獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる 作:ユーリンちー
今日はご主人様は定時で帰ってくるはずだけど・・・。急にお仕事が入ったのかな?僕は用意したご飯を片付けようとしたとき、扉が変な音で開いた気がするので見に行くと、お顔が赤いご主人様がいた。
「おかえりなさい・・・わわっ!ご主人様!?お顔赤いですよ!?まさか、熱でも出たんじゃ・・・!?」
「あ〜・・・ガウく〜ん、ただ〜いま〜♡大丈夫大丈夫・・・」
ふらつきながら僕のところへ行き、少ししゃがんで頭を撫でてくれた・・・。・・・なんか、あんまり好きじゃない匂いがする・・・この匂いは・・・。
「ご主人様・・・お酒飲んできました・・・?お酒臭いですよ」
「あっ・・・バレちゃったか〜ってバレるよね。ガウ君は狼さんだし、鼻がいいから・・・」
まったくどれだけ飲んできたのだろうか・・・。少し心配になるレベルでお顔が真っ赤なご主人様が持っている袋が気になる・・・。まさか・・・。
「ご主人様。その手に持ってる袋、ちょっと見せてください・・・」
「え・・・こ、これは〜・・・♡あっ、ちょっと・・・あ〜っ・・・!」
「あ〜っ、やっぱり!こんなにお酒買って!もう、ダメですよ、ご主人様!飲み過ぎです!」
僕はご主人様から袋を奪い取り、冷蔵庫に向かうとご主人様が後ろから抱きついてきた。またお酒の匂いが強くなった。
「待ってよ〜ガウ君♡ご主人様にいじわるしないで・・・♡ねぇ、それ返してよ〜・・・♡」
「だ、だめですってば・・・!これ以上は本当に・・・!」
僕は卵を温める母鳥みたいに体を丸めるが、体の隙間に手を入れてお酒を取り返そうとしてくる。
腕や手が脇腹に当たって少し尻尾が跳ねてしまった。
「・・・?・・・♡ふ〜ん・・・♡どうしても返してくれないんだ〜・・・♡じゃあ、私もガウ君のこといじわるしちゃおうかな〜・・・♡」
「え・・・?い、いじわるって・・・何する気ですか・・・?」
「ん〜・・・?こうするの・・・♡♡ほら、こちょこちょこちょ〜♡」
「ひゃんっ♡!?ちょっ、ご主人様ぁっ♡あははははっ♡!だめ、だめですっ♡」
「ほらほら〜♡♡やめて〜って言ってもやめないぞ〜♡ん♡?ここ♡?ここが弱いの〜
♡?こちょこちょ〜♡」
「やぁあははははっ♡うにゅ・・・♡きゃふふっ♡も、やめっ♡はうぅ♡」
ご主人様にしばらくくすぐり攻撃された後、やっとこさ解放されたがお酒の入った袋は取り返されてしまった。
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ふぅ・・・ぅ♡」
「ふふ〜ん・・・♡どうだ〜・・・ご主人様の力思い知ったか〜・・・♡?・・・お酒は取り返したけど・・・♡飲むことよりも楽しそうな事、見つけちゃった〜・・・♡」
ご主人様は、僕の少し大きくなったおちんちんを指で突いて遊んでいる。僕はその場から離れようとするが、腰を両手で掴まれた。
「ひゃやっ♡」
「くすぐられて、体敏感になってるのかな・・・♡?ほら、大人しくしなさいっ♡♡」
「やめっ・・・!あ、ああぁ・・・!」
あっという間に服を脱がされてしまった。僕は、尻尾で下を隠そうとするが上に乗っかられてしまい、そのまま両腕を床に押さえられてしまった。
「綺麗な肌だね〜・・・♡スベスベで・・・♡美味しそう・・・♡♡ちゅっ・・・♡れろ・・・♡」
「ひぁ・・・♡あぁ・・・♡体、舐め舐めしちゃ・・・♡んぁぁ・・・♡」
「ん・・・♡乳首、勃ってるね〜・・・♡ここも舐めてあげよっか・・・♡♡あむ・・・っ♡んっ・・・♡」
「あぁ♡だめ・・・っ♡んぅ・・・♡やめっ・・・♡♡・・・ぁぅ・・・♡」
「だめ〜っ♡やめて〜♡って・・・♡くすっ♡そんなにかわいく言われても・・・♡それとも、ご主人様の事、誘惑してるのかな・・・♡?淫乱なワンちゃん・・・♡」
「っ・・・♡♡ち、ちが・・・ぁあっ♡♡・・・あっ♡」
「何が違うの・・・♡?ねぇ・・・♡?そんな甘い声出しちゃって・・・♡やっぱ、私の事誘ってるよね・・・♡♡?いいよ・・・そんなに誘惑するなら・・・♡望み通り、犯してあげる・・・♡!」
