魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
「貴方は私達が可愛がってあ・げ・る」
ディアーネ達はキロンに近付きながら言うと、彼は後退り逃げようとするが、直ぐに逃げ場を失い追い詰められてしまうのである……。
「僕は……お前等の慰み者になんかならないぞ!」
キロンが叫ぶとディアーネは呆れたように溜息を吐くのであった。
「はぁ? もう既に股間を膨らまさせている癖に何を粋がっているのよ……」
「ううっ……うるさい! お前等の性欲処理に使われるくらいなら死んだ方がマシだ!!」
彼は吐き捨てるように言ってディアーネを睨み付けると、彼女は笑みを浮かべながら彼を見下ろす。
「あらっ! 威勢がいいわねぇ……そんな強がりをいつまで続けられるかしら?」
そう言うと彼の股間をズボンの上から優しく撫でるのであった。彼は思わず声を上げると腰が引ける。どうやら、彼女の愛撫に感じてしまったようだ……。
「ほらぁ……もっと気持ち良くしてあげるわよ」
ディアーネはキロンの耳元で囁くように言うが彼は歯を食いしばり耐えているようであった。
だが、体は正直で股間はどんどん膨らんでいきズボンがはち切れそうになる。
「あはっ! 我慢の限界でしょ? 素直になりなさい……」
彼女は彼の耳元で囁くと歯を食いしばっていたのだが、ロザミアも一緒になって彼の股間をさすりながら彼の耳元で囁く。
「えへへ……私も気持ち良くしてあげますよ……」
「ち、畜生! 離せ!」
2人は優しく言葉を掛けると、彼は快感に耐えかねたのか息遣いが荒くなり喘ぎ声が混じってくる。
そして、2人は彼の股間を撫で回しながらもう片方の手で彼のズボンを脱がしていくのである。
「さぁ! お姉さんたちが優しく可愛がってあ・げ・る」
「と……年下に見えても、僕の方がお前等より長く生きているんだ……」
「そんな事、関係ないです……さあ、脱がしますよ」
彼女達は彼の異議もお構いなしに下着を一気に脱がすと勃起している肉棒が露わになった。
その肉棒は血管が浮き出るほど怒張しており先端からはガマン汁が溢れていた。
「あはっ! こんなにビンビンにしちゃって……」
「可愛いですね……シゴいたら、すぐイッてしまうんじゃないんですか?」
ロザミアはキロンの肉棒に優しく触れると、ゆっくりと上下に擦り始めた。そして、ディアーネも彼の肉棒を優しくシゴき耳元で囁くのである。
「さぁ……我慢しないで出しちゃいなさい!」
「ああ……硬くて立派なオチンチンですね……」
「ううっ! だ……駄目だ……」
彼は必死に堪えていたが、2人の愛撫が気持ち良過ぎて性欲が抑えられなくなってきていた。
とうとう、射精の我慢が出来なくなり彼の肉棒はビクンビクンとしてきたのである。
「うっ! もう駄目だ……で……出る!」
キロンは切なそうな声を上げると陰茎から勢い良く精液を放出してしまう。勢いよく飛んだ精子がロザミアの顔に掛かったのだ。
「フフ……いっぱい出しましたね……」
彼女は嬉しそうに言うと顔に掛かった精子を指で掬い舐め取ると感想を述べる。
「ダークエルフのザーメンも人間の男と同じく苦いですね……」
その淫靡な仕草にキロンは思わず生唾を飲み込んだ。
「はぁ……はぁ……ううっ……」
彼が射精したのを確認すると、ディアーネとロザミアはキロンの萎んでいくイチモツをジロジロと観察していた。
「えへ……もう終わりですか?」
「1回出して終わりじゃないでしょ!」
ロザミアはガッカリした声を上げ、ディアーネが煽るように言葉を投げ掛ける。
そして、2人から舐め回すような視線で見られて陰茎が段々と勃起していくのであった。見詰めていく内に、彼の股間は屹立していきドンドン大きくなってくる。
彼女達がキロンの男性器を弄んでいる様子にターニアは目を背けていたのである。
「ああっ……キロン……こんな屈辱的な事を……」
彼女は震えながら呟くとロザミアが気付いてニヤリと笑い彼女に話しかける。
「貴女も一緒に私達とエッチな事をしましょう?」
彼女はそう言うとターニアの胸を服の上から揉み始めディアーネも一緒になって揉み始める。
「やめろ! 気安く私の胸に触るな!」
「いいじゃない……減るもんじゃないし」
「まぁまぁ、そんな事言わずに……」
2人はニヤニヤしながらターニアのズボンを脱がし終いには下着も脱がすと下半身を裸にされてしまう。
そして、彼女は抵抗するも縄で縛られた状態では何も出来ず丸出しの股間をさらけ出すのであった……。
「あはっ……エロい下半身ね……」
「ダークエルフのアソコも基本的に人間と同じでピンク色をしていますね……」
「や……やめろ! 私のアソコをジロジロ見るな!」
彼女達は彼女の足を開脚させると股間に顔を近付けまじまじと観察していた。そして、2人は生唾を飲み込みながら互いに顔を見合わせて頷き合う。
「さぁ! もっと気持ち良くしてあげる」
そう言うと、彼女達はターニアの割れ目に指を入れ弄り始める。
「ああっ! あううぅううっ!!」
彼女は悶えながら悲鳴を上げると2人はその様子に嗜虐心と性欲が一体化し彼女の膣内を掻き回す。
「えへっ……オマンコからマン汁が溢れていますね!」
「ダークエルフだってイヤらしいことが好きなようね……」
「う……うるさい! き……気持ち良くなんかない!」
2人は彼女を辱める言葉を投げると彼女は涙目になり反論するも彼女達の愛撫により股間から愛液がドロドロと溢れ出ており床に滴り落ち水溜まりを作っていた。
「あはっ! そんなに気持ちイイ?」
「えへへっ! 言葉では否定しても体は正直ですね」
2人は更に興奮し愛撫が激しくなるとターニアは快感に耐えられなくなり叫ぶ。
「あああぁぁっ! だ……駄目ぇえっ!!」
そして、2人の指で弄られ続けた結果彼女は絶頂に達してしまい潮をプシュ―ッと噴出して果てるのであった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
彼女は息を切らせながらグッタリしており、股間を丸出しにして自身の体や床を噴き出した潮でグッショリと濡らし横たわっていたのだ。
「あは! イッちゃったみたいね」
2人は満足そうに言うと、彼女は恥ずかしさで顔を赤らめ背けるのであった……。
「さてと……次は本番よね!」
「そうですね……私達のオチンチンを挿れる番ですね」
そう言うと、ディアーネは自分のズボン脱ぎロザミアはローブを捲り上げると股間の部分がモッコリしている下着が露わになる。
そして、2人は下着も脱ぐと彼女達の屹立した陰茎が姿を見せるのであった……。