獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる 作:ユーリンちー
八話 ガウ君・・・どんな子なんだろう・・・ にて登場したキャラです。
はい、また出雲です。
ガウ君に触れたあの日から、あの子のことが忘れられない・・・。なんというかあの子すごく・・・ムラムラさせる特性を持ってるっていうか・・・あっどうしよ・・・またアソコが濡れてきちゃった。
「えっと・・・確かここに・・・あったあった、今日はこれで・・・」
最近、獣人のAVでオナニーする事にハマってしまっている。あぁ・・・私もこんなふうに尻尾をモフりながらしてみたい・・・耳責めしながらイかせてみたい・・・。
「あぁ♡これ・・・きもち♡指、ズポズポするの止まんない・・・♡♡」
ドロドロになった私の愛液は指を絡め、おまんこの締まりが強くなってきた。ゾワゾワと昂っていくのがわかる・・・もう限界が近い。
「はぅ・・・♡あっ・・・イく・・・イくイくイく・・・♡♡・・・うあっ♡あっ・・・♡」
AVの絶頂シーンに合わせ、私も絶頂する。頭が真っ白になった後、しばらくその場に脱力して快感の余韻に浸っていた。
「あっ・・・これ、返却期限明日だ・・・返しに行かなきゃ・・・んしょ・・・」
私は着替えた後、近くのDVDショップへと足を運んだ。ここは子供向けのから・・・こうゆう成人向けの物まで多く取り扱ってるから結構気に入っている。
「また新しいの借りようかな。えっと・・・犬系の獣人の物は・・・」
私はまた今日のおかずを何個か借りた後店を出ようと成人向けコーナーを出た時、見覚えのありすぎる顔が見えた。
「えっ・・・あれ・・・ガウ君・・・!?」
ガウ君は異変を感じたのかこちらを見た。そして、私はなぜか隠れてしまった。私は、ズレたメガネを掛け直した後、高鳴る胸を押さえた。
「どうしよ・・・どうしよ・・・こ、こんなところで会えるなんて・・・声、かける・・・?でも私、今AV持ってるし・・・」
・・・そうだ、そもそも一回しか会ってないから、私の事覚えて無いんじゃ・・・?
よし、このまま気づかない作戦で・・・!
「出雲さん?」
「うわっ!?」
「あっ、ごめんなさい!驚かせるつもりはなくて・・・!知ってる匂いがしたのでつい・・・」
「い、いえ!私の方こそ、こんなところでぼーっとしてたのが悪くて!」
「・・・?なんですか、これ・・・?」
ガウ君は、何かのDVDを拾ってじっと眺めている・・・。まさか・・・!
「犬系獣人のおしゃせ・・・あ、あの・・・これって・・・!」
「わ〜!わ〜!声に出して言わないで〜!あ、あとそれ返して・・・!」
私は、ガウ君からDVDを剥ぎ取った後、慌てて鞄の中にしまった。ガウ君は、顔を赤くして耳をぺたりとさせている・・・。私はその姿を見た時、きゅんとする感覚がしてしまった。
「・・・・・・あ、あの、ガウ君・・・?引いた、よね・・・?こんなの見てて・・・」
「い、いえ、そんなことは・・・!ただその、僕と同じ犬系の物を見られていると思うと、ちょっと恥ずかしいというか、なんと言いますか・・・」
ガウ君は目線を逸らしながら可愛らしい仕草をしている。その姿に私はまた、悪い心が働いた。真優香先輩、ごめんなさい、私・・・。
「ガウ君、こっち、来て・・・?ほら・・・」
「い、出雲さん?ちょっ・・・わわっ」
ほぼ強制みたいな感じでガウ君の手を引っ張った私は、店のトイレに連れて二人で入った。
ガウ君を扉に優しく押し付け、彼の胸を撫でると少し反応した。
「あ・・・っ♡ま、まってください・・・♡こんなっ♡ところで・・・♡」
「ごめんなさい・・・♡もう、待てません・・・♡♡ガウ君が・・・そうやって誘うから・・・♡あぁ、可愛い耳・・・♡本物の、ふわふわで・・・♡えっちなお耳・・・♡♡はむっ・・・♡」
「ひゃうっ♡ぅんっ♡み、みみはぁ・・・♡だめっ・・・♡ですっ・・・♡♡んんっ♡やっ♡」
「ふ〜・・・っ♡ふふっ・・・♡体、ビクビク震えて・・・♡何だか・・・前に会った時よりも、敏感になってませんか・・・♡?ほら・・・♡れろっ♡」
ガウ君のお耳の先端あたりを咥えたり、内側を下で舐るとさらに反応した。顔を赤くして縮こまって震えている姿に、嗜虐心が煽られた。私はガウ君のおちんちんを出して優しく扱いた。
「ああっ♡らめれすっ♡そこ、なめちゃっ♡らめぇ・・・♡んぁ・・・♡・・・ひっ♡」
「だめなんですか・・・♡?ここ・・・♡こんなにえっちなお汁をダラダラと出して・・・♡♡ねぇ・・・♡?それに・・・♡そんな甘い声で言われても・・・♡♡説得力ないですよ・・・♡?ガウ君ってもしかして・・・マゾ、なんですか・・・♡?」
「うぇ・・・♡?あっ♡その・・・♡」
「教えて下さいよ〜・・・♡いいじゃないですか〜♡私の、AV見たんですから・・・♡ね・・・♡?」
