魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
母が娘の処女喪失の瞬間に立ち会い感動し涙を流して抱き合う中、モイラは冷淡に2人に言葉を投げ掛けたのだ。
「さて……全部、入った事だしそろそろ動くわよ」
そして、魔女は腰を引いて肉棒をゆっくりと引き抜くと再び腰を打ち付けた。
「あぎっ!! あああぁぁ~~~っ!!」
魔女の巨根に膣壁を擦られるが少し前より痛みは和らいでいる。だが、それでも痛みが走り彼女は悲鳴を上げた。
「あ……あぁ……お母様ぁ……」
娘の苦しむ様子を見てダリアが心配そうに見詰めると、魔女は腰を動かしながら答える。
「大丈夫よ……直ぐに気持ち良くなるわ」
そして、魔女はゆっくりと腰を回すように動かし始めたのだ。
「ひぎっ! あぐっ! ああぁっ!!」
その刺激にルシアは目を剥いて体を痙攣させ悶える。
「ああぁ……き……気持ち良くなってきたぁ……」
暫くすると痛みより快感の方が段々と勝り始め、徐々に甘い嬌声を上げて喘ぎ始めるのであった。
その様子を見てダリアは安堵する。そして、娘の気持ち良さそうな顔に自分も嬉しくなったのだ。
「ああ……良かった……」
そう呟きながら、彼女は娘の美しい胸を優しく愛撫する。乳房に手を這わせると揉み始めたのである。
「ひゃん! あああっ! お……お母様ぁ!」
ルシアは母に胸を揉まれて体をくねらせるが、その快感でさらに膣壁が締まる。
「ああっ! いい……貴女の膣内……キツくて気持ちいい……」
魔女が快感に酔いしれるように腰を動かし続けていると、次第に彼女の陰茎が膨らみ始めビクビクと脈打ち始めていた。
「うっ!……そろそろ、出すわよ……」
そして、モイラは肉棒を子宮口にまで押し込むと大量の精を放ったのである。
「あひひひぃっ!! 熱いぃ~~っ!!」
ルシアは魔女の精液を子宮で受け止めて体を痙攣させ絶頂に達すると、彼女は白目を剥き舌を突き出すと仰向けに倒れ込んだ。
その様子を見たダリアは娘の膣から流れ出る血が混ざった白濁液を見て動揺を隠せないでいた。
「ああ……タップリ出てる……快感でイってしまったのね……」
「うふふ……貴女の娘は失神しっちゃったわ。これからは女としての人生を迎えることになるでしょう……」
魔女はそう言うと、肉棒を引き抜くとルシアがビクンと体を痙攣させる。引き抜いた膣口からドロドロとザーメンが垂れている。
「はぁ……はぁ……」
そして、ダリアは娘が顔を紅潮させ白目を剥いて気を失っている姿を見てゴクリと喉を鳴らす。
「ああ……凄い量ね……」
「ええ……次は貴女の番よ」
魔女はダリアにそう囁くと、尻を突き出し剥き出しになった彼女の秘部に男根を擦り付ける。
「きゃっ!……ああぁ……」
そして、ダリアの腰を鷲掴みにし陰部に肉棒を当てがうとゆっくりと押し込んでいくのである。
「ああっ! あひいっ!!」
モイラは彼女の膣壁をゴリゴリと擦りながら子宮口を突く。その刺激で彼女は体を痙攣させ目を剥いて悶えたのだった。
「ひぎっ!! あぐっ! ああっ……!」
ダリアも喘ぎ声が大きくならないように片手で口を塞ぎ、必死に快感を堪えようとする。
「あらあら……口を塞いで声を我慢してるの? 我慢しないで、もっと自分に素直になりなさい……」
魔女はダリアにそう囁くと、彼女の腰を掴み激しく腰を振り始める。
「ああっ!! あああ~~っ!!」
