スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
A子「なお、作者のポンこつは『書き溜めがもうないよ〜』とほざいていましたが、ケツを蹴飛ばして続きを急かしていますので、読者の皆様におかれましてはご安心ください」
「ほらほらB子ちゃん、ここに座ってー♡」
ステージの上の大きなベッドにB子ちゃんを腰掛けさせ、ボクも隣にストンと座る。
目を開けたB子ちゃんは「ありぇ〜〜? 大きな部屋でしゅね〜〜?」と不思議そうに辺りを見回した。
「ボク、B子ちゃんともっと仲良くなりたいから、そのためのお部屋に来たんだよー♡」
「しょうなんですか〜〜?」
「うん♡ また、さっきみたいに色々質問するから、正直に答えてもらってもいいー?」
「ふぁ〜い」
ボクが目配せでA子ちゃんに指示を出すと、察したA子ちゃんは三脚付きビデオカメラのうちの一台を、ボクとB子ちゃんを正面から撮影できる位置に移動させた。
「ほら、B子ちゃん。あそこにA子ちゃんがいるでしょ。A子ちゃんのほうを向いたまま、ボクとお話してくれる?」
「いいでしゅよ〜」
ほっぺたが真っ赤で頭がぐらんぐらんしているB子ちゃん。
だいぶ酔いが回ってきたようだけど、まだ会話はできるようなのでこのままいこう。
「それではB子ちゃん。あらためて、お名前を教えてください」
「えへへへへ〜〜、ビークインです〜。グレイポウ村の、ロドリゴとヨナの娘です〜」
B子ちゃんは平民の中でも田舎のほうの生まれだから姓を持っていなくて、そういうところでは出身地と両親の名前を一緒に言うんだって。
そうすると、どこそこ村の誰々の子供って分かって、身分証明になるらしいよ。
「ビークインちゃん、可愛いお名前ですね。お歳は何歳ですか?」
「しゅこし前に17しゃいになりましたよ〜」
うん。
ここはまた編集でピー音を入れておこう(先日のA子ちゃんのときの映像には入れることができた)。
「お仕事はー?」
「王都の神殿で、シスター見習いをしてましゅ〜」
「それでシスター服を着てるんですねー。普段はどんな活動を?」
「色々でしゅよ〜。神殿のおしょうじとか、みなしゃんのご飯の準備とか〜、ミサのお
神殿の雑用をしたり、宗教的活動の手伝いをしたりってことね。
歌ってのは、たぶん聖歌のことかな?
「あと、一番多いのは、ケガや病気の方の治療でしゅね〜。救護詰所には毎日いろんな方がやってきて、お薬を出したり回復魔法をかけたり……、」
すると、B子ちゃんの表情が少し陰った。
「けど、私のスキルって、
ちらっと見ると、A子ちゃんがすごく同情的な視線をB子ちゃんに向けていた。
まぁ、うん。
A子ちゃんなりに思うところもあるんだろうね。
なのでボクは、ちょっと質問を変えてみることにした。
「それでー、B子ちゃんは、神殿長さんのことはどう思うのー?」
「えぇ〜……? どうって、別に普通でしゅよ〜?」
「そうなの? 尊敬してる?」
「それは、もちろん〜」
「けど、神殿長さんにお尻の穴をべろんべろん舐められたりするんでしょ? イヤじゃないの?」
B子ちゃんはフラフラと揺れながら、にへらっと笑って答える。
「舐められると、ビックリはしましゅけど〜、でも、他にも舐められてる子は何人もいましゅし〜、それに、私の回復魔法ってまだあんまり効かないんでしゅけど〜、神殿長様がお清めの儀で清めてくださると、少しずつ効果が上がるのが分かるんでしゅ〜」
「……へー? そうなの?」
「はい〜。お清めの儀を受けるたびに、自分の指先を針で刺して試しに1000回ぐらい回復魔法を使ってみてるんですけど、確かに少しずつお清めの効果が〜」
……いや、それ、単に回数をこなして熟練度が上がったから効果が高まってるだけじゃない?
