スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
「ああーーっ♡ ああーーっ♡ あああーーーっっ♡♡ ……あんぎっ♡♡ ひぐぅっっ♡♡ ……ひっ、ひあっ、ひああああーーーーっっっ♡♡♡」
「もう無理♡ もう無理だって♡ イケないっ♡ これ以上イケないからっ♡ もうやめて♡ お願い♡ ほんとにもう♡ やだっ……、イキたく、イキたくないいぃぃぃいいいいーーーっっ♡♡♡」
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい♡ 許して♡ 許してください♡ なんでも、なんでもしますからっ♡ ……あ゛っ♡ ヒュっっ、……イきますっ♡ またイキますって♡ またっ♡ すごいのっ♡ ダメっ♡ 許してっ♡ イぐっっ、……〜〜〜〜っっ♡♡♡」
撮影開始から2時間ほど経過した。
おしまい3人娘ちゃんたちは、それはもうひどい有様になってるよ。
まず、ローションでヌルヌルにしたイボイボバイブが前後両方の穴に刺さってウィンウィンしてる(3人とも処女じゃなかったから、前にも突っ込んだ)し、それを影分身したA子ちゃんが持ってぬっちょぬっちょと前後に抜き差ししてる。
それから乳首は、常に触れるか触れないかの位置で電動歯ブラシによる丁寧なブラッシングをされているし、クリトリスには吸引して細かいブラシでジョリジョリ擦るやつが張り付いている。
下腹のところにはマックスパワーの電マがぐりぐりと押し当てられていて、ポルチオをぐずぐずになるまですり潰されているよ。
そのおかげで、3人とも涙と鼻水とヨダレをまき散らかして泣き叫びながらハチャメチャにイキまくってるし、ベルトで縛られた手足にアザが付くぐらいジタバタともがいている。
お股からはおしっこなんだか愛液なんだか潮なんだか分からない汁がだらだら溢れているし、あのまま水分を出し続けたら脱水症状になっちゃうんじゃないかな?
撮影開始当初は気の強い態度を見せたりこちらを脅すようなことを言ってきたりしていたけど、
ボクたちがマジで手加減するつもりがないと悟ると、とたんに情けなく媚びへつらい、泣きじゃくって謝り続け、今はもう声が枯れそうな勢いで必死にイキました報告を繰り返してくれている。
うーん、撮れ高撮れ高。
高慢ちきでイヤミな子がプライドをズタズタにされながら
「姫様、次はこれを使ってみますね」
そう言ってA子ちゃんが持ってきたのは、尿道挿入用の細い粒々のオモチャだ。
おおー、それかー。
自分で使うのはちょっと怖かったから、まだ使ったことないんだよねー。
A子ちゃんが自分の分身たちに尿道用のオモチャを渡して3人娘ちゃんたちのおしっこ穴にズブっと挿し込むと、先ほどよりもさらに元気に3人が大合唱する。
ははは。
良い声だねぇ。
それにほら、見てごらんよ。
君たちがいっぱい気持ち良くなってくれたおかげで、本日の獲得メダル枚数は1500枚を超えたよ。
これ、スロットで大当たりを一回引いた時に、その後の小当たりまで全部含めて払い出しされるメダルの量と大差ないからね。すごい量だよ。
まぁ、3人で気持ち良くなってるわけだから、一人頭で考えるとA子ちゃんが出した700枚オーバーのほうがすごい気もするけど。
それはそれとして、1500枚はすごい。
このペースで2週間ヨガり続けたら、それだけでメダルが2万枚に到達する計算になるからね。
そうすると、ガチャコインがさらにもう1枚もらえるわけだ。
こんなに嬉しいことはないね。
「
「はい。やはり穀潰しから絞り取ったものでは質が悪いようです」
先ほど、この3人のボーナスガチャコインをありがたく頂戴してスキルオーブガチャを回してみたんだけど。
30個中に金色カプセルが僅かに3個、銀色が9個、銅色が18個という超ド級のグロ画像みたいなドブカス結果になってしまったのだ。
