魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
スヴァリスはモイラのイチモツを物欲しそうに眺め、目が釘付けになっていたのである。
「うふふ……そんなに私のコレが気になるのかしら?」
魔女は意地悪そうな笑みを浮かべ自身の陰茎を掴み見せびらかすと、スヴァリスはハッとし慌てて視線を逸らし顔を赤らめて言ったのだ。
「べっ……別に私はそこまで淫乱な女などではない!」
するとモイラは挑発するかの様にスヴァリスに近付き彼女の顎に手を当て自身に向かせる。
「貴女のその口で私のモノを舐めて欲しいんだけどなぁ……」
モイラはそう言っていやらしい笑みを浮かべると、スヴァリスは顔を赤くし少し考え込んで口を開いたのだ。
「わ……わかった! 舐めてやる!」
彼女はそう言うとしゃがみ顔を近付けてゆっくりと舌先を伸ばしていく。
そして、舌の先端が魔女のイチモツに触れると恐る恐るといった感じで舐めていったのである。
「うふふ……それじゃあ、もっと激しく舐めてみようか?」
「チュパ……チュパ……ジュル……ジュル……」
魔女にそう言われてスヴァリスは恥ずかしそうにしながらも舌を出していく。そして一心不乱に舌先で男根を舐めたのだった。
そんな姿をディアーネとロザミアは恥ずかしそうにしながら羨ましそうに見詰めていたのである。
「うう……羨ましい……」
「私も舐められたいです……」
2人がそう呟くと俺は思わず苦笑いを浮かべるしかなかったのだ。だが、そんな2人を見てモイラが笑みを浮かべて言ったのである。
「じゃあ2人とも服を脱いで加わりなさい……」
魔女の言葉に2人は顔を赤くしつつも服を脱いだのだ。そして全裸になった2人にスヴァリスは股間から生えている男性器を見て驚いた表情で言ったのである。
「本当に……お前達にも……生えていたのか!?」
驚く彼女に2人は顔を真っ赤にし苦笑いを浮かべて答えたのだ。
「ええ、そうよ……」
「そうなんです……」
そして彼女達もスヴァリスに近付くと、彼女の両隣に立った。魔女はそんな3人を見て妖艶な笑みを浮かべて言ったのである。
「うふふ……それじゃあ私達で楽しみましょうか?」
モイラ、ディアーネ、ロザミアは互いに彼女を囲む様に立つと、魔女がまずスヴァリスの正面に行き彼女の手を掴むと自らの股間に引き寄せた。
そして、スヴァリスの耳元で囁いたのだ。
「さあ、私のモノを触ってみて……」
スヴァリスは恐る恐る手を伸ばしモイラのモノを軽く握ると、驚きのあまり目を見開いて固まってしまった。
「こ……これが……魔法で生やした男性器なのか!?」
そう叫ぶと魔女の顔を見上げ質問した。するとモイラは意地悪そうな笑みを浮かべて言ったのである。
「ええそうよ。生やすだけでなく、大きさも魔法で弄ったのよ……」
「そ……そうなのか? 私にはよくわからないが……」
彼女は首を傾げつつそう答えると魔女は続けて言ったのだ。
「じゃあ、実際に貴女の口で咥えてカチカチにさせてみて」
魔女に言われてスヴァリスは小さく頷き、恐る恐るといった様子で口に咥えるとゆっくりと舐めていく……。
「ううっ! な……なんて大きさなんだ……」
「ほら、もっと奥まで咥えて!」
モイラがそう言うとスヴァリスは目を瞑り口いっぱいに頬張り顔を前後に動かし始めたのだ……。
そして、暫くして口を離すと言ったのであった。
「うう……顎が……痛いし……苦しい……」
「そう……けど、硬くなるまで頑張ってしゃぶってね。後、手を使って2人のチンポも同時にシゴいて大きくしてあげて」
魔女はそう言うとスヴァリスはディアーネのイチモツを左手で掴んで擦りつつ、右手でロザミアのイチモツを掴むと擦っていった。
そして2人の表情を見ながら擦る速度を上げていく……。
「あうっ! ああ……気持ちいい……」
「んんっ! ちょっ! 待って下さい……はうぅっ!」
2人は既に亀頭からはガマン汁が垂れ流れており、スヴァリスは手を動かす度にクチュクチュという音が聞こえていた。
そして2人のイチモツを擦る速度を上げていくと魔女が彼女の耳元で囁いたのである。
「さあ、手を動かすだけでなく口も使って私のモノを硬くしなさい」
「うう……はむっ! ジュルジュル……ジュルルルル」
スヴァリスは言われるままに魔女のイチモツを咥えて、口いっぱいに頬張り顔を前後に動かし始める。そして、口淫しながらディアーネとロザミアのモノをシゴいていったのだ。
「うふふ……上手よ……」
魔女がそう言ってスヴァリスの頭を優しく撫でると彼女は嬉しそうにして、更に激しく口を動かしていく。
「ううっ! も……もうすぐ出そう!」
ディアーネがそう言うと、ロザミアも切羽詰まった声で言う。
「わ……私もです……」
2人がそう言うとスヴァリスは咥えていたイチモツを口から離しモイラに上目遣いに見たのである。
「そうね……充分に硬くなってきたわ。それじゃあベッドに横になって……」
魔女がそう言うと彼女はベッドで横になったのだ。しかし、恥ずかしさでスヴァリスは胸と股間を手で押さえて隠していたのである。
「うう……は……恥ずかしい……」
スヴァリスは顔を真っ赤にしてそう呟くと魔女は笑みを浮かべて言ったのである。
「うふふ、恥ずかしがる事はないわ。これからもっと気持ちいい事するんだから!」
そう言ってモイラもベッドに乗ると、ディアーネとロザミアは横から彼女の両足を掴んで開脚させようとしたのである。
「や……やめろ! こんな屈辱的な恰好は……」
顔を紅潮させ、2人の手を振りほどこうと藻掻くが、ディアーネとロザミアは女性とはいえ冒険者だけあって力が強く簡単には振りほどく事は出来なかったのだ。
そして魔女も加わりスヴァリスの足を開脚させ彼女の陰部をマジマジと見入ったのである。
「うふふ、貴女のオマンコ……ひくひくしてるわよ」
魔女はそう言ってスヴァリスの股間に顔を近づけて指でクリトリスを弄り始めたのだ。
すると彼女はビクンと体を震わせ喘いだのである。
「あんっ! あうっ! ああ……」
そんな彼女の姿を見てモイラは更に興奮したのかクリトリスをプルプルと指の腹で刺激し、ディアーネとロザミアもスヴァリスの左右の乳首に吸い付き舌で転がしていく……。
「ああっ! だめぇ! そんなにされたら……おかしくなっちゃう!」
魔女がクリトリスを指で擦り付け、反対の手の指で膣内に入れクチュクチュと音を立てて弄ると、彼女は腰を浮かせて悶える様にして喘いだのだ。
「うふふ、そろそろ良いわね……」
そう言うとモイラは指を抜き、自らの陰茎をスヴァリスの股間に擦りつけると挿入する体勢を取ったのだった……。