もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
クロム『な、なんじゃ?!』
慌てて2人を探すと所々に人影があり、手あたり次第に放つが喘ぎ声が聞こえて来ない。
クロム『(この視界じゃミサイルを大量に撃っても当たらぬか……!そうじゃ!)これならどうじゃ!』
そう言って別のボタンを押す。
すると様々な所からポールがせり上がって出て来る。
クロム『さあ、ダンススタートじゃ!』
その言葉の後にポールの一番上にあるスピーカーから音楽が流れだす。
友音「この音楽…まさかッ!」
ヤバいと思った直後に体が勝手に動き出してしまう。
クロム『趣味で洗脳音波を改造し作ったダンス音波じゃ。さあダンスするために出てくるんじゃな!』
その言葉の後に踊りながら友音達はクロムの前に姿を現してしまう。
友音「くそっ、身体が勝手に…!」
そのままポールの所に着いてポールダンスを行う。
クロム『くふふっ、良い踊りじゃのう』
友音「こいつ…!」
その言葉と共に友音達へと洗脳光線が放たれる。
友音「うあああっ!…く…そっ…」
それにより友音たちは意思に反して、体が秘部を弄ったり、乳首を摘まんだりとオナニーをし始める。
クロム『さて、仕上げをするかのう』
そう言って友音達を捕まえると超巨大機械兵士のお腹が開き、そこへ先ほど捕まっていたプロメスティン達と共に友音達は入れられてしまう。
友音「な、なんだ?」
クロム『最終兵器、完全洗脳音波を食らうがいい!!』
その言葉と共に全方位にセットされているスピーカーから音波が発されて洗脳音波を浴びせられる。
友音「うああああああ❤❤❤!?」
浴びせられる洗脳音波に耳を塞ごうと体通して伝わってきてしまう。
友音「(ああ…ダメ…頭の中…書き換えられ…る…❤)」
ビクビクさせる友音達の様子にクロムはくすくす笑う。
クロム「これで完堕ちじゃな」
喘ぐ友音達のを聞きながらクロムは自身の完全勝利に高笑いをするのであった。
その後に次のステップに入る。
クロム「さてでは反逆のお仕置きタイムといこうかのう」
まずはと超巨大機械兵士から降りると友音達の前に立つ。
クロム「お主たち。自分たちが何のなのかわかるか?」
その問いに対してクロム様の奴隷ですと友音達は異口同音で答える。
クロム「そうじゃのう。なら自分たちが犯した罪はわかるかのう?」
友音「はい。それは奴隷になる前、クロム様と戦ったことです」
そうじゃのうそうじゃのうとクロムは頷く。
クロム「なら罰を受けなければならないってこともわかるか?」
友音「はい。私たちはどんな罰でも受けます」
ならば良しとクロムは笑って指を鳴らす。
クロム「ではますは奴隷の姿に着替えるんじゃ」
その言葉と共に巨大機械兵士が光を浴びせると友音達の服が変わる。
クロム「それが奴隷の服装じゃ。似合っとるぞ」
くくくと笑いながら友音に近づく。
クロム「さてまずはお主からやるとするかのう」
友音「はい。ご主人様」
その言葉に友音はクロムに胸を差し出す。
ちなみに奴隷服は囚人服をミニスカにし、胸だけが切り取られてビキニで包まれてると言う変わった形になっているのだ。
クロムは肉棒を出すとそんな友音の胸の間に挿入して腰を動かす。
友音「んっ、あっ❤」
クロム「おお、良い胸じゃのう」
感触にクロムは笑いながら腰を動かしつつ、友音自身も胸を手で動かして肉棒を扱く様に命令する。
友音「はい。こうですか?」
クロム「うむ、そうじゃ。上手いのう」
うむうむと満足そうに笑いながらプロメスティンとグランベリアを傍に呼んで2人の胸を揉む。
プロメスティン「んっ。どうですクロム様」
グランベリア「私たちの胸の感触は」
ばっちりじゃよとクロムは満足そうに笑ってからシロムを見る。
クロム「お姉ちゃんには壊した分、たっぷりとわしの専用奴隷として働いてもらうから覚悟するんじゃぞ♪」
シロム「わかりましたクロム様。存分にお使いください」
なら……とパイズリさせていた肉棒を解放するとシロムを押し倒し……
ずぶり!!
