スロカス姫の追放♡ 〜お尻大好きTS転生美少女は、ハレンチ神スキルでスキルガチャをブン回す〜 作:龍々山ロボとみ
ボクが一旦プレイルームに入って必要なものを取ってから軟禁部屋に戻ると、A子ちゃんが頭の上にたくさんの疑問符を浮かべた表情になっていた。
「えっ……? リール姫様が壁の中に透けていって見えなくなったと思ったら、また壁の中からすうっと透けて出てきた……?」
……ほほう?
出入口の自動ドアを通るときって、外からはそういうふうに見えるのか。
「その壁のところに隠し通路があって、そこからコッソリ外に出ていたということですか……?」
「隠し通路はないんだけど、ボクのスキルの効果で、ボク以外には見えない扉が開くんだよ」
「……???」
何を言ってるのか分からない、って顔をしているA子ちゃんに、プレイルームから持ってきた目隠しをつけてあげる。
それからA子ちゃんの手を引いて、一緒に自動ドアを通ってホールに入ると、お店の一番奥にあるステージまで連れて行き、大きなベッドに腰掛けさせる。
ボクは、メイド服姿で目隠しをつけたままの、黒髪ロングぱっつん目隠しスレンダー少女のA子ちゃんに撮影用のビデオカメラを向けながら、声をかけた。
「それではA子ちゃん。まずはお名前と年齢から教えてください」
「リール姫様……? ここは、なんなのですか?」
「ノンノンノン。A子ちゃん、言われたことに順番に答えて?」
「……??? ……えっと、はい。私の名前は、アンネローズ・モービング。年齢は17歳です」
ふむふむ。
アンネちゃんね。
……じゃあA子ちゃんのままで大丈夫か。
それと、年齢のところにはあとで編集でピー音を入れておこうか(編集とかできるのかは知らないけど)。
このままだとホンモノ児ポ映像になっちゃうからね(ボクは年齢は言ってないのでセーフ)。
「普段のお仕事は何をしていますか?」
「王城内の雑務と、リール姫様のお世話です」
「ボクのことは、どう思ってる?」
「……それは、」
「ほらほら、正直に答えなくちゃ」
A子ちゃんは、前髪と目隠し越しでも分かるくらい顔を赤くする。
「えっと……、敬愛、しています……」
「ほんと? えへへ、嬉しいな」
「っ……!」
「じゃあ、そうだねー……」
三脚でカメラを固定したまま、ボクはA子ちゃんの隣に行き、ベッドに腰掛ける。
それからA子ちゃんの小ぶりなお胸を、メイド服越しにさわさわと撫でた。
「ここを、誰かに触られたことはある?」
「ひやっ!? えっ、あの、リール姫様……?」
「ほらほら、どうなの? もう誰かに揉まれちゃったことあるの?」
先ほどよりもハッキリと、A子ちゃんの胸を揉む。
痛くないように優しく。けど、明らかにエロい手つきで揉まれていることが分かる程度には、しっかりと。
布越しだとたいした感触は分からないけど、それでも目隠しして抵抗しない女の子の胸を揉んでいると思うと、ちょっとドキドキしてきたな。
「あの、……そういうことは、されたことは、ないです……」
「ほんとに? お城の中でお仕事してたら、
「私は、その……、このように見栄えする容姿ではないですし……、ザコスキル持ちにお情けをいただけるようなことは、あり得ませんので……」
そうかー。
そうかそうか。
「じゃあ、ボクがA子ちゃんのハジメテかー」
「……あ、あの、リール姫様、お戯れは、そろそろおやめに……、ひうっ♡」
ボクはA子ちゃんの背後に回り込むと、襟元から手を突っ込んで、A子ちゃんの首筋から胸にかけての肌に手を這わせる。
柔肌の上をボクの手がスリスリと滑り、小ぶりながら、先ほどよりもしっかりとした柔らかい感触を、ボクは真剣に堪能する。
うーん、スレンダーおっぱい。
ボクよりは、少しは大きいかな?
けど、ボクより2つ歳上でこれなら、もうこれ以上の成長は見込めないのかな?
