高嶺の花なクールギャルは、何故か俺にだけ当たりが強い。いい加減限界なので催眠かけてブチ犯す事にした。 作:無様キング
[須藤視点]
有り得ない……♥♥♥
私と安藤が会話してるの見ただけで、あんなにおっきくしてたとか……ッ゛♥
私の事完全にオナネタとしてしか見てないわけ……ッ゛??♥♥ 最低……ッ゛♥♥
それに購買の件もそう……♥
命令一つ守れない駄犬には、ちゃんと罰を与えないと……♥
────じゅくり……ッ゛!!♥♥♥
え……? 膣……ッ゛♥ いきなり震えて……ッ゛♥ あっつ……ッ゛♥♥
────────〜〜〜っ、きゅん゛……ッ゛!!!♥♥ きゅうきゅうぅ〜……ッ゛♥♥
「…………ん゛……ッ゛??♥ ぁ゛ぁ゛……ッ゛!!♥♥ く……ッ゛♥」
…………ふーッ゛♥♥ ふ……ッ゛♥♥ う゛……♥ 駄目……ッ゛♥♥ 子宮あつ゛い……ッ゛♥ 身体が言うこと聞いてくんない……ッ゛♥ もう、ホントの気持ち誤魔化せない……ッ゛♥ 今だって顔を見るだけで胸の奥が満たされて、幸せ止まんないし……ッ゛♥♥
私の『建前』を暴くかのように、子宮がグッチュ……!!♥ グチュ……!!♥ ボコボコ……♥と煮えるように疼きだす。
『早く目の前のオス様に屈服しちゃえ……ッ゛♥♥』『とっとと土下座して奴隷になっちゃえ……ッ゛♥♥』『黒田にたくさん、愛されたいの……っ♥♥』
黒田が待ち合わせに来た時点でリアコ膣穴が本能のままにそう叫び、分泌された雌汁は太ももをつー……♥っと伝っていく。
…………そうだよね……♥♥
一週間前、あんなにかっこよくレイプしていただいて……♥ オスとメスの絶対的格差……それを理解らせてくれた……♥ きっとそれは、とても光栄な事……♥ 今だって黒田の顔を見るだけで、胸の奥が満たされる……♥ 幸せ……っ♥♥
なのに……♥♥ まだ、この人に逆らおうとしている……♥♥
────倫理観も書き換えられて。 頭も身体も、完全にもう黒田を崇めているのに……♥♥
物分かりの悪い、知能の足りないバカメス……♥♥
反復練習しないとすぐに忘れる……頭の悪い雑魚まんこ……♥♥
【とっくに完堕ちしたのに、まだ澄ました顔でクールぶってる哀れなマゾメス】……♥ それが今の私なんだし……♥♥
自覚すればするほど、滑稽で仕方ない。 壇上で間抜けに踊るピエロに相応しい末路だと笑えてくる。
だけどそんな惨めな自分を認めれば認める程、ゾクゾクとした背徳感が全身を駆け巡る。
だからこそ、今は我慢……♥
いっぱい逆らって、イライラさせて、オス様の欲情を煽る悪い女。
黒田が知っている、憎くて腹が立ってたまらない須藤凛音は、きっとそういう女。
そんな私の方が、きっともっと気持ち良くしてもらえる筈だし…………♥
「……ほら、こっち来てよ。」
────それに、きっとこれが最期。
今度犯されたら、多分……もう誤魔化せない……。
『本音』…………全部溢れ出てしまう……。 そんな予感が、するから。
◆
「ここ、良い場所でしょ。」
屋上、給水タンクの裏側。
とっておきの場所に黒田を誘い込むと、私はいつも通りフェンスにもたれかかる。 黒田は緊張しているのか、キョロキョロと辺りを見渡して落ち着きがない。
「……いや、正直めっちゃ怖いぞここ。 万が一何か事故が起こっても、こんな所一目じゃ誰も気づか……ない……。 ──────うおっ!」
────────ドン……ッ。
