※この作品はR-18です。

獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる   作:ユーリンちー

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そんな所で寝てると、犯されちゃうぞ〜・・・♡?

「ふぅ・・・よし、ここは綺麗になったっ!」

 

今日はご主人様と一緒に大掃除をしている。いつも綺麗にしているのは、ご主人様のお部屋とかリビングとか普段使う所しか掃除しておらず、使っていないお部屋は綺麗にしていなかった。

 

「それにしても・・・ちょっと使っていないだけでこんなにほこりが溜まるなんて・・・へ、へっくちっ!」

 

「ガウ君、大丈夫?よ〜し、後はご主人様に任せ・・・へっくしっ!」

 

僕もご主人様も巻き上げられたほこりにお鼻を刺激され、くしゃみが出てしまった。僕はプルプルと首を振り、耳についた埃を落としながら掃除を進めた。ご主人様はというと・・・。

 

「あっ!ガウ君の尻尾が汚れてるっ!ほこりめっ!許さないぞ!」

 

僕の尻尾を汚しているほこりに怒りながら掃除をしている。しかし、その怒りが原動力になっているのか、ご主人様は手早くお掃除をこなしていった。床に輝きが現れる頃には、服がかなり汚れてしまっていた。

 

「お疲れ様でした!ご主人様!ゴミ袋、捨ててきますね!」

 

「うん!ガウ君もお疲れ様〜!頑張ってたね〜♡よしよししてあげたいけど・・・今てが汚れちゃってるからできないや・・・ごめんね。

あ、ごみ袋ちょっと捨てる場所違うから!私が捨てておくよ〜」

 

「えっ・・・でも・・・これ・・・」

 

「いいのいいのっ!ほら、後のことはご主人さまに任せて、ガウ君は体を洗ってきていいよ!大事なふわふわの尻尾が汚れちゃってちゃ、モフれないもん・・・!」

 

「は、はい・・・わかりました。ありがとうございます」

 

僕は汚れた体と耳と尻尾を特に洗い、毛についたほこりを綺麗に洗い流した。お風呂から出て乾かした後体が暖かくなったせいか、睡魔が襲ってきた・・・。

 

「ふぁ・・・ぁ・・・んっ・・・眠くなってきちゃった・・・・・・もう、だめ・・・おやすみなさい・・・」

 

僕は、そのまま床に寝転がり、ゆっくりと視界が狭くなっていった。

 

※※※

 

ご主人様視点

 

「よっいしょ〜っと!よしっ!これでおしまい・・・!っと・・・」

 

私はゴミを捨て終えた後、家に戻った。家から割と距離があるから、特殊なゴミというのもあるけどかわいいガウ君が変な人に声をかけられてしまうのが心配で行った。家に買った後。私もお風呂に入った。

 

「ふ〜・・・っ・・・さっぱりした〜!さ〜てと、ガウ君の尻尾吸いでもしようかな〜♡ガウく〜ん・・・って、あれ?」

 

部屋に行くと、かわいらしく丸まって寝ている?ガウ君の姿があった。私はそっとガウ君に近づいて、しゃがんで顔を確認し私は小声で話した。

 

「ガウく〜ん・・・寝てる〜・・・?」

 

「・・・すぅ・・・すぅ・・・・・・」

 

かわいらしく寝息を立てながらきもちよさそうに寝ている。

私はなんだかいたずらしたくなり、ほっぺたを人差し指でツンツンとしてみた。

 

「わぁ・・・♡ほっぺぷにぷに〜・・・♡♡ずっと触ってたいな〜・・・♡♡寝顔もかわいい〜・・・♡・・・・・・ケモミミ、触ってもいいかな・・・♡?」

 

ガウ君のケモミミをそっと触って、優しくそっとスリスリとしてみた。すると、ガウ君の体が少し跳ねた。

 

「っん・・・♡・・・すぅ・・・」

 

