ヨーク島で画家をしている美女。
巨乳。
橘ひかり。
鉄道整備士「ソダテスト」である、赤のメッシュの入った灰色のショートヘアの少女だ。
普段は明るく活発的な性格をしている。
黒のインナーにオレンジ色のラインの入った白のパーカーを羽織っている。
下半身にはベージュ色のショートパンツを履いており、足には白のライン入りの黒のハイソックスと水色のショートブーツを履いていた。
健康的に焼けた肌が、ほのかな色気を醸している。
中学生くらいの年齢のような見た目だが、なかなかに発育の良い体つきをしている。
黒のインナーの上からは、巨乳に近いくらいの大きさの乳房が膨らみを見せていた。
ショートパンツを履いていることでお出ししている美脚も引き締まっている。
そんな彼女は、ある場所に来ていた…。
普段はミニチュアの鉄道の整備や調整に日夜取り組むひかりは、今回ある人物に呼ばれていた。
そこは、画家が所有しているアトリエのような場所であった。
見たところかなり清潔にされており、置かれている飾りも綺麗に磨かれていてなんとも高価そうだ。
アトリエの一室にいたひかりは、何の目的で呼ばれたのか疑問に持っていた。
そこには、一人の女性がいた。
髪色は黒で、髪型はショートボブ。白いワンピースに黒のカーディガンを羽織っている。
その少女は、ヨーク島では名の知れた画家であるのぞみという女性だった。
「よく来たわね、ひかりちゃん」
少女はそう言うと、椅子から立ち上がった。
そして、ひかりの前まで来る。
「今日は来てくれてありがとうね」
そんな少女に対して、ひかりは、
「いえいえ。こうしてのぞみさんとお会いできて嬉しいです」
と、可愛い笑顔を浮かべ応えた。
そんなひかりを見て、のぞみは、
「まあ、今日は気を楽にしてよ」
と言って、ひかりに優しく微笑む。
すると、のぞみは早速本題に入る。
「今回ここに呼んだのはね、あなたにお願いしたいことがあってね…」
そう告げられると、ひかりは少し驚くような表情を見せると、すぐに表情を戻し尋ねる。
「私にお願いしたいことってなんでしょう?」
すると、のぞみはこう答えた。
「えっとね。今日あなたを呼んだのはね、新しく描く絵のモデルになってほしく呼んだんだ」
それを聞くとなるほど、と言うかのような顔を浮かべひかりは納得した。
自分では自覚していなかったが、絵のモデルに選ばれるほどの美少女であったようだ。
女の子らしくおしゃれには気を使ってはいたが、こうして今日、のぞみに呼ばれるとは思っていなかった。
ひかりは、自分がモデルに選ばれたことを嬉しく思うと同時に、少し緊張していた。
「モデルですか…、私でよければ」
とひかりが言うと、のぞみは笑顔で応える。
そして、ひかりにこう告げる。
「ありがとうね。それじゃあ、早速始めようか」
そう言うと、のぞみは作業を開始することにした。
…のだが、ここでのぞみが、ひかりにこんなお願いをした。
「あ〜…、ひかりちゃん。ここでまたお願いしてもいいかな」
「な、なんでしょうか…?」
ひかりがのぞみのお願いに、少し不安な表情を見せながら尋ねる。
そんなひかりに、のぞみはこう答えた。
「実はね、少し恥ずかしいとは思うんだけどね…」
と、のぞみが意味深な顔を浮かべこう言った。
そして、ひかりにのぞみはこう続けた。
「一旦その履いてるズボン、脱いでくれない…?」
そう言われたひかりは、思わず驚きの表情を浮かべた。
「な、なんで…?」
ひかりは、思わずのぞみにそう聞いた。
すると、のぞみはこう答えた。
「いやね…。実はさ、ひかりちゃんにはお尻を突き出した絵のモデルになってほしくって…。それで、今履いてるそれが邪魔なわけだから、脱いでほしくって」
