※この作品はR-18です。

獣人男の子ガウ君、女ご主人様に可愛がられる   作:ユーリンちー

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似合ってるよ〜ガウ君♡

「ガウく〜ん♪新しいお洋服が届いたから、ちょっと着てみてくれない?」

 

ご主人様は、ルンルン気分でダンボールを開けお洋服を僕に見せてきた。ご主人様はファッションセンスが普通にいい。でも、これ・・・

 

「わかりました。・・・にしても、すごい量ですね。まさかこれ全部、僕の服ですか?」

 

「ううん、私のもあるよ〜?一割ぐらい」

 

「でも一割ですか!?あ、ありがとうございます・・・こんなに」

 

「いいのいいの〜♡ガウ君のためなんだしっ♡さ、着替えて来てっ!」

 

「はいっ!」

 

ちゃんと獣人用に仕立てられた服だ・・・通気性もよくて、尻尾を通す穴や、ケモミミを締め付けないキャップなどが用意されている。

 

「ご主人様っ!着替えて来ました!どうですか?似合ってますか・・・?」

 

ご主人様は写真を撮りながら興奮して答えた。

 

「すごく似合ってるよガウ君!さすが私のペット君っ!ねぇ、次これ着てみて!その次はこれでっ・・・!」

 

「お、落ち着いてくださいご主人様っ。ちゃんと順番に着ますから・・・」

 

その後、しばらくご主人様の着せ替え人形にされた。一体何十着きたのだろう・・・。少し疲れたけど、ご主人様がせっかく買ってくれたので頑張って着替えを繰り返し、量も徐々に少なくなっていった。

 

「ふぅ・・・次は・・・」

 

ダンボールを漁ると女の子用の服を見つけた。ちょっぴり短いスカートやら色々入っている。これが、ご主人様の一割買った服だろう。僕は箱に戻そうとすると、ご主人様に不思議そうな声で話される。

 

「あれ?ガウ君、戻しちゃうの?それ?」

 

「えっ、戻すって・・・これ、ご主人様のお洋服じゃないんですか?女の子用の服ですし・・・」

 

「違うよ〜!それもガウ君のだよ?」

 

「な、なんでですか・・・僕、男ですよ・・・?」

 

「ガウ君、絶対似合うと思って・・・ね、それ、着てみてよ」

 

さすがにご主人様の頼みでも躊躇ってしまう。

 

「えっ・・・そ、それはさすがに・・・」

 

「お願い!一回だけ!ねっ・・・?お願い・・・!」

 

「うぅ・・・」

 

両手を強く合わせながら頼んでくるご主人様。ここまでお願いされるとつい揺らいでしまう。

 

「わ、わかりました・・・。ほんとに、一回だけですよ・・・?」

 

「わ〜い、ありがとガウ君!」

 

僕は女の子用の服に着替えた。スカートを履いたが、なんだか下がスースーするし恥ずかしい・・・。

 

「ご、ご主人様・・・着替えました・・・。その、どうです・・・か?」

 

「・・・やっばぁ♡・・・似合いすぎ♡・・・すごくかわいいよ・・・♡ガウ君・・・ほんとに女の子じゃん・・・♡」

 

ご主人様の目の色がどんどん変わっていく。なんだか、獲物を狙う獣みたいだ。僕の方が獣なのに・・・。なんだか怖くなって僕は逃げようとするが、尻尾を掴まれた。

 

「ひゃあぁぁ♡尻尾、掴まないでください・・・♡」

 

「だってぇ・・・♡ガウ君がかわいすぎるんだもん・・・♡こんな姿見せられて、我慢しろって方がむりだよぉ・・・♡ねぇ・・・しよ・・・?」

 

僕により深く抱きついて胸を揉んでくる。抵抗しようとするも、足を絡められて逃げられない。

 

「あっ♡こらっ・・・♡逃がさないよ〜♡」

 

「あぅ・・・♡やっ・・・♡やめてください・・・♡離して・・・♡」

 

「あぁ・・・耳もぴくんってしちゃって・・・♡かわいい・・・♡はむっ・・・♡」

 

「ふぁっ♡くぅぅ・・・♡みみはダメっ・・・です・・・♡よわいですからぁ・・・♡あぁ♡っはむはむしないで・・・♡」

 

