もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
アルトダの住居、そこでは何かが鳴る音が聞こえた。
耳を澄ませればそれは鈴の音だと分かる。
アルトダが何時もいる場所でアルトダはご満悦に自分にご奉仕する2人の少女を見ていた。
W友音「「お呼びしましたか?アルトダ様」」
2人の少女は友音でそれぞれ黒と白のメイド服着ていた。
あの後、友音は元々の人格をアルトダの手により体を与えられて犯されてアルトダの妻でもあり、メイドに成り果てていた。
メイド服で包んでいるお腹はアルトダの子を孕んで膨らんでいた。
ちなみにオリジナルである友音は黒いメイド服、記憶を失ってた時の友音は白いメイド服を着ている。
アルトダ「ふふ、ずいぶんと大きくなったね♪」
O友音「は、はい…あ、アルトダ様の赤ちゃん、ん…は元気です♪」
友音「あ、アルトダ様の、あ…愛で幸せです♪」
二人の秘部を弄りながら嬉しそうに言うアルトダに2人の友音は頬を赤らめて息を荒げながら言う。
アルトダ「今日は二人ともどう犯してほしいのかな?発情期のモンスター、大量の植物たち、機械もいいかもね」
O友音「モンスター、モンスターのをお願いします」
友音「アルトダ様の赤ちゃんにたっぷり浴びて欲しいんです」
くすくす笑って言うアルトダに2人の友音は秘部を濡らして胸から母乳を出して服の胸部分を湿らせながら懇願する。
アルトダ「それじゃあ」
パチン
そう言って指を鳴らすと2人の前に兎のモンスターが何体か現れる。
人と同じ以上の大きさで股に見える肉棒も凶悪であった。
アルトダ「このモンスターの性欲は普通の兎の数十倍あるんだよ。…耐えれるかな?」
説明が終わるか終らないかの所で兎モンスターは妊婦である2人に遠慮せずに…
ずぶり!
2人の妊婦膣へと己の肉棒を突き刺す。
W友音「「あひぃ!?」」
入れられた瞬間に喘ぎ出す2人をスルーして兎モンスターは腰を動かし始め、それにより2人の友音は母乳を噴き出す胸とお腹を揺らして腰を動かす。
アルトダ「いいわねぇ…」
喘ぐ2人を見ながら満足そうにしていたアルトダは後ろからの衝撃と共に何かに乗っかられるのを感じながら床に倒れてしまい、思わず後ろを振り返る。
するといたのは先ほど呼び出した兎モンスターの同種なのだが2人の友音を犯してるのよりさらにでかいのであった。
アルトダ「…え?」
ずぶり!
いきなりの事にアルトダは驚いている間に超デカ兎モンスターは肉棒を刺し込む。
アルトダ「ひぎぃ!?」
いきなりだったので目を見開くアルトダを気にせず超デカ兎モンスターは腰を動かす。
凶暴な肉棒だったので突かれる度にアルトダのお腹に肉棒が浮かび上がる。
アルトダ「んん!ふといぃぃぃぃぃ♪♪」
だがアルトダは歓喜の声を上げて自ら腰を動かす。
実はアルトダは攻められると弱いのだ。
攻める事はあっても攻められる事があんまりないので不意を突かれて犯されるとすぐさま快楽を手に入れようと体が反応するのだ。
アルトダ「もっと♪もっと犯して♪精液たっぷり頂戴♪」
よがりながら腰を動かすアルトダに超デカ兎モンスターは興奮してさらに激しく動く。
ドビュルルルルルル
アルトダ「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」
流し込まれる大量の精液にアルトダは舌を出してビクンビクンして快感に浸る。
大量の精液にアルトダのお腹はすぐさま膨らんで行く。
兎「…」
すると超デカ兎モンスターは余韻に浸らせる間も泣く第二ラウンドと体を動かす。
アルトダ「あひぃ?!」
来る快感にお腹を揺らしながらアルトダはがっつく様に腰を動かす。
2人の友音も射精されていて大きいお腹をさらに膨らませていた。
アルトダ「(ってちょっと待って。確か兎って…)」
そこでアルトダは思い出す。
ウサギはお腹に赤ちゃんがいても交尾し、その上もう一度妊娠できるという。
人間で言えば八ヶ月の胎児がいるのにもう次の子を作り始めちゃうという荒業をしちゃうとも言える程性欲に関しては人間より上とも言える存在である。
アルトダ「…ヤバい」
どうしようと考える間もなく超デカ兎はアルトダに自分の子をドンドン孕ませようとガンガン動く。
アルトダ「ひぎっ!あひぃ!?」