と、のぞみはひかりに言う。
そんなのぞみのお願いに、ひかりは少し戸惑った様子を見せた。
しかし、少し考えた後、ひかりはこう言った。
「わかりました…。ちょっと恥ずかしいですけど」
そう言うと、ひかりは自分の履いているショートパンツを脱いだ。
(ふふふっ。物分かりの良い子ね)
ひかりがショートパンツを脱ぐ様を見て、のぞみは微笑みながらこう心の中で呟いた。
ショートパンツを脱いだひかりは、脱いだばかりのそれを震えながら持っていた。
「あー、それそっち置こうか」
のぞみが、ひかりに灰色のショートパンツをテーブルの上に置くよう指示する。
ひかりは言われるがまま、近くにあった丸テーブルの上に脱いだばかりのショートパンツを置いた。
いまのひかりはパンツ丸出しのなんとも恥ずかしいお姿だ。
「いいパンツ履いてるのね」
のぞみは、下半身のパンツを丸出しにしたひかりを見てにやっと微笑んだ。
「な、なんか同性でも見られると恥ずかしいです…」
ひかりは無意識に、両手でショーツを隠すようにしていた。
内股気味になっているので、可愛らしさとセクシーさが同時に感じられる姿だ。
ひかりが今日履いているショーツは、水色のギンガムチェック柄だ。
ひかりが普段履いているパンツの色は、ピンクや黒などの色のものが多かったためか、こういった可愛らしいものを履いていることにのぞみは新鮮味を感じていた。
(ふふっ…)
のぞみは微笑むと、ひかりにあることをお願いする。
「あ〜、ごめんねひかりちゃん。これからポーズ取ってもらうから、お尻突き出してもらえないかな?」
のぞみからそう言われると、ひかりは顔を赤くしながら恥ずかしそうな顔をするも、軽く頷いた。
「は、はい…」
ひかりは言われるがままに、お尻を突き出す体勢をする。
両手を膝小僧の近くに置くと、ひかりはのぞみの方にお尻を突き出した。
すると、その様子を見たのぞみはこう呟いた。
「ふふっ…。いいお尻ね」
そして、スケッチブックを取り出すと、鉛筆で線を引き始めた。
(な、なんだかくすぐったい気が…)
ひかりは、自分のお尻に線が引かれていく感覚を覚えながらそう思った。
しかしそんなひかりの思いとは裏腹に、のぞみはどんどん線を引いていた。
ひかりは動かなかった。
絵のモデルになっている以上、身動きは許されなかった。
のぞみにより精巧に描かれていくひかりの臀部。
突き出している尻は、なかなかに見事であった。
ひかりは女子中学生に相応する年齢だが、スポーツでもしているのかと思うくらい、引き締まっていて肉付きが良さそうな美尻だった。
フルバックの水色のギンガムチェック柄のショーツを履いているため、お尻の割れ目が少し見えている。
のぞみが線を引いていくと、ひかりは小刻みに体を震わせ始めた。
(わ、私…。モデルなのに、こんな恥ずかしいことされて…)
そう心の中で思いながらも、ひかりは動くことができないでいた。
そんなひかりに、のぞみは容赦なく線を引き続ける。
尻だけでなく、太ももや膝裏も書いていく。
パンツの皺や黒のソックスも書き漏らすことなくスケッチブックに写していった。
(ま、まだかな…)
お尻を突き出したまま、ひかりは不安げな表情を浮かべている。
いまのひかりはパンツ丸出しで、しかも無防備に尻を突き出した体勢だ。
のぞみが女性だから一安心ではあるものの、男性ならば性器をぶち込まれたりいたずらされたりしそうであった。
のぞみが年上の女性であるが、それでも不安は拭いきれなかった。
「まだ動かないでね〜…。色を着けていくから」
(えっ…)
ひかりは、のぞみの言葉に思わず驚いた。
どうやら絵の具で塗っていくようだ。
この体勢で何分、いや何時間かかるのか。
そう思うといつ終わるのか不安になった。
