スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
A子「また作者のケツをビシバシ叩いておきます」
C子ちゃんをベッドに連れてきたボクは、さっそくA子ちゃんにビデオカメラを回してもらいながら、C子ちゃんにインタビューをすることに。
「それではまずは、自己紹介をお願いしまーす」
C子ちゃんの隣に腰掛けたボクが、インタビュアーがマイクを差し出すマネをしながら質問をすると、C子ちゃんは姿勢を正して答えた。
「はい、私の名前は、キャシーミア・タルーンです。年齢は17歳。商人をしています」
お、けっこうスラスラ言えるね。
やっぱり、商売人が口下手じゃあ仕事にならないもんねー。
「今回、ボクのために働きたいと言ってくれたわけだけど、それはほんとー?」
「はい。姫様のために、商売をしたいと考えています」
「じゃあ、ボクのために
「はい」
「へー……♡」
ボクが目配せをすると、A子ちゃんがすすすっとボクの隣にやってきた。
そしておもむろにメイド服を脱ぎ始め、ヘッドプリムとリボンタイ、ニーハイソックスだけの姿になった。
「え? なんで急に服を……?」
「A子ちゃん、四つん這いになってケツをこっちに向けて♡」
「はい、姫様……♡」
期待している声音で返事をするA子ちゃん。
その期待に応えるように、ボクは自分の人差し指を舐めてヨダレでヌルヌルにすると、可愛らしくひくひくするA子ちゃんのケツ穴に指先を押し当てて、にゅるんとナカに押し込んだ。
「ひっ……♡ ふぅん……♡」
んー♡
直腸体温ってぬくぬくだよね♡
その人の一番暖かいところで包まれてる感じがするよ♡
そのまま根元まで指を差し込むと、反射的に開け締めする肛門がボクの指をきゅっきゅっと絞ってくる。
「ほら見て、C子ちゃん。A子ちゃんのお尻の穴が、ボクの指を飲み込んじゃったよ♡」
「す、すごい……! そっちの穴に、そんなに深く……!?」
「これを前後にゴシゴシしてあげると、A子ちゃんは喜ぶんだー♡」
そう言いつつA子ちゃんのアナルをぬぽぬぽしてあげると、A子ちゃんのお尻がびくびくと震えた。
気持ちよさそうだったので、指を2本に増やしてぐりぐりと腸内をかき混ぜつつ、クリトリスのほうもカリカリと擦ってあげると、
「イッ、イキます……♡ 姫様♡ 姫様っ……♡」
きゅーーっとお尻の穴が締まりながら、前の穴からじゅわーっと水漏れしちゃったよ。
ふふふ。
A子ちゃんったら、C子ちゃんに見られながらイッちゃったね♡
「はい……♡ 姫様に、お尻をしていただけると、本当に気持ち良くて……♡ はしたなくイッてしまいます……♡」
よしよし。
実演ありがとうね。
それじゃあ、カメラの操作に戻ってね。
「は、はい……♡」
ボクが指をぬぽんっと抜くと、A子ちゃんはちょっとフラフラしながらカメラのところに戻っていったよ。
ボクは、真っ赤な顔をしているC子ちゃんに、A子ちゃんの汁でヌルヌルになった指をよく見せてあげた。
「A子ちゃん、こんなにベタベタにするぐらい、気持ち良かったみたいだよ」
「そ、そうなんです、ね……」
「ボク、お尻の穴が大好きでさ♡ ここにいる皆にも、お尻で気持ち良くなることを教えてるんだよねー♡」
ね、C子ちゃん♡
「C子ちゃんって、処女?」
「は、はい」
「じゃあ、お尻で気持ち良くなったこと、ある?」
「ない、です……」
「そうなんだー。それはもったいないね♡」
ボクが顔をズイッと寄せると、C子ちゃんはゴクリとツバを飲み込んだ。
「じゃあ、C子ちゃん♡」
「は、はい」
「やろっか♡」
「……分かり、ました」
というわけで、まずはC子ちゃんの全身をさわさわもみもみクンカクンカするところから始めていくよ。
C子ちゃん、A子ちゃんB子ちゃんよりは、ほんのりおっぱいが大きいし、
手足のお肉のつき方も、太すぎないぐらいにはお肉がついてて、女の子らしい丸みがあるね♡
あと、目が隠れるくらいの長さの前髪と、後ろは肩に掛からないぐらいの長さのモシャモシャ髪なんだけど、
こういう髪の毛って、汗でムレて匂いがこもりやすいよね。
試しに、頭皮に鼻を押し当ててすぅーーっと匂いを嗅いでみると、けっこうガツンと来る感じの濃い匂いが、脳髄の奥に直に刺さってきた。
あーー♡
女の子の髪の毛の匂いって、素敵だよね♡
特にすれ違いざまにフワッと香るときとかさ、優しさに包まれる感じがするもんね♡
それに、お尻の穴をクンクンしてるとさすがに嫌がる子も多いけど、髪の毛ならギリ許してくれることが多いもんね。
あとは、足の匂いとかも意外と気にする子が多いんだけど、一日中パンプスとかブーツとかを履き通したあとの足の匂いとか、むしろご褒美だよね?
