もんむすくえすと!~友音とプロメスティンの旅~ 作:Dr.クロ
スカイベリアに敗北して龍に犯されてから2ヵ月経った。
友音「ん、んぐ……」
そこでは友音はグランベリアの様に龍を沢山出産していた。
胸は改造された事で膨らんで母乳を沢山噴き出して龍達の餌となっていた。
サラマンダー「あっ、んあ」
隣ではサラマンダーが同じく犯されており、2人共、苗床にされていた。
時たま出産してるのに犯されて暴れる赤子の苦痛で何度も苦しめられた。
苗床となってる2人の体は龍を産むことに適する様になっていた。
そんな2人をスカイアベリは愉悦を浮かばせた顔で見ている。
スカイアベリ「さぁ、もっと産め」
サラマンダー&友音「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
笑みを浮かばせてそう言うスカイアベリの前で苗床となった哀れな子と精霊は誰かに解放されるか死ぬまでこのままだろう。
だが、死ぬ事も許されず、2人はそのまま苗床とされるだろう。
友音「ん、あ…」
サラマンダー「あ、あ…」
スカイアベリ「ほら!お前達休憩の虐めタイムだ」
出産をひとまず止めて地面に寝かされた2人にスカイアベリはゆるゆるとなった2人のお腹を踏む。
無慈悲にグリグリと強く踏んで行く。
友音「あ、ご主人様、良いです♪」
サラマンダー「も、もっと痛めつけてください♪」
だが、度重なる苦痛と出産により2人の心はボロボロになり、スカイアベリの調教により苦痛をも快楽変えられた奴隷に成り果てていた。
今の2人には痛みと出産はいわば麻薬であった。
しばらくしてスカイアベリは踏むのを止める。
スカイアベリ「貴様等のために特性の三角木馬を用意したぞ」
はあはあしている奴隷2人にスカイアベリはそう言って巨大なバイブつきの三角木馬を見せる。
それに2人は顔を赤らめて秘部から愛液をたっぷり流す。
スカイアベリ「ふっ、乗せなさい」
パチン
指パッチンしてスカイアベリは龍に命令して龍は二人を乗せる
ずぶり!
サラマンダー&友音「んんんんんんんんんん!!!♡」
挿入されて2人は喜びの声を上げる。
そんな2人にスカイアベリは愉悦の顔で次の行動に出る。
スカイアベリ「さて…」
喜んで震えている2人を見ながら鞭を出すと…
バチーン!!
サラマンダー&友音「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
スカイアベリ「ふふ、何時聞いてもいい声だ」
本来なら痛い筈の痛みを快楽として感じ喘ぐ2人にスカイアベリは笑い、そのまま何度も叩いて行く。
叩かれる度に2人は喘ぎ秘部から愛液を垂らして行く。
こうして二人はスカイアベリの奴隷として生き続けるのであった