「どれくらい、かかりますか?」
と、ひかりが尋ねるも、のぞみはこう答えた。
「それは秘密よ〜…。まあ楽しみにしてて」
そんなのぞみの答えに、ひかりは少し不安げな表情を見せる。
(分を聞いてるのにぃ…)
そんなことを思っていると、のぞみはデッサンし終えた絵に絵の具を塗っていった。
油性の絵の具で、臀部を突き出した体勢のひかりを見ながら精巧に塗っていく。
(は、早く終わってくれないかな…)
ひかりは腰付近が少し痛さを感じ初めてきた。
無理もない。
普段こんなことをしないひかりは、腰の筋力があまりないため、こうしていつまで体勢が保てるか心配であった。
ここでのぞみがこんなことを言ってきた。
「動いたらお仕置きね」
のぞみにそう言われたひかりは身震いした。
「…!!」
とひかりは怯える顔を浮かべた。
後ろを向いているためそんな様子を見られないが、のぞみはこう言った。
「あ、安心して。尻叩きとかそんなんじゃないから」
そうは言われても、お仕置きといっても何なのかはわからない。
ひかりは心配そうにしながら、動かないようにした。
ひかりはピタリと止まったように動かない。
のぞみの筆は、ひかりの臀部を無心に動き続ける。
のぞみがひかりを描く音だけがアトリエに響く…。
その静寂な時間がしばらく続くと、ふとひかりにこんな動きが。
ひかりの体が急に震え始めたのだ。
(どうしたのかしら?)
そう思いながらも、のぞみは絵を描き続けている。
すると突然ひかりの下半身がわかりやすく左右に揺れた。
まるで何かを我慢しているかのように、尻と脚は震度していた。
(やっば…。おしっこしたい…)
そう。
ひかりは何分もそのままの体勢をしていたが、ここで尿意を催してしまったのだ。
ひかりはモデルになることを了承した時に、トイレに行っておくべきだったと後悔する。
(ど、どうしよう…)
我慢しようにも、尿意はすぐに引いてくれるわけがない。
のぞみが描いているため動くわけにもいかず、ひかりの下半身はもう限界寸前であった。
そんなひかりの様子を、のぞみは見逃さなかった。
(ふふっ…。もう塗り終えてるし…。ちょ〜っとこの子に刺激与えてもいいわよね?)
のぞみはそう心の中で呟いていたとき、筆は置かれており、既に絵は完成していた。
お尻の丸みやショーツの模様や皺、そして美脚やソックスの材質までを精巧に描かれた油絵がそこにはあった。
おそらく100万円以上はしそうな絵画だ。
「あっ…」
ひかりの口から思わず声が漏れる。
幸い、まだおしっこは出なかったが、股間の筋肉を駆使してなんとか我慢するのが精一杯だ。
ひかりは絵が完成したのかわからなかった。
合図をかけられていないために、どうなったのかがわからなかった。
「のぞみさん…、終わりましたか…?」
ひかりは恐る恐るのぞみに聞く。
すると、のぞみはこう答えた。
「終わったよ」
と、笑顔で答える。そしてこう言った。
「じゃあご褒美をあげるね」
と言ってから、のぞみはひかりの太もも辺りに顔を近づける。
(ご、ご褒美?)
何をされるかわからないひかりは、そう思っていたのだが…、次の瞬間だった。
むぎゅっ…!
そんな音が聞こえてきそうな勢いで、突然ひかりの尻穴に何かを挿れられたような感覚が襲った。
尻穴に入ったのは細くて硬いものだ。
そう。
のぞみが筆を、ショーツを履いたままの尻穴に挿入してしまったのだ。
挿れられたことのないものを挿れられて、思わずひかりは声を上げた。
「ひゃんっ…!」
と、可愛らしい声を上げてしまう。
のぞみは筆を前後に動かす。
すると、ひかりの尻穴の中で筆が動き回る感覚を覚える。
(そ、そこそんなにしないでぇ…!わ、わたしおしっこが…!!)
