魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
老人の巨根が挿入された瞬間、俺は激しい痛みに襲われ声を上げる。そして、彼の男根は根元まで入りきると子宮口を刺激したのだった。
「うぐっ!……あっああぁあぁああっ!」
その痛みと快楽に俺の体は反応しビクビクッと体が痙攣する。
彼はそんな俺を見下ろしながらゆっくりと腰を動かし始める。
そして、俺の両足を肩にかけ腰の位置を少し高く上げると徐々に速度を上げていく……。
「あっ……ああっ! ああぁっ!!」
腰の動きに合わせてやって来る快感に俺は喘ぎ声を上げてしまう……。
「ぐふふ……儂のイチモツで感じておるようじゃな……」
老人はそう言うと更に激しく腰を打ち付けてきたのだ。パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る……。
「ああぁんっ!! ああぁあっ!!」
俺は快感のあまり大声で喘いでしまった。墓守の老人に責められているのにも関わらず、感じている自分が情けなかったのだ。
「くっ……いい加減にしろっ!」
何とか快楽に耐えながら言うと、彼はニヤッと笑いながら言う。
「ふふ……儂のイチモツでヨガってるくせに何じゃ?」
そう言うと更に激しく腰を動かしてきた。そして、俺の感じるポイントを的確に突いてくる。
その快感は今まで感じた事のない程強烈だった。子宮口を突かれる度に頭が真っ白になり何も考えられなくなる……。
錬金術師は2人の行為を後ろからニヤつきながら眺めている。俺と老人が結合している部分……男性器を女性器に出し入れしている模様を錬金術師は隅々まで眺めていた。
ヨーゼフの男根が俺の陰部に出たり入ったりする度に愛液で滑っていき、テカテカと光る光沢が更に淫靡な様をもたらしている。
「ふふふ……ヨーゼフよ、老人とは思えぬ精力だな……」
アスタールが感心したように言うと彼はニヤッと笑いながら言う。
「ああ……この快感を再び味わさせて貰えて感謝致しますぞ……」
老人はそう言うと更に腰の動きを早めてきた。子宮口を突き破らんばかりに激しく突いてくる。
その激しい動きに俺は絶頂に達しようとしていたのだ。そして、彼の巨根がビクビクッと震え始めたのだ……。
「ううっ……もう出そうじゃ!」
彼がそう言うと同時に俺の膣内に大量の精液が勢いよく流れ込んできた。ドクンドクンと、あったかいザーメンが俺の子宮を満たしていく……。
「あぁああぁあぁああぁあああっ!」
俺は絶頂を迎えると体を仰け反らせ、足をピーンと伸ばしガクガクと痙攣していた。
錬金術師はその様子を見て我が事のように嬉しそうに言う。
「素晴らしい……老人でも純粋で濃縮されたエーテルで満たせば若い頃……いやそれ以上の精力を発揮しておるぞ」
老人は俺から離れると、アスタールの方を向き謝意を表したのである。
「お褒めに預かり光栄ですじゃ……若きし頃よりも充実した性交を行う事が出来ましたのじゃ……」
彼は錬金術師に感謝し再び俺の元に近付くと、俺の膣に指を入れてきた。
そして、膣内を掻き回すようにほじくり出すと彼が中で出したザーメンがドロドロと滴っている。
「ああっ!……やめてぇええっ!!」
ぐったりして寝そべっていた俺が膣内への刺激に驚いて叫ぶと老人はニタリと笑って言った。
「まだ満足しとらんのじゃ……」
さっき射精したばっかりであるが老人の陰茎がムクムクと勃起してくる。
その様子に俺は目を剥き驚きながら呟いた。
「げっ! 今さっき出したのに、もう回復したぁ~~!」
「ぐふふ……この体なら何回でも出来そうじゃのう」
ヨーゼフはご満悦の様子で言うと、再び俺の両足を広げ秘部に巨根を押し当ててくる。
「あっ!……また、挿れてきたぁああっ!」
俺は老人の肉棒が挿入された事で再び叫んでしまったのである。
老人は容赦なく腰を振り始め、子宮口を激しく責め立ててきたのである。その激しい腰の動きに俺は反応してビクンッビクンッと体を震わせていた。
