魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
3人でベッドで寝転び抱き合うといきなり、ディアーネが俺の胸に顔を埋めて匂いを嗅いできたのだ。その行動に驚きつつ彼女に聞く。
「な……なんだよ! そんな犬みたいに……」
「うふふ……いいじゃない……リュルケの匂い好きなの……」
彼女はそう言うと俺の首筋を舐め始めたのである……。
「ディアーネ……くすぐったいよ……」
その言葉に彼女は妖艶な笑みを浮かべて言う。
「リュルケって女になっても感度はいいのね……面白いわ!」
俺はその行動に呆れながらジト目で彼女を見つめていたのだ。すると、俺の腕を取っていたロザミアが言ってきたのである。
「ねえ、私にも変わって下さい! 私もリュルケの匂いを嗅ぎたいです!」
「ああ……わかったよ……」
そして、今度はロザミアが俺の胸に顔を埋めて匂いを嗅いでいた。暫くして満足したのか彼女は顔を上げて俺に言う。
「リュルケっていい匂いがしますね……」
俺はその言葉に苦笑いをして彼女に言ったのだ。
「ええと……女になったから男の時とは匂いが違うんじゃないか?」
すると、彼女は俺の唇に指を当てて妖艶な笑みを浮かべて言う。
「女性になった匂いも嫌いじゃないですよ……」
そして、今度はディアーネが俺の隣に寝て抱き着いてきたのである。彼女の大きな胸が押し当てられ柔らかい感触が伝わってくる。そして、耳元で囁く……。
「ねえ……どうやって、私のアレを鎮めてく・れ・る・の?」
彼女の言葉にドキッとしながらも俺は平静を装いながら言ったのだ。
「どうやってて……アレを鎮めるには手を使って抜くしかないだろ?」
「ふ~~ん、それだけ……?」
彼女は不満そうな顔をするといきなり俺の陰部を触ってきたのだ。その瞬間に背筋に快感が駆け上ったのであった。
「あっ! そ……そこはっ!」
「あはっ、やっぱりね! もう濡れてるじゃない!」
そう言うや否や俺の陰部を弄り始める。そしてロザミアも負けじと俺の上に覆い被さってきたのである。
「ディアーネだけずるいです! 私にも触らせて下さい……」
彼女はそう言うと自分の胸を俺の顔に押し当ててきたのだ。柔らかい感触が顔全体に広がる。その感触に俺は思わず興奮してしまったのであった……。
「ねえ……リュルケぇ、クリトリスが大きくなって硬くなってきたよ……」
ディアーネがニヤニヤと笑いながら言う。その指摘に恥ずかしくなり俺は顔を赤くした。しかし彼女は容赦なく俺のクリトリスを弄り続けたのである。
「あ……ああ……もう駄目ぇ! 2人共止めてくれ!」
俺が叫ぶとディアーネは手を止めたのである。すると、ロザミアも俺から離れたのだ。
「うふふ、もっと弄って欲しかった? 今度は私のアレをシゴいてもらっていい?」
「リュルケ、私のアレもシゴいてもらいますからね!」
そう言って2人揃ってベッドに寝転んだのだ。俺は仕方なく彼女達の陰茎を握ると、上下にシゴいていったのである……。
「はぁ……ん……気持ちいいです、リュルケ……」
「あはっ、私も感じてきちゃったわ……」
2人は俺の行動に気持ち良さそうな声を上げて悶えていた。しかし、暫くすると彼女達は物足りなさそうに不満の声を上げる。
「ねえ……やっぱり、アンタのアソコに挿れさせて!」
「ディアーネ、ずるいです! 私もリュルケのアソコに挿れたいです!」
彼女達の不満タラタラな強い口調に俺は戸惑い呆れつつ答えたのである。
「え~~っ! セックスは勘弁してくれよ! 明日は世界樹がある森まで行くんだろ!」