シロムの秘部へと挿入する。
シロム「んんん!」
クロム「思う存分たっぷりと犯して孕ませてやるのじゃ」
なあお姉ちゃんとクロムはシロムの頬を舐めて腰を掴んで肉棒を出入りさせる。
クロム「ほらほら、どうじゃ?わしのは凄いじゃろ」
シロム「しゅ、しゅごい!もっともっと!」
欲しがるシロムにビッチな姉じゃなと笑いながらクロムは腰を動かす。
シロム「あっ❤しょこ!しょこいい❤」
クロム「むふふ、もう夢中とはたっぷりと出して差し上げるとしようかのう」
そう言ってさらにスピードを上げ……
どぴゅるるるるるるる!!!
シロムの子宮へと射精する。
シロム「んあぁぁぁぁ❤入ってくるぅ❤」
絶頂するシロムにクロムは射精しながら腰を動かす。
クロム「もっともっと犯してやるから覚悟するんじゃな❤」
シロム「はい♥」
蕩けた顔で答えるシロムにクロムはくくくと笑う。
クロム「これからが楽しみじゃのう」
喘ぐシロムのを聞きながらクロムは高笑いをするのであった。
☆
数か月後
女性たちの喘ぎが響き渡る空間にて、たまも達はその女性たちと同じように檻の中でモンスターたちに犯されていた。
たまも「あっ❤そこっ、もっとじゃ❤」
グランベリア「お、ほ❤」
そのお腹を膨らませ、秘部から様々なモンスターを出産していた。
苗床として扱われているが洗脳されたたまもたちはそれを喜々とした表情で受け入れていた。
その近くの牢屋の中ではシロムが肉棒をはやしたクロムに犯されていた。
そのお腹は赤子を孕んで膨らんでいる。
クロム「どうじゃ、お姉ちゃん。気持ちいい?」
シロム「あ、あ♪」
聞くクロムだがシロムは快楽に染まった顔で腰を動かすのに夢中であった。
クロム「良い鳴き声じゃのう……。そう思わぬかプロメスティンに友音」
そう言ってクロムは横に控えさせていたプロメスティンと友音に聞く。
友音と共に見ていたプロメスティンは顔を赤くして息を荒げていて、そのお腹は膨らんでいた。
命令でプロメスティンと友音は自ら妊娠した事でさらに大きくなった胸を母乳を噴出させながら揉んだり、秘部を弄る。
プロメスティン「はっ、はっ…ん!」
友音「き、気持ちいいです」
そうかそうかと満足そうに笑う。
シロム「もっと、もっと出して妹の赤ちゃん。孕ませて♪」
クロム「ふふ、エッチなお姉ちゃんじゃな」
そう懇願するシロムにクロムは笑う。
クロム「なら思いっきり出してやろうかのう」
そう言ってクロムは腰を激しく動かして奥へと差し込む。
どぴゅるるるるるるるるる!!
シロム「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♪出てる♪妹精液が流し込まれてる♪♪」
ビクンビクンしながらシロムは舌を出して喘ぐ。
クロム「ふぅ……んじゃあ次はプロメスティンを犯そうかのう」
そう言ってプロメスティンを見て舌なめずりする。
プロメスティン「あ…」
クロム「ふふふ……」
声を漏らすプロメスティンにクロムは胸を揉んだ後にプロメスティンの秘部へと狙いを定める。
ずぶり。
プロメスティン「あひぃ!」
喘ぐプロメスティンにクロムは遠慮なく腰を動かす。
犯されているプロメスティンは自分からも腰を動かす。
クロム「どうじゃ?気持ちいいかプロメスティン」
プロメスティン「き、気持ちいい。もっと…」
聞くクロムにプロメスティンはそう言うとさらに激しく動き、膣はクロムの肉棒を絞める。
クロム「オウフ!ふふ、良い絞めなのじゃ」
それにクロムは声を思わず上げた後に笑って腰を動かす。
プロメスティン「あぁ♪」
喘ぐプロメスティンにクロムも腰を激しく動かす。
クロム「ほれ、受けとれい!!」
どぴゅるるるるるるるるるる!