「ふふっ・・・♡足震えてる・・・♡かわいい声もだしちゃって・・・♡ほんとに女の子じゃんガウ君・・・♡・・・いや、ガウちゃんか〜♡」

 

僕は完全に力が抜けてしまい、床にへたりと座り込んでしまった。そのままご主人様に持ち上げられ、ソファに寝かせられた。

 

「完全に力抜けちゃったね・・・♡パンツ見えてるよ・・・♡」

 

「あっ・・・み、見ないでくださ・・・♡」

 

「隠さないの・・・♡いいじゃん、かわいいし・・・それに・・・どうせ今から脱ぐんだし・・・♡」

 

ご主人様にパンツを脱がされておちんちんが露わになった。すでに大きくなっており、先も少し濡らしている。

 

「もうこんなに大きくして濡れちゃって・・・♡じゃあ、ガウちゃんのおちんちん・・・シコシコしてあげたいところなんだけど〜・・・♡今日は〜、ここ・・・可愛がってあげる・・・♡」

 

「ふぇ・・・♡?ご、ご主人様・・・そこ、お尻・・・♡」

 

少しいたずらな笑みを浮かべながら、ご主人様は僕のお尻を揉んでくる。

 

「そ、ガウちゃんのお尻の穴・・・♡まず、濡らさないとね・・・♡れろっ♡」

 

「ひゃっ♡!ご、ごしゅじんさま・・・♡そんなところっ♡ダメっ・・・♡汚いですから・・・♡ひっ♡」

 

「汚くなんかないよ、ガウちゃんのだもん・・・♡れろれろっ・・・♡んっ♡・・・よし、入り口はだいぶん濡れたかな〜♡じゃあ、まずは〜・・・リードつけよっか・・・♡」

 

ご主人様は僕の首輪にリードを取り付けた。

 

「これで完全にご主人様から逃げられなくなっちゃったね・・・♡?それじゃ・・・ローション垂らしてっと・・・よし。じゃあ指入れるよ〜♡力抜いてっ♡」

 

「まっまってください・・・♡」

 

「またないっ♡はい、つぷつぷつぷ〜っ♡」

 

「ああああっ♡はいって・・・くぅぅ♡・・・っ・・・♡はっ・・・♡」

 

ご主人様の指が中に入ってくる。圧迫感と異物感に思わず力が入ってしまう。

 

「すっごい締め付け・・・♡まだ一本なのに・・・♡苦しいかな・・・?じゃあ、尻尾も撫でてあげる・・・♡」

 

「ひぁ♡あっ♡しっぽっ♡なでなでされると・・・♡ちから・・・♡ふゃ♡抜けちゃ・・・♡あっ♡ゆび・・・♡おくまで・・・♡」

 

「うん・・・♡奥まで入っちゃったね・・・♡ガウ君の中・・・あったかくてヌルヌル・・・♡ほんとにおまんこみたい・・・♡それじゃ・・・あれはどこかな〜・・・?♡」

 

「あっあれ・・・♡?」

 

「んっとね〜・・・♡あっ♡これかな〜♡?ほら、ここ・・・♡」

 

ご主人様がそこをトントンと刺激をすると、今までにない強い快感が襲ってきた。僕は体を大きく震わせてしまう。

 

「あぁぁ♡やぁ♡ご、ごしゅじ・・・んさまぁ♡そこっ♡なんですかぁ・・・♡からだ、はねちゃ♡あっ♡うっ♡」

 

「ここ・・・♡?ここはね・・・♡男の子のGスポット。前立腺・・・だよ・・・♡きもちいいでしょ・・・♡?ほらっ・・・♡」

 

「あっ♡あぁぁ♡らめっ♡そこっ♡とんとんされるのいやれすっ♡やぁぁ♡ごしゅじんしゃまっ♡ひぁっ♡」

 

「あははっ♡すっごい体跳ねてるよ〜♡?おしりまんこ、初めてなのにもうこんな感じちゃうの〜♡?かわいい・・・♡」

 

「あああっ♡らめっ・・・いくっ♡イきます・・・♡おしりでいっちゃいますぅぅ♡」

 