彼の不意をつき、力一杯背中を強く押して壁に押し付けると流石の巨体とはいえ一瞬のぐらつきに足をすくわれ、案外簡単にバランスを崩す。 そして隙をついて逃げられないよう私は、彼の脚の間に膝を差し込み、身体をぐいっ……♥と押し付けてやる。
「…………っ、危ないだろ。」
う゛……♥ そんな怖い顔して睨んでこないで……っ♥ 元からほぼ負けかけてるのに、更に凄まれたらマジで即堕ちしそうになっちゃうじゃん……ッ゛♥
「……うるさい。 飼い犬が口答えしないで。」
────カリ……ッ♥♥
「くっ…………ッ!!」
ズボンの上から股間を爪先で引っ掻く。 しつこく、何度も何度も……。
それだけで彼はビクン……!と面白いくらい大きく跳ね上がる。
……っ、ここでポーカーフェイスを崩す訳にはいかないんだから……。 先手必勝……。
「……っぁ……! おい須藤……!」
「黒田が悪いんでしょ……♥ 昼休みに友達と会話してる私を見るだけでチンポ勃起させるとか……♥♥ 発情期の駄犬……?♥ 恥ずかしくないの……?♥♥」
カリカリ……♥ カリカリ……♥ カリカリ……♥
冷たい言葉で彼をなじり、意地悪な言葉責めを繰り返す。
だけど指先はひらすら優しく、ゆっくりと慈愛に満ちた手つきでおチンポ様を撫で回してご奉仕……♥
緩急をつけた言葉責めと優しい愛撫に、ムクムクとオス臭撒き散らしながら膨らんでいく黒田のおチンポ様はとても格好良い……♥
触っているだけでその格の違いをまざまざと思い知らされ、子宮がきゅんっ……♥と疼いてしまう。
その癖、顔の方は快楽に歪むどころか眉間にシワを寄せ、腰はヘコヘコと動いてしまっている……。 そんな顔も可愛い……♥
まるでご主人様に遊ばれているのが嬉しくて仕方ない、無様なワンちゃんみたい。
あんなに優秀な強いオス様なのに、責められると途端に情けなくなってしまうなんて。
──────────本当に、いじめがいがある人……。
「うわ、もうおっきくなってる……?♥ 前の時より早くない……?♥♥ さっきからずっと私のお腹に、硬いの当たってるし……♥♥ くす……♥」
相反する被虐心と加虐心が入り混じって、ドロドロに溶けていく感覚に酔いそうになる。
────虐めたい、虐められたい。
こんな真逆の感情が同時に湧き上がってくるのは、きっと私が完全に黒田に心を奪われた所為……♥
彼の幸せは、私の幸せ。
だから、もっともっと幸せになってくれなきゃ駄目……♥
カリ……ッ♥ カリ……ッ♥ カリ……ッ♥ カリ……ッ♥
「黒田、どうせヤリチンになっちゃうんでしょ……♥♥ 私を手篭めにした後は、手頃な顔の良い女子を片っ端からレイプしていっていくに決まってる……♥ こんな凶悪なおちんちん持ってたら、女の子なら誰でも食べ放題だろうし……♥♥ 犯された子達はみんな脳味噌スカスカになって黒田の言う事ならなんでも聞いちゃうし……♥ きっと、黒田に犯されたくて学校来るバカ女ばっかりになるね……♥♥」
「ち、違う……俺はそんなこと……っ。」
「どーだか……っ♥ ほら……♥」
腰が引けて、前屈みになっている彼の胸板に追い討ちをかけるようにおっぱいをぎゅぅぅ……♥っと押し付けてやる。
産まれてからずっとこの胸が嫌いで仕方なかった。 気持ち悪い視線にばかり晒されて、肩は凝るし。 下心丸見えの雑魚オス達がワンチャン狙って話しかけてくるのなんて反吐が出る。 そのような雑魚オスはきっと最低限の自己分析も出来ていない以上、一生負け犬オナニーか、メスが背徳感を感じる為の引き立て役として生きていくしか無いし。良い事なんて一つも無いと思っていた。
