魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
傭兵崩れの男達は皆興奮すると、ズボンを脱ぎ始めて自分達の男根を彼女達に見せ付ける。それを見た2人は顔を引き攣らせながら言う。
「い……いやあああ!! そんなもの見せないで下さい!!」
「や……やめて! お願いだから!」
2人はそう叫ぶが男達はニヤニヤしながら言った。
「いいねぇ~~、その反応! 今からたっぷり可愛がってやるぜ!」
「お前達の体がエロすぎて我慢できないぜ!」
そして、男達は俺達の上の下着を剥ぎ取り胸を露にすると俺や2人の胸をジロジロ見詰めてニヤ~ッと笑う。
「うおぉ~~! この姉ちゃん達のオッパイはデカくて、揉みがいがあるぜ!」
「ああ……そうだな、この魔法使いの姉ちゃんの胸もなかなかだぜ。だが、俺はこっちの女剣士の方が好みだな」
2人の男達はそう言うと彼女達に近付いたのである。そして、リーダーの男が俺の胸を鷲掴みにして揉みしだく。
「ぐへへ、柔らけぇ……いい形してるぜ! 俺はこの女を頂くぜ!」
俺は男から胸を揉まれる感触に寒気を覚えたが、麻痺した体では抵抗出来ずただ黙って耐えていたのである。
リーダーは30代半ばぐらいで髭面の筋肉質の男であった。ロザミアを押さえつけている男は頭が剥げてツルツルの男であり、ディアーネの方は肥え太った男であった。
「よし、俺はこの魔法使いの姉ちゃんを頂くとするか……」
禿げた男がロザミアに近付き、彼女の両足首を掴むと左右に開かせた。
「いやああ!!」
彼女は悲鳴を上げるが男はニヤニヤしながらロザミアの股間を見詰めていたのだった。そして、肥えた男が言う。
「俺は気の強い姉ちゃんを頂くぜ……」
ディアーネの上に覆い被さり、肥えた手で胸を揉みしだきイヤらしい目で彼女を見詰めていたのである。
「い……嫌ぁ!! やめてえ!」
2人はそれぞれ男に組み敷かれ抵抗も出来ずにただ泣き叫ぶ事しか出来ず、俺はリーダーの男から胸を揉まれる感触に嫌悪し吐き気を催す。
そして、リーダーは俺に向かって言う。
「チンポなんか付いている女は気味が悪い……その点、お前は普通の女で良かったぜ!」
「う……うるさい!! ふざけるな!!」
俺は怒りを露にして、怒鳴っていた。だが、男からは恐怖心など微塵も感じられず俺をニヤニヤしながら見詰めていたのである。
リーダーは俺に覆い被さると、胸を鷲掴みして揉み始めるとイヤらしい笑みを浮かべ言ったのだ。
「うへへ……言葉遣いは男っぽいのが難点だがな!」
そして、胸から手を放すと俺の股間に手を這わせ、そのまま指で陰部に触れたのであった。
「あっ!!」
俺はその感触にゾッとし悲鳴を上げる。男は更に指を膣の中に入れると動かし刺激を与えながらニヤニヤして言う。
「あっ! 痛っ……やめろぉ!」
拒絶の言葉を吐くが男は止めずに指を動かす。そして、その感触は徐々に快感に変わり始め、体が熱くなり始めると俺の口から甘い声が漏れる。
「あ……あん……」
「おっ? 感じて来たようだな? お前のアソコが濡れてきたぜ……」
リーダーがそう言い指を抜くと、その手には俺の愛液で濡れて光っていた。それを見た俺は自分の体が快感に飲まれていく事に絶望するのであった……。
「あ……ああ……」
俺は顔を紅潮させ喘ぐ事しか出来ず、自分の意思とは関係なく体は快楽に流されていく。そんな俺の姿にリーダーは満更でもなく言う。
「いいねぇ! 感じてきたな? じゃあ、胸を舐めてやるか!」
そう言うと俺の両胸を鷲掴みにし、顔を近づけると舌でベロッと胸を舐め回したのであった。
「ああっ……何を!?」
男の舌の感触にゾッとして彼から離れようとするが体が痺れて動けず、されるがままになっていたのだ。
しかも、彼の髭が胸に当たりチクチクした感触に嫌悪感を覚える。そして、彼は俺の胸に吸い付き乳首を舌で転がすと甘噛みする。
(うげぇ~~っ!! 男の髭が当たって気持ち悪ぅ~~!!)
俺はその行為に嫌悪感と吐き気を催していたのである。だが、男は構わず口に吸い付き舌を中に入れ唾液を俺の舌に絡ませ舐め回す。
「むぐぐ~~っ!!」
(おえぇ~~っ!! 男の息と唾液が臭い!! 吐き気が……おえっ!!)
俺は吐き気を催し、吐きたくなるのを必死に我慢する。そして、リーダーは口を放すと俺の口から垂れている唾液を舐め取り言ったのだ。
「うへへ……お前の唾液、いい味してるな……」
俺はその言葉にゾッとし鳥肌が立ったのである……。
リーダーは口から垂れている唾液を手で拭うと、今度は俺の口に肉棒を入れようと顔に近付けたのだ。
「や……やめろぉ~~~っ!!」
俺は泣き叫びながら叫ぶが、遂に口をイチモツを捻じ込まれ塞がれてしまったのだ。
「んぐううっ!!」
その肉棒の味と臭いに嘔吐しそうになる。そして、男は俺にしゃぶらせようと指図してくる。
「おら! もっと舌を使え! 歯は立てるなよ!」
俺は男の命令に抵抗して口を放そうとするが、頭を掴まれてイチモツをしゃぶらされる。そして、咥えてからも匂いと味で嘔吐しそうになる。
(おえぇ~~っ!! 汚い……臭い……)
「うげぇ……むぐううっ!!」
涙目になり嗚咽で苦しんでいるとリーダーはニヤニヤしながら言ったのである。
「へへへ……いいねぇ。こういう嫌がる女を無理矢理、しゃぶらせるのは楽しいぜ!」
(男のチンコを舐めるなんて……嫌だぁ~~っ!!)
心の中で泣き叫び、早く終わって欲しいと願う。しかし、リーダーは俺の頭を掴んで前後に揺すり、更に口の奥に入れようとする。
「うぐぅ~~っ!!」
喉の奥に当たり苦しさで俺の目から涙が零れる……そして、暫く咥えさせると男は射精感のピークを迎え言ったのだ。
「ううっ……顔に出すぞ!」
そう言うと、彼は射精を我慢し口からイチモツを引き抜く。
顔に向けて射精するのを察知した俺は咄嗟に顔を背けた。だが、間に合わなかった……。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ……ビュルッ! イチモツから放出された精液が俺の顔に降り注ぎ、生臭く生暖かいドロッとした感触が顔に広がるのを感じる。
(うう……最悪だ……男から顔射されるなんて!!)
涙で視界が曇るが、顔に掛けられた精液によりドロドロになった顔で男をキッと睨み言ったのである。
「こ……この野郎!! 許さねぇ!!」
だが、睨まれても知らん顔で男はニヤニヤしながら言う。
「へへ……いいねぇ! その反抗的な目! 今度はお前のマンコの中に出してやるぜ!」
彼の言い回しに、まだまだ陵辱が続くことへ嫌悪感と恐怖心で一杯になり絶望感を感じずにはいられないのであった……。