スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
翌朝。
イキ果てて死んだように気絶していた3人を架台から降ろしてやり、揺すって起こしてスポドリをゴクゴク飲ませてあげる。
それと、栄養補助食品のカロリーフレンズ(バニラ味)を食べさせてから、あらためて話をしたところ、
無事に3人から「奴隷扱いでもなんでもいいから、命だけは助けてください!」という言質が取れたぞ!
やったね!
従順な労働力(主な勤務内容、ケツ穴でイってメダルを稼ぐこと)をゲットだぜ〜♡
さっそくA子ちゃんが、習得したばかりの契約魔法で契約書を作り、3人にそれぞれ署名をさせる。
内容的には、おしまい3人娘たちはボクやA子ちゃんに絶対服従で、どんな指示にも必ず従わないといけないし、ボクたちをキズつけることも、ここから逃げ出すこともできないって感じ。
それから服従の証ということで、まず3人にはボクのケツ穴を舐めてもらうことにしたんだけど、
「待ってください姫様。まだ私も舐めたことがありません。まずは私に舐めさせてください!」
と、A子ちゃんが言ってくれた(目がガンギマリだった。頼もしい)ので、まずはそうすることにした。
ボクはステージ上のソファに座り、するするとパンツを脱ぐと、両腿を持ち上げて脚をかぱっと開き、A子ちゃんたちからケツ穴がよく見えるように体勢を調節する。
それから、ボクの目の前の床に跪いたA子ちゃんが、ゆっくりとボクのお尻に手を伸ばし、両手で掬うようにワシ掴みした。
「失礼致します……♡」
A子ちゃんの小さな舌がふるふると伸びてきて、ボクのケツ穴にちょんと触れる。
それからべろっと押し付けられた舌の腹が、ボクのケツ穴を優しく撫でていった。
ああん♡
舐められちゃった♡
「……んっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡ ちゅっ♡ ちゅぴっ♡
ちゅるるっ♡ ぴちゃぴちゃぴちゃ……♡」
すごい♡
肛門のシワ一本一本まで丁寧に舐められてる感じがする♡
「んっ……♡ 気持ち良いよ、A子ちゃん……♡」
「っっ……♡ ちゅるっ♡ じゅるるるっ♡ れろれろれろ……♡ ぴちゃっ♡ ぴちゃぴちゃぴちゃ……♡」
んんー♡
温かくて柔らかいものが、ボクの敏感なところをぐねぐねと撫でてる♡
ぐっぐっと舌先が
「気持ち良い♡ 気持ち良いよぉ♡ いっぱい舐めてくれるの嬉しくて、お腹の奥がきゅんきゅんするよぉ♡」
「れろれろれろ♡ じゅるじゅる、じゅるるる……♡」
「あっ♡ あっ♡ A子ちゃん♡ それすごい♡ それもっと♡ もっとして♡ ボクのお尻♡ いっぱいぺろぺろしてぇ……♡」
あーー、イキそう♡
というか、オシッコ出ちゃいそう♡
A子ちゃんの懇切丁寧なアナル舐めで気持ち良くイキながら、A子ちゃんのお顔にオシッコかけたいな♡♡♡
「A子ちゃん、ボク、おしっこ出ちゃう♡ けど、そのまま♡ ぺろぺろやめないで♡ イクまで続けて♡ お願い♡」
「ふぁい♡ 姫ふぁま♡」
「嬉しい♡ A子ちゃん♡ そのまま全部♡ 受け止めて……♡♡♡」
ああーー、イくっ♡
イくイくイくっ♡♡♡
ぷしゃっぷしゃっ、……ジョロロロロロロロロロロ……♡
ああーーーー…………♡♡♡
……ふぅ♡
気持ち良かったー♡
というかA子ちゃん、出始めのおしっこが顔にかかったと思ったら、ボクのワレメのほうに口を付けて、オシッコ全部飲んでくれちゃった♡
しかも出終わったらワレメをぺろぺろして、お股を綺麗にしてくれちゃった♡
いやぁ、さすがA子ちゃんだなぁ。
今も「ちゃんと飲み干しました」の証としてお口を「あー♡」ってして見せてくれているし、そこでドン引き顔してる3人にも見習ってほしいよね。
まぁいいや。
それじゃあ次、X子ちゃんたちね。
「ほら、そっちの3人の番だよー♡」
「…………は、はい」
「な、舐めさせていただきます……」
「ふえぇぇ……」
こうしてボクは、嫌がって涙目になっている3人にも順番にケツ穴を舐めてもらって気持ち良くしてもらい、
さらに3人にはサプライズ命令として、A子ちゃんのケツ穴も同じように舐めさせることにした。
ふふふ。
文句も言わずA子ちゃんのお尻を舐めたおしまい3人娘たちの、すっかり絶望して全てを諦めたような表情を見てると、心のおちんちんがムラムラしてくるね♡
「それじゃあ仲良くなれたところで、君たちは自分の業務に取り掛かってねー」
ちなみにここで言う「仲良く」って、パンチパーマのヤンキーがパシリのメガネ君に焼きそばパンを買ってきてもらう関係と同じ意味だよ。
なのでXYZ子ちゃんたちはノロノロと動いて大人のオモチャを手に取り、自分たちで自分たちのお尻をほじくり合う作業を始めた。
一応、命令の内容としては「毎日、本日の獲得メダル数が1000枚に達するまでお尻をほじくり合うこと♡」という形なので、頑張って速く終わらせれば、残りの時間は自由時間になる予定。
それと、ちゃんと1000枚を超えたら、そのうちの2%ずつが3人にそれぞれお賃金として支払われる(つまり、1人あたり日給がメダル20枚になる)ので、そのメダルで欲しい物(お菓子とか)を買うことはできるし、
朝起きたら朝ごはん、作業終わりには入浴、夕方に晩ご飯は支給するつもりだし、寝るのも仮眠室のパイプベッドを使わせるから、そんな簡単にダメになることはないはず。
それと、あれだけ無様な泣き顔を見せられたらA子ちゃんの気もそれなりに晴れたらしく、もうそこまで憎しみはないそうなので、
あの3人が従順にメダルを稼いでくれているうちは、大事に酷使してあげようと思う。
そんなこんなで、毎日大量のメダルを継続して入手できるようになったぞ!
そしてそれとは別に、毎日二人ずつぐらいのペースで、他の元ボク付きメイドちゃんたちをA子ちゃんが連れてきてくれた。
この子たちは、催眠眼で操って自分でお股とお尻をイジイジさせて、軽くイッてガチャコインが手に入ったら、プレイルーム内のことを忘れさせてから王城に戻してる。
おかげでジャラジャラと金ピカコインが手に入り、スキルオーブガチャが捗る捗る。
そんなこんなで、1週間かけて14枚のガチャコインを入手し、追加で140連を回した。
……つまり、最初にボクが引いたガチャから数えて、合計で200連回した計算になる。
つまりどういうことか。
……
このスキルオーブガチャの、一番の目玉ピックアップらしき虹カプセルが最後に出てきて、
それは、単なる虹というよりは、クリスタルの煌めきが混じった神々しい虹色をしているカプセルだった。
そのカプセルから出てきたスキルオーブは、こうだ。
「
……………………なぁにこれ???
リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」