※この作品はR-18です。

もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~   作:Dr.クロ

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こんにちわ!Dr.クロと申します!
初めての18禁小説なので不安ですが投稿してみました!
ぜひ読んでみてくださいね!
では第一話スタート!!


1H目!迷い込んだ少女と出会う科学者

???「あー…此処どこなんだよ」

 

広い森の中、少女、文咲友音は歩いていた。

 

彼女は魔法とかそう言うのがない日常で過ごすごく普通の家庭に住むちょっと男勝りな女の子である。

そんな彼女が起きたら知らない場所でしかも服も上がビキニ鎧で下がスカートと言う格好になっていたのだ。

 

友音「この森も広いし…お?」

 

すると進んでいる先が広がっているのに気付いて進むと森から抜けて遺跡の様な所に着く。

 

友音「やっと抜けられたぜ…」

 

そう言って息を吐いた友音の前に…天使が現れた。

 

ヴァルキリー「…」

 

友音「なんだ?…まぁいい。なあ、あんた此処はどこか…」

何か呟く天使に友音は首を傾げたがどこなのか聞こうとして話しかけ…組み伏せられる。

 

友音「んな!?」

 

ヴァルキリー「あら人間だと思ったら男じゃなくて女なの…」

 

いきなりの事に驚いている友音を見た後にヴァルキリーはスカートをめくる。

 

そしてある物に少し驚きを見せてほうと呟く。

 

友音の秘部の上に男性器があったからだ。

 

それに友音は顔を赤くする。

実は男性器は彼女が起きた時からあったのだった。

 

ヴァルキリー「おや、これは…」

 

友音「じ、じろじろ見るなよ」

 

興味深そうに見るヴァルキリーに友音は顔を赤くして言う。

 

ヴァルキリー「まずはちゃんと出るか確かめさせてもらわ」

 

そう言ってヴァルキリーは友音の肉棒を咥える。

 

友音「ん!!」

 

ヴァルキリー「あら、すごく敏感のようね」

 

そのまま着ていたのを脱ぐと裸になって露わになった胸で肉棒を挟んで扱いて行く。

 

友音「や、あ、だ、だめ…」

 

ヴァルキリー「なかなか可愛い反応ね」

 

悶える友音にヴァルキリーは淡々と言うとフェラやパイズリを続ける。

 

友音「う、な、何か出るぅぅぅぅぅ!!!」

 

どぴゅるるるるるるるるるるるる!!

 

少しして友音は射精する。

 

ヴァルキリー「あら、意外とおいしいわね」

 

友音「うう…」

 

入って来た精液を飲み干して感想を述べるヴァルキリーに友音は顔を赤くする。

 

漏れ出た精液を指で掬った後に舐め取った後にヴァルキリーは友音を逃さない様に体勢を変える。

 

ヴァルキリー「女でありながら男の様なのを生やしているんです。たっぷり搾ってあげるわ」

 

そう言うと自分の秘部に友音のを飲み込む。

 

友音「んんんんんんんんんん!!!!!!?」

 

ヴァルキリー「フフフ…」

 

来た快感に悶える友音を見てヴァルキリーは腰を動かす。

 

友音「や、あ、しゅごすぎるぅぅぅ!!」

 

ドプッ、ドプッ

 

それと共に友音はヴァルキリーの中に射精する。

 

友音「だ、だめだ。止まらないぃぃぃぃぃぃぃ!!?」

 

ヴァルキリー「沢山出しましたね…さてこの子はドレインラボに連れて行くとしますか」

 

今だ自分の中に射精する友音を見ながらヴァルキリーは自分の中に友音の肉棒を入れながらしっかり抜けない様にしてどこかに向かう。

 

妖精の島~ドレインラボ~

 

ヴァルキリー「ふぅ、やっと着いたわ」

 

友音「あ、あ…」

 

どぷどぷ!!

