魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
魔女の股間には大きな男性器が生えており、まだ反り返って屹立していない状態だが存在を誇示している様である。
そして、母子の視線は自然とそれに釘付けになっていたのだ。2人は逞しい男性器に思わず生唾を飲むと、ダリアが口を開く。
「貴女は……女性じゃなかったのですか……?」
「魔術で……股間に生やしたのよ……」
「そ……そうなんですか……」
親子は呆然と魔女の股間にある立派な男性器を見つめていたのだ。そして、2人が見つめる中で徐々に太く逞しく隆起していったのである。
やがて、完全に勃起し脈打ちながらそびえ立った男性器に2人は驚愕した。
ダリアとルシアはその威容さに見惚れるように見入っていたが、次第に目が虚ろになり顔を赤らめて息が荒くなっていったのである。
「あらあら……そんなに私のチンポをジロジロと見詰めちゃって……咥えたいんじゃない……?」
「あぁ……はい……」
ダリアは潤んだ目をしながら、無意識にそう答えてしまう。そんな母の様子を見たルシアも目を輝かせて頷くのだ。
魔女は2人の反応を見ると妖艶な笑みを浮かべて言う。
「じゃあ……2人で舐めて頂戴……歯を立てないでね」
母娘は無言で頷くと、ゆっくりと跪き魔女の股間に顔を近づける。そして、舌を出すと舐め始めたのである。
「んっ!……チュパ……チュパ……」
「チロチロ……んむぅ……」
親子は一心不乱に魔女の男性器を舌で舐めていた。その舌使いは優しく丁寧に舐めるのであった。
そして、2人の舌が絡みつくと魔女は快感で顔を歪ませる。
「ああっ!……いいわぁ……もっとイヤらしく舐めて頂戴」
その言葉にダリアとルシアはさらに激しく舌を這わして、亀頭やカリ首など敏感な部分を責め立てる。
「んはぁっ!……あふぅ……」
母娘は淫らな表情を浮かべて男性器を舐め回しながら、各々自分の胸や秘部に手を這わし自慰を始めるのであった。
そして、2人は手淫している内に陰部から愛液が溢れだし下穿きに染みが広がっていく。
「ああん……お母様ぁ……」
「はあぁ……ルシア……」
魔女のイチモツを舐めながら、お互いの名前を呼び合うと2人は絶頂に達したのだ。そして、体を痙攣させて脱力すると肉棒を離し床に座り込んだのである。
そんな2人を見て魔女は満足気に微笑んだ。
「うふふ! 2人共……気持ち良くなってきたみたいね。でも、まだこれからが本番よ!」
そして、魔女は親子を立たせ両手で2人の股間に指を入れて弄り始めたのだ。
「あぁんっ!!……はぁ……はぁ……」
「ひっ……ひいっ! お……おかしくなりそう……」
2人は魔女の愛撫に悶えながら、体を痙攣させて快感で身悶える。
だが、モイラも指を奥まで入れクリトリスの裏側の膣壁を擦ると、2人共その刺激で目を剥き口を大きく開き喘ぐ。
「ああああっあぁぁっ!!」
「あっ……あひぃいいんっ!!」
母子は快感で絶頂に達し艶めかしい声を上げるのである。そして、2人の陰部から愛液が途切れることなく溢れ出してくる。
「あらあら! こんなに濡らしちゃって……イヤらしいエルフ達ね」
「い……いやぁ……言わないでくださいぃ……」
「ううっ……恥ずかしい……」
2人共顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに俯いていたのである。そんな親子の様子を見て微笑むと、指を抜き取り2人の愛液で濡れた指を舐めたのだ。
「はぁ……イヤらしい親子ね……」
そして、魔女が母娘の頃合いを見て口を開く。
「そろそろ、挿れていい頃ね……2人共ベッドに上がりなさい……」
魔女に促されてダリアとルシアはベッドの上に上がったのである。
2人は膝立ちになり、お互い胸を合わし抱き合って怯える様な目で彼女を見ているが、その顔は淫らな期待に満ちた顔をしており股からは愛液が溢れ出ていた。
「はぁ……はぁ……お母様ぁ……」
ルシアは母親の顔を潤んだ目で見つめると、母はそんな娘の頭を撫でる。
「大丈夫よルシア……私も今から1人の女になるのだから……」
そして、魔女もベッドに上がり2人に近付きルシアを下にしダリアを上にし四つん這いにさせたのである。
モイラの目の前にはダリアが大きな尻を突き出し濡れた卑猥な陰部とルシアの可愛い尻と綺麗な秘部が上下に並んでいた。
娘の方は顔を赤らめつつも不安な表情をして思慮する。そして、意を決して魔女に小声で告げたのだ。
「じ……実は私……処女なんです……初めてなので優しくしてくれませんか?」
「ふ~~ん……そう? じゃあ、特別に優しくしてあ・げ・る」
魔女はダリアの告白に少し驚くも、上から憂える彼女の顔を覗き甘く優しく囁く。
「安心して……最初は痛いかもしれないけど、直ぐに気持ち良くなってくるわ」
その言葉でルシアは不安が払拭し顔を真赤にしながら頷いた。
「はい……お願いします」
モイラはルシアの股に手をやり、指で陰部を広げると彼女のピンク色の膣壁が露になる。
そして、自ら反り返った肉棒を掴み彼女の陰部に当てがうとゆっくりと押し込んでいくのである。
「ひぐっ!? あぁっ! あああぁぁ~~~っ!!」
太い肉棒が入って来る感覚と破瓜による痛みが彼女を襲い、顔を苦痛で歪め口から悲鳴が漏れる。
「あ……ああ……い……痛いっ! お母様ぁ!」
娘の悲痛な叫びにダリアは心配になり声を掛ける。
「ルシア……大丈夫!? 初めては誰でも痛いし血が出るけど怖がらなくて大丈夫よ……」
母は心配そうにルシアの顔を見詰めて破瓜の痛みを言い添えていた。だが魔女は2人の様子を見てニヤリと笑うのである。そして、ゆっくりと腰を動かし始めたのだ。
「あっ! あぎぃっ!! んぎぃっ!!」
モイラが腰を動かす度にルシアは悲鳴を上げ、目から涙を流す。その様子を見てダリアも心配そうに見守る。
「大丈夫? もう少しだから我慢して……」
「ぎっ!……あっ……ああぁう……くっ! ああんっ!」
痛みで歯を食い縛りながら、必死に耐える娘の姿にモイラは興奮しさらに深く腰を突き入れた。
そして、暫くすると魔女のイチモツが全て入り込み子宮口まで達する。
その過程で結合部からは血が滲み出てシーツを赤く汚していたのである。
「うふふ……全部、飲み込んだわ……」
「ああ……お母様ぁ……私も1人の女になりました……」
ルシアは涙で濡れた顔で母の顔を見詰めながら、そう呟くとダリアも目に涙を溜めて言う。
「ああ、立派よ! 貴女も女になったのね!」
「これで……私が初めてを奪った人になったわね……」
魔女がそう言うと親子はお互い抱き合い喜び合ったのだった……。