「ああぁぁんっ! やっ……やめろぉおおっ!!」
「その、うるさい口を黙らせてやるのじゃ!」
嫌がり叫ぶ俺の口に強引に吸い付き舌を入れてくる。
「うむむむっ! むふうっ!!」
必死に抵抗しようとするが、彼の舌は巧みに動き俺の舌を絡みつかせてくる。そして、お互いの唾液を交換し合い喉を鳴らして飲み込むのだった……。
「うむむむっ! んぐっ!!」
老人は一旦、口を離すとお互いの唾液が彼の口と俺の口から垂れていた。
「こんな事は若い頃もしたこと無かったのぉ……。若返って女と交わる事が出来て感激で一杯なのじゃ!」
彼はそう叫ぶと再び口に吸い付き舌を絡ませて腰を動かし始める。そして、俺の感じるポイントを的確に突いてくるのだ。
「むうううっ!! うぐううっ!!」
俺は口を塞がれ喘ぎ声を上げる事しか出来なかった……。
「ぐふふ……突きまくって何回も出すから覚悟するのじゃぞ!」
老人はそう言うと腰を激しく動かし俺の膣内に肉棒を出し入れし始めたのである。その激しい腰の動きは容赦なく俺を再度快楽の底へと堕とし込んでいった。
そして、俺はとうとう2回目の絶頂を迎えてしまったのだ。ガクガクと体を震わせながら絶頂に達する俺を見て彼は嬉しそうに言う。
「ううっ……また出そうじゃ……」
絶頂に達しそうになると膣内が締まり、老人の陰茎を強く締め付けたのである。彼は射精する為に腰を激しく動かし始めたのだ。
「ああぁぁん! ああぁぁん!」
俺は淫らな声を上げながら快楽に耐えていた。そして、彼の巨根がビクンッと脈打つと熱いザーメンが大量に注がれていくのを感じたのである……。
「あひぃいいいっ!!」
その大量の精液が俺の子宮から逆流しドボーッと流れ落ちていくと台座を白く汚していた……。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
俺は2回も絶頂に達した後、息も絶え絶えになりグッタリとしていた……。
しかし、老人はまだまだ元気一杯だったのである。2回も出したのに、再び陰茎が大きくなり屹立していく。
そして、再び俺の陰部へ挿入してきたのだ。
「えっ!……またっ!?」
老人の巨根が膣内に入ってくる感覚に思わず声を上げると彼はニヤッと笑って言ったのである。
「まだまだこれからじゃ!」
腰を激しく動かす彼の責めに、ただ悶える事しか出来ないでいた。
そして、暫くしてヨーゼフの責めにより3回目の絶頂を迎えたのである……。
絶頂に達すると同時に俺の膣内に大量のザーメンを流し込む。
子宮を満たしていく熱い精液が流れ込むのを感じ目が上向きになり舌を突き出してアへ顔を晒していた。
「ああぁ……熱いぃ……3回も……出されてるぅ~~」
そして、ヨーゼフは俺の陰部から巨根を引き抜くとドロリと白濁液が流れ出る。俺の陰部から出てきた老人の肉棒は未だに勃起していたのだ。
それを見た錬金術師が感嘆し目を輝かせながら言う。
「おぉ! 3回も出したのに、まだまだ元気そうだな!」
老人はアスタールの方を向くと慇懃な態度で言ったのである。
「身に余るお言葉ありがとうございますのじゃ……この体なら10回でも20回でも出来る気がしますぞ」
そう言うと彼は再び俺に覆い被さり股を開かそうとしてくる。
「ま……まだやる気かよ……」
老人を睨み付けるも、彼はニタニタと笑いながら言った。
「ぐふふ……まだまだ物足りぬわ……」
そう言うとヨーゼフは強引に俺の両足を広げ肉棒を押し付けてくる。そして、そのまま一気に挿入してきたのだ。
彼は俺の膣内の感触を楽しむようにゆっくりと動き始めると、その巨根の感触を俺に味わわせる。
「は……はげしぃいいいっ!!」
腰を打ち付ける度に愛液が飛び散り淫らな音を響かせるのである。俺は快感に耐えられず喘ぎ体がビクビクッと痙攣しいていた。
だが、その時……老人が俺の陰部を突き立てている途中で、いきなり動きを止めて苦しそうな声を上げ始めたのであった……。