 

目的の場所に着いてヴァルキリーは息を吐く。

 

そのお腹は此処に来るまでの間に友音の精液で膨らんで臨月腹になっていた。

普通ならば逃げれただろうが戦天使と言う存在だったので鍛え抜かれたその体は苦も無く友音を逃さなかった。

 

ヴァルキリー「さてこの子をどうするか…」

 

友音「あ、あ…」

 

ビクンビクンとしか動かなくて自分の中に射精し続ける友音を見てヴァルキリーはお腹をタポンと揺らす。

 

ヴァルキリー「よしアレにしましょう」

 

辺りを見回した後に少女たちを犯しているドレインロイドを見て決めた後に近寄る。

 

ヴァルキリー「ドレインロイド」

 

話しかけられたドレインロイドは首をヴァルキリーに向けた後にヴァルキリーが犯している友音に目を向ける。

 

ヴァルキリー「ちょっとこの娘の事で話しがしたいんだけど」

 

ドレインロイド「いいですが。この子たちはどうしますか?」

 

そう言うヴァルキリーにドレインロイドは犯している少女達を見て聞く。

 

ヴァルキリー「そのまま苗床にしていなさい」

 

聞くドレインロイドにヴァルキリーはそう言う。

 

ドレインロイド「了解しました」

 

少女「や、止め…うぶ!?」

 

それに了承した中で犯されていた少女の一人が言おうとして口を塞がれて苗床への準備をされている中でドレインロイドは友音を見る。

 

ドレインロイド「ふむ…女性でありながら男性器があるのですか」

 

ヴァルキリー「しかもなかなか出すみたいね。お蔭で此処に来るまで入れていたから私のお腹はこんなになったわ。今もふくらみ中よ」

 

友音「あ、あ…」

 

どぷどぷ!

 

興味深そうにヴァルキリーの秘部を貫いている友音の肉棒を見て呟くドレインロイドにヴァルキリーはたぽたぽしてるお腹を撫でて言う。

 

ドレインロイド「これは犯しがいがありますね。ちょうどこの子たちに試していた女性を犯す機能を使えそうですし」

 

そう言ってドレインロイドは何かの準備をする。

 

ただ、その前に犯していた少女達の事を思い出す。

 

ドレインロイド「と、その前にこの五人を専用のプラントに入れませんと」

ウィン

すると部屋に五つのドレインプラントが現れる。

だがそのドレインプラントは中には搾精用ではなく苗床用の触手が入っていた。

どうやら女性たちを犯すために作られた特別なドレインプラントのようだ。

少女たち「ひっ!?」

 

出て来たのに少女たちは悲鳴をあげて逃げようとするが逃げられず、そのまま触手に捕まってプラントの中に入れられる。

 

その後に少女達の喘ぎ声が響き渡る。

 

友音「あ、あぁ……」

 

聞こえて来る声に友音は体を震わせる。

そんな友音をヴァルキリーは注意を逸らす様に友音の胸を揉む。

 

友音「ん」

 

ヴァルキリー「胸は小さいな」

 

ドレインプラント「はい突きますよ」

 

そう洩らすヴァルキリーの後にドレインプラントがそう言う。

 

友音「ち、小さいは余計って突くって何を!?」

 

ドレインロイド「そこはお気になさらず」

 

出て来た言葉にある程度回復していたのか思わず聞く友音にドレインロイドが言うと再び少女達の悲鳴が響き渡る。

 

ヴァルキリー「まぁ、あなたは気にしなくていい事よ。それとも一緒になりたいのかしら?」

 

友音「い、いやだ。と言うかそろそろ…」

 

淡々と言うヴァルキリーに友音は断った後に今だに自分の肉棒を犯しているヴァルキリーの秘部から抜いて欲しいのを頼む。

 

それにヴァルキリーはやや残念そうに顔を顰めた後に抜くと精液が漏れ出さない様にキュっと子宮口を自分の意思で閉じて置く。

 

ドレインロイド「ではまず、ペニスを洗浄します」

 

精液まみれの肉棒を見てドレインロイドは回転ブラシを出す

 

そして狙いを定めて回転を始める。

 

友音「いやあの、そんな激しく回転…ひにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

あまりの激しく回転してるのに恐る恐る言おうとした友音は言い切る前に掃除されてしまい、その激しさに射精してしまう。

 

ドレインプラント「洗浄続行」

 

すると聞こえたドレインプラントの後の少女達の声に友音はビクッとするが構わずドレインロイドは次の工程に移る。

 

