魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
俺はザノンの男根を掴むと口の前まで持ってきたのであった……。
彼の股間から男特有のムアーッとした臭い匂いが鼻につくとムカつきを感じていたのである。
だが、今はそんなことを考えている余裕はなく、奴をイカせることだけを考えていた。
俺は彼のモノを口に含み舌で舐め回すと口の中で徐々に大きくなるのが分かったのである。
(うげぇ……男のイチモツを握って、しゃぶる日が来るなんてな……)
心の中で悪態を吐きながらも、ぎこちなく舌を動かすのを止めなかった。
そして、暫く続けているうちに口の中で更に大きさを増していくのを感じると俺は口を放し言ったのだ。
「そろそろ……イってもいいんだぜ」
だが、ザノンは俺の挑発には乗らず余裕の表情で答える。
「おいおい……お前のフェラは下手くそだな? まだまだ、楽勝だぜ!」
彼はそう言うと俺の頭を掴み強引に自分の股間から顔を離した。
「うぶっ!」
俺は口から彼のイチモツが抜けてしまい、思わず変な声が出てしまう。そして、彼は頭を掴みながら言ったのである。
「……今度はコッチの番だな」
そう言うと俺を押し倒して覆い被さってきたのだ。
「ちょ……ちょっと待て! もうセックスに移るのか!?」
「ああ? 何を言ってんだ? 指でイカせてやるよ!」
ザノンは俺の言葉を無視して強引に割れ目に指を入れてきたのである。
「あひいいんっ!! あうっ……くうっ……」
男の太い指が膣の中に入ってくると、掻きだすように動かすと、その刺激で体がビクンッと反応してしまう。
そして、彼は指を2本から3本に増やして手マンしてきたのであった。
「あうっ! 3本も入ってるっ!」
俺は思わず叫んでしまうが、彼はお構い無しに指を動かしていたのである……。
「うあっ! や、止めろっ!」
俺は必死に抵抗するが、彼は全く止めようとはせず何かを探すように動かしてきた。
そして、クリトリスの裏辺りのザラザラした所を探り当てたのかそこを重点的に攻めてきたのであった。
「あっ……くっ……あひいいいぃ!」
(な……何だ? この感じた事のない感覚は……?)
今まで感じた事のない快感に襲われて喘いでいるとザノンはニヤニヤしながら俺の耳元に顔を近づけ囁いてくる。
「どうだ? 例えようがない快感だろう?」
「だ……誰がっ!!」
俺は思わず否定してしまう。だが、ザノンは更に囁くように言うと膣から指を引き抜いた。
抜いた指から俺の愛液がタップリ絡み付き床に滴り落ちている。その指をジッと見つめて言う。
「お前のマンコから愛液が溢れているぞ? ここが弱いんだろ?」
「……っ!!」
俺は図星を突かれてしまい何も言い返す事が出来なかった。そして、彼は再び俺の股間に手を伸ばしてきたのである……。
「さあ……続きを始めようか?」
ザノンはそう言うと、再び俺のアソコに指を入れてきようとしたが俺は何とかその手を掴むと止めたのだ。
「ま……待て! もう良いだろう? 今度はお前のチンコを胸で挟んで気持ち良くして、イカせてやる」
俺は必死に言うと、彼はイヤらしい笑みを浮かべて言ったのである。
「へえ~~……胸で挟んでシゴいてくれるのか……」
すると、彼は少し考えた後、俺の胸の下に跨ると言った。
「よしっ! お前の胸で気持ち良くさせてもらおうか」
そして、男根を乳房の間に挟み込んできた。彼のイチモツはガマン汁でヌルッとしていて気色悪い……。
「うおっ!? 結構柔らかくて気持ちが良いなっ!」
ザノンはそう言うと腰を振り始めてきたのだ。その度、彼のモノが乳房を刺激してくるのを感じてしまい変な気分になっていく……。
(うう……こんな屈辱的な事をさせられているのに……何でイヤらしい気分になるんだよ?)
心の中で葛藤しているとザノンがニヤニヤしながら言う。
「どうだ? 気持ち良すぎて声も出ないか?」
「う……うるさい! 気持ちいい訳ないだろ!」
虚勢を張っていると彼は笑いながら言ったのである。
「そうか……じゃあ、これはどうだ?」
そう言うと彼は胸を揉みしだきながら腰を振ってきたのである。
「あうっ……あひいいんっ!!」
思わず声が出てしまい体を仰け反らせてしまう。その反応を見てザノンはニヤッと笑って言ったのだ。
「へへっ……やっぱり感じてるじゃねえか!」
(くそっ! 反撃してやる!)
そして、胸の谷間から飛び出した亀頭を舌でペロッと舐めたのであった……。
「うおっ! 先っぽを舐めるとは、やるじゃねぇか!」
男は驚きの声を上げると、更に腰を振り始めた。その度、谷間から覗かせた亀頭を舐めて刺激していたのだ……。
(うう……男のチンコを舐めてるなんて……最悪だな……)
心の中で悪態を吐きながらも、俺は彼のモノを舐め続ける。そして、次第に俺の舌の動きも激しくなっていったのである。
(おええっ! 早くイってしまえ!)
そして、暫くして彼のモノがビクビクと震え始めたのである。そう確信した俺は亀頭を思いっきり口に含み吸い上げたのであった。
「ううっ!! 出そうだっ!!」
ザノンはそう言うと俺の頭を掴み強引に引き離すとスポッと口から抜けたのである。
「危ねぇ……イク所だったぜ!」
そして、体を移動させて離すと今度は俺の足を広げて股を開かせたのだ。
「な……何を!?」
驚きながら言うと彼はニヤッと笑って言ったのである。
「何って、今度はコッチの口で気持ち良くしてもらおうか?」
そう言うと俺の陰部にイチモツを近づけてきたのだ。
(ううっ……とうとう、挿入されてしまうのか?)
俺は覚悟を決めて目を瞑るとザノンが言ってきた。
「おいおい……そんな怖がるなって! 優しくするからよ?」
そして、俺の股間にイチモツを擦り付けてきたのである……。
(ううっ……こいつのチンコが俺の中に入ってくるなんて……)
心の中で葛藤しているとザノンは容赦なく腰を前に突きだしズブっと挿入してきたのだ。
「あひいっ!!」
巨根が一気に挿ってくると、俺は叫び声を上げ歯を食いしばって耐えていたのである……。