「ああぁ♡♡」
おちんちんがご主人様のおまんこのヒダを掻き分け、徐々に入っていく。中は、おちんちんを受け入れるように包み込んでくる。
「はぁぁ〜・・・♡ガウ君のおちんちん・・・♡ご主人様のおまんこに食べられちゃったね〜・・・♡きもちいい♡?」
「あぅ・・・うぅ・・・♡」
「ね〜えっ♡♡!」
おちんちんの快感に蕩けていると、ご主人様が腰を思い切りうちつけてきた。
「やあぁぁ♡♡」
「ダメだよ〜・・・♡?ご主人様が聞いてるんだから・・・♡♡ちゃんと答えなきゃ・・・♡ほら、きもちいいですか〜・・・♡?」
「きもち・・・♡いいです・・・♡ご主人様の中・・・きもちいいですぅぅ♡・・・あっ♡おまんこ・・・♡しめつけ・・・ないでくださ・・・♡♡」
「あはは♡そんなにきもちいいんだ〜・・・♡でも、まだ入れたばっかだからね・・・♡?ここからが、本番っ♡えいっ♡えいっ♡」
「んぁぁ♡ああっ♡ひぃ♡らめっ♡らめぇ・・・っ・・・♡ふぁぁ♡んっ♡・・・ぁぁっ♡」
「んっ♡んっ♡♡ふふっ♡ほんと、かわいい反応ばっかりするんだから・・・♡まるでっ♡・・・っ♡女の子みたい・・・♡また、今度っ♡女の子の服着て・・・♡シようね・・・♡?」
「ふぁぁ♡やっ♡やらぁぁ♡・・・あっ♡」
乳首をくにくにと弄りながら腰を早めてくる。乳首でも大分感じてしまうようになってしまった。
「あひっ♡あっ♡乳首ぃ♡くにくにしちゃ・・・♡いやぁ・・・♡」
「あぁ、すごーい・・・♡♡おちんちん、中で暴れてる・・・♡♡わたしもきもちいいよ・・・♡♡」
「うぁぁ・・・っ♡もっ♡らめっ♡イく・・・♡イッちゃいますぅぅ・・・♡ 」
「いいよ・・・♡・・・私も・・・そろそろイき・・・そ・・・♡♡あぁっ・・・♡・・・・・・ぁっ・・・♡」
ご主人様の中に大量の精液が出される。子宮の中を満たした精液は、ご主人様のおまんこから溢れ出ている。
「はぅ・・・♡うぅ・・・♡はっ・・・♡」
「ふふ・・・♡♡たくさん、中に出せたね・・・♡よしよし・・・♡でも・・・♡ご主人様、まだ足りないなぁ・・・♡」
「ふぇ・・・♡ひゃっ♡」
体制を変え、対面座位の形に変えられる。
「これならガウ君のかわいい顔、近くで見れるね〜・・・♡♡まだおちんちん大きいし・・・♡このままできそうだね・・・♡・・・んっ♡」
「ああっ♡♡あっ♡ごしゅじんさまぁぁ♡まらっ♡うごいちゃ・・・♡♡」
「はぁぁ・・・♡腰、止まんない・・・♡♡ガウ君のかわいい顔もおちんちんも、たまんないよぉ・・・♡」
「ああっ・・・♡んんっ・・・っぁ♡んぁぁ♡♡ごしゅじ・・・♡♡ふぁぁ♡」
「・・・っ♡尻尾・・・♡ブンブン振って・・・♡そういえば・・・♡ここも、弱いよね〜・・・♡?ほら、さわさわ〜♡」
「きゃうぅ♡らめっ♡しっぽっ♡いまらめぇぇ♡んぁぁ♡」
「あぁん♡すごい腰はねて・・・♡私の奥の奥・・・♡つかれてる・・・♡♡くぅ♡・・・これ、クセになりそ・・・♡♡」
「もう・・・♡♡もうイくっ♡まらいくぅぅ♡」
「出して・・・♡♡出して・・・♡またご主人様の中満たしてぇ・・・♡♡あぁっ♡!あっ・・・♡なか・・・びゅ〜って・・・♡」
しばらくした後・・・僕のおちんちんはご主人様のおまんこから引き抜かれたが、その後すぐには僕は眠ってしまった・・・。
目が覚めると、朝になっていた。ご主人様が少し慌てた様子で話しかけてきた。
「ガウ君、大丈夫・・・?私、あんまり記憶なくって・・・目が覚めたらえっちな匂いが家の中漂ってたから・・・私、やりすぎちゃった・・・?ごめんね・・・」
「ご主人様・・・ぼ、僕は全然大丈夫ですから!そんなお顔しないでください」
「ほんと?よかった・・・。今度からちゃんとお酒、気をつけるから・・・」
ご主人様が悲しそうな顔をしているのをみた僕は、ご主人様を優しくぎゅ〜としてあげた。
「ガウ君・・・♡ありがと・・・♡ほんとにいい子・・・♡よしよし・・・♡」
ご主人様の安心した顔をみた僕は、静かにしっぽをフリフリと振った。抱きしめる力を少し強くし、ご主人様の体温と匂いをより感じた。