もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
とある城、そこで女性の喘ぎ声が響いていた。
友音「あひっ、もっと突いてぇ」
リアス「はは、可愛く鳴くなホント」
膨らんだお腹を揺らして喘いで要望する友音にリアスは嬉しそうに笑いながら友音の秘部を貫く肉棒を前後させる。
友音の胸をフィーズが片方の乳首から母乳を飲みながら空いてる方を搾乳していた。
プロメスティン「むぐむぐ!」
そんな彼女達の前でプロメスティン達が彼女達の分身に前後両方を犯されていた。
友音の様にお腹を膨らませて母乳を搾乳されてはいるが友音と違って壊れかねない荒々しさで犯していた。
2人のお気に入りはあくまで友音でプロメスティン達はただのオモチャでしかないのだ。
壊れようが関係ないと言う感じである。
フィーズ「…えい」
母乳を飲んでいたフィーズがプロメスティン達に指からビームを放つと当たったプロメスティン達のあそこから肉棒が生えて空いていた分身が肉棒をしごき始める。
フィーズ「その肉棒から出る精液は出れば出るほど貴方たちの精神を破壊していく…」
リアス「精神が完全に壊れたら私たちが最高の奴隷に最適な人格インプットしてやるよ!」
そう言うリアスとフィーズのにプロメスティン達は我慢しようとするが先ほどまでの責めもあって快楽がずば抜けて高められていた事もあり…
プロメスティンたち「「「「んんっ~~~~~~~?!」」」」
どぴゅるるるるるるるる!!!
あっけなくそのまま射精してしまう。
分身達により精液を出されていき、射精していく度にプロメスティン達はビクンビクンしていたその体を次第に止めていき、最終的にパタリと地に伏せる。
破壊しつくした事を確認して2人は友音を一度解放した後に壊れ果てたプロメスティン達に近寄る。
リアス「さてとんじゃ…」
フィーズ「…インプット開始」
そう言って指を鳴らすとプロメスティン達の耳に極細な触手を刺し込んで流し込んで行く。
フィーズ「インストールっと」
その後に触手を通してフィーズは彼女達の認識を変えて行き、忠実な奴隷へと弄られて行く。
フィーズ「はい、完了っと」
少しして触手を抜いてフィーズは笑う。
少しするとプロメスティン達がピクリと動きだす。
プロメスティン「……」
フィーズ「さあ私たちの分身にご奉仕しなさい」
プロメスティン「は…い」
動き出したプロメスティン達は蕩けた顔でそのまま分身達にご奉仕して行く。
ぺろぺろ、ぺろぺろ
プロメスティン「ん……ふ」
じゅぶじゅぶ、じゅぶじゅぶ
グランべリア「んん」
ニャルラトホテプ「もっと気持ち良く…」
じゅぶじゅぶ、くちゃくちゃくちゃ
それにリアスとフィーズはくすくす笑って友音を犯す事を再開する。
一方、友音の精神世界では…
O友音「んあっ…んっ…」
そこではオリジナルの友音がフィーズの作り出した触手に犯されて現実の友音の様にお腹を臨月に膨らませて母乳を搾り取られていた。
じゅぶじゅぶ、じゅぶじゅぶ
O友音「あ、ひゃ…」
ぐちゃぐちゃぐちゃ!
O友音「そこは……♪」
膨らんだ子宮や胸を蹂躙されながら彼女は喘ぐ。
彼女はいつかアルトダの手により現実に出されて友音と共に犯されるだろう。
だが、今の彼女には怒気も悲しみもない。
あるのはただ快楽を求める心だけ…
O友音「あっ、もっとぉ♪」
その後、リアスとフィーズによって快楽に堕とされた彼女達を見る者は…誰もいなかった。