魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
俺とディアーネ、ロザミアの3人がいる前でモイラは自身の極太の男性器をシゴき始めたのである……。
自身の巨根を俺達に見せつける様にして、自分の右手で上下にシゴいていたのである。
2人の視線は巨根に釘付けになっており、生唾をゴクリと呑み込み息遣いも荒くなっていく。
彼女達はその行為に顔を赤らめ、俺は顔を背けていたが彼女は卑猥な笑みを浮かべて言う。
「うふふ……見てるだけで興奮してきたでしょう?」
「くっ!そんな事はない!」
俺は強がって否定するが、彼女の自慰を見ている内に自分の股間も熱くなり濡れている事に気付いてしまったのである。
ディアーネ達も魔女のイチモツに目が離せずウットリとした表情で見つめていた。
「あ……あれが、魔女の……」
「す……凄い大きさですねぇ~~」
ディアーネとロザミアは小声で感想を述べており俺もゴクリッと唾を飲み込んだのだ。するとモイラが彼女達に向かって話し掛けてきた。
「どうかしら? 2人も私のモノを見て興奮してきたでしょう?」
「あっ……う……うん……」
「は……はい……」
ディアーネとロザミアは恥ずかしそうに赤面すると返事を返した。そして、モイラが2人に向かって言う。
「だったら……私の前に跪いて奉仕してみなさい……」
その言葉に驚いた表情で魔女を見つめる2人だったが、暫く考えた後ゆっくりと近付いて行ったのだ。
俺はそんな彼女等の行動を信じられないといった目で見ていたのである。
「な……何を……させるつもりだ?」
2人の行動に唖然としていると、モイラは彼女達を見てニヤリと笑うと言った。
「うふふ……貴女達……私のおチンポを咥えてみたいんでしょう?」
その問いにディアーネとロザミアが恥ずかしそうにして頷くのを見て更に続けたのだ。
「2人で私のおチンポを奉仕しなさい! 歯を立てたら、お仕置きするわよ!」
そう命令すると、2人は覚悟を決めた様子で跪き両手で魔女のイチモツを掴んだのだ。そして、同時に亀頭を舌で舐め始めるとゆっくりと陰茎に舌を這わせていく……。
「うふ……いいわ! その調子よ……」
2人の頭を優しく撫でながら言うモイラだったが、その表情には優越感に浸っている様子が伺えたのである。
そして、ディアーネとロザミアは夢中で魔女の巨根を舐め回していたのだが突然口を離すと呟いた。
「これが、魔法で生やしたチンポなんだぁ……」
「ああ……逞しいおチンチンですぅ~~」
ウットリとした表情でイチモツを見詰めると今度は2人で左右から片手で持ち前後に動かすように扱いていくのだった……。
すると、その刺激に反応してなのか魔女の男根は徐々に大きさを増していったのである。
「間近で見ると……ホントに立派なチンポ……」
「ああぁ……凄いですね……」
2人は上目遣いでモイラを見上げながら感動して呟く。そして、更に2人で魔女の男根のカリ首を舌でチロチロと舐め、お互いの手で上下に動かし続けた。
「うふふ……上手いわねぇ~~」
彼女達の手技に顔を紅潮させ満足そうな笑みを浮かべ充分に硬くなると口を開いたのである。
「そろそろ、いい頃具合ね……もう止めていいわ」
そう言われた2人は手を止めると、魔女は俺の方に向かって来たのだ。俺は彼女の勃起した男根を目の当たりにして思わず恐怖で声を上げてしまったのである……。
「なっ!? 何をするつもりなんだ!」
俺の前に立つのを見て警戒して叫ぶが、魔女は薄笑いを浮かべて言う。
「私のチンポを貴女の肛門にも味わさせてあげるわ……」
その言葉を聞いた瞬間ゾッとし全身から血の気が引いていったのだ! そして、2人を見ると意地悪い笑みを浮かべていたのだった。
「ほら……貴女の肛門を丁寧に解したから私の男性器を簡単に受け入れてくれるわよ! 2人とも勇者を押さえつけて!」
魔女が命令すると2人は俺の手を押さえて動けなくさせたのである。そして、モイラは俺のアナルに狙いを定めてイチモツを近付けてきたのだ……。
「止めろぉ~~!! やめてくれぇ~~!!」
必死に叫んで抵抗しようとしたが、彼女達に押さえつけられて動けなかった。そして、魔女の亀頭が尻穴にあてがわれるとズブブと中に入って来る感覚が伝わってきたのである……。
「ああっ!! 痛ぇえぇっ~~!! 抜いてくれぇっ~~!!」
「ジッとしてなさい!」
「動くと余計に痛いですよ……」
涙目になって叫んで訴えるが彼女達はニヤニヤしながら言い聞かせているだけだったのだ。
そして、魔女の男根が肛門の根元まで入ると痛みで悲鳴を上げるのだが2人から押え付けられている為逃れる事が出来なかったのだった……。
「あ”っ!あ”あ”ぅうっっ!!」
肛門がイチモツに突かれる度に激痛が走り悲鳴を上げる俺だった。すると、悲鳴を無視して腰の動きを止めず動かしながらモイラが聞いてくる。
「どう? 私のモノの味は……気持ち良くなってきたでしょう?」
「う”っ!! あ”っ!! あ”あっ!!」
痛みに悶え喘ぐ事しか出来ずにいたのだが、その様子を見て彼女は面白おかしく笑いながら言ったのだ!
「ふふふ……まだまだ序の口よ! これからが本番なんだから覚悟なさい!」
そう言うと、魔女は本格的にピストン運動を開始したのである。最初はゆっくりだったが次第に動きが速くなり肛門の中を掻き回していく……。
「あ”っ!! あ”あ”ぁっ!! あ”あ”ぁっ!!」
俺はその度に悲鳴を上げ目を剥いて悶絶していた。すると彼女は俺を見下ろしながら言うのだ。
「あら? まだまだ大丈夫でしょ?」
「あ”ぎっ!! あ”ぁ”っ!!」
肛門周辺の鋭い痛みでまともに喋る事が出来ず悲鳴のような喘ぎ声を出し続けた。そして、魔女は俺の腰を押さえながら前後に激しく動かすと一気に加速して攻め立てる……。
「ああっ! やっぱり、オマンコの締め付けより肛門の締め付けの方が凄いわぁ~~!!」
「あ”あ”ぁっ! あ”ひぃぃ~~!!」
もう、恥も外聞もなかった。ひたすら悲鳴を上げる事しか出来ずにいたのだが、それでも魔女は容赦なく責め立てていったのである……。