獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる 作:ユーリンちー
貴重なポイントを自分の作品に使っていただけて感謝です・・・!
お風呂に入った後は、ご主人様がご飯を作ってくれたので、一緒に食べる事にした。
のだが・・・・・・
「はい、ガウ君♡あ〜ん♡」
「あ・・・あ〜ん・・・」
僕のご飯をあーんして食べさせてくれるご主人様。ご主人様の料理はとても美味しいけど、ちょっと恥ずかしい・・・
「ガウ君、美味しい?」
「んむっ・・・おいひいです」
「ほんと!?よかった〜♡」
嬉しそうに笑うご主人様を見ると、なんだか僕も嬉しい気分になって尻尾を振ってしまう。その後、ご主人様は最後までご飯を食べさせてくれた
「ごちそうさまでした・・・!本当に美味しかったです。ご主人様!」
「は〜い、おそまつさまでした♡・・・・・・食後の、デザートが食べたいな〜・・・♡」
「え?」
急にジリジリと迫って来るご主人様。なんだか嫌な予感がすると僕の野生の勘が言っている・・・思わず後ずさりしてしまった
「ご、ご主人様・・・冷蔵庫は向こうじゃ・・・?」
「ん〜・・・でも私ぃ♡・・・ガウ君が食べたいな〜♡」
野生の勘的中!舌なめずりをしながら迫って来るご主人様にちょっと怯えつつ下がっていると、背中に硬いものが当たった。どうやら、壁にぶつかってしまったようだ。方向転換して逃げようとした瞬間、ご主人様に抱きつかれた。
「つかまえた〜♡逃がさないよ・・・?ほら、ちゅ〜しよ。ん〜っ♡」
「ん〜っ♡!?んむぅ・・・・・・♡ごしゅじんさ・・・♡んぅ・・・♡ぁ・・・♡」
顔に手を回されて逃げることができない。口に中に舌を入れられ、どんどん犯されていく感覚に力が抜けてしまう。
「むぅ・・・♡・・・んっ♡」
「はむっ・・・♡ちゅ・・・・・・♡ぢゅるる・・・♡ん〜っ♡ぱぁ・・・♡」
僕の舌とご主人様の舌が離れる時、光る糸がひいているのが見えた。僕は完全に力が抜けてしまって息を荒くしていたが、ご主人はまだまだ余裕そうな笑みを浮かべている。
「ふふっ・・・♡キスだけでこんなに蕩けたお顔しちゃって・・・♡かわいいなぁ・・・♡」
そのまま僕を運んで押し倒してくるご主人様、もう抵抗する力も出ない・・・服も手際よく脱がされてしまった。
「はぁ・・・・・・♡ごめん、ガウ君・・・♡ベッドまで待つ予定だったけど・・・♡ガウ君が私の事誘惑するから・・・もう、我慢できなくなっちゃった・・・♡だから・・・・・・いいよね、ガウ君?君の、おちんちん・・・♡ご主人様のナカに入れても・・・♡」
「ま、待ってくださ・・・♡ゴム、ゴムは・・・♡?」
「ん?ゴムって・・・ガウ君、知らないの〜?獣人の赤ちゃんは普通にセックスするだけじゃできないよ?」
「え・・・」
「ガウ君、知らなかったんだ〜・・・♡でも・・・赤ちゃんできないって事は・・・生ハメし放題じゃない♡?だから・・・ね、生で入れるよ〜♡」
「え、あっま、待ってください・・・♡心の準備が・・・♡」
「だ〜・・・・・・めっ!♡♡」
「ふぁぁ♡♡」
一気に腰を下ろして挿入するご主人様。これが女の人のナカ・・・ふわふわトロトロで、締め付けがとっても気持ちいい・・・。
「あ〜・・・♡すっご・・・♡これがガウ君のおちんちん・・・♡・・・もしかしてガウ君初めてだった・・・♡?ご主人様で卒業しちゃったね・・・♡♡どう、気持ちいい?♡」