ってことで、C子ちゃんの頭皮、首筋、脇、おへそ、お股、お尻、膝裏、足裏と順番に匂いを嗅いでいくと、どんどんC子ちゃんのお顔が真っ赤になってきたよ。
「ひ、姫様、も、もう許してください……♡」
「えー? けど、ボクにクンクンされてると、楽しくない?」
「た、楽しくは……」
でも、パンツ越しに鼻を押し付けてお股とお尻の匂いを嗅いだときは、たぶんだけど軽くイキそうになってたよね?
「な、なってないです!?」
ほんとかなー?
じゃあ、確かめてみようか?
ボクがそそっとC子ちゃんのパンツの中に手を入れて
「ひぅんっ♡」
「あー、エッチなおつゆが出てるよー♡ やっぱりC子ちゃん、イキそうだったんでしょー♡」
そのまま陰核のあたりをくちゅくちゅ擦り続けると、C子ちゃんの肩が小刻みに震えた。
「イッ、イッてない、です♡ ひんっ♡ あっ♡ そこ、そんなにしちゃダメ♡ ダメですってば♡」
「だんだんヌルヌルしてきたねー♡」
「姫様♡ ですから、話を♡ 話を聞いてください♡ あっ、ダメ♡ そこ、弱いんです♡ ダメ♡ ダメダメ♡ ……〜〜っっ♡♡♡」
C子ちゃんの背中がびくんと伸びて、とっさにボクの腕に掴まってきたぞ。
ははは、C子ちゃん。
そんなに気持ち良かったんだねー♡
というか、そんなにここが良いなら、もっとイジイジしてあげよっと。
「あっ♡ 待っ♡ 姫様♡ 姫様……♡ ひぅうんっ♡」
ということで、そのまま30分ぐらいずっとお股をくちゅくちゅしてあげてたら、もう何度も何度もC子ちゃんがイッちゃって、おパンツがびしゃびしゃになっちゃったよ。
さすがにここまでくるとC子ちゃんも気持ち良いのを隠さなくなってきたし、なんならボクの手に自分からお股を擦り付けてきているよ。
「姫様、姫様……♡」
ふふふ、かわいい♡
「うんうん。それじゃあ、次はおパンツ脱ごっか♡」
「は、はいぃ……♡」
ボクは、C子ちゃんの汁でぐちょぐちょになったパンツを脱がせてあげて、ちゅーっと吸えるぐらい重たくなったパンツを、C子ちゃんのお口に入れてあげた。
それから、カメラに向けて四つん這いでお尻を突き出させたあとは、しっかりお尻の肉を開いて恥ずかしいところを激写。
「それじゃあ、いただきまーす♡ れろっ♡ れろれろれろっ♡ じゅる♡ じゅるるるるっ……♡」
「ひぃいいっ♡ 私も♡ 姫様にお尻♡ お尻舐められてりゅっ♡ すごい♡ 姫様♡ お尻、ぞくぞくしますしゅう……♡」
ほらほら、いっぱい気持ち良くなってー♡
「気持ち良い♡ 気持ち良いですっ♡ こんなの私知らない♡ お尻♡ すごいっ♡ あっ♡ お腹の奥♡ きゅーっとしますぅ♡」
あ、お尻の穴がぎゅっと締まったよ。
C子ちゃん、またイッちゃったんだね♡
「じゃあC子ちゃん。1から5で好きな数字を選んで♡」
「ふえっ? えっ、1です……?」
「1番はー、これ♡」
ボクはマジックペンで1と書いてある強力電マ(他にはローターとか電動歯ブラシとかがあるよ)を取り出し、マックスパワーにしてC子ちゃんのクリトリスを刺激する。
それとともにC子ちゃんのケツ穴にむしゃぶりついてぺろぺろぐりぐりぬちょぬちょしていると、C子ちゃんが獣の遠吠えみたいに大きな声を出しながらイキ散らかしちゃって、ボクの顔にぷしゃぷしゃとお潮をかけられちゃった♡
なのでボクがお返しに、仰向けに寝かせたC子ちゃんの顔の上に跨り、お顔におしっこをかけてあげたよ♡
それからお尻を顔に押し付けると、C子ちゃんもどうするべきか理解してくれて、ボクのお股とお尻の穴をペロペロしてくれちゃった♡
うーーん♡
ボク、察しが良い子は大好きだよ♡
それに、お尻をたどたどしくぺろぺろされると、何も知らない子にイケナイことをさせてるみたいで、興奮してくるね♡
「それじゃあ、次のステップに行こうか♡ A子ちゃーん、ヤケド姉さんを呼んできてー♡」
というわけで、エロエロ特殊改造ミニ丈メイド服と穴開きのエッチな下着を身につけたヤケド姉さんが、ステージ上にやってきたよ♡
リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」