スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
説明しよう!
バ美肉とは、かわいいを目指す全ての男性たちの終着点のひとつである!
もう少し説明すると、「バ美肉」っていうのはバーチャル美少女受肉の略で、バーチャルアバター等の美少女のガワを纏って、可愛い女の子になりきる活動のことだよ。
ボクの前世では、近年ブイチューバーという文化が盛んになっていたけど、これも美少女バーチャルアバターとボイスチェンジャーを使ったオッサンが、美少女の
ボクもまぁ、汚いオッサンの姿よりは二次元でも可愛い女の子の姿を見るほうが好きだったので、配信とかではVの者を好んで見ていたけど、
侮るなかれ。
そこらへんの女の子よりはよっぽど可愛いを知り尽くしているオッサンが全身全霊で可愛いを遂行すると、それはもう可愛いの暴力になりうるんだよねー。
これは、オカマとかゲイとかそういう人たちとも少し違っていて、
純粋に、もっと可愛くなりたいだけって人も多かったよ。
さて、今、ボクの目の前では、バーチャルとリアルの境界を越えた限りなくリアルなバーチャル美少女になったオッサン兵士たちが、困惑した様子でガヤガヤとわめき合っている。
「はーい、皆ちゅうもく〜♡」
パンパンと手を叩き、兵士たちの耳目を集める。
「さっき戦って分かったとおりー、実はボク、君たちよりも超強いで〜す♡ だから本当なら、君たちを簡単に皆殺しにできたんだけど、それだと可哀想なので、助かるチャンスをあげまーす♡」
ボクは、龍斬りを鞘から抜いたまま、兵士の皆たちを見回した。
「まず、皆さんには、6人一組になってもらいまーす♡ 今から3分以内に、6人組を8つ作ってくださーい♡」
「な、なんのためにそんな……!」
ボクは、質問してきた兵士のノドを龍斬りで突いて、ぐりっと捻ってから抜いた。
「はえっ……? ゴポッ……」
質問してきた兵士(美少女の姿)は口から泡混じりの血をドクドクと吐きながらブッ倒れ、動かなくなった。
なお、死ぬとハム子ちゃんのスキル効果が及ばなくなるらしく、死んだ兵士は元のオッサンの姿に戻った。
A子ちゃんの分身が数人やってきて、流れ出た血をペーパータオルで拭き取りつつ、死体をバックヤードに運んでいく。
「理由はあとで説明するのでー、さっさと指示に従ってね〜♡」
「あっ、ひっ、ひいっ……!?」
「はい、あと2分40秒〜♡ 6人組作れなかった人は、その場でまとめて皆殺しにしまーす♡」
ボクがニッコリ笑顔で言うと、兵士たちは慌てて這いずって固まりになり、6人組を作っていく。
そうそう。
さっさと6人組になってよね〜♡
あ、ちなみに。
兵士たちって50人いて、1人死んでもまだ49人だから、6人一組を8つ作ると1人余るんだよねー。
「時間でーす♡」
「ま、待ってくれ!? 助けっ、ぐおっ!?」
1人だけあぶれた兵士の首を斬ってブチ殺してから、6人組になった兵士たちに説明を続けるよ。
「それでは君たちには、今からゲームをしてもらいます♡」
「げーむ……?」
「内容は、デスケツアクメ我慢大会で〜す♡」
「???」
何をするか聞いた兵士たちが、何を言われたか意味が分からないという顔でポカンとしているよ。
まぁ、実際にやってみたほうが早いかな?
