もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
長い通路を鼻歌を歌って友音は歩いていた。
そんな彼女の体はアルトダによって改造された体を強調するボンテージで包んでいた。
友音「~♪」
しばらくすると扉が見えて来て友音は意気揚々と開ける。
グランベリア「きゅ、きゅーん」
ヴァルキリー「にゃ、にゃあーん♪」
大きい部屋でそこではグランベリアやヴァルキリーたちに精霊やプロメスティン達が搾乳していた。
ただ、それぞれ動物の耳や尻尾が生えており、搾乳される快感に胸や大きいお腹を揺らしていた。
友音「お~僕の可愛いペットたち。元気にしていたかい?」
シルフ「わふぅ♪」
聞く友音にすぐさまシルフが抱き付いてペロペロする。
アルトダにより壊された後に新たな人格を入れられた友音は転送されると共にプロメスティン達を不意打ちで襲い掛かって行き、1人1人堕としたのだ。
それにより彼女たちはアルトダの手により人の言葉も喋れなくされて加えられた動物の鳴き声しか出せなくなって獣位の知能まで落とされて友音のペットにされたのだ。
友音「おやおや、シルフったら」
シルフ「きゅうーん♪」
笑いながら友音はシルフの肉棒を弄る。
弄られたシルフは嬉しそうに悶えるがもっととばかりに腰を動かす。
友音「ん?此処がいいの?此処が」
シルフ「わふわふーん♪」
それに友音は笑って扱き、シルフは動きを早める。
プロメスティン「わふぅ」
そんな友音にプロメスティンはもの欲しそうに抱き付く。
友音「おやおやプロメスティンったら…」
自分に抱き付いたプロメスティンに友音は押し倒した後にプロメスティンの胸を力強く揉んで彼女の肉棒を扱く。
プロメスティン「きゅううん♪」
友音「精液をびゅーびゅー出させてあげる」
悶えるプロメスティンに友音はそう言って母乳を搾り、肉棒を激しく扱き…
プロメスティン「きゅぅぅぅぅぅぅん♪」
どぴゅるるるるるるるるるる!!
咆哮と共にプロメスティンは射精する。
出た精液は友音やプロメスティンに降り注ぐ。
友音「フフフ…いい味だね。それじゃあ恒例の搾精タイムだよ」
ナーキュバス「はいは~い検診の時間ですよ~」
手に付いたのを一舐めして言う友音の後にナーキュバスが現れる。
ナーキュバス「ペットさんたちの精液を搾取しまーす」
そう言ってナーキュバスはプロメスティン達の肉棒に搾精機を取り付けて起動させる。
ノーム「ニャニャニャー♪」
どぴゅるるるるるるるる!!
それと共に精液がそれぞれ放出する。
友音「いっぱい出てるね」
ナーキュバス「友音様、自分で搾りたいならこちらもありますよ」
そう言う友音にナーキュバスは自分が持っている大きな注射器を取り出して差し出す。
差し出されたのに友音は笑った後にプロメスティンのを止めて抜いた後に…
ぬぷ、ちゅるるるるるるるるるるる!!!!
プロメスティン「わふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
後ろの部分を引く事で生まれる吸引にプロメスティンは射精する。
友音「へ~これいいね」
ヴァルキリー「ニーニー」
笑う友音にヴァルキリーが搾精されながら近寄る。
どうやら羨ましいそうで自分もと強請っている。
友音「はいはい…よっと」
じゅるるるるるるるるるる!!
ヴァルキリー「にゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♪」
それに友音はヴァルキリーのも注射で搾精する。
友音「沢山取れた取れた」
しばらくして強請って来た他のペット達も終えて友音は息を吐く。
友音「やっと終わった」
満足そうにすり寄るペット達に友音はやれやれと頭を撫でて行く。
アルトダにより壊れた事で別人格を与えられた友音は自分のペットになったプロメスティン達と永遠に過ごすのであった。