尿意に襲われていたひかりを襲う尻穴攻め。
(あっ…!もうダメぇ…っ!)
お尻の穴の中に異物を挿れられているような感触を覚え、気持ち悪さを感じてしまう。
そして抑えていた股間の筋肉がついに緩み…。
「あ〜…」
ひかりの気の抜けた声が聞こえる。
ちょろろろろ、という、股間から聞こえる音。
そして、ひかりのショーツと太ももの間に流れ出す黄金の水。
(え…)
のぞみは笑顔を浮かべ、放心状態で失禁するひかりを見ていた。
「あらら〜…」
そう言いながらも、のぞみはニヤニヤしていた。
ひかりのおしっこが広がるアトリエの床。
それもまた、絵として映えそうな光景であった。
「ひどいぃ…」
ひかりが顔を真っ赤にしながら天を仰いでいた。
「まあ…、ちょっとくらい大丈夫よ」
そんなのぞみは慰めたが、ひかりはおもらしをしてしまったことへの羞恥心で今にも泣き出しそうになっていた。
失禁したのはいつ以来なのかは覚えてはいないが、目の前の年上のお姉さんの前でおもらしをしてしまうなんて…、とひかりはそう思っていた。
するとのぞみがこんなことを言ってきた。
「あ〜…、まあとりあえずきれいにしないとね」
そう言われた途端、ひかりは恥ずかしさのあまり顔をさらに赤くした。
そう思いながらも、ひかりはのぞみにこう言った。
「す、すみません…」
目にほんのり涙を浮かべながら、ひかりは申し訳なさそうにしていた。
ここはのぞみに身を委ねることにした。
お尻を突き出すポーズを解き、棒立ちのままのぞみに処理してもらうのとにした。
…が。それは間違いだったのかもしれない。
ひかりがおしっこで濡れたショーツを履いたまま立っているときだ。
突如、ショーツを下ろされるような感覚を覚える。
「えっ…?」
とひかりが思わず声を上げる。
そして、ひかりの股間から何かが落ちる感覚も覚えた。
ひかりは恐る恐る下を見る。
するとそこには、自分の履いていた水色のギンガムチェック柄ショーツを下ろし、それを手にしているのぞみがいた。
どうやらおしっこで濡れたショーツを脱がしてくれたようだ。
「あ、あの…っ!」
そんなのぞみに、ひかりは思わず声を上げた。
(わ、私…)
そう心の中で思いながらも顔を赤くするひかり。
「なにかしら?」
と、のぞみがひかりに尋ねる。
ひかりはこう言った。
「…あ、ありがとうございます」
ひかりの礼の言葉を受けたのぞみは、笑顔でこう返した。
「いいのよ」
そう言った後、のぞみは落としたショーツを拾い上げる。
そしてそれを鼻に当てて匂いを嗅ぐ動作をする。
そんなのぞみの行動に驚いたのか、ひかりが慌ててこう言った。
「や、やめてくださいっ!!」
出したばかりのおしっこで濡れたショーツの臭いを嗅がれていることに、ひかりは思わず大声を出してしまった。
「へぇ〜…。ひかりちゃんのパンツいい臭いね」
「…〜!!」
思わず無言で顔をさらに赤くするひかり。
のぞみはそんなひかりにこう言う。
「パンツの染み具合もいい味出してるわね」
それを聞いた途端、ひかりは何も言えなくなってしまった。
(は、恥ずかしい…)
と、心の中で思っていたその時だった。
突然ひかりの股間がひんやりとした感触を覚える。
その冷たい感触の正体は…、そう。筆だ。
「ひゃっ!」
思わず声を上げるひかり。
するとのぞみがこんなことを言ってきた。
「あ、ごめんね〜。なんか少しいたずらしなくなってきちゃってね」
そう言いながら、のぞみはひかりの秘部の入り口の膨らみを筆先で撫で回す。
「や、やめてくださいっ!」
ひかりはのぞみにそう訴えるが、のぞみはそのまま筆を動かし続けた。
「んっ…!」
思わず声を上げるひかり。
そして、そのまま秘部の入り口の膨らみを優しくなぞり始めた。
(な…、なにこれぇ…?)
