魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
牢屋へと戻るとホムンクルス達がモイラを連れ出そうと牢の中に入ってくる。
「魔女様、一緒に入りますよ……」
「浴場まで大人しく付いて来て下さい……」
「……」
ホムンクルス達は丁寧な言葉遣いで言うも顔には悪意のある表情を浮かべ、魔女は無言で連れられ牢から出て行くのであった。
連れて行かれた魔女をディアーネとロザミアも心配そうな顔をして言う。
「1人で連れて行くなんて……」
「本当ですね……浴場で何をされるか分かったもんじゃないです……」
2人は危機感を抱くがどうする事も出来ず、モイラが無事に帰ってくるのを祈るしかなかった。
そして、彼女が連れて行かれた後で俺達は気が休まらない感じでじっとして居られない。
「はぁ……心配だな……」
「……そうね」
「何事もありませんように……」
しかし、心配ばかりしても埒が明かないのでベッドに座ると深い溜息を吐くのであった……。
その頃、モイラはホムンクルス達に風呂場へと連れて行かれている最中である。手枷を嵌められ2人がかりで湯船まで連れていかれるのであった。
「さて……モイラ様……」
「体を綺麗にして上げますわ」
彼女達が無理矢理浴室へ入れようとした瞬間、魔女はここぞとばかりに抵抗をするのである。
「くっ……! 離しなさい!!」
だが、ホムンクルス達から両手と肩を捕まれ逃れることが出来ず大人しくするしかなかったのである。
そして、魔女を力づくで連行すると浴槽の傍まで連れられ、桶で叩き付けられるようにお湯をバシャッと顔に掛けるとホムンクルス達は冷ややかに笑い言う。
「さあ……綺麗にしてやるわ」
「隅々まで洗ってやるわ……」
彼女達はローブを脱ぎ裸になると手枷を嵌められた魔女の全身を石鹸で泡立て始める。そして、体に手で泡を塗りたくられいくのである。
その内、魔女の敏感なところも手で洗おうと乳首を指で摘まんで捻るように動かしていく。
「くっ……や、止めなさい……」
魔女が敏感になった乳首への刺激で頬を赤らめ、そう言うとホムンクルス達は嘲笑う。
「あら? お嫌ですか?」
「なら、もっと弄ってあげないといけませんね!」
そして彼女達は魔女の乳首を引っ張たりして、豊満な胸を揉みしだいていく。
「くぅっ! や……やめなさい……」
モイラは屈辱を感じながらも、快楽に体が反応しそうになるが必死に耐える。
だが、ホムンクルス達はそんな様子もお構いなしで更に敏感な所を刺激しようと手を這わすのであった……。
「ほら! ここも綺麗にしないといけませんよ」
「さあ! 下も綺麗にしないと!」
2人はそう言うと魔女の足を開かせると、股の間に手を入れて弄り始めるのである。そして、彼女の秘部と大きな陰茎を優しく撫で回すように刺激していく。
「あぅっ!!……や、止めて!!」
魔女は陰部に指を入れられる快楽と男性器への刺激に体を震わせる。そして、必死に耐えようと抵抗するがホムンクルス達は容赦なく責め続けるのであった。
「まだ、アソコの方はガバガバね……」
「コッチの方は……大きくて立派じゃない……」
ホムンクルス達はモイラの陰部と肉棒を手で弄り回しながら、感想を言うのである。
「くっ……このっ!!」
彼女は快楽に抵抗しようとするが、ホムンクルス達の快楽の手から逃れる事は出来ないでいた……。
「こっちの穴の方はどうかな……?」
ジィがモイラの肛門に泡立てた指を這わせると、すかさずその刺激にビクッとし体を震わせる。
そして、彼女の肛門を指先で丁寧になぞると、ゆっくりと指を入れるのである。
「あうぅぅっ!!」
魔女は肛門に異物が入ってくる感覚に思わず声を上げるのであった。
「あら? 意外と入りやすいわね……」
「もしかして……経験済み?」
2人でそう話すと更に深く指を挿入していく。そして、奥まで入った所で彼女達は直腸内を搔き回すように動かすのであった。
「あぐっ! や、止めなさい!!」
魔女は肛門内に異物を入れられる初めての感覚に思わず声を上げてしまう。だが、ジィの指は容赦なく動き回り腸内を蹂躙していくのだ……。
彼女はモイラの直腸内を弄り回すとともに、アミーは陰茎を手で掴んで刺激し彼女の性感帯を責め続ける。
その刺激で彼女は快楽に流されそうになるが、必死に歯を食いしばり抵抗を試みるも頭の中は真っ白になっていくのである……。
「あううっ!……はぁ……はぁ……」
「ふふ……感じてきたみたいね」
「私が魔女のアナルにオチンチンを挿れるね……」
ジィがモイラの肛門から指を引き抜き代わりに男根をズブッと挿入する。アミーはその間も陰茎を扱いていく。
そして、彼女の肛門内の感触を楽しむように腰を動かし始めるのであった。
「あうっ!……あっ! 止めなさい!」
魔女は直腸内を刺激される感覚に思わず声を上げると、ジィの肉棒が腸壁を擦るように出し入れされる。
その刺激に彼女は快楽に身悶え、同時に股間にある男性器をアミーの手で刺激されると耐え切れず絶頂に達するのである……。
「はぁ……はぁ……あああっ!!」
そして、モイラはシゴかれ続けアミーの手の中で遂に精液を吐き出すと全身を脱力させ床にへたり込むのであった。
だが、ジィは彼女の尻を掴んでアナルに挿入したまま腰を動かし続ける。
「あら? もうイッちゃった……」
彼女が馬鹿にしたように言うと、アミーも手についた魔女の精液を見て軽蔑するように言う。
「本当……早かったわね……」
「ふふ……まだ、私はイッてないわ……」
そして、ジィは魔女の肛門内で男根を激しく出し入れすると、肛門内での性的快感に喘ぎまくるのであった。
「あ”あ”っ……あ”ぅ! あ”あ”あ”あ”あ”ぁっ!!」
魔女は肛門から感じる快楽に絶頂に達し、その度に白目を剥き口から舌を突き出すのであった。
その間、アミーは彼女の陰茎が再び勃起し大きくなっていくのを見て、ニヤリと笑う。
「ふふ……お尻の中で気持ち良くなって勃ってきているんでしょう?」
そう言ってアミーは彼女の勃起した男根を再びシゴき始めるのである。そして、魔女が限界を迎えようとすると肛門内でジィも顔が上気し絶頂を迎えるのであった。
「私……イキそう……」
「でっ……でるぅううっ!!」
その瞬間、彼女は精液を魔女の肛門内へと発射し、モイラは男根から白濁液を吐き出すのであった。
射精後の感覚と肛門内に入ってくるザーメンの熱い感覚を同時に感じ何も考えられなくなってしまう……。
その後、ホムンクルス達が憔悴したモイラを強引に浴槽に入れ自分達も一緒に風呂に入ると、湯船の中で魔女の陰茎を掴むのである。
彼女の萎びたイチモツを2人がかりで手で刺激し始めると、魔女は再び手コキでの刺激に勃起するのであった。
「ああぁ……はぁあああっ……もうやめてっ!」
魔女は何度も射精した陰茎を弄られ蕩けた顔で許しを乞う。だが、ホムンクルス達は両脇から彼女の首筋を舐めながら笑う。
「まだまだ出るよね……」
「私達が搾り取ってあげるからね」
彼女達はそう言うと、魔女の陰茎を2人がかりでシゴき始める。そして、シゴき続けられ限界に達し再び彼女は射精するのである……。