獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる 作:ユーリンちー
「ご主人様〜?いらっしゃいますよね〜?ご主人様〜?・・・あれ〜・・・?おかしいな・・・?」
今日の夜、美味しいデザートを作ったのでご主人様にも食べてもらおうとさっきから呼んでいいるのだが・・・さっきから返事がない・・・。心配になった僕は、ご主人様のお部屋に向かった。
「ご主人様〜・・・?」
ノックをしても返事がない・・・。ここ以外の全ての部屋は回りきったのでここにいるはずだが。
僕は獣耳をすませた。
「・・・・・・ぁ・・・ぁっ・・・」
「ご主人様・・・!?入りますよ!」
何か苦しそうな声が聞こえてくるので、僕は部屋に入った。
そこには・・・・・・
「んっ・・・♡♡あっ♡ガウ君・・・♡ガウ君・・・♡♡・・・あぅ・・・♡」
「ご、ご主人様・・・!?」
イヤホンをつけて僕の名前を呼びながら、自分のおまんこをいじるご主人様がいた・・・。夢中になっていじっている。
「あぁ・・・♡んっ・・・♡・・・・・・ぅ・・・えっ・・・?ガ、ガウ君!?」
「ごめんなさい・・・い、一応ノックはしたんですけど・・・声が聞こえてきたので、つい・・・」
ご主人様はおまんこを隠した後、顔を赤くしている。なんだか、申し訳ない事をしてしまった・・・。僕は耳をぺたーんとさせてモジモジすることしかできなかった。
しばらく沈黙が続いた後、最初に口を開いたのはご主人様だ。
「・・・い、いつから・・・見てたの・・・?」
「えと、ほんとについさっきです・・・。す、すぐ出ますから・・・!」
「ち、ちがっ!待っていかないで!ちょっ、ちょっと待ってよ・・・!んっ!」
部屋からすぐに出ようとした時、ご主人様に後ろから強く抱きつかれてそのままベットに引き込まれてしまった。
「あぅ・・・ご、ご主人様・・・」
「ふーっ・・・ふーっ・・・と、途中で辞めちゃったから・・・まだムラムラ治ってないし・・・それに・・・ほ、ほらっ!勝手に入ったから・・・!ね?その罰ってことで・・・♡服脱いでっ♡」
僕は服を脱いだ(ほとんど脱がされたけど)後、ご主人様はさらに息を荒くして、舐め回すように耳を抑えている僕の体を見てくる。ご主人様は僕の少し大きくなったおちんちんを凝視し、さらに息を荒げた。
「うぅ・・・なんでこんなことに・・・」
「いいじゃん・・・♡すごくえっちだよ〜ガウ君・・・♡あぁ・・・♡もうだめ♡我慢できないっ♡♡あむっ・・・じゅるるっ♡んむっ♡」
「んあっ♡♡いきなり咥えるなんてぇ・・・♡あぅぅ・・・♡んっ♡♡」
ご主人様のおまんことはまた違う、あったかくてぬるぬるなお口の中に、僕のおちんちんが咥え込まれてしまった。
「うぁぁ♡お口、ぬるぬる・・・♡っ♡んぁっ♡そっそれぇ♡先っぽは・・・っあっ♡敏感・・・ですからぁ♡舐めまわしちゃ・・・♡♡あぁん♡」
「ぐぷっ♡んっ♡ぱぁっ♡ちょっと・・・♡こしくねらせて逃げようとしてもだめっ♡ほら、腰持っててあげるっ♡」
腰に手を回され、尻尾を優しく撫でながら再度唾液まみれのおちんちんを咥え込んでくる。前からも後ろからも快感が来て、逃げられなくなってしまった。
「ひあっ♡あぅぅ♡・・・やらぁ・・・っぁ♡うぁっ♡らめっ♡もうでちゃうっ♡射精・・・しちゃいますっ・・・♡」
「ふぃひよ・・・らひれ・・・♡♡ぢゅるる・・・ぢゅうっ♡ちゅっ♡んむっ♡」
「あぁん♡でるっ♡でるぅぅ・・・♡あああああっ♡」
「んぶっ♡んっ・・・♡コクっ・・・コクっ・・・♡♡」
深く咥え込まれ、ご主人様の喉奥に勢いよく射精する。彼女は僕の精液を飲んでいき、喉を潤していく・・・。尿道に残っているものまでしっかり飲み干し、しばらくした後、口からおちんちんが抜かれた。
「はぁ・・・♡おいしかった・・・♡♡あはっ♡おちんちん、ビクビクしてる・・・♡♡・・・♡これっまだ大きいままだね・・・♡じゃあ、今日は・・・ガウ君に入れてもらおっかな・・・♡♡?」
「はぁ・・・♡♡はぁ・・・♡ご主人様ぁ・・・♡」
「ほら・・・おいで・・・♡♡おちんちん、私のおまんこにちょうだい・・・♡?」