と、心の中で思うひかり。
するとのぞみがこんなことを言ってきた。
「あ〜、なんかもう我慢できなくなっちゃった」
そう言いながら、のぞみは筆を床に置く。そして自分の指を、ひかりの割れ目に挿れてしまった。
「あひっ…!」
細い指が、おまんこの中に入ってくる。
「やっ…、そんなとこ…っ!」
ひかりがそう声を上げるも、のぞみはそのまま指を膣内で動かし始める。
すると今度は反対の手で筆を手に取り、それでひかりの乳首を触り始めた。
(あひっ!そ、そんなにあちこちいじらないでぇっ!!)
ひかりは心の中でそう思ってしまう。
ひかりの秘部からは愛液が溢れ始めており、クチュクチュという音がアトリエ内に響き渡る。
「やぁっ…!あっ…!」
思わず声を上げてしまうひかり。
そんな彼女にはお構いなしに、指で腟内をほじくるのぞみ。
秘部からはいやらしく愛液が垂れている。
先程出したおしっこの水たまりに、ひかりの愛液が混ざっていた。
「あぁっ!らめっ!」
と、ひかりは声を上げてしまう。
のぞみはそんなひかりにこんなことを言ってきた。
「あら…。もうこんなになっちゃって」
そう言われた途端、のぞみは指を抜いた。
すると、ひかりの秘部からは透明な糸が引いているのが見えた。
そんな光景を見たのか、のぞみは思わず微笑んだ。
「ふふっ…」
ハァ、ハァと肩で息をしているひかり。
顔は真っ赤になっている。
下半身裸内股になり身震いするその姿は、とても美しく見えた。
のぞみはそんなひかりにこんなことを言ってきた。
「うふふ…。まだ仕上げが残ってるわ」
と言ってから、のぞみは筆を手に取ると、ひかりの秘部にそれを一気に挿れた。
「あぁっ…!!」
と声を上げるひかり。
そんなひかりをよそに、のぞみは筆を動かしたままこう言った。
「さっ、仕上げね」
(ええ…?)
ひかりは思わずそう心の中で思った瞬間だった。
のぞみの筆は、ゴリゴリと削るようにひかりの腟内をかき回している。
筆の硬い質感を嫌でも腟で感じざるをえないひかり。
腰が抜けそうなくらい、ひかりは快楽に襲われていた。
「ひゃんっ!あっ……!」
ひかりが思わず声を上げる。
そんなひかりに、のぞみはさらにこう言ってきた。
「気持ちいい?」
そんなことを言われれば、
「はい…」
と答えざるを得なくなる。
するとのぞみはこう言った。
「うふふ…。仕上げの作業に入っちゃおうか」
そう言うと、筆でのピストンと撹拌を更に激しくする。
気持ち悪さが股間から伝わり、一気に全身へと広がる。
もう耐え切れるはずがない。
そう思ったのか、ひかりは思わずこんなことを叫んでしまった。
「あぁっ!もうダメぇっ!!イクッ!!」
そう言うや否や、ひかりは絶頂に達してしまった。
「あっ…!やっ…!」
ひかりは、腰をガクガクと震わせていた。
秘部から愛液が吹き出すと同時に、筆の動きは止まった。
そしてのぞみも、筆を引き抜いた。
(あ…)
ひかりの膣内に挿入されていた筆が抜かれる。
それと同時にひかりは、床にへたり込んでしまった。
女の子座りをしてプルプル震えている。
先程の感覚でまたひかりは感じてしまいそうになりつつも、ようやく終わったことに安堵していた。
そんなひかりをよそに、のぞみは自分の指をペロッと舐めた後こう言った。
「うふふ…」
そう微笑むのぞみ。
これにて、ひかりのモデル体験は終わりを告げた…。