「あっ・・・♡あれはぁ・・・♡んん・・・っ♡出雲さんがっ♡落としたからぁ・・・♡」
「むっ・・・口答えしちゃダメです・・・♡」
ガウ君の乳首を少し強めに摘んだ後、指でクリクリと弄り続けた。ガウ君はより乳首を固くして、快感に必死に耐えている。
「ねぇ・・・♡どうなんですか〜♡?教えてくれるまでやめませんよ〜・・・♡?」
「わ、わかりましたぁ♡ひっ♡あぁっ・・・っ♡・・・ぼ、僕は♡・・・マ・・・マゾ・・・です♡んぁ♡♡うぅ♡」
「・・・くすっ♡くすくすっ♡やっぱ、マゾちゃんなんですね〜・・・♡じゃあ・・・♡このまま、続けてあげますね・・・♡」
「ひぁ♡あぁ♡な・・・んでぇ♡言ったのに・・・ぃ・・・♡」
「だって・・・♡こんなところで、女の子にケモミミ責められて・・・♡おちんちん大きくしていやらしく感じちゃう・・・♡マゾちゃんなんでしょう・・・♡?だったら、いいですよね・・・♡?きもちいいんですもんね・・・♡?」
「そんな・・・ぁ♡♡もっ・・・らめ・・・っです・・・♡♡あぁっ♡そこ♡クリクリしないれぇ・・・♡♡もう、でちゃうぅ・・・♡でちゃい・・・ます・・・♡♡」
ガウ君のおちんちんがさらに大きくなってきているのがよくわかる。体も大きく震え、本人は気づいていないのだろうが、嬉しそうに尻尾をフリフリと振っている。
「もう、限界なんですか・・・♡?いいですよ・・・白いおしっこ・・・ぴゅ〜ぴゅ〜してください・・・♡♡ほらほら・・・♡我慢しないで・・・♡♡」
「んあぁ・・・♡イく・・・♡♡イくぅぅぅ・・・♡♡あ・・・♡あああぁ♡♡」
ガウ君のおちんちんから勢いよく精液が放たれ、ドアを白く汚していく。足をガクガクさせ、蕩けた顔をして果てている顔をしている。本当に愛らしい・・・。
「あぁ・・・♡かわいい・・・♡♡かわいいですよ・・・♡ガウ君っ♡本当に・・・私を誘うのが得意なんですね・・・♡♡」
「あ・・・ぅ・・・♡ふぇ・・・♡あっ・・・?い、出雲さん・・・♡♡?」
ガウ君を座らせ、まだ硬いおちんちんを私のおまんこにあてがう。もう我慢できない・・・。ガウ君は首をプルプルと振った。
「まっ・・・♡まっれくらさ・・・♡♡今、いれちゃらめぇ・・・♡♡」
「待ちません・・・♡♡んん・・・っ♡あっ♡」
私のおまんこの中におちんちんが挿入されていく。おもちゃとは全然違う、脈うって温かいおちんちんの感触を噛み締めた。
「あぁ・・・きもちいい・・・♡♡動きますよ・・・♡♡・・・あっ♡あっ♡」
「ああぁ♡んっ♡やぁ・・・♡♡・・・っ・・・♡ひっ♡あっ♡」
「あぁ・・・♡もう、本当に愛らしい・・・♡かわいいですよ・・・♡・・・♡美味しそうな唇・・・♡♡んっ・・・♡ちゅっ♡」
「んん〜・・・♡んぅ・・・♡むっ♡・・・っ・・・ん♡」
舌をガウ君の中にねじ込むように入れ、口内を犯していく。いやらしい水音とキスの音が鳴り響き、ガウ君の耳がピコピコと揺れている。唇が離れる頃には、ガウ君は目をさらにとろんとさせ、大きく息をしていた。
「はひっ♡ひっ♡あっ♡♡ああぁっ♡い・・・ずもっ♡さっ・・・♡♡
「ガウ君・・・♡私がもっともっと・・・♡♡きもちよくしてあげますからね・・・♡♡ほら・・・♡ほら・・・♡♡っ♡腰、激しくしちゃいます・・・♡」
「んぁぁっ♡やらぁあ♡さっきいっら・・・♡ばっからのにぃ♡♡あひっ♡ひっ♡もうっ♡らめぇぇ・・・♡」
「あぁっ♡♡ふふっ・・・♡おちんちん震えてますよ・・・♡このまま、私の中に出してください・・・♡受け止めてあげますから・・・♡♡」
「あぁっ♡イくぅ・・・まらイくぅぅ♡♡♡」
「だしてください・・・♡♡ああっ♡私もイきそうです・・・♡イく・・・♡イくイくイく・・・♡・・・んっ♡あぁ♡あっ♡」
私の中に熱い精液が流れ込んでくる。長い間射精し、私の中を満たしていく感覚をしばらく味わった後、おちんちんをおまんこから抜いた。
「・・・♡・・・こんなにたくさん・・・♡♡嬉しいです・・・♡♡」
「ぁ・・・♡うぅ・・・♡」
私はガウ君と少し休んだ後、二人でバレないようトイレから出た。そしてふと現実に帰り、ガウ君に謝った。
「ごごご、ごめんなさい!私、つい、その・・・」
「い、いえ!僕は大丈夫ですから・・・」
耳を優しく動かしながら上目遣いで見つめてくる。・・・そんな顔をされるとまた襲いたくなってくる・・・。今日だけにする予定だったのに・・・。私は眼鏡をそっと掛け直した。
「そ、そう・・・ですか。・・・その・・・また、見かけたら声をかけてくれますか?」
「はい!それじゃ、僕行きますね!出雲さんも、お元気で〜!」
尻尾を振りながら走り去っていくガウ君を見つめながら、私は太ももをつたう物を服の上からそっと抑えた。
眼鏡っ子キャラっていいですよね・・・。
自分だけですかね?