ドレインロイド「対象を搾精ユニットに装着します」

 

そう言うと友音をある機械の所に運ぶ。

何をされるのか怯える友音の頭をヴァルキリーは撫でる。

 

ヴァルキリー「大丈夫です。ただ死ぬほどの快楽を得るだけなのですから」

 

友音「いや死ぬ程ってダメだろ!?」

 

そう淡々と言うヴァルキリーに友音はツッコミを入れる。

 

ドレインロイド「対象を固定します」

 

そう言ってドレインロイドは友音を掴んで固定すると友音は搾精ユニットに自分の肉棒を吸い込まれて精液を搾られていく。

 

友音「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

ドレインロイド「対象の抵抗を確認、拘束を強化。さらに対象のアナルとおまんこへバイブを装着します」

 

ずぶり!!

 

友音「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

もがく友音にドレインロイドはそう言うと強引に友音のアナルとおまんこにバイブを挿入する。

それにより友音は絶叫し、処女だったからかおまんこから血が流れる。

 

ドレインロイド「振動開始」

 

だがそれを無視してドレインロイドはそう言ってバイブを振動させる。

 

友音「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

自分を無視して起こされる振動に友音は叫ぶ。

だが、何時の間にかおまんこから血以外のが流れていた。

 

ドレインロイド「亀頭を内部エアポンプで圧迫、マッサージ刺激を与えます」

 

友音「いひぃぃぃぃぃぃぃ!?」

 

どぴゅるるるるるるるる!!

 

続けざまに先端を弄られて友音は絶叫する中で射精する。

ヴァルキリー「沢山出るわね」

 

出て来る量にヴァルキリーはそう洩らす。

 

友音「止めて!!もう、もうむりぃぃぃぃぃぃぃ!!!」

 

どぴゅるるるるるるるるる!!

 

叫んで止める様に言うがそれとは別に精液は大量に出て来る。

 

???????「なにしている。お前たち」

 

するとそこに科学の求道者のプロメスティンが現れる。

 

プロメスティンはヴァルキリーの膨らんだお腹をチラリと見た後に犯されている友音を見る。

 

プロメスティン「…もしかしてそのおなか、その女の子の?」

 

ヴァルキリー「はっ、たっぷり出しますよ。こいつは」

 

聞くプロメスティンにヴァルキリーはお腹を撫でながら報告する。

 

ふうんと漏らした後にプロメスティンは犯されている友音を見る。

 

プロメスティン「とりあえずこいつは私が預かる。いいな?」

 

ヴァルキリー「むぅ…了解しました。ドレインロイド」

 

ドレインロイド「了解です」

 

友音「はひ、はひ…」

 

そう言うプロメスティンにヴァルキリーは了承して指示を出し、ドレインロイドは友音を解放する。

解放された友音はビクンビクンしながら肉棒から精液を噴き出している。

プロメスティンの自室

友音「うっ…」

プロメスティン「おや、目覚めたか」

 

呻いた後に起きた友音は目の前のプロメスティンが目に入る。

 

…彼女のお腹がぽっこりしてて何か垂れてる様な気がしたがそれをスルーして友音は聞く。

 

友音「えっと…あんたは誰?んで此処はどこなんだ?」

 

プロメスティン「私はプロメスティン。ここの管理長をしている」

 

起き上がって聞く友音にプロメスティンはお腹を撫でながら言う。

 

友音「俺は文咲友音って言うんだ。なぁ、信じられないかもしれないけど、俺は別の世界から来たと思うんだ。今着てるのや下にあるぺ、ぺ、ペニスなんて生えてなかったし…」

 

プロメスティン「別の世界からか…」

 

自己紹介して後半赤くなってもにょもにょして言った友音にプロメスティンは顎に手を当てて考える。

 

プロメスティン「それはなかなか興味深いな」

 

友音「ところでこの世界って一体なんなんだ?」

 

そんな事を呟くプロメスティンに友音は聞く。

 

ほとんどヴァルキリーに襲われもとい逆レイプな感じで犯されていたので全然分からないのだ。

 

プロスメティン「…いいだろう。この世界は…」

 

