スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
ボクとB子ちゃんの頑張りの甲斐あって、新人の皆もお尻で気持ち良くなる練習を始めてくれたよ。
「んっ、ふうっ、んんっ……」
「ほらほら、そんなに焦っちゃダメ。私たちが、できるだけちゃんと気持ち良くしてあげるから」
「そうそう。こっちも一緒にスリスリして、気持ち良くなれるところと一緒に触るんだよ」
まだあまり慣れてないシスターズちゃんたち1人につき、もう前も後ろもたくさんズコバコされちゃってる奴隷娘ちゃんたち2、3人がついてくれて、ハウトゥよく分かるお尻の開発、をしてくれているわけなんだけど、
「ひうっ、ふぅっ、ふぅー……っ」
「緊張する? それなら私たちも一緒にするからさ」
「お互いさわさわ触りっこして、みんなで気持ち良くなろ?」
と、経験豊富な子が初心な子にイケナイ遊びを教えてるみたいで、横から見ててワクワクするね。
あっちでもこっちでも、可愛い悲鳴が聞こえてきてるよ。
「あの、姫様……」
背の高いヤケド姉さんが、メダルカップを持っておずおずとやってきたぞ。
このお姉さんは、年長者としての責任感を持っているのか、ボクがB子ちゃんにお尻を舐められている間に自分のお尻を弄ってくれていたらしく、無事にメダルと金ピカのガチャコインを獲得してくれていたのだ。
で、それを見たみんなが各々お尻いじりを始めようとしたところ、敬虔なシスターズちゃんたちはお尻を舐められたりポークビッツをブチ込まれたりしたことはあっても、気持ち良くなれたことはないから怖いと言い出し、
じゃあ気持ち良くなれるように一緒にやろうよと誰かが言い出した流れで、今、ステージの上には百合の花が咲き乱れているのである。
なお、その間にボクは機械室のパソコンを操作して、モニターに表示される本日の獲得枚数の表示を、総枚数だけでなく誰が何枚獲得したかも合わせて表示されるようにしたので、ちゃんと気持ち良くなれたかどうかは数字を見れば分かるようになってるよ。
「ひっ、うんっ……♡」
あ、またシスターズちゃんの1人がお尻で初イキして、メダルとガチャコインを獲得したようだね。
ふふふふふ。
なので今、ボクの手元には、皆が獲得してくれた10連ガチャコインが順調に集まってきているよ。
今日、新たに来てくれた皆が全員ケツイキしてくれれば、22枚の10連ガチャコインが手に入って、今日中に天井を叩ける計算になる。
そうすれば、また新しい激レアスキルが手に入ると思うんだ!
いやぁ、ほんとにB子ちゃん様様だね♡
B子ちゃんが皆を連れてきてくれたおかげで、ボクはガチャリガチャリとスキルガチャを回せちゃうぞ♡
あ、ちなみに。
今回みんなが出してくれたガチャコインは、このプレイルーム内で生活することのショバ代として徴収するけど、
出てきたスキルオーブは、のちのちそれぞれの性格とか適性を見て、いくつかずつ皆に分配する予定にしてるよ。
もちろん、XYZ子ちゃんたちにもね。
その話を3人に伝えたら「スキルオーブをタダでもらえる!?」みたいな顔で驚いていたけど、別にタダじゃない(皆がお尻ほじりをしてもらったものだから)し、レア度がショボくてボクが要らないからあげるだけなので、
べ、べ、別に、感謝されるようなことじゃ、ないんだからね!
と、テンプレツンデレごっこができるくらいには、マジで感謝されるようなことじゃあない。
どちらかといえば、これから毎日お尻をイジってメダルを獲得することになった皆さんに対して、ボクが感謝を述べなければならないぐらいである。
もっとも、上下関係と規律保持の観点から、ボクが皆に頭を下げたりすることは、できないんだけどねー。
とにもかくにも、ボクはゲットしたガチャコインでスキルガチャをドンドン(全裸で)回し、
そして、最後の10連は、皆がここに来た記念ということで、新人代表のヤケド姉さんに回してもらうことにした。
「わ、私が回すのですね……!」
「うん、お願いね。あ、服は全部脱いでね」
「えっ!?」
全裸教のボクは、ガチャに挑んでもらう前にヤケド姉さんの服を全部脱がせたんだけど、
「よ、よいしょっと……」
ブカブカのTシャツを脱ぐと、それはもう立派な2つのメロン様がどたぷん♡ って音を鳴らしながら、プリンのようにぷるるん♡ って揺れた。
す、すごい……!
なんて素敵な大きさなんだ……!
ボクは、今度絶対にこのメロンおっぱいをもみもみしながらちゅーちゅー吸ってやろうと決意しつつ、少し恥ずかしそうなヤケド姉さんにガチャコインを渡した。
ちなみに、今全裸だからヤケド姉さんのヤケド痕がきれいに見えるね。
お姉さんの左頬から首を通って鎖骨のあたりまでと、左前腕のあたりと、左手首から手の甲にかけても、少し痕がある。
けど、それ以上に、背中にも広範囲にヤケド痕が残っている。
これはなんていうか、今でも痛そうな痕に見えるなぁ。
「それではいきます。……えいっ」
ガチャガチャ、ガチャ。
ゴトゴトゴトゴトゴト。
……スポポポポポーン!
カプセル出た!
最後の一個は天井分として、他のやつは……!?
「あ、もう一個出た!!!」
やったぁ!!
久しぶりに虹色だ!!
ヤケド姉さんが引いたカプセルは、銅色4個、銀色2個、金色2個、虹色1個に、
天井分の、クリスタルの輝きを持った虹色カプセル1個だった。
やっぱり、タッパとチチとケツのデカい姉さんが全裸でおっぱいぶるんぶるん揺らしながらガチャ回したら、ガチャマシーンも喜んで虹色を出しちゃうわけだねー。
「ヤケド姉さん、ナイスガチャー♡」
「きゃっ! ……姫様?」
ボクは、お互い全裸のままでヤケド姉さんに正面から抱きつき、その豊満な胸に顔をむぎゅっと埋めて頬擦りした。
ふあぁ……、モチモチ柔らかい……♡
これが、メロンプリンおっぱい……♡
ボクはひとしきりヤケド姉さんのおっぱいを堪能してから、ひとまず、天井カプセルを開封した。
今度は、どんなスキルが出てくるのかなー?
「
…………わーお。
またなんか、すごいのが来ちゃったぞ??
リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」