でも、今なら分かる。
きっと私はこのオス様に媚びる為に生まれてんだって……♥ 顔も身体つきも、こんなエッチに育ってしまったのは全部黒田の為……♥♥ 私は黒田の為に存在する、都合のいいメス豚……♥♥
「それにさ……結局黒田は私の事、どんな風に思っているわけ……?♥」
「……っ、それは……。」
「へぇ、黙るんだ……。教えてくれたら、ご褒美にキスしてあげてもいいんだけど……♥」
舌をれぇーっと突き出してちろちろと動かす。 唇を舐めるような仕草を見せつけて、挑発するように誘惑する。
「く、くそ……っ。 挑発顔かわいすぎんだろ……! 指カリカリされるのやばい……。 胸も感触柔らかすぎて、こんなの……おかしくなりそうだ……ッ!」
片手で顔を押さえて狼狽する黒田。
「ちくしょう……! ああ好きだよ……!! 確かに無愛想でわがままだけど……可愛くて、こんなエロい女の事嫌いになれるわけないだろ……!!」
「…………っ♥♥ …………そう、なんだ♥ ……クスッ♥ よく言えました……♥ はい……っ♥ んむ……っ♥」
────────ちゅぷ……っ♥
黒田の顎をクイっと少々強引に引き寄せると、自ら口付けを交わす。
れりょぉ……♥ れる……♥ じゅる……っ♥ じゅぞ……っ♥♥ くちゅくちゅ…………♥♥ へろへろ……っ♥♥
濃厚なディープキス……♥ 息継ぎの度に下品な水音が響き渡り、互いの唾液を交換し合う。
もっと深く、もっと激しく。 貪るように何度も何度も角度を変えて、お互いの口を吸い尽くす。
やがてどちらからともなく唇を離すと、銀の糸が名残惜しそうに二人の間を繋ぎ止めた。
「…………ぷはっ♥ ……ね、どんな味した……?♥♥」
「……っ、い、いちごラテ。」
「うーわ。 照れてんじゃん……可愛い。」
……可愛い♥ 可愛い可愛い可愛い……♥
恥ずかしがる彼を見て思わず笑みが溢れる。
普段の頑固な雰囲気とはかけ離れた子供のような態度がとても愛らしくて、ますます好きになってしまう。
「……っ、というか……。 これがお前の言う罰ゲームかよ……! こんな俺からしたらご褒美でしかないんだけど……。 ────って、痛ッ!」
「………………勘違いしないで。 さっきまで気持ち良すぎて変な顔してた癖に…………。」
ちょっと甘やかしすぎたかも……。
また生意気なこと言い始めたからお仕置き……。 黒田の靴を軽く踏んで黙らせる。
飴と鞭を使い分けてオス様にご奉仕するのはお嫁さんメスとして当然の義務だし……♥
「うぐ……っ。」
「いい……? これは躾だから。 飼い犬におイタする駄犬をしっかりと調教して、アンタは私には勝てないって事を教え込んであげる為の教育……。 ま、こんなレイプ魔チンポを放置しておく訳にもいかないから……今日は手だけで処理してあげる……。 一人で性欲溜め込みすぎてイライラした挙句、他の女子襲ったりなんてしたら大変だし。 感謝してよね……♥」
制服のベルトに手をかけて、カチャカチャと外していく。
そしてファスナーをゆっくりと見せつけるようにじぃぃ……っと下ろして、その奥で窮屈そうにしているモノを解放していく……。
「………………ッ♥」
うわ……♥ もうパンツ……破裂しそうなくらいパンパン……♥ ごめんね……いっぱい焦らして……♥ ずっと苦しかったよね……♥ 今楽にしてあげるから……♥