「ガウ君・・・♡もしかして、ちょっと感じてる・・・♡?寝ながらでもお耳感じちゃうとか・・・本当にえっち・・・♡あむ・・・っ♡はみはみ・・・♡」

 

「っ・・・♡うぅ・・・♡んっ・・・・・・♡」

 

「・・・服、脱がしちゃうね・・・♡そ〜っと・・・♡そ〜っと・・・♡♡」

 

服を優しく、起こさないようゆっくりと脱がした。おちんちんはすでに少し大きくなっており、尻尾も少し揺れている。

 

「乳首・・・美味しそう・・・あんっ・・・♡ちゅっ・・・♡」

 

「あ・・・・・・っ・・・♡ぅ・・・♡♡・・・っっ♡♡」

 

ガウ君の乳首を下で転がすように舐めたり、吸ったりすると、かわいい喘ぎ声がだんだん大きくなり体もぴくぴくと震わせている。

 

「れろれろ・・・♡♡ん〜・・・♡っ♡ちゅっ・・・♡・・・かわいい〜・・・♡♡・・・あっ、もうおちんちん大きくなってる・・・♡♡」

 

体を移動させガウ君のおちんちんの前に移動し、匂いを嗅いだ。ガウ君はかわいらしい姿とは裏腹に、結構大きなモノを持っている。濃いオスケモの匂いに、思わず発情してしまう。私は服を急いで脱いだ。

 

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡もう我慢できない・・・♡♡早く入れたいけど・・・準備しなきゃ・・・♡あむ・・・っ♡ぢゅるる・・・ぢゅぅぅ♡」

 

「っ♡!んん・・・っ♡・・・ぁぁっ♡」

 

ガウ君のおちんちんを口で咥え込み、滑りを良くしていく。その間も、ガウ君はきもちよさそうな声を出して感じている。しょっぱい味がしたので、我慢汁も結構出ているようだ。

 

「ぢゅるる・・・♡ちゅぽ・・・♡うん・・・♡♡そろそろいいかな・・・♡?ごめんね、ガウ君・・・♡でも・・・♡そんな所で無防備に寝ているガウ君が、悪いんだから・・・♡♡」

 

おまんこにガウ君のおちんちんを挿入する。大きなおちんちんが私の子宮口に届くのを感じつつ腰を動かし始めた。

 

「あぁ・・・これっ♡やっぱきもちいい・・・♡♡んっ♡あぁ♡」

 

ガウ君は寝ながらもきもちよさそうに耳をピコピコとしている。

私はその動きを見て胸とおまんこがキュンと熱くなり、腰の動きをより早くした。うちつけるたびに、ガウ君の顔が火照っているのがわかる。

 

「あっ・・・ちょっと、息荒くなってきてるね・・・♡ガウ君・・・もう、イきそうなのかな・・・♡♡?」

 

「・・・♡♡・・・ぁ・・・」

 

「んぅ・・・♡だめっ・・・♡私もイく・・・♡♡あぁ♡イくイくイく・・・♡♡イっっ・・・く・・・♡♡あっ♡」

 

ガウ君のおちんちんから勢いよく私の中に熱い精液が放たれた。中を一回で満たすほどの量が出たが、おちんちんはまだ中で固く、脈うっている。

 

「うぅ・・・♡やっぱり、すごい量だね・・・♡それに寝ながらでも、おちんちんはまだこんなに元気だね・・・♡・・・もうちょっとシよっかな・・・♡♡」

 

※※※

 

ガウ君視点

 

 

ん・・・寝ちゃってた・・・。どれぐらい眠ってたかな・・・。・・・・・・なんか、水の音みたいなのが聞こえる。それに、なんだか・・・股間がきもちいいような・・・。

 

僕は目を開け、ぼやけた世界をより鮮明に映していくと・・・そこには、騎乗位で腰を激しく振っているご主人様の姿が見えた。

 

「あ・・・♡ガウ君・・・起きた・・・♡♡?おはよ・・・♡♡えへへ・・・んぅ♡」

 

