もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
ウンディーネの泉の洞穴、そこでは沢山のスライムが蠢いていた。
友音「あ、ぐ…また、出る!」
蠢くお腹を押さえながら友音は呻いた後に秘部からスライムを生み出す。
そんな彼女の胸はスライムに弄られた事で大きく肥大化して小さい乳首から母乳を滝の様に噴き出していた。
スライム娘「どう?ここ気持ち良い?」
さらに友音の肉棒はスライムで包まれてスライム娘に笑われながら弄られていた。
友音「や、やめ…ぐっ!」
グランベリア「あはは、赤ちゃん、また赤ちゃん産んじゃってるよ」
呻く友音の近くでは光ない目で涙を流しながらグランベリアはスライムを出産していた。
再び苗床となった事と多数の出産により心が壊れたのだ。
スライム娘に捕まった友音達は反撃する間もなくスライム娘に飲み込まれて敗北し、アルトダから自由に使っていいと言われたエティベルによってエルベティエともどもスライム達の苗床として生かされていた。
戦う術も力も全て奪い取られた彼女達には苗床としての奴隷でしかなかった。
プロメスティン「おほ!?そこは…!?」
ヴァルキリー「そんな所…までぇぇぇぇぇぇ!!?」
一方でプロメスティンとヴァルキリーは胸を乳腺まで犯されては母乳を絞り出されてスライムを出産していた。
エルベティエはエティベルに胸を弄られながらスライムを出産していた。
精霊達もそれぞれアルトダの所に送られた後に人間の姿へとされてエティベルにより友音達と同じ様にスライムの苗床へと成り果てていた。
スライム娘「どう?ここがいいの?ここが」
友音「や、あ、で!出るぅぅぅぅ!!!」
どぴゅるるるるるるるる!!!
周りがスライムを出産する中で攻められた友音はついに射精する。
スライム娘「あ~美味しい♬」
自分の中に来る精液にスライム娘は嬉しそうにうっとりする。
精液タンクな状態でもある友音はそのままスライム娘に口を塞がれて犯されて行く。
そんな苗床達を見ながらエルベティエの母乳を飲むエティベルはご機嫌そうに笑う。
エティベル「苗床も増えたしこれで私の戦力は安泰ですね」
満足そうに笑った後にエティベルはこれからのを考えてウキウキする。
友音「ひぎっ!また出る!出したくないのに!?」
スライム娘「フフフ、もっと出しなよ。もっともっとねぇ…」
友音「あ、アアアアアアアアアア~~~~?!」
そんなエティベルを前に友音達はスライムを産む苗床として過ごす。
スライムを孕み、そして出産しながら生かされて行く彼女達の未来は奴隷しての道しかなかった。
永遠に…