100%B子ちゃんの努力の賜物じゃない??
「……そうなんだー。じゃあ、お清めの儀って効果があるんだねー」
「はい〜、そうなんですよ〜」
「じゃあ、ちょっと
「ほえ〜?」
ボクは、もう半分落ちかけてるB子ちゃんをそっと押し倒すと、シスター服の裾から手を突っ込んで、するするとB子ちゃんちゃんのおパンツを脱がせた。
まぁ、おパンツといっても布端のほつれたドロワーズみたいなやつで、色気も何もないやつなんだけど。
けど、今まさに脱ぎ立てホカホカでB子ちゃんのぬくもりは感じられるし、10代の女の子特有の湿り気で少ししっとりとしている。
ボクは、おパンツの内側をしっかりカメラに向けてお股の部分のヨゴレ具合を記録すると(意外とヨゴレてた。毎日は履き替えてないのかも)、おパンツをくしゃくしゃに丸めて鼻先に押しつけ、すぅぅーーっと匂いを嗅いでみた。
うーん?
そんなに匂いは強くないかな?
けど、B子ちゃんの匂いがこういうものなんだってことが分かって満足したボクは、ワンピース状のシスター服をおへその辺りまでまくりあげ、ハンディカメラ片手にB子ちゃんのお尻の穴をぺろぺろと舐め始めた。
ぺろぺろぺろ♡
れろれろれろれろ♡
ふむふむ、苦味はあるけど刺激感はないね。
どれどれ、もうちょっと奥のほうまで……。
れろれろれろ♡
じゅるっ、じゅるるるるっ♡
ぴちゃぴちゃぴちゃ♡
じゅちゅるるるるるっ……♡
B子ちゃんのケツ穴をぺろぺろするボクの顔をドアップで自撮りしながらしばらく舐めていたが、どうにもB子ちゃんの反応がない。
あれっと思って見てみると、すでにB子ちゃんは泥酔で寝落ちしていた。
そこからさらに10分ほど舐め続け、B子ちゃんのケツ穴がひくひくしてるだけのドアップ映像とか、指でぐいっと拡げてピンク色の直腸内壁とかもバッチリ撮影したものの、B子ちゃんは完全に落ちてしまっていて、何の反応もない。
モニターを見ても、感覚まで麻痺しているのかいまだメダルやコインの取得には至っておらず、仕方がないのでボクは、この隙にB子ちゃんの全身のありとあらゆるところを撮影しておくことにする。
お口の中とか、慎ましやかなおっぱいとか、まだ未使用のワレメとか。
お口はあーんと開けさせてちっちゃなベロを引っ張り出してみたり、
お胸は乳首をカリカリこねこねしてみて、ピンと勃つまで弄ってみたり、
お股は、陰唇をくぱっと割り広げて、テラテラの秘肉や豆粒みたいな陰核を露出させたり、
ボクがチャラ男だったら、このままつるぺた処女シスターちゃんの騙し泥酔眠姦生ハメ処女喪失からの、完全不同意連続
ボクは姫様なので、B子ちゃんの頭に手を置いて神聖魔法による解毒を行ってあげた。
「
ボクの手のひらからホワホワと柔らかい光が出て、B子ちゃんの酔いの程度を少しだけ和らげる。
その間にA子ちゃんがB子ちゃんを膝枕する体勢になり、体内のアルコールの分解が進んだB子ちゃんは、さきほどよりもマシな顔つきでゆっくりと目を覚ました。
「……あれ、姫様?」
顔をのぞき込んでいるボクと目が合い、B子ちゃんは不思議そうな声を出す。
ボクは、B子ちゃんの意識がハッキリとしてきたのを確認してから、再度尋ねた。
「じゃあ、ちょっと試してみようか?」
ボクはB子ちゃんの返事を待たずに、またB子ちゃんのお尻に顔を近づけて、
リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」