プロメスティン「あひぃぃぃぃぃ♪♪」
流し込まれる精液にプロメスティンは喘ぎ、終わると共にパタリと倒れる。
プロメスティン「はひぃはひぃ」
クロム「ふふふ、じっくりその身に宿るんじゃぞ」
息を荒げているプロメスティンのおなかを撫でながらクロムはそう言う。
アルトダ「お~、ずいぶんすごいことになってるね」
するとそこにアルトダが現れる。
クロム「おお、アルトダ様!どうじゃ!あなた様に反逆していた奴らも今はこの通りわしの奴隷じゃ!」
アルトダ「うんうん。凄いね。お手柄だねクロム」
胸を張って言うクロムにアルトダはほめちぎる。
クロム「うむ!それで報酬としてなんじゃが前にお願いした一族の復興の件、宜しくお願いしますぞ」
アルトダ「……復興?」
次の瞬間、クロムの顔から感情が抜けた様に無表情になり、その様子にアルトダはやべ、地雷踏んだと汗が滝の様に流れ出す。
クロム「……まさかだと思いますけど忘れていたんではあるまいな」
アルトダ「えーっとちょっと待ってね。今思い出すから…」
どうだったけなと必死に思い出そうとしてるアルトダとは裏腹にクロムはどこかに念話してるのか一言二言話してから指をパチンと鳴らす。
ガシッ!
アルトダ「え?」
後ろから肩を掴まれたので振り返る。
そこにいたのは絶頂して転がっている筈の友音であった。
だが下半身には凶悪な大きさの肉棒が生えていた。
彼女はクロムにより友音から別の体に移された優音であった。
クロム「優音。アルトダ様にお仕置きしてやるのじゃ!」
優音「はーい。わかりましたご主人様」
元気良く返事した後にアルトダの服を勢いよく破り捨てる。
アルトダ「ちょ、待って!?一応上司のぼくを犯したりしたら色々ヤバいんじゃないの?」
クロム「大丈夫じゃよ。奥様方から許可を貰っておりますので」
ジーザス!?と笑ってない目で告げられた事にアルトダは叫ぶ。
クロム「では優音。手加減なしでたっぷりとお仕置きしてやるのじゃ!」
優音「はい、ご主人様♪」
ずぶり!
答えた直後に遠慮なくアルトダの秘部に優音は肉棒を突き刺す。
アルトダ「かはっ…!?」
クロム「どうですかアルトダ様。特大サイズの肉棒のお味は」
口をパクパクさせるアルトダにクロムは楽し気に解説する。
クロム「色々な魔物の精液が出せるようにした特別製の肉棒。たっぷりと味わうのじゃ」
アルトダ「(ちょっと待って!?それって凄く濃いって事じゃあ)」
思わずそう考えてる間に優音は奥に入れるとアルトダのお腹に肉棒が浮かび上がる。
優音「沢山射精して、沢山孕ませてあげますね❤」
アルトダ「あ、ダメ、そんなのされたらたっぷり孕んじゃうから♥」
嫌がるそぶりをするがアルトダの目にハートマークが浮かんでいる。
クロム「優音、構わぬ。たっぷり孕ませてやるのじゃ!」
優音「はあい♥」
パンパンパンパン!!
その言葉と共に優音は激しく動いてアルトダを犯しだす。
アルトダ「あっ❤イクっ、イッちゃうぅ❤」
その怒涛の攻めにアルトダはすぐに絶頂してしまう。
クロム「そろそろじゃな。たっぷりと射精するのじゃ」
優音「分かりました♥」
スピードを速めてドンドン前後させた後……
どぽぽぽぽぽぽぽ!!!!
ホースでぶちまける様にアルトダの子宮に叩き込む。
アルトダ「んひぃぃぃぃぃぃぃ❤」
目を見開くアルトダのお腹は瞬く間に膨らみ、さらにはその子宮内で排出された卵子に次々と精子が突き刺さって受精して行くのをアルトダはピクピクしながら理解する。
アルトダ「(すごぉい…沢山子供出来ちゃった…❤)」
ビクンビクンするアルトダを見ながらクロムはフンと鼻息を出すとアルマエルマが現れる。
アルマエルマ「もう、だから言ったのに性欲の事以外駄目駄目なんだから」
やれやれと肩を竦めて呆れながらアルトダを米俵を持つ様に肩に抱える。
アルマエルマ「それじゃああとはこっちでお仕置きしとくから。復興の事はちゃんとやらせるし」
クロム「うむ、頼まれましたぞ」
消えて行くアルマエルマを見送りながらクロムは友音達の相手を再開するのであった。