思わず視線が釘付けになる。 この時ばかりは言葉を発する余裕すらもなくなって、『クールで辛辣な女』というベールもかなぐり捨てて、私は一匹のマゾメスとしてその尊い御姿を浅ましく求めてしまう。
……当然。
だってこの一週間、私がどれだけ彼のカタチを想像して、恋焦がれて、我慢してきたと思ってるの……?♥
毎日、毎晩……♥ 寝ても覚めても黒田の事しか考えられなくて……♥ 黒田の事を考えながらオナニーばかり……♥ そんなの、頭がおかしくなって倫理観ぐちゃぐちゃになるに決まってんじゃん……♥
だから早く……♥ どうかその尊い御姿を拝謁させてください……♥
───────ムッワァァ……ッ゛♥
「……………………っ゛〜〜♥♥」
下着に指を引っ掛けて少しずらすだけで、蒸れた汗の臭いがむわりと鼻腔を刺激して脳髄まで犯してくる。
この匂いだけでもイっちゃいそうになるけど、まだ駄目……♥ もう少しだけ、耐えないと……♥
「す、須藤……! ちょ、ちょっと待ってくれ……! さすがにこれはまずいっ!」
「……………………煩い…………♥」
黒田の制止を振り切って一気にパンツの中身を引きずり出す。
ぶるるるぅぅぅぅ……ッ! ぼろんッ♥ べちんッ♥♥
「……あ……………♥ …………ん゛にゃあッ゛…………♥」
黒田のおっきなおちんぽが勢いよく飛び出してきて、私のお腹をベシッ……!っと叩きつけられ、私の子宮に見事クリティカルヒット……ッ゛♥ 思わぬ先制チン撃にびくん……ッ♥っと子宮が揺れ動いて、雑魚メスの貧弱な意識は簡単に飛びかけ、気絶アクメしそうになる………ッ゛♥
おチンポ様のご機嫌次第で左右される私の身体の無力さに、悔しさと情けなさ…………そして、圧倒的なまでの幸福感が心を満たしていく。
「……ぁ゛♥…………は、ふ……♥ ……っ♥♥♥ うわ……♥ やば……♥ 血管バキバキに浮き出てるし……♥ 相変わらず……女の子レイプしたいって欲、一切隠してない性犯罪者チンポじゃん……♥♥ ホント……こんな凶悪チンポに女子が勝てる訳ない……っ♥ って……ぁ♥ ち、違う……♥ バカ……っ♥ 負けないから……っ♥ カリ高極太包茎イケメンおチンポ様だからって調子乗らないで……っ♥」
ぶるぶると震える薬指でぴと……ッ♥っと触れてみるとおチンポ様は豪快な跳ねっ返りを見せて、私の手の平を叩いてくる。
その獰猛な素振りはまさに女性が求める理想の男性像───。
『横柄な態度を振りかざし、女を顎で使う粗暴な男』そのもので、古来より美徳とされてきた模範的な出立ちンポにときめきが止まらない……っ♥♥
「ん……ね、見て……♥ 黒田のおちんちん……♥ こうやって触ってあげるだけで……ビクビクって暴れて喜んでる……っ♥♥ キモ……♥ いい……?♥一応……♥私、外見には自信ある方なんだけど……♥今朝も学校きたら告白されたし……♥きっといろんな人が私とこういう事したいって……♥こっそり考えてるとも思うんだよね……♥でも、そんな人達は一生指を咥えて、私をオカズにするしか出来ない惨めなモブオス……♥そんな女の子の事……♥黒田は全自動手コキオナホとしてアンタは使ってるんだよ……?♥いいご身分仕方なく扱いてあげるんだから……ちょっとは大人しくしててよね……♥」
──────ぎゅっ……♥♥ にぎにぎ……っ♥♥ すり……♥ すり……♥