「じゃあ、一番前のそこの組を、ステージに上げちゃって」
「はい、姫様」
というわけで、A子ちゃんの分身たちが6人をステージ上に連れて行き、全員をXYZちゃんたちに使ったのと同じ分娩台みたいな架台に乗せて、ガチガチに縛って動けないようにしたよ。
それからチョキチョキと服(美少女姿のひわいな服じゃなくて、元々着ている兵士としての服ね)を切り裂き、兵士たちの股間を露出させる(汚いポコチンじゃなくて、ちゃんと女の子の見た目になってるよ)。
股間をスースーさせられた兵士たち(美少女の姿)は、さらにゾロゾロとステージに上がってきた女の子たちが手に持っている物を見て、表情を強張らせた。
「ほら、貴女たち。準備は良いわね?」
「はーい!」
「バッチリだよ!」
「ゴリゴリしちゃうよ〜」
太くてゴツいイボイボのついたウィンウィン動いているバイブや、強力に振動する電マ、お尻の奥までほじほじできる長いアナルパールに、ローションたっぷりでトロトロになった、キツキツのオナホールなどを、
XYZ子ちゃんたち率いる元奴隷娘ちゃんたちが、ウキウキとした様子で持ってきて、縛られた兵士たちを取り囲む。
X組、Y組、Z組はそれぞれ班長を入れて6人なので、3組合わせて18人。
つまり、兵士1人つき3人が付くことになる計算だね。
「今からこの子たちが、縛られてる君たちのケツ穴をほじくりまくりまーす♡ そしてもし、汚過ぎて見えないようにされてるチンポコをおっ勃てるようなことになれば、そのドロドロのオナホを被せて、強引にブッコ抜きまーす♡」
イッたかどうかは、そこの壁のモニター表示を見れば分かるからねー。
「6人の中で、最後までイカずに我慢できた人は、生きてここから出してあげるよ♡」
「ほ、本当か……!?」
「うん♡ そのかわり、イッちゃったらその時点で処刑ね♡」
「ほ、本気か……!!?」
当たり前じゃーん。
君たちなんて、ボクたちを犯して殺して森にポイしてから国に戻るつもりだったんでしょ?
じゃあ、自分たちが同じようなことされても、仕方ないじゃーん。
「デスケツアクメ我慢大会、1組目、スタ〜ト♡」
こうして、XYZ組の子たちがわらわらと群がって、美少女姿の兵士たちをイカせてやろうと手当たり次第に道具を使う。
初めてじゃあ絶対に入らないようなゴツいバイブを、無理やりケツ穴にねじ込んで抜き差ししたり、
ものすごい振動するバイブを、玉裏あたり(見えないけど、ケツ穴の少し上ぐらいにあるでしょ)に押し付けたり、ついでに医療用ゴム手袋をはめてローションまみれにした手で、見えない玉と竿をモミモミしたり、
オナホをハメて乱暴にぬちょぬちょとコキながら、別の子が乳首をカリカリしつつ耳元で「ほーら♡ びゅびゅーって出しちゃえ♡」ってささやいたり、
6人全員が、乱暴かつ強引に、性的絶頂を強要されている。
そして早い人はものの2分ほどで情けなくも射精させられ「あーあ、ザコチンポ♡」「ソーローさんだぁ♡」などと元奴隷娘ちゃんたちに耳元で揶揄われている。
ボクはモニターを見て、
死んだ兵士は架台ごとA子ちゃんの分身が運んでいき、バックヤードのゴミ箱にポイしてきてもらうことに。
「ほら、イけイけ〜♡」
「我慢しちゃダメ♡ 気持ち良くなろっ♡」
「めいっぱい我慢してからびゅーびゅーしたら、最高に気持ち良いよ〜♡」
「えへへ、我慢してる顔、かわいい〜♡」
などと言いながら、あの手この手で兵士たちをイかせようとする元奴隷娘ちゃんたち。
イッたらマジで殺されると分かり、必死にイくのを我慢する兵士たち(各種美少女の姿)。
そんなこんなで、ステージの上は阿鼻叫喚の酒池肉林。
ステージの下は、出荷の順番を待つ養豚場の豚みたいに震え上がる兵士たちという構図に。
「ひっ♡ ひっ♡ 嫌だ♡ イキたくない♡ イキたく♡ ぐっ♡ あっ♡ あぐっ♡ ……ウッ♡」
はーい、また一名様ごあんな〜い(冥府に)♡
「許して、許してくださいぃぃっ!? ……カハッ!」
運ばれていく死んだ兵士。
我慢して悶え苦しむ美少女姿の兵士たち。
ふふふふふ♡
ガチャコイン、大量ゲットだね♡
リール姫「続きが気になる人は、いっぱいチップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」