もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
アルトダはご機嫌な顔で歩いていた。
勇者で弄ってはいたがそろそろ飽きていた所だった時に現れた存在を捕まえたのだから
アルトダ「さて調子はどう?友音ちゃん♪」
友音「ん、んぐ…」
入ったアルトダは捕まえた存在、友音へ話しかける。
友音は悲惨な姿へとなっていた。
まず胸が大きくなっていて何かされたのか付けられた搾乳機で母乳を搾られると共に時たま卵を出産していた。
お腹も飲まされてるのと時たまアルトダに犯された事で臨月腹以上になり果てて揺れていた。
肉棒も触られるだけで快感が迸る様にされてブラシにより軽くされてるだけで射精をし続けている。
そんな事をされた事で友音は目から光を無くし、蕩けた顔で快感で頭がいっぱいになっていた。
アルトダ「いい感じになってきたね~」
友音「ふ、ふあ…」
ニヤニヤ笑ってアルトダは友音の大きくなった胸を揉むと友音は悶える。
射精された精液は管により友音自身の子宮に流されてるのも見てアルトダは愉悦の表情を浮かべる。
アルトダ「自分の中にいっぱいに出して…そんなに射精が好きなのかい?」
友音「ふ、んん♪」
悶える友音にアルトダはこれは壊れたかなと考える。
アルトダ「…さてそろそろ仕上げと行くか」
そう言うとアルトダは友音を解放する。
友音「あ、あ、もっと♪もっと♪」
アルトダ「フフフ…少し待ってね」
自分の精液噴き出す肉棒を扱きながら懇願する友音にアルトダは笑って言う。
アルトダ「じゃ、いくよ」
友音「ああ…」
壊れた笑みを浮かばせる友音にアルトダは…
アルトダ「えい♪」
ずぶり!
友音「ひにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
精液を噴き出している友音の肉棒を秘部に飲み込んだ。
先ほどまでも自分で扱くだけでおかしかったのにアルトダの膣が締め付ける。
アルトダ「お、いい大きさだね」
友音「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ♪」
それにアルトダは笑う中で友音はどんどんアルトダの中へと中出しして行きアルトダのお腹を膨らませて行く。
アルトダ「いっぱい出したね。んじゃ…」
膨らんだお腹を撫でて笑いながらアルトダは友音の目の部分を手で覆う。
そして洗脳を施して行く。
友音「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?」
体をガクガクと振るわせた後に友音は叫んだ後にパタリとなる。
アルトダは手を退かすと友音はどことも見ておらずに開いた口から涎を垂れ流していた。
あっちゃあとアルトダは頭を掻く。
アルトダ「どうしよ…」
洗脳をしようとしたのだが上手くいかずに彼女の頭を廃人にしてしまった様だ。
一旦抜いた後にまだ出てる友音の精液を浴びながらアルトダはうーんと唸る。
アルトダ「しょうがない、別人格植え付けるか」
そう呟いてやろうとしてその前にある事を思い付く。
アルトダ「どうせだし、この姿のこの子をプロメスティン達の前に送って見ようかしら」
笑った後にアルトダは魔法陣を展開するとプロメスティンの所を飛ぶ様にすると友音は魔法陣に包まれた後に消える。
アルトダ「どうなるか楽しみだねぇ」
微笑んだ後にアルマエルマとまた戯れようかなと歩きだして行く。
一方でプロメスティンのほうでは…
グランベリア「(うずうずうずうず…)ああ!くそ落ち着かない!!」
たまも「ぬぅ、確かにそうじゃな」
苛立ち気に叫ぶグランベリアに前回助け出されたたまもが同意して膨らんだお腹を擦る。
ヴァルキリー「友音は大丈夫だろうか」
プロメスティン「……」
顔を顰めて言うヴァルキリーの隣でプロメスティンは無言でお腹を擦り続ける。
すると、ガバッと顔を上げてそれに誰もが首を傾げると…
ブィン
魔法陣が現れて、魔法陣から何かが現れる。
プロメスティン「!?友音!!」
それが友音だと気付いてプロメスティンは慌てて友音を受け止める。
友音「あへ、あへ」
ヴァルキリー「これは…」
グランベリア「此処までやるのかよ」
壊れた笑みを浮かばせて涎を垂らす友音にヴァルキリーは言葉を無くし、グランベリアは憤慨する。
アルトダ《どう~、僕の調教の恐ろしさは思い知ってくれたかい?》
グランベリア「アルトダ!貴様!」
すると頭上から聞こえて来た声にグランベリアが代表で怒りの声を放つ。
アルトダ《もしこのまま来るのならばその子の様になるか洗脳してあげるからね》
そう言うとアルトダの声が聞こえなくなる。
グランベリア「…くそ!!」
プロメスティン「友音…」
それにグランベリアは悔しそうに拳をぶつけ、プロメスティンは友音を見る。
友音「ひゃ、もっと、もっと…」
プロメスティン「…すぐに友音の治療を行う!ラプラス!手伝ってくれ!!」
ラプラス「了解です」
乳首を弄り、肉棒を扱く友音を見た後にプロメスティンはそう言うとラプラスと共に連れて行く。
プロメスティン「(友音!)」
運びながらプロメスティンは友音を抱きしめる。
数時間後…
しばらくして友音は胸を除き、アルトダに施されたのを治療された。
その技術にホントにこいつはやるなとグランベリアは感心する。
友音「………………………ん」
ベッドに寝かされた友音は呻いた後に目を開ける。
そこには精霊達にグランベリア達が見ていた。
友音「……此処は?」
プロメスティン「ドレインラボだよ」
聞く友音にプロメスティンが答える。
それに友音は自分が裸だと気づいて慌てて抱きしめる。
抱きしめた影響で胸から母乳がビュッと出る。
友音「あの…助けていただいてありがとうございます」
グランベリア「!?お、おいお前、自分の名前覚えてるか?」
弱弱しく礼を言う友音の反応にグランベリアは驚いて聞く。
友音「?名前ですか?えっーと…」
その問いに友音は首を傾げた後に頭に手を置き…
友音「あれ?」
私って…なんて名前なんですか?
その言葉と共に誰もが目を見開く。