うーん、これはひどい。
仕方がないので、金色から出た「MR・歌唱=達人級」「MR・弦楽器=達人級」と、銀色から出た「UR・
金色から出た、唯一使えそうな「MR・契約魔法=魔導師級」と、銀色から出た「UR・鉄の胃袋」「UR・瞬速」「HR・隼の眼」と、銅色から出た「SR・雷魔法」「SR・風魔法」をA子ちゃんが使うことにした。
残りのはー……、ちょっと保留で。
銀色から出た3個と銅色から出た15個が余ってるんだけど、ダブってたりあんまり魅力的じゃないスキルなので、今のところは使わないことにする。
というのも、たくさん使うとそれだけオーブ酔いがひどくなるので、不要なスキルをあえて習得する必要もないのである。
必要になれば、その時に習得すればいいだけだからね。
「姫様っ♡ ひめさまぁぁあああああっ♡ おねがっ♡ おねがいですぅぅっ♡ んぐぅっ♡ た、助けて♡ 助けてくださいっ♡ も、もう2度とバカにしません♡ 一生、心から忠誠を誓いますっ♡ だからどうか、どうかぁっ……♡」
「もう無理っ♡ もう無理なんですっ♡ こんなにいっぱい、イケないんですぅっ♡ 死んじゃう♡ 頭バカになって死んじゃいますぅ♡ もうおっぱいもお股も、イキたくないっ♡ 助けて♡ 助けてくださいぃっ……♡」
「ふぇええええんっ……♡ ごべんなさい♡ ごべんなさいぃぃぃ……♡ もうイヤです♡ ゆるしてください♡ ひめさま♡ ひめしゃまぁぁあああああっ♡」
「次はこれなんてどうですか?」
「良いね。採用」
足の裏をくすぐるための羽根ブラシとか、お尻の穴を拡げるための拡張用具とか、そういうのをドンドン使っていくA子ちゃん。
途中から3人があまりにも泣きじゃくってうるさくなってきたので、目隠しと耳栓とギャグボールを付けてあげることに。
「んんんーーーっっ!! んんんんんーーーーっっっ!!?」
うんうん、これなら多少はうるさくなくなったね。
それじゃあ、スキルオーブを飲み込んで、と。
「ううーん、視界がぐにゃぐにゃするー」
「私も、外の分身を維持するので精一杯になりそうです……」
このプレイルームの外、王城の中では、A子ちゃんの影分身のうちの何体かが、変化の術でおしまい3人娘やボクの姿に化けてうろついている。
XYZ子ちゃんたちは、まだ拉致してることがバレないほうがいい(他のメイドたちも順番に連れ込むつもりなので)し、
ボクもずっと軟禁部屋にいない状態が続くと、もし万が一A子ちゃん以外の人(
大量のスキルオーブを手に入れて、下手な妨害を受けずに追放されるまでは、なるべくコソコソしておきたい。
まぁ、XYZ子ちゃんたち以外のメイドちゃんたちについては、催眠状態のままササッとお尻とクリちゃんを弄って軽くイカせて、ガチャコインさえゲットできればお城に戻すつもりだけど、
……そこでイキ地獄を味わっている3人に関しては、残念ながら帰すつもりはない。
心から屈服してボクたちに服従してくれるか、さもなくば心が壊れるまでイカせて限界までメダルを吐き出させて、衰弱死したらバラしてゴミ箱(ロッカールームの隅にある産廃用の大型ダストボックス。入れたゴミがどこかに消えてなくなってしまう)に捨ててしまうつもりである。
ゴミはゴミ箱にポイってね。
まぁ、ボクはエコロジーにも理解があるので、リサイクルできるなら、しっかり再利用してあげるけど。
さて、とりあえず、プレイルーム内のA子ちゃんの分身は一旦解除で、あの3人にはガムテープでオモチャを貼り付けて外れないようにしてから、朝まで寝るとしよう。
ボクとA子ちゃんは仮眠室に行ってお互い全裸になり、狭いパイプベッドに一緒に入って、手を繋いで寝た。
仮眠室の扉の向こうからは、くぐもった絶叫がいつまでもいつまでも響いていた。
リール姫「続きが気になる人は、チップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」