魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
ディアーネ、ロザミアが露にした陰茎をターニアの顔に近付かせて、見せつけてくる。
既に彼女達の陰茎の先端からはガマン汁が零れ落ち糸を引きながら床に垂れていたのである。
「さぁ! 私達のチンポを舐めて!」
「歯を立てないで舐めて下さいね」
2人はそう言うと、ターニアの口元に陰茎を近付かせ唇に押し当てると無理矢理口をこじ開けさせ、彼女達の肉棒を口に含ませる。
「うぐぅ……むぐぅぅ!」
彼女達はターニアの頭を手で押さえながら腰を動かし口内に肉棒を出し入れして刺激を与えるのであった。
ディアーネは激しく腰を振り彼女の喉奥を犯し続け、ロザミアもゆっくりとした動きで自分の肉棒の味を覚えさせるかの如く前後に動かしていたのである。
「ううっ! ああぁぁっ!! く……苦しぃいいいっ!!」
ターニアは涙目になり咽ながらも必死に彼女達の肉棒を舌で舐めながら奉仕を続ける。
「ん……んぐうううっ!! ぐふっ!!」
ロザミアは彼女の舌の感触に快感を覚え、思わず腰を突き出し喉奥を突いてしまい嗚咽を漏らす。
「あはっ! もう……ロザミアったら、そんなに激しく突いたら彼女が可哀相でしょ?」
ディアーネも腰を動かしながら笑い声を上げると、彼女は謝罪しながらゆっくりと腰を動かすのであった。
「あっ……ごめんなさい……気持ち良かったので……」
ロザミアは恥じらいながら謝罪するも喉奥を突かれ涎を垂らし涙目で彼女を睨みつけるターニアであった。
暫くの間、2人は彼女の舌使いを楽しんでおりターニアは2本のイチモツを一心不乱に舐め続け彼女達も快感を得ていたのである。
そして、暫くすると2人の陰茎がビクビクと震え出し絶頂に達しそうになっていた。
女魔法使いは自分の肉棒が射精の限界を感じ彼女の口の中で吐き出そうと考えていた。一方、女剣士は何か閃いたようで、自分の肉棒をターニアの口ではなく射精しそうになる前に引き抜いたのだ。
「ああっ……出そう!」
「わ……私もですよ!」
2人は息を荒げながらそう言うとロザミアはターニアの口に向かって大量の精液を発射した。
「おえっ! げほっ! うげげぇええっ!!」
彼女は悲鳴を上げると口に放出された精液を吐き出し口や服を汚していく。そして、ディアーネも引き抜くと同時に射精し彼女の顔に大量の精子をぶちまけたのである。
「あはっ! 貴女の顔、ザーメンで汚しちゃったわ……ごめんね」
「てへっ……私も口の中をザーメン塗れにしちゃいました」
2人は互いに顔を見合わせクスクス笑いながら言葉を交わすと、彼女達はターニアに視線を向けた。
すると、彼女は顔と口を精液塗れにされた屈辱と怒りで2人を睨みつける。
「うぅっ……貴様等、絶対に許さない!!」
「あらら……随分と反抗的な態度ね! これも貴女が雇った傭兵崩れから顔にオシッコをかけられたから、その仕返しね……」
そう言うとディアーネはターニアの顔に近付き自身の精液を彼女の顔に塗り広げるのであった。
「よ……よくも私の顔に……」
「ふふっ……オシッコに比べればマシでしょ」
ディアーネは満足そうに微笑むと、ロザミアも彼女の行為に同調する。
「そうですね。だけど、これで貴女への辱めは終わった訳じゃありませんよ」
「そうそう、まだまだヤリ足りないわ!」
そう言うと2人は再び性欲が湧き上がり肉棒はムクムクと元気になり勃ち上がる。
そして、彼女達は後ろ手で縛られたターニアをうつ伏せにして四つん這いの体勢にしようとする。