崇拝する神さまへの祈りを捧げるみたいに、慈しみの心を籠めて優しく握り締める……♥ 赤ちゃんの髪を梳くように愛情を込めて指先を滑らせて、『ご奉仕失礼します……♥ 決して乱暴な真似は致しませんので安心して気持ち良くなってくださいね……♥♥』っていう意思を伝えて、ビクビク警戒していたおチンポ様を安心させてあげる……♥
それを理解してくれたおちんぽ様は私の掌に擦り寄ってきてくれて、まるで甘えてくる子供のように可愛らしい仕草を見せてくれる……♥ 40cm越えの凶悪デカマラとは思えない程のあざとさぶりに、思わず母性本能が刺激されて……たまらなく愛しくなってしまう……っ♥♥ 可愛い……♥
親指の腹を使って、尿道口をくりくり……♥ っと弄る……♥
それから裏筋に沿って、人差し指でつつ〜〜〜……♥っとなぞっていく……♥
指を輪っかに括って、カリ首を包み込むようにして我慢汁でふやけた皮を剥いてあげながら、残りの三本の指は竿に添えたまましこしこ……♥♥ デカマラいっぱい甘やかして、心地よい射精に導いてあげられるように丁寧にご奉仕……♥
しゅこ……♥ しゅこ……♥ くちゅ♥ くちゃくちゃ♥
もちろん金玉袋も癒してあげる……♥
細長い指を絡ませながら、程よい刺激をとんとん……♥と与えて、精液の製造を促す……♥
そうすると、おっきな陰嚢が嬉しそうにきゅっ……♥と収縮を繰り返して、早く子種を作りたいよ〜♥ってアピールしてくるため、嫌でも分泌される精子様の量を想像してしまい恐怖でふるふる震えてしまう……っ♥
きっと濃厚で優秀な遺伝子が泳ぎ回ってるんだろうな……♥
そんな風に手コキして続けていると───。
───なで……っ♥ なで……っ♥
「ん……っ♥ ぁ……♥ ぇ……?♥ ……っ♥ な、何してんの……っ♥ 子供扱いしないでくれる……?♥」
突然、黒田が私の頭を撫でてくる……♥♥ 女子の髪の扱い方も知らないその不器用で粗雑な手つきはあまりにも格好良くて、不意打ちに弱いJKメスの恋心は大パニック……ッ♥♥ 理想の男子に気軽にこんな事されたら誰だって堕ちるに決まってる……♥♥ こんなの絶対反則……っ♥♥
きっとDVされても笑顔で許してしまうような、そんな頭ゆるゆるなリアコチョロメスになっちゃうのは確実だし……ッ♥♥ 本当に無責任で最低……ッ♥
「わ、悪い……。でもなんか……可愛いなって思って……。」
「は……?♥ 何言ってんの馬鹿じゃないの……っ?♥」
意味わかんない……ッッ♥♥ 世界一カッコいいオス様だからって調子に乗らないで……!♥♥ こんなの全然嬉しくないし……!♥♥ ただのご機嫌取りに決まってる……!♥♥ ばか♥♥ あほ♥ マヌケ♥ すき♥
ましてや『可愛い』なんて単語を使ってくるなんて最悪のパターン……♥ 今まで何万回と様々なモブオス共に言われたか覚えてないけど、ただ不快感しか感じてこなかったのに、同じ単語を黒田の口から聞くだけで、胸の奥がきゅぅ……っ♥と切なくなってきて、快楽物質で脳みそが溶けそうになるなんて惚けるとか……♥ 黒田と他のオス共の格の違いを本能的に理解させられた感じしてムカつく……ッッッ♥♥
「お、怒ってるのか...?」
「あ、当たり前でしょ……っ♥ 絶対許さないから……っ♥ デカチンポ虐めて、ザーメン搾ってやる……ッ゛♥♥」