ご主人様は、股を開いて愛液の滝が流れるおまんこを見せつけてきた。挿入しようとするが、うまく入らない。いつも入れてくれていたから、場所があまりわからないのだ。
「・・・んっ♡ここ・・・♡♡そのまま、まっすぐ入れてみて・・・♡♡」
「あ・・・ありがとうございます・・・♡・・・んっ・・・♡あぁっ♡」
「・・・っ♡入ってくる・・・♡なんだか、新鮮だね・・・♡♡ガウ君に見下ろされてるの、初めてかも・・・♡動いていいよ・・・♡♡」
「は、はい・・・♡♡」
僕は腰を振ろうとするが、さっき出したばかりというのもあるが、ご主人様の中がきもちよくて力のない腰振りをしてしまう。
「あっ♡・・・あぅ♡ぅぅ♡」
「腰、へこへこ・・・って♡んっ♡かわいい・・・♡♡かわいいよ・・・♡♡ガウ君・・・♡」
「・・・ご、ご主人様・・・♡ご主人様・・・♡♡ごめんなさい・・・♡うまくなくて・・・♡♡」
「いいよ・・・♡ガウ君みたいに優しくてかわいい腰振り・・・♡♡ご主人様は好きだよ・・・♡?でも、ほら・・・ガウ君のおちんちんだったら・・・♡ここまで・・・届くはずだよ・・・♡♡えいっ♡」
ご主人様が両足を絡めて僕の体をご主人様の体に押し込んだ。よりおちんちんがおまんこの奥に入り、待っていたかのように子宮口がキスをしてくる。
「ああっ♡あっ♡これっ♡ご主人様の奥まで入って・・・♡♡」
「・・・っ♡この感覚、覚えた・・・♡?覚えたら、ほら・・・♡ご主人様、手伝ってあげるから、腰振って・・・♡♡ほら、パンパンっ・・・♡」
「んあぁっ♡・・・ぅ♡ごしゅじんしゃま・・・♡これ、腰止まんないです・・・♡♡なか、きもちいいです・・・♡♡あっ♡うっ♡」
「きもちいいね・・・♡♡あっ♡♡・・・ふふっ♡ガウ君の方が、動いてるのに喘ぎ声私より出して・・・♡♡私、その声、大好きなの・・・♡今日もね、ほら・・・ガウ君の喘ぎ声・・・聴きながら一人でシてたの・・・♡♡」
ご主人様は、携帯に保存された僕の喘ぎ声の音声ファイルを見せてくる。
『甘い喘ぎ声』や『獣声』など、さまざまなものがある・・・。顔が熱くなるのを感じる・・・僕は耳を折りたたんだ。
「これ・・・聞いてみる・・・♡?んっ♡あっ♡・・・ほら、イヤホン・・・は、ガウ君ケモミミだからつけれないか・・・♡♡じゃあ、このまま流しちゃおうかな・・・♡?」
「・・・っ♡らめっ♡らめですっ♡恥ずかしいですからぁ・・・♡」
「ふふ・・・うそっ♡今実際に聞けてるんだから・・・♡流したら邪魔になっちゃうもんね・・・♡♡あ、なんか・・・♡おちんちん膨らんできた・・・♡♡もう、でそうなの・・・♡?」
「は、はぃぃ♡でます・・・♡射精しちゃいます・・・♡♡」
「あっあっ♡すごい・・・♡中でビクビクして・・・ガウ君のおちんちん、きもちいいよ・・・♡ほら、遠慮せず、ご主人様の中に出していいからね・・・♡・・・ぁっ・・・ぃきそっ・・・♡」
「ごしゅじんさまっ♡ごしゅじんさまっ♡イきます・・・♡いくっ♡いくぅぅぅ♡♡」
「あっ・・・私も・・・いく・・・っ♡♡ぐっ・・・♡あぁ・・・♡♡あ・・・ぴゅ〜っぴゅ〜っ・・・♡って・・・でてる・・・♡♡でてるよぉ・・・♡」
長い射精をし終えた後、僕はそのままご主人様の体に倒れ込んでしまった。ご主人様は胸で僕の顔を受け止めた後、背中を撫でてくれた。
「はう・・・♡♡ぅ・・・♡ご主人様・・・♡?」
「ん・・・どしたの・・・♡?」
「ぼ、僕・・・ちゃんとご主人様のこと・・・きもちよくできてましたか・・・♡♡?」
「・・・♡♡・・・うん、とってもきもちよかったし・・・♡かわいかったよ・・・♡?」
「っ♡えへへ・・・♡嬉しいです・・・♡ご主人様・・・♡♡」
僕は、尻尾を振って、お耳もご主人様の体にすりすりとした。ご主人様は「かわいい♡」とまた頭をなでなでしてくれた。
しかし・・・・・・
「ガウ君の喘ぎ声コレクション、また増えちゃった〜♡」
「えっ、いつの間に・・・録音してたんですか・・・!?」
「これで61個目かな〜・・・」
「録音しすぎですよ・・・!恥ずかしいから消してくださいよ〜!」
喘ぎ声コレクションは、まだまだ増えそうだ・・・。
タイトルの後にプレイ内容つけるのやめました。