「ま……まさか、今度は挿れるのか……?」
彼女は怯えながら問い掛けるとロザミアは笑顔で答えた。
「そうですよ! 今度は、このオチンチンをオマンコに挿れさせて貰いますからね」
「……私は貴女のアナルに挿れようかしら?」
2人の提案にターニアは青ざめ慌てふためく。
「ま……待て! そんなのは無理だ! 肛門に挿れたことなどないぞ!」
ターニアが必死に叫ぶとディアーネとロザミアは互いに目配せして笑い始める。
「あはっ! 私だってアナルに挿れられたことはないわよ……でも、安心して。ちゃんと優しくしてあ・げ・る」
「えへへへ……私達って優しいでしょ?」
ディアーネは意地悪な顔をして笑いながら彼女に答えるとロザミアもニヤつきながらクスクス笑い頷く。
ロザミアは床に寝転び彼女の足を跨らせて、お尻を突き出させるとディアーネの指が1本ターニアの肛門の中に入ってくる。
「あ……ああ……怖い……」
彼女は痛みと恐怖と緊張で体を震わせ、声を漏らすのであった。そして、ディアーネはゆっくりと指を女性器に挿入させていく。
「くうっ! あ”あ”あ”っ!!」
ターニアは喘ぎ声を上げながら身を仰け反らせた。そして、ディアーネも指を増やし2本で肛門に入れていったのだ。
「あ”あ”あ”……お願い抜いて……」
「嫌よ……指に慣れてきたから、今度はチンポを挿れてみましょう……」
今度は彼女の肛門にイチモツを擦り付け、時間をかけ挿入するのであった。
そして、ズブッと音を立て慎重に挿れていったが潤滑剤もないのでターニアは痛みで目を剥き呻いたのである。
「あ”あ”あ”っ! 痛いっ!抜いてぇええ!!」
だが、彼女の叫び声を無視して肉棒を捻じ込み続けると、やがて全てが入ったのであった。
ディアーネは腰をゆっくりと動かす度にアナルに痛みが走り顔を歪めるターニアに微笑みながら声を掛ける。
「どう? お尻に挿れられた気分は……よく締まってるよ」
「うぅっ! 痛いだけよ……早く抜いてぇええっ!!」
それでも容赦なく腰を動かし肛門を突き続けたのだ。すると、次第に彼女の肛門がディアーネの陰茎の形に慣れ痛みも和らいでくる。
「うっ! うっ! うううっ!」
「あは! だいぶ、慣れてきたみたいね……私も気持ち良くなってきたわ」
2人は快感を覚え始め腰を動かすスピードが増していく。そして、ロザミアも下から彼女の陰部を突き上げるとターニアも喘ぎ声を漏らし始める。
「あ”あ”ぁ”っ! だ……駄目ぇええっ!!」
ロザミアは腰を動かす速度を速め、彼女の陰部に肉棒を何度も打ち付けていた。そして、ターニアも次第に両穴を突かれ感じ始めてきたのである。
「ああっ! お……おかしくなちゃうううっ!」
2人は互いに息を切らせながら激しく腰を彼女の穴に打ち付けるのを繰り返すと、次第に彼女達の快感は最高潮に達しようとしていた。
「ああっ! も……もう限界が近い!」
「わ……私もです!!」
彼女達は快感に身悶えし絶頂に達して欲望をターニアの体内へと放出したのである。
「あうっ!! い……いやぁああぁあ――っ!! お尻や……マンコの中に熱いモノが入ってくるぅうううっ!!」
彼女は絶叫すると体を痙攣させ果ててしまったのである。そして、2人の陰茎が引き抜かれると彼女の肛門と膣からは2人分の精子がドロッと流れ出てきたのだ。
後手で縛られたターニアはロザミアの胸の上でグッタリとして、アナルからはドクドクと精液がとめどなく溢れ女性器からはドロリとゆっくり垂れ落ちていく姿は実に淫らな光景であった……。