「ご主人様・・・何、して・・・♡あっ♡!?んんっ♡♡」

 

意識がはっきりした瞬間、股間に感じていたきもちいい感覚の波が一気に大きくなり押し寄せてきた。抵抗するのも忘れ、僕は体を大きく跳ねさせ感じてしまった。あたりにえっちな匂いが充満している。すでに、射精してしまっているのだろう。

 

「ご、ごしゅじんさまっ♡まってぇ・・・♡とまってくださぁ♡♡ああっ・・・♡ひっ♡」

 

「今更っ♡♡止まれないよぉ・・・♡♡ガウ君のおちんちん・・・♡♡きもちいいだもんっ♡♡んぁっ♡これ、きもち・・・♡♡」

 

「な・・・んでっ♡♡こんなこと・・・っ♡ひぁっ♡ひど・・・いです・・・♡♡ああぁっ♡よぉ・・・♡♡あぅ♡うぅ・・・♡♡」

 

「だってぇ♡しょうがっ♡ないじゃん・・・♡ガウ君が・・・んっ♡そんなところで・・・♡えっちで♡かわいく♡寝てるのがいけないんだもんっ♡そんなの、私に犯してくださいって・・・♡あっ♡言ってるようなもんじゃん・・・♡♡」

 

「そんなっ♡うぁ♡やらぁっ♡ふぁぁ♡んっ♡やめてくらさっ♡」

 

僕は今更ながら抵抗しようとしたが、すでに力は完全に抜け切っておりご主人様に簡単に押さえつけられてしまった。ご主人様は顔を近づけ、逃さないぞと言わんばかりに見つめてくる。

 

「だめだよっ♡抵抗しちゃ・・・♡♡もう、今更逃げれるわけないじゃん・・・♡♡お仕置き・・・♡♡れろ・・・♡♡」

 

「あっ♡みみぃ♡みみはらめぇぇ♡♡ごしゅじっ♡やめっ♡♡やめてくださぃぃ・・・♡♡こんなのっ♡すぐっ♡出ちゃいますから♡♡あぁぁ♡」

 

僕は顔を逸らすも、ご主人様の舌が追いかけてきて耳舐めから逃れることからできなかった。ご主人様は僕の敏感な耳の先っぽを舌先でチロチロと舐めたり、耳にキスをしてきたりと責め方を変えながら刺激をしてくる。

 

「いいよ、ほら・・・中に出して・・・♡♡腰の動き、最大まで早くしてあげるから・・・♡♡んっ♡ほらほらほら・・・♡だせっ・・・♡」

 

「んあぁ♡♡イぅ・・・♡イくぅぅ♡♡ひぁ・・・♡♡あああぁ♡・・・くぅぅ・・・♡♡」

 

「ふぁ・・・♡きたきたぁ・・・♡♡ガウ君の濃いオスケモせーし・・・♡♡またご主人様の中にきたぁ・・・♡♡」

 

何度目かわからない射精をした。きもちいいものがおちんちんの先からどんどん出ていき、すでに満タンのご主人様の中に注ぎ込んでいく。ご主人様は幸せそうな顔で、体を震わせ中出しの感覚を味わっている。

 

「・・・・・・♡♡・・・すご・・・♡♡何回か出してるのに今日で一番の量かも・・・♡♡」

 

「あぅ・・・♡♡ぅぅ・・・♡♡」

 

 

 

おちんちんを抜いた後、僕とご主人様の精液やら潮やら色々な体液を二人で掃除した。

 

「ふぅ・・・今度こそ、おしまいですね・・・」

 

「ごめんね.ガウ君掃除手伝ってもらっちゃって・・・」

 

床ですると液が下に染み込んだり飛び散ったりするので後片付けが大変なのだ。僕たちは、次からはできればベットでするよう心がけた。ご主人様の理性が、それまでに保てれば・・・。

 

 

 

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