私はお仕置きの意味を込めて、おチンポ様をこしょこしょっと指先で悪戯にくすぐってやった……♥ そんな風に扱われる事に悦びを感じているみたいで、おちんぽ様は気持ち良さそうにビクビク痙攣して、黒田はむず痒そうに身体を震わせて体勢をズラそうとしている……♥
「ほら、動かないの……♥ シコシコ続けてあげるから……♥」
黒田の足の付け根に自分の太ももを入れ込んで、動けないように固定する。 絶対逃がさないから……♥
しごく勢いを段々と早めていくと、血管が浮かび上がってバキバキに硬くなったおちんぽが気持ち良い……♥ って訴えかけてきたため、その意向に従いそのままスピードを上げて手淫を続ける……っ♥
「くすっ♥ ここがいいんだ……♥ アンタってホントわかりやす……♥♥ 金玉もにぎにぎしてあげる……♥ お精子いっぱい作ろうね……♥ 精巣ぐつぐつ〜って♥ ほら、がんばれ〜……♥ がんばれ〜……♥ がんばれ〜……♥」
───しゅこ♥ しゅこ♥ しゅこ♥ しゅこっ♥ しゅこ♥
「くっ……! これ……やばい……ッ。」
「嫌なら抵抗すれば……?♥ あ……♥♥ 黒田のデカマラ凄い跳ね回ってる……♥♥ キモ……ッ♥ そんなに私の手が好きなんだ……♥ ……まぁ♥ 別にいいけど……♥♥ 黒田はただ気持ち良くなる事だけ考えておけばいいんだし……♥ さっさと惨めに射精する事しか能のないお猿さんになっちゃえばいい……♥♥」
耳元で囁くように甘ったるく、優しい声で語りかけてあげれば、それだけでおちんぽ様はさらに元気になるし、金玉袋はキュン……ッ♥って引き締まってくれる……♥
黒田の弱点は全部知ってるんだから……♥ 当然、この声色で責められたらどうなるかも分かってる……♥ 女の子に負けたくない一心で必死に我慢してるんだろうけど、もう限界寸前なのはバレバレ……♥ このまま畳みかけさえすれば……♥ もしかしたら……か、勝てるかも……♥
「ふふ……♥ 情けない顔してる……♥ いい……?♥♥ アンタは私のペットなの……♥♥ こんなデカマラ隠し持ってる男子が野放しになってたら他の女子がいつレイプされるかもわからないでしょ……♥ だから今日、黒田がどれだけ頑張っても私には勝てないって事、教えてあげるから……♥ ほら、イけ……♥ イケ……♥ イッちゃえ……♥ 女子を舐めないで……♥ チンポなんかに負けたりしないんだから……っ♥♥」
──ぺちっ♥ぺちぺちっ♥
「う、ぐ……っ!あ゛っ!!」
亀頭を指で弾いてやる……♥ そして同時に竿の部分を思いっきりしごき上げて、精液を吐き出させる準備を整えてあげ
ればと黒田は苦しそうな表情を浮かべながら、腰を引いて逃げ出そうとする……♥だけどそれも、私が両足を絡めてホールドしているためそれは叶わない。 完全に私にされるがまま……♥抵抗も虚しく、ただ快楽を受け入れるしかない哀れな生き物……♥
「……え? 今ので感じたの?♥ ……っ♥♥ マジでキモすぎ……っ♥」
今まで優しく握り締めていた右手にぎゅうう……♥と力を込めて、掌の質感と体温を全部おちんぽ様に伝えてあげて激しく上下にしごきたてて、絶対に忘れられないような快感を植え付ける……♥ 痛くないギリギリの力で圧迫しながら、こうやって握られるのが気持ちいいんだよ〜♥って丁寧に教育してあげる……♥
──すり……♥さわさわ……♥むぎゅ……♥
「グォッ……!!ダメだ須藤……!!俺もう……!」
黒田のペニスが大きく震え、後少しで射精を迎えると思ったその瞬間────。
「はい、ダーメ。」