激しく突かれる快感で彼女は遂に口から手を離し、舌を突き出し涎を垂れ流しながら絶叫する。
「どう……? 我慢できなくなってきたでしょ?」
そして、魔女はニヤニヤしながら更に腰のスピードを速めると一際大きな声が溢れ出た。
「あひぃっ!! ああぁっ! いいっ!」
魔女は彼女の膣の締め付けに快感を感じ、更に激しく腰を打ち付けるのである。
「あひっ! ひいぃぃ~~っ!! もう、イッ……イグゥウウウウゥッ!!」
激しい突き上げに、彼女は体を仰け反らせて絶頂に達する。そして、ダリアは全身を痙攣させ白目を剥きながら口から涎を垂らして倒れたのだった……。
母は倒れると娘の上に覆い被さるように倒れ、ルシアの胸に顔をうずめる様にして呆けていた。
ダリアの顔も娘と同じく白目を剥き舌を突き出した格好のアへ顔を晒していたのである。
彼女の膣内から肉棒を引き抜くと、大量の精液がドボ―ッと逆流して溢れ出しシーツを汚す。
「うふふ……2人共いい声で鳴いてくれたわ……」
モイラは満足気な笑みを浮かべると、ベッドから降りて2人の様子を見る。そして、ベッドで倒れている親子を眺めていた。
下に横たわる娘と上に覆い被さる母の陰部からは魔女の陰茎から放出された精液が膣から垂れている姿は、非常に淫靡でエロティックである。
呆然とした状態の親子は、力尽きたように息を切らせ余韻に浸っていたのである。
「あうぅ……お母様……これが女になるという事ですね……」
「はぁはぁ……そうよ……これが女の快感というものよ……」
2人はお互いに顔を見合わせると、額と額を合わせたのである。
「感動しているところを申し訳ないけど、終わりじゃないわ……」
モイラは冷めた目で言うと、母娘の膣の中に指を突っ込みザーメンを掻き出したのだ。
「ひぎぃいっ!! あああぁぁ~~っ!!」
「うぐぅ……ひっ! あひひひぃ~~っ!!」
母子は魔女に精液を掻きだされる感覚に、体を痙攣させ目を剥きながら絶叫する。
そして、魔女は2人の膣からザーメンを掻き出し終えるとベッドから降りるが親子はまだ快感に浸っており、ベッドに横たわったまま息を切らせていた。
「はぁ……はぁ……これで……終わりですか?」
ダリアが息を整えながら聞くと、モイラは首を左右に振る。
「いいえ……最後の仕上げがあるわ」
そう言うと彼女はベッドに横たわる2人の顔に向けて精液が纏わり付いた陰茎を近付ける。
「さあ、舐めて綺麗にして頂戴……」
魔女がそう命令すると、親子の目の前に突きつけられた巨根に驚愕する。そして、彼女達は恐る恐る口を開いたのだ。
「これを……ですか?」
「そうよ! 早く綺麗にしなさい!」
「はい……わかりました……むぐぅ……ううんっ……」
ダリアは覚悟を決めると口を大きく開き亀頭を頬張ったのである。頬張った肉棒を綺麗になるようにしゃぶっている。
その様子を見たルシアは母を気遣い慌てて叫ぶ。
「お母様っ!? そんな汚いモノを舐めるなんて!?」
「汚いモノ? 何を言ってるの? 屁理屈をこねないで貴女も綺麗になるまでしゃぶりなさい!」
「は……はい、わかりました……」
魔女は怒りの目で睨み付けお掃除フェラを強要すると、精液が付いた陰茎を嫌々ながらしゃぶる。するとダリアが優しく娘に語り掛ける。
「ええ……その調子よ、ルシア……綺麗になるまで舐め取りなさい……」
「ううっ……うぐぅ……」
ルシアは涙目になりながら母の言い付け通り陰茎に付いた精液をしゃぶりながら親子で舐め取り綺麗にするのであった……。