「あぁ・・・あっ・・・♡」
「ふふっ・・・聞くまでもないって感じだね・・・♡ほら・・・動かすよ〜・・・♡」
腰を上下に動かして僕のおちんちんを扱かれていく、肌と肌がぶつかる度にいやらしい水音が聞こえてきて、なんだか余計に興奮してしまう。
「んぁあっ♡はひっ♡ごしゅじん・・・さまぁぁ♡だめっ♡だめで・・・すぅ♡」
「・・・っ♡・・・耳、ピコピコ揺らしちゃって・・・かわいい・・・♡さっきから、かわいい反応ばっかりして・・・♡誘ってるの・・・♡?ご主人様をこんなに誘惑する変態ペット君は〜・・・♡こうしちゃうから♡」
更に腰のスピードを上げるご主人様、いきなり激しくされて体が大きく震える
「やぁぁ♡やめっ・・・♡はげしっ・・・♡はげしく・・・しないでくださっ・・・♡・・・あぁっ♡ひっ♡」
「んっ♡ふっっ♡・・・気持ちいいね・・・♡あっ・・・♡私も、きもち・・・♡奥までっ♡んっ♡届いてるっ・・・♡」
「ご、ごしゅじんしゃっ・・・♡もっ♡ダメですっ♡イっちゃっ・・・♡イっちゃいますぅぅ♡」
「あっ♡もうでる♡?はっ・・・♡いいよ・・・♡あぁ・・・♡私もイキそっ・・・♡ナカにだして・・・♡変態ペット君のアツアツせーし、ちょうだい・・・♡」
「イクっ♡イキますっ♡ごしゅじんしゃまのナカでイッちゃぅぅ・・・♡」
「ほらっ♡イって・・・イけ・・・♡あ、やばっ・・・♡私もイクっ・・・♡イクイクイク・・・ぅ・・・♡イっく・・・・・・っ♡♡」
ご主人様の中に僕の精液がドクドクと流れていくのがわかる。それと同時にご主人様もビクビクと体を震わせている。
「はぅ・・・♡ぁ・・・♡」
「あぁ♡すっご・・・子宮、あっつい・・・♡ガウ君の・・・せーし、入っちゃってるっ♡l
しばらくした後、ご主人様はゆっくりと腰を上げて、僕のおちんちんを抜いた。ご主人様のおまんこから、僕の精液がボタボタと滴り落ちた。
「わぁ・・・いっぱい出したね・・・♡・・・ガウ君がただの人間だったら、私孕んでたかも・・・♡ガウ君もお疲れ様〜♡ん〜っ♡よしよし・・・♡」
ご主人様は頭をクシクシと撫でてくれる。あんまり人間さんに頭を撫でられるのは好きではなかったけど・・・なんだか、ご主人様に撫でられると落ち着く・・・。・・・眠くなってきた・・・。
「ガウ君、眠いの?・・・あっ、もう寝てる・・・・・・。ベッドに運んであげよっか・・・・・・・・・んしょっ・・・とっ」
「んっ・・・すやすや・・・」
「寝顔かわいい・・・♡写真撮ろ・・・。・・・おっけ。じゃ、おやすみ。ガウ君・・・♡」
頬になんだか、柔らかな感触のものが当たった気がした・・・
ご主人様こと真優香さんの獣人とのセックスでは赤ちゃんができない発言の追及です。ちょっとした設定みたいなものなので興味あればどうぞ。
獣人の精子はとても強いケモ遺伝子を持っているので、普通の女性の卵子では完全にケモ遺伝子情報を読み取れず、受精できずに終わってしまいます。
受精するためには卵子を強くする薬を服用するか、逆に獣人の精液のケモ遺伝子を少し弱くする薬を服用するしかありません。
しかしどちらの薬もなかなか手に入らないが故にめちゃ高いです。例えるなら毎月新作のパソコン買うようなものです。つまり結構な金持ちじゃないと無理です。