※この作品はR-18です。

スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜   作:龍々山ロボとみ

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A子「毎日作者のケツを蹴飛ばしておりますが、そろそろ力尽きるかもしれません。お手数ですが、姫様の健やかな活躍のために、皆様のお力添えをお願い申し上げます」


029・傷ならぬ、おケツの舐め合い、気持ち良い♡

 

 みんなの前で気持ち良くなってスッキリしたので、ボクはB子ちゃんを四つん這いにさせて、みんなのほうに向けさせたよ。

 

 それから皆に見えやすいように、スルスルと穴空きパンツを下ろしてあげて、お尻の肉をぐいっと左右に開いてあげた。

 

「はーい、ご開帳〜♡」

 

 恥ずかしさで首まで真っ赤なB子ちゃんは、顔を手で隠していやんいやんとお尻を振っているけど、

 

 ボクが人差し指を突っ込んでぬぽぬぽと動かしてあげると、明らかに快感を感じてお尻が震えていた。

 

 ふふふ、かわいい♡

 

 ボクは、B子ちゃんが手放していたアナルパールを手に取り、先端からゆっくりとB子ちゃんのケツ穴に押し込んでいくと、

 

「ひっ♡ うぅん……♡」

 

 にゅるにゅるっとB子ちゃんの腸内(ナカ)に沈み込んでいって、しかもおねだりするみたいに肛門がひくひくしていたから、

 

「ほーら、ごしごーし♡」

 

「ひいぃんっ!?」

 

 軽く前後に動かしてあげると、とっても可愛い悲鳴があがって、なんだか楽しくなってきちゃったな♡

 

「ほら、みんなも♡ もっと近くに来て見てあげて♡」

 

「ひ、姫様……!?」

 

「ほらほら♡ B子ちゃんも、見られてとってもドキドキして、楽しくなってきてると思うからさ♡」

 

 と、適当なことを言いつつB子ちゃんのお尻をぬぽぬぽして遊んでいたら、それまでステージの下で遠巻きに見ていたシスターズちゃんたちや奴隷娘ちゃんたちが、じわじわとステージの上に上がってき始めた。

 

 そして、B子ちゃんのお尻から鳴っている水音が間近で聞こえる距離まで近づいて、B子ちゃんの肛門がアナルパールに引っ張られてめくれあがる様子を、みんなが真剣な表情で見つめる。

 

「あっ♡ ひっ♡ なんで♡ みんな見るの♡ やだっ♡ みんなに見られてイッちゃう♡ やだ、やだやだやだ♡」

 

「大丈夫だよー♡ ボクも見られながらイッちゃったから、お揃いだよ♡」

 

「ひっ♡ あっ♡ ああっ♡ ダメ♡ ダメなのに♡ お尻、みんなに見られて♡ イく♡ イくっ♡ …………イッッ……♡♡♡」

 

 びくびくんっ、とB子ちゃんの腰が跳ねた。

 背中が弓反りになって頭が上がり、女豹のポーズみたいになって喉が震える。

 

 B子ちゃんも、みんなに見られながら気持ち良くなっちゃったねー♡

 

「頑張ったB子ちゃんには、ご褒美をあげるね♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅうっ♡」

 

 ボクは、イき果てて跳ね上がったB子ちゃんのお顔を優しく抱き寄せると、たっぷりと舌を絡めながらディープなキッスをしてあげた。

 

 んっ、ちゅっ♡

 ちゅちゅうっ♡

 

 たくさんの人に恥ずかしいところを見られたもの同士でキスをしていたら、ステージ袖で待機していたはずのA子ちゃんが、全裸になってステージに上がってきた。

 

「姫様。失礼します♡」

 

 A子ちゃんは、膝立ちでB子ちゃんとキスをしているボクのお尻の下に仰向けで潜り込むと、ボクのお尻の穴をれろれろと舐め始めた。

 

 あひぃん♡

 気持ち良い♡

 

「んっ♡ ちゅっ♡ れろっ♡ れろれろ♡ じゅるるるるっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅうっ♡ ちゅるるっ……♡」

 

 ああんっ♡

 またA子ちゃんに丁寧に舐められてる♡

 

 愛情たっぷりで丁寧にご奉仕されると、ボク、お腹の奥がきゅんきゅんしちゃうのに♡

 

「ふあっ♡ あっ♡ お尻♡ お尻好き♡ お尻、気持ち良い……♡」

 

「じゅるっ♡ じゅるるっ♡ にちょにちょにちょ……♡」

 

「あひぃん♡ お尻、舌でほじほじされてる♡ また気持ち良くなって、おしっこ漏れちゃうぅぅ♡」

 

 ボクは、必死でB子ちゃんとのキスを続けたけど、A子ちゃんのご奉仕精神には勝てなかったよ……♡

 

 ボクのお尻の下で仰向けになっているA子ちゃんの顔にじょろじょろとおしっこをかけてしまって、また途中からA子ちゃんにじゅるじゅるごくごくと飲まれちゃった♡

 

 しかも、トイレのウォシュレットより高性能な舌でぺろぺろとおしっこの残りを舐め取ってくれちゃって、ステージの横にいるY子ちゃんとZ子ちゃんがドン引き顔でボクたちを見てるね♡

 

「はふぅ……♡ 気持ち良かったよ、A子ちゃん♡」

 

「……んっ♡ はい、恐縮です♡」

 

 さて、ボクだけお尻を舐められるのも不公平なので、ボクはB子ちゃんのを舐めようかな。

 

 あ、それかもしくは、

 

「みんな、B子ちゃんのお尻に順番にキスしてあげてよ♡」

 

「ふええぇっ!? 姫様、なにを……!?」

 

「だって、B子ちゃんは、皆の命の恩人なんじゃないの? だったら、ほんとに感謝する気持ちがあるなら、お尻にキスのひとつやふたつ」

 

 別に、お尻の穴じゃなくて良いよ。

 ぷりんと丸いお尻のお肉に、ちゅってしてあげて♡

 

 ボクが、期待を込めた目を向けると、ヤケド姉さんがおずおずと近寄ってきた。

 

 それから、小さな声で失礼しますと言って、B子ちゃんのお尻にちゅっと口付けた。

 

 そしてそれが、呼び水になった。

 

 ひとりがやれば、他の皆も順番にやり始める。

 シスターズちゃんたちや他の奴隷娘ちゃんたちが、B子ちゃんの左右の尻肉の前に2列に並んで順番待ちをする。

 

 そして、自分の番になったら、目の前の可愛いお尻にちゅっとキスして、キャーっと恥ずかしがったり顔を赤らめたりした。

 

 ふふふ、皆かわいいなぁ♡

 

「姫様……! もう! お返しです!」

 

 自分が連れてきた子たち全員にお尻にキスされたB子ちゃん。

 

 恥ずかしさでぷりぷりと怒ってしまい、今度はボクがB子ちゃんにケツ穴を舐められてしまった。

 

 しかも執拗に奥の方までほじほじされちゃったから、またぷしゃしゃっと潮を噴いちゃったぜ♡

 

「……なんかもう、めちゃくちゃだわ」

 

 機械室から遠目に見ていたX子ちゃんが、呆れたように呟いたのでした。

 




リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」
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