そう言ってプロメスティンは語り出す。

 

元々この世界はイリアスと言う女神により魔王を倒す為に勇者が多数生まれていた。

 

その中で1人の少年とモンスター娘が仲間たちと共に人類と魔物を滅亡させようとするイリアス打倒のために様々なモンスター娘や天使と戦っていた。

 

そしてその二人がイリアスと戦おうとしたその時にアルトダと言う謎の女神が現れ、瞬く間にその少年やモンスター娘、挙句の果てにイリアスを敗北させてこの世界を支配したとの事。

 

3人の行方は分からず、実力者達は挑んだものの負けて洗脳されていたり、何処かの施設に閉じ込められ、犯されていたりしているそうだ。

 

友音「な、なんじゃそりゃあ…」

 

プロメスティン「しかもそのアルトダは死んだ私を…」

 

友音「死んだって…んでどうしたんだ?」

 

語られた事に驚く友音にプロメスティンは途中で言葉を切り、それに友音はバクバクしながら聞く。

 

プロメスティン「生き返らせたんだよ。ほかにも生き返ったものは多数いる」

 

友音「そうなのか…もしかして話しにあった少年にか?」

 

出て来た言葉を聞いて友音はそう聞く。

 

プロメスティン「まぁそうだな。まぁ詳しくは話せないが」

 

友音「こっちも流石にそんな話しを聞きたくないし苦しい思いを話させるなんて後味悪いよ…しっかしどうしようかな…」

 

肯定して言うプロメスティンに友音はそう言った後に溜息を吐く。

 

プロメスティン「ふむ…ちょいと試したい事があるが、君が外に出れるかテストしよう」

 

友音「テスト?」

 

少し考えてそう言うプロメスティンに友音は首を傾げた後にこっちだとお腹を揺らして進むプロメスティンに強引に連れて行かれる。

 

着いた場所には様々な機械に繋がった少女がいた。

 

友音「彼女は?」

 

プロメスティン「彼女はラプラス。このドレインラボを管理している完全自立型機械生命体だ」

 

聞く友音にプロメスティンはそう言い、友音は体中から汗を流して聞く。

 

友音「えっと…もしかしてこれから…」

 

プロメスティン「彼女と戦ってもらう」

 

友音「やっぱりぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」

 

答えられた事に友音は絶叫する。

 

友音「あのな、私は一般人なんだぞ!」

 

プロメスティン「そうだな」

 

抗議する友音のにプロメスティンはあっさり頷いた後に言う。

 

プロメスティン「だからこそ面白いじゃないか」

 

友音「こっち面白くないよ!!ええいやってやる!!」

 

笑顔で言うプロメスティンに友音は叫んだ後にラプラスにやけくそで突撃する。

 

1分後

 

友音「や、あ、もうひゃめ」

 

どぷどぷどぷ!

 

開始10秒で捕まって犯されて射精させ続けられる友音であった。

 

ラプラス「たっぷり精液を搾っていますがまだまだ出せますね」

 

友音「あ、ひゃ」

 

淡々と述べながらラプラスは友音を犯して行く。

 

プロメスティン「さてここで君に取引だ」

 

犯されている友音にプロメスティンはお腹を摩りながら切り出す。

 

友音「にゃ、にゃに?」

 

プロメスティン「私と一緒に旅をしないか?そしたらここから出してやる」

 

なんとか答える友音にプロメスティンはそう提案する。

 

友音「しゅ、しゅる。しゅるからかにほうしてぇ…」

 

プロメスティン「そうか。ラプラス」

 

ラプラス「了解」

 

それにすぐさま了承する友音にプロメスティンは満足そうに頷いた後にラプラスに指示を出し、友音は解放される。

 

プロメスティン「さてこれからよろしく頼むぞ友音」

 

友音「ひゃい…」

 

そう言って手を差し出すプロメスティンに友音はよろよろと手を伸ばして握る。

 

こうして友音とプロメスティンのおかしなコンビの物語が始まったのであった。

 

ヴァルキリー「(ぶす)」

 

ある意味不機嫌でお腹を膨らませたままのヴァルキリーに見送られてだったのに友音は少しビクビクしてたが些細である。

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