子孫繁栄以外に考えられない性交に声が漏れ出るアルトダがだが次第に声が蕩けて行く。
アルトダ「あひゅ~」
もう何匹でも孕んで受け入れても良い感じに腰を動かすアルトダに超デカ兎モンスターも孕ませる為に射精して行く。
数時間後
アルマエルマ「あらあら、凄い事になってるわね」
腕にアルトダとの間に出来た赤子を抱き抱えて母乳をあげて来たアルマエルマは目の前の光景にそう呟く。
アルトダ「」チーン
2回戦、3回戦とやり続けてやり遂げた超デカ兎モンスターとW友音を犯していた兎モンスターを還したのは良いがやり続けた結果アルトダはぎっくり腰になってW友音から兎モンスターの子を孕んだ事で膨らんだお腹に負担のない様に横にされてマッサージされていた。
プロメスティン「あ、あ…」
アルマエルマ「ホント私と言う本妻がいるのに他の子に構っている罰ですよ罰」
尻尾を後ろに引き連れたプロメスティンの秘部に抜きさししながら犯しつつ、アルマエルマは腕に抱いてる赤ちゃんにねぇ?と言う。
アルトダ「やるねぇ」
アルマエルマ「いえいえ、ぎっくり腰になってるアルトダ様より劣りますわ~」
アルトダ「…馬鹿にしてるそれ;」
褒めるアルトダにそう返すアルマエルマにアルトダはそう言う。
アルマエルマ「当然ですよ~本妻をほおって第二第3の妻をモンスターで犯してて逆に犯されて何試合もしてぎっくり腰に陥ったアルトダ様のどこに褒められる要素がおありで?」
アルトダ「うぐぅ」
物凄く至極当然な正論で返されたのでアルトダは思わず呻く。
アルマエルマ「まぁ、これからはしばらく自重する様にって事ですね」
アルトダ「…うん」
プロメスティンを犯すのを止めて近寄って頭をナデナデするアルマエルマにアルトダは素直に頷く。
アルマエルマ「まぁ、また同じことをやってぎっくり腰になったら1年はほったらかしにしちゃって2人の友音ちゃんを連れて放置プレイさせちゃいますので」
アルトダ「絶対しませんはい」
笑顔でさらりと言ったアルマエルマにアルトダは真剣にブンブン頷く。
アルマエルマは満足そうに頷いた後にアルトダの下半身の所に移動する。
アルトダ「え?な、何を?」
アルマエルマ「勿論。旦那様を気持ちよくさせるのも妻の役目だからですよ」
そう言ってアルマエルマは自分の尻尾をアルトダの妊婦膣に挿入する。
アルトダ「ひゃ!?」
アルマエルマ「だけど本妻として旦那に罰をしませんと」
そう言って激しく尻尾を動かす。
アルトダ「ひゃ、激しい!!」
アルマエルマ「ほらほら、もっとしてあげますよ~」
悶えたくてもお腹や腰のもあってビクビクするしかないアルトダにアルマエルマは笑いながら動かす。
ぐちゃぐちゃぐちゃ
アルマエルマ「ふふ、激しくしてるのに旦那様ったら愛液をドパドパ流して…」
赤子に母乳を上げながら挿入した尻尾の間から出て来る愛液にそう洩らす。
友音「…………」もじもじ
アルマエルマ「あら?あなた達も欲しいの」
その後にモジモジしている友音達にアルマエルマは微笑む。
友音「は、はい……」
アルマエルマ「ふふ、そうね…んじゃあぎっくり腰な旦那様は1時間放置して弄ってあげようかしら」
頷く友音にアルマエルマはそう笑い、イキかけていたアルトダは止められてガーンとなる。
アルマエルマ「冗談ですよ。代わりにこの子に弄ってもらいますよ」
そう言われてアルトダはほっとする。
アルマエルマ「スライム娘ちゃん。アルトダ様の胸と膣を除いてマッサージしてあげてね~ほどなくイカせずに」
スライム娘「はいは~い」
アルトダ「ゑ?」
まさかの注文にアルトダが呆気に取られてる間にスライム娘は注文通りに胸と秘部に触れずにアルトダの全身を包んでマッサージを始める。
アルマエルマ「は~い、それじゃあ行くわね~」
友音「は、はい!」
生殺しだよ~~~~!!と後ろから聞こえて来る声をスルーして2人の友音の背中を押してアルマエルマは出て行く。
アルマエルマ「あなた達はちゃんと可愛がってあげるからね♪」
W友音「「はい!」」
連れ添って歩き出しながらアルマエルマは舌をちょろりと出す。
アルマエルマ「ホントにご無沙汰だったんだから終えた後にたっぷり搾り取ってあげますからね」
そう小声で言って歩き出す。
なお、1時間もイカされなかったアルトダは戻って来たアルマエルマに謝りながら濃厚セックスにいそしんだのであった。