魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
俺とディアーネ、ロザミアは夜のレハの町外れを全裸で四つん這いになって歩かされていたのである。
「うふふ……いい格好ね! 2人共、もっと犬らしく歩きなさい」
その言葉に従い2人は更に四つん這いで歩くスピードを上げて行く。その様子を見て魔女は満足そうにしていたのである。
四つん這いで町を歩かされていたのだが、あまりの恥ずかしさに俺は気が狂いそうになっていた。それで歩くのを止め止まってしまったのだった。
「何をしているの! 歩きなさい!」
「全裸で、しかも四つん這いで歩くなんて……恥ずかしいよ……!」
「駄目よ! 逆らうつもり!? 首輪よ絞め付けろ!」
モイラが首輪に向かって命令すると首輪がギュッと締まる。すると首が強く締め付けられると共に首が圧迫され息苦しくなる。
「うげぇえっ!!」
「逆らったら絞め付けるわよ! さあ、早く歩きなさい!」
「げほっ! げほっ!」
咳込みながらも仕方なく再び四つん這いで歩き始めたのだ……。
ロザミアとディアーネは犬の様に四つん這いで俺の前を歩いているのだが、俺の目には2人の陰部が映っており、後ろから見ると肛門まで丸見えであった。
しかも、更に目を向けると彼女達の股間から生えている男根もブラブラさせながら歩いているのに目につく。
「ああ……お尻の穴もアソコもチンポも丸見えだ……」
俺は思わず呟いてしまったのだが、2人には聞こえていないようでそのまま歩いているようだ。
尻を振りながら、四つん這いで歩いて行く様子を後ろで見詰めていると2人のアソコから愛液が流れて湿っている……。
彼女達の陰部を後ろから眺めていて、自分の股間からも愛液が垂れてきているのを感じていた。
そして、町の住人に出会わないまま暫く歩き続けると今は使われていない廃屋までやって来たのである。
すると魔女は俺達に命令した。
「さあ! 3人共、そこで犬らしくオシッコしなさい!」
そこで俺達は思わず赤面して叫んだのだ。
「そっ……そんな……! こんな所でオシッコなんて出来るわけないじゃないか!」
「は……恥ずかしい! している途中に人が来たら……」
「ひ……酷過ぎます! これじゃ、私達変態じゃないですか!」
だが、魔女は冷たい目で俺達をギロリと見詰めると言ったのである。
「何か勘違いしてない? これは躾よ! 罰ではないわ!」
そんな冷たい目で見つめられると逆らう事が出来ず、仕方なく四つん這いのまま俺達は廃屋の壁まで行った。
「犬の様に片足を上げて、オシッコをしなさい!」
「うう……こんな格好……」
「み……見られたくない……」
「で……出来ません……!」
3人は顔を真っ赤にしながらも魔女に服従する魔法を掛けられている為、抵抗が不可能なので構わずオシッコをしてしまう。
俺達は片足を上げ陰部の尿道から廃屋の壁に向かってオシッコを勢いよくジョロジョロと音を立て出し始めたのである。
ディアーネ、ロザミアのイチモツは魔法で生やされた物である為、元からある女性器上の尿道から排尿していたのである。
「あうっ! 出るっ!」
「ああっ……止まらないよぉ……!」
「は……恥ずかしいぃ……!」
そして、3人とも顔を赤らめ尿道から黄色い尿が勢い良く壁に向かって放たれて行く。
「あ……ああ……オシッコが止まらないよぉ……」
「ううっ……み……みっともないです……」
ディアーネは顔を赤くしながら恥ずかしさで目に涙を溜め、ロザミアは顔を紅潮させ目を瞑り歯を食いしばって呻いていた。
俺はと言うと、あまりの恥ずかしさに顔を背けて見ない様にしていたのだが尿意には逆らえず壁に向かって放尿している。
「あ~~っ! 止まらない~~っ!」
そして、3人共オシッコを出し終わると魔女は満足そうに言ったのである……。
「うふふ……いい格好ね! さあ、次はお互いのアソコを舐めてもらうわ!」
その言葉に俺達は顔色を曇らせ愕然としてしまう……。
「えっ!? おしっこした後で舐めれるわけないだろ……!」
「ふ……不潔よ……」
「そ……そんな汚い事、出来ません!」
3人共オシッコをした後で拭いてもいないのに陰部を舐めろと命令され頭がおかしくなりそうであった。
しかし、魔女は無情にも命令したのだった。
「四つん這いになり、お互いの性器を舐め合って! 嫌なら首が絞まるわよ!」
しかたなく、お互いの性器に向かい合うと命令通り陰部を舐め合い始める。
俺がディアーネの陰部をロザミアが俺のをディアーネはロザミアの陰部に顔を近付けた。
尿道の辺りから鼻をつく鋭い刺激臭が漂ってくるので舐めるのを躊躇ってしまう。
「うっ……ディアーネ……オシッコの後だから臭いよ……」
「うう……だって仕方ないじゃない! オシッコをした後なんだから!」
「ああっ……リュルケのアソコからオシッコの匂いがしますぅ……」
俺達はオシッコの異臭に顔をしかめながらも、お互いの性器を舐め合ったのだ……。
「ううっ! ロザミアの舌が……」
「あうっ……リュルケの舌の感触、気持ちいいわ……!」
「ううっ……ディアーネの舌が中に入ってきますぅ!」
3人共オシッコをした後のアソコを舐められたり、舌を入れられて舐め回されてしまい、尿臭の不快感と背徳感に興奮していく。
「ロザミア……気持ちいいよぉ……」
「リュルケ!アンタ、中々上手いわ……!」
「はぁ……ああっ! ディアーネ! 上手ですぅ!」
3人は次第に興奮して行き、股間から愛液が溢れていき、お互いの性器が湿っていく。
そして、ピークに達しそうな所で魔女はニヤニヤしながら命令したのだった。
「ここで犬の様に交尾しなさい!」
「えっ!? で……出来るわけないだろ……!」
「こ……交尾なんて……人が来たら……」
「そ……そんな恥ずかしい事、外で出来ません!」
俺達は性器を舐め合った後なのに更に外で性交しろと命令され頭がおかしくなりそうであった。
しかし、魔女の命令は絶対で抵抗出来ないのであった。
「首が絞まっていいの? 交尾しなさい!」
「うう……わ……わかったよ……」
「は……恥ずかしいけど、仕方ないわね……」
「うう……暗がりとはいえ外でするなんて……」
魔女は俺達が狼狽える様子を満足そうに見ていたのである……。
「うふふ……リュルケ! 貴女が先頭になって、その後をロザミア、ディーネの順で繋がりなさい!」
モイラの命令に俺達は仕方なく従う。先頭になった俺の秘部をロザミアが自分の男根で擦り当てる様にしてヌプッと挿入したのだった。
「ああっ! ロザミアのチンコが入ってくるぅ!」
「あうっ! ディアーネのオチンチンが入ってきますぅ!」
そして、ディアーネは後ろからロザミアの腰を掴み勢い良く奥までズボっと突き入れたのであった……。