さわさわモミモミして、体をぴくぴくと震わすA子ちゃんの反応を楽しむ。
全体のサイズ感に合致した控えめな乳首を指先でこねこねしてあげると、一生懸命に勃ち上がろうとしてきて面白い。
「ふわっ♡ あっ♡ ダメです、そんな……♡ ああっ♡ リール姫様♡ お許しください♡ これ以上のお戯れは……♡」
いや、そんな甘い声で懇願されても、余計にやりたくなっちゃうだけでしょ。
ボクはA子ちゃんの耳を甘噛みしつつ、さらに念入りにおっぱいを揉み、乳首をこねる。
「ほらほらA子ちゃん。せっかくボクが直々にA子ちゃんのおっぱいを揉んでるんだよ? もっと素直にならなきゃ」
「んんっ♡ あっ♡ あぁっ♡ リール姫様♡ リール姫様ぁ……♡」
「気持ち良いでしょ? もっと触ってほしいでしょ? ちゃんと言わないと、一番良いところの手前でやめちゃうよ?」
「リール姫様……♡ あっ♡ あっ♡ き、気持ち良い、です……♡ おっぱい♡ きもちい♡ もっと♡ 触って♡ やめないで、ほしいです……♡」
「そんなに気持ち良いのー?」
「は、い……♡ 頭、真っ白に♡ ふわふわします♡ リール姫様にしてもらえるなんて、夢のようです……♡」
「ふふふ。A子ちゃん、かわいい♡ ボクのこと、好き?」
「お、お慕いしております♡ ずっと♡ いつも♡ リール姫様のことを……♡」
へー、そうなんだ。
……相変わらず、なんでこんなに慕われてるのかはよく分かんないんだけど。
けど、それなら、もう少しだけ調子に乗ってみちゃおっかな♡
「じゃあ、お願いがあるんだけど♡ そっち向きに四つん這いになって、お尻を突き上げて♡ それで、ボクが何をしても、逃げずに受け入れて♡」
「は、はいぃ……♡」
ボクが離れると、A子ちゃんはヨロヨロとした様子で、ベッド上で四つん這いになった。
ボクは、手近な位置の撮影カメラを微調整して、メイド服姿の女の子が四つん這いでお尻を高く突き上げている様子をしっかりと撮影する。
そして、くるぶしまで覆う長さのA子ちゃんのスカートに手をかけると、焦らすようにしてゆっくりとめくり上げた。
「んんっ……♡」
A子ちゃんのふくらはぎ、膝裏、太ももが順番にあらわになっていく。
やがて、少しくたびれた生成色のパンツに包まれた可愛らしいお尻が、姿を現した。
ボクは、まくったスカートが垂れないようにくるくると巻き込んでおくと、A子ちゃんのお尻にさわさわと手を這わす。
んんー?
お胸もそうだったけど、ちょっとお肌のハリが弱いかな?
やっぱり、あんまり良いもの食べさせてもらえてないのかなぁ。
これはもっとちゃんと食べさせてあげないといけないなぁ。
そんなことを考えながらもお尻をスリスリしていると、だんだんA子ちゃんのお尻が小刻みに揺れだした。
「ふっ、んんっ……♡」
フリフリと動くお尻は、食べてくださいと言わんばかりに誘っているように見える。
ボクはA子ちゃんのおパンツに手をかけると、ゆっくりと膝のほうに下ろしていく。
A子ちゃんのお尻と、アソコが丸見えになっていく。
パンツの裏地はA子ちゃんのお股から出た汁で湿り、薄っすら生えた陰毛も濡れて肌にへばりついている。
「はーい、ご開帳〜♡」
パンツを下ろしたA子ちゃんのお尻の肉を、左右にグッと割り広げる。
ベットリと湿ったアソコと、外気に触れてひくひくする可愛らしい
さて、ここからは、ボクの度量の見せ所なのです。
「A子ちゃん、絶対に逃げないでね♡」
A子ちゃんの耳元でささやいて念押しすると、ボクは、ハンディ型の撮影用ビデオカメラを持ってきて録画を開始する。
「今からA子ちゃんに、とっても気持ち良くなってもらいま〜す♡」
左手に持ったカメラに向けてそう告げると、ボクはA子ちゃんのお尻の前に行き、A子ちゃんのケツ穴をじっくり接写する。
それから少しカメラをずらして、A子ちゃんの尻肉に頬擦りするボクの顔を写してから、ボクは「あーん♡」と口を開けて舌を伸ばし、カメラ目線のままで、A子ちゃんのケツ穴をチロチロと舐め始めた。
リール姫「続きが気になる人は、チップを弾んでね♡ 評価、感想、お気に入り、ここすき、どれもたくさん待ってまーす♡」