そんな俺の言葉を無視するように2人は俺を四つん這いにし、そして2人同時に言ったのだ。
「「我慢できない!!」」
2人はそう言うとロザミアが俺の下に潜り込み、ディアーネが俺の尻を掴み陰部に陰茎を押し当てたのである。
「ちょっと! 2人共、ちょっと待てって!」
俺の言葉を完全に無視し2人は行動に移ったのだ……。
「あはっ、スヴァリスみたいにアソコに2本挿れる……?」
「えへへ、やっちゃいます? 2人同時だと時間短縮になりますね……」
「に……2本挿れるつもりなのか……?」
彼女達は嬉々として言うが俺は恐怖を覚え慌てふためく。そして、そんな俺に2人は同時に囁いてきたのだ……。
「「いただきまーす!」」
その言葉と同時にロザミアが俺の後から覆い被さり陰茎を挿入してきたのだ。ディアーネは下から俺の陰部目掛けて自分の陰茎を押し当て一気に挿入したのである。
「や……やめろぉ!……あ”……あ”あ”あ”……痛いぃぃいっ!!」
2本も同時に挿れられた事により凄まじい圧迫感に襲われ呻き声を上げてしまう。しかし、2人共そんな事はお構いなしに腰を動かし始めたのだ。
「うふふ、2本挿れるとオマンコがキツキツねぇ……最高よ!」
ディアーネは俺の陰茎を挿入し恍惚な表情を浮かべて言う。するとロザミアが俺の耳元で囁いたのである。
「リュルケぇ、どうですか? 2本同時に挿れられるのは?」
俺は快楽と痛みに耐えつつ唇を噛みながら答えたのである。
「ううっ……ア……アソコがパンパンで苦しい……」
2人が俺の膣に肉棒を出し入れしている刺激に顔をしかめ涙目になっていく。
そんな俺の様子に気付いたディアーネが腰を動かしながら言う。
「あはっ! 泣いてるのね? じゃあ早く終わらせてあげる!」
「えへっ! 2本挿れるとディアーネのオチンチンとぶつかりますね……リュルケのオマンコの中は……ザラザラしていて気持ちいいですぅ!!」
彼女はそう言うと腰の動きを激しくする度に快感が襲ってきてしまい俺の脳内をドロドロに溶かしていく……。
そしてディアーネの腰の振りに合わせるようにロザミアも腰を上下に動かしてきたのだ。
2人の激しい責めに俺はもう限界だった……。
「ううっ……だ……だめぇぇえ! もうイキそうっ!!」
「あら、もうイクの? じゃあ、私も一緒にイクわ! 」
「わ……私もイキますっ!」
そう言うと更に激しく腰を動かしてきた。俺は白目を剥き口が開いて涎を垂らし身悶えていた……。
「あああっ!! もうダメェッ!! イグゥ♡! イグゥ♡! イグゥ――♡!!」
俺は絶叫すると激しく絶頂を迎えたのである。2人の陰茎からは精液が吹き出し俺の膣の中に充満していたのだ……。
彼女達は暫く余韻に浸っていたがやがて俺から離れていくと満足そうに言う。
「はあ~~っ! 気持ち良かったわ♡……」
「うふっ、私もです♡」
「あひぃ~~っ……マンコの中でザーメンが……溢れてくるぅ♡……」
イチモツを抜かれた俺は、うつ伏せに倒れ膣内から2人分の精液がドロドロと垂れ流れている。
イッタ後は彼女達は気が済み満足していたが、俺はイキすぎてまだ快感の余韻が続き頭の中が朦朧としていたのである。
「はぁ……はぁ……これで……終わった……?」
荒い息を整えつつ言うと彼女達も満足そうに言った。
「あはっ! リュルケのオマンコって最高!」
「えへっ! リュルケのオマンコは素晴らしいですね!」
2人はそう言うとそれぞれ全裸のまま俺を抱き合うようにして眠りに付いたのだ。
その行動に呆れ返るも俺も裸のまま、すぐに眠りについたのであった……。