僕は初めて、おちんちんを触らずに絶頂を迎えた。射精の勢いもよく出るわけではなく、ゾワゾワするような感覚だ。

 

「あぁ・・・♡ガウちゃんのせーし・・・♡とろ〜んって出てきたね・・・♡ガウちゃんのイキ顔、ほんとかわいい・・・♡」

 

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

 

お・・・終わった・・・?おしりで射精する日が来るなんて、思わなかった・・・。

 

「ん〜?ガウちゃん・・・♡?終わった〜って顔してるけど・・・♡本番はここからだよ・・・?」

 

「えっ・・・?ほんばん・・・ですか・・・♡?まだ、何か・・・♡?」

 

ご主人様は、どこからかおちんちんの形をしたものを取り出し、突然自分のおまんこにいれだした。反対の側にも同じ形がある。まるで、ご主人様からおちんちんが生えたようだ。

 

「ご、ご主人様・・・?なんですか、それ・・・?」

 

「これ・・・?ペニスバンド、だよ・・・♡?今からこれで〜・・・ガウちゃんのこと、可愛がってあげるからね・・・?」

 

僕は察してなんとか逃げようとするも、リードを少し引っ張られて簡単に戻されてしまった。

 

「ま、まってぇ・・・まってくださ・・・」

 

「だめっ・・・♡さっきも言ったけど、またないよ・・・♡」

 

正常位の体制で、ご主人様のおちんちんが僕のおしりまんこにあてがわれる。少し冷たいものが触れるのを感じた。

 

「ガウちゃんの処女・・・もらっちゃうね・・・♡?んっ・・・♡えいっ♡」

 

「ああああっ♡」

 

大きなおちんちんが僕の中をかき分けて入っていく。進むたびに体がビクビクと跳ねた。

 

「ご、ごしゅじっ♡これ、だめですっ♡おく、おくぅぅ♡入ってっ♡」

 

「入れただけでもうイきそうじゃん・・・♡動かすよ〜♡」

 

ピストンされるたびに前立腺を刺激されて足が震え、頭がビリビリとする感覚に襲われる。

 

「ひっ♡あっ♡あぁっ♡らめっ♡うごいちゃらめれすっ♡あたま、ちかちかしちゃっ♡」

 

「んっ♡ふっ♡すごいきもちよさそ・・・♡ねぇガウちゃん・・・♡今、どんな気分・・・♡?女の子の格好させられて・・・♡処女もらわれて・・・っ♡」

 

「・・・・・・っ♡・・・いわっ♡いわないでくださ・・・っ♡」

 

僕は途端に恥ずかしくなり顔を隠したが、すぐにご主人様にどかされてしまった。

 

「顔隠さないのっ♡もうっ♡恥ずかしがり屋さんなんだからっ・・・♡あぁ♡涙目になって・・・ほんとかわいい・・・♡だめっ♡我慢できない・・・っ♡」

 

ご主人様は、腰を振るスピードをより早めた。僕はもう喘ぎ声を出すことしかできなかった。

 

「あああっ♡はげしっ♡はげしぃぃ♡ごしゅじんしゃまっ♡らめっ♡またいくっ♡イきますっ♡」

 

「いいよっ♡そのままメスイキしちゃえっ♡ほらっイけっ♡ご主人様のおちんちんでメスマゾイキしちゃえ・・・♡イけっ♡イけっ♡イっ・・・けぇ♡」

 

ご主人様の合図とともに大きな絶頂を迎える。体をのけぞらせて、大きく震えた。しばらくご主人様は僕を抱きしめ続けた後、おしりからおちんちんが引き抜かれた。

 

「きもちよかった・・・?」

 

「は、はひ・・・♡」

 

「そっか・・・♡・・・また、してあげるね・・・♡ガウちゃん・・・♡」

 

僕はその言葉になんだか、おへその下あたりがきゅんとする感覚がした・・・。それからしばらく経った後・・・。

 

「ガウ君っ♡今度はこれ着てっ♡」

 

「い、いやですっ!もう着ませんからっ!」

 

「え〜、着てくれたら、たくさん気持ちいいことしてあげるのになぁ〜・・・♡?」

 

「うぅ・・・」

 

しばらく、ご主人様に女装をせがまれるようになった・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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