※この作品はR-18です。

もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~   作:Dr.クロ

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15H目IF!ラストの拷問

暗い場所、そこではビシッ!バシッ!と言う音が響いていた。

 

ラスト「フフフ…」

 

友音「ふぐ!?」

 

そこではラストが三角木馬に乗せられた友音をハエ叩きに近い形ので叩いていた。

 

叩かれている友音は目を目隠しで隠され、胸を母乳が出ない様に縛られていた。

さらに言うならそのお腹は臨月と言える程膨らんでいた。

 

ラスト「フフ…」

 

友音「ふう!?」

 

続けてお尻を叩くと友音はビクッと震える。

 

本来ならば痛い筈のそれは調教された結果なのだろうか三角木馬に喰い込んでいる秘部から愛液が流れ出て来る。

 

ビシッ!バシッ!

 

叩きで友音を叩くラストの周りには円柱のカプセルの様な奴にプロメスティン達がそれぞれ閉じ込められながら犯されていた。

 

プロメスティン「ふ、ふぐ!?」

 

閉じ込められたプロメスティンは口を塞がれて肥大化した胸から母乳を急激な勢いで搾り取られていた。

負担をまったく考えない搾乳にプロメスティンは体をビクビクさせる。

 

ぐちゃぐちゃ!

 

さらには秘部とアナルを高速で動く触手が犯して行く。

 

グランべリア「うぐっ!?」

 

別の方でグランベリアが秘部に挿入された管へと中に入れられたモンスターの卵を激しい快楽と共に産卵していた。

無くなると別に挿入された管から新たな卵を送られる。

 

どぴゅるるるるるるる!!

 

たまも「や、止めるのじゃ…んぶ!?」

 

こちらは肉棒を生やされたたまもが強制的にイカされて搾精されていた。

休みなしにされてるが飲まされる栄養液の様なので出すのを止められない。

 

ギュィィィィィィィィン!

 

そんなたまもへとアナルドリルが近づいてくる。

 

たまも「ひっ!?止めるのじゃ!!これ以上!!」

 

それに気づいたたまもが悲願するがアナルドリルは動きを止めず…

 

ブスッ

ギュィィィィィィィン!!

 

たまも「ひがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

慈悲もない挿入がされた後に強烈な衝撃が迸りたまもは目を見開きながらビクンビクンする。

 

ギュィィィィィィィン!!

 

たまものアナルをほじくる様に動くアナルドリルはたまもを気にせずに刺激を与えて行く。

 

ドピュドピュ

 

それによりさらにたまもは射精量が増える。

 

エルフ「やあ…止めて!」

 

サラマンダー「おご!?ほご!?」

 

ウンディーネ「ひぎ!?」

 

ノーム「ん、んあ」

 

精霊達は一緒に触手に犯されていた。

 

ギュィンギュィン

 

犯されながら4人はエネルギーを吸われて何もできない状態のまま、生殺しに近い拷問とも言える淫辱を受けていた。

 

ヴァルキリー「ひぎぃ!?これ以上クリを虐めるなぁぁぁぁぁ!?」

 

クリストリスを激しくブラシで攻められているヴァルキリーは悶えながら叫ぶが止まらずにそのまま潮吹きをしてしまう。

 

チクチク!

 

ヴァルキリー「ひぎ!?」

 

少ししてブラシが止まった後に安堵しかけたヴァルキリーのクリストリスに針が血が出ない程度にツンツンし始めてヴァルキリーは体をビクンとさせる。

 

エルベティエ「い、いやぁ…またスライム赤ちゃん…」

 

再びスライムに犯されて孕み、お腹を膨らませてエルベティエは犯されていた。

今度は胸の中も犯されて母乳を強制的に搾られている。

 

ラスト「さてと…そろそろ友音もカプセル入りましょうか」

 

そう言ってぐったりしている友音を持ちあげるとカプセルの中に入れる。

するとカプセル内の床から普通に入り切らなそうな触手が現れて友音の秘部に入り込もうとする。

 

ズブズブズブズブッ!!

 

友音「んぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!?」

 

だが、触手は無慈悲に入り込み、友音は目隠しの中で目を見開く。

調教されている中で薬でも打たれたのか秘部は柔軟に触手を迎え入れて愛液を垂れ流す。

 

ラスト「フフフ…」

 

友音「ら、らめぇ、赤ちゃんいるのにそんな激しい!」

 

プロメスティン「む、胸をもう!}

 

グランベリア「た、卵、出る♪」

 

ラストは微笑む中で友音達はそれぞれ喘ぐ。

 

その喘ぎがラストを心地良くさせる。

 

ヴァルキリー「も、もう止めて!!」

 

シルフ「らめぇ~私が私でなくなっちゃいそう♪」

 

ノーム「~~~~」

 

サラマンダー「いっいく!!」

 

ウンディーネ「また来ちゃう!」

 

ラスト「ホント堪らないわ~」

 

妖艶な笑みを浮かばせてラストは笑う。

 

こうして友音たちはラストの展示物として永遠に扱われるのであった

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