もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
とある場所
そこで複数の女性の喘ぎ声が広がっていた。
どの女性も犯されていて快楽に飲み込まれて理性がないのもいた。
ナイトロイド「フフフ…どうだ友音」
離れた場所でナイトロイドが調教用の槍で友音のアナルを弄っていた。
友音「や、あ、や、止めてください」
アサシンロイド「……」
そんな悲願する友音の肉棒の尿道を無言でアサシンロイドが弄り続ける。
尿道を弄られ続ける事にいやいやする友音にナイトロイドはゾクゾクしながら槍を動かして友音のアナルを蹂躙する。
友音「や、あ…」
プロメスティン「と…とも…ね…」
犯されている友音にキメラプリズンに囚われ、胸から母乳を搾られて淫辱されたプロメスティンは悲痛な顔で見て声を漏らす。
ナイトロイド「む…うるさいな。アイアンメイデン・改、閉じ込めておけ」
プロメスティン「や、あ…!」
それに顔を顰めた後にナイトロイドは指示を出すとプロメスティンはキメラプリズンからアイアンメイデン改に移され、プロメスティンはその中で悶えまくる。
友音「ん…あ…」
ナイトロイド「ふふ、良い声で鳴いてくれるわね」
悶える友音にナイトロイドは友音の耳を軽く甘噛みして言う。
友音「ひゃ…」
アサシンロイド「可愛がる…良い声でこれからも鳴いてね」
悶える友音にアサシンロイドもそう言いながら尿道を弄りつつしごいて行く。
友音「や、で、でちゃう!でちゃいます!!」
どぴゅるるるるるるるるる!!!
弄られ続けた事で友音は射精し、肉棒を犯していたアサシンロイドを白く汚していく。
アサシンロイド「…ん、美味しい」
自分の顔にかかったのを舐めたアサシンロイドはうっとりとした顔で熱い息を吐く。
ナイトロイド「ほぉ…ならもっと出させよう」
アサシンロイド「もっともっと、出して」
ビクンビクンする友音にナイトロイドはそう言ってアナルを激しく責め立ててアサシンロイドも先ほどと同じ様に責めていく。
友音「あ、出る出る出るぅぅぅぅぅ!!」
どぴゅるるるるるるるるるる!!!
攻め立て続けられて二回目の射精をし、それにアサシンロイドは嬉しそうに自分にかかったのを掬っては舐めていく。
はあはあと息を整えようとする友音の顎をナイトロイドは掴んで自分へと向き直らせる。
ナイトロイド「これからは私とこいつのペットとして生きて貰うぞ友音」
呆けた友音にナイトロイドはそう言った後にキスし、アサシンロイドも嬉しそうに肉棒を舐める。
こうして友音はナイトロイドとアサシンロイドのペットとして生き長らえるのであった。