「んなっ……!?」
パッと手を離すと、絶頂を目前に控えたおチンポ様がビクン……♥っと跳ね上がり、切なげに脈動を繰り返す……♥ おあずけをくらって可哀想……♥ イライラさせちゃってごめんね……?♥でもまだダメ……♥黒田にはもっと焦らして、苦しんでもらうんだから……♥♥
「イって良いなんて誰も言ってないんだけど……♥飼い主に許可なく勝手に射精しようとかありえないから……♥♥」
「……んだよそれ……?」
う……♥黒田イラついてる……♥♥普段のボケッとした雰囲気からは想像できないくらいに乱暴な口調……♥ちょっと怖くて興奮する……♥
で、でも……♥ここで屈したらまた調子に乗られちゃうから……っ♥♥それは絶対嫌……♥♥ 私はあくまで余裕たっぷりに、馬鹿にした笑みを浮かべながら見下すように視線を送る……♥
「というか黒田、ちょっと触られただけですぐ精液ぴゅっぴゅしそうになる早漏チンポなんだからさ……♥誰かがしっかり改善トレーニングしてあげないとダメでしょ……?♥はい、私が良いっていうまで射精禁止ね……♥わかった……?♥」
「なんだと……っ!須藤……!ぐっ……!」
───つー……♥さわさわ……♥こちょこちょ……ッ♥
有無を言わさず、裏筋を指先で撫で上げて黙らせる……♥軽く触っただけなのに、これだけで敏感さんなおちんぽ様は悦びに打ちひしがれてしまう……♥
「くすくすっ……♥ 私の手にこちょこちょされてそんなに気持ち良かった……?♥敏感すぎるのも考えものだね……♥」
「……………………。」
──────────にぎっ♥ぐいっ……♥♥
「んぁぇ……っ……??♥♥ひぎ…………ッ゛♥♥♥」
な、なにっ……??♥♥えっ♥嫌っ♥胸ダメっ♥やめてよ……っ♥♥ペットの癖に……っ♥あ゛っ♥♥力つよ……♥♥勝てない……♥♥ん゛へ゛っ……♥♥はぁ……?♥……っ♥バカっ♥オス様のかっこいいとこ見せんな……っ♥♥逆らえないッ゛……♥おっぱい好き勝手に潰されっ……♥あ゛ぇッ゛♥んひッ゛♥♥
片手で無理矢理服の上からおっぱいを揉みしだかれる……ッ゛♥♥鷲掴みにされたまま形が変わるほどに強く押し込まれて、乳首を摘まれるとそれだけで簡単にメス声が出てしまう……ッ゛♥なんとか腕を掴んで引き離そうとするけど、それも無駄……♥男性様の圧倒的な力の前には私の抵抗もひたすら無力で、全く歯が立たない……ッ゛♥♥
「ふぎぃ……ッ♥このっ……♥やめてってば……っ♥あひっ♥痛っ……♥♥ちくび……っ ♥ちぎれちゃぅ……ッ ♥あ゛ッ ♥♥許さない……♥殺すっ♥絶対殺してやるから……っ♥」
「……………………。」
あは……♥私……♥泳がされてたんだ……♥
ずっと黒田の事手懐けれたって勘違いして、調子に乗って……♥復讐するつもりでいっぱい意地悪したけど……♥本当に手懐けられたのは私の方……♥♥ 私はただ、黒田に負けて屈服させられただけの惨めな雑魚雌……♥優秀な男性様な黒田の掌の上で、ただ弄ばれてただけ……♥
私……まるでピエロじゃん……♥ こんなの全然嬉しくないのに……っ♥悔しいのに……っ♥でも……オス様の目の前で間抜けに踊らされるのゾクゾクする……♥ちょーきもちぃ……♥
◆
────くにぃ……っ♥ぐにぐに……♥♥
「ん゛ひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛……ッ゛ッ゛♥♥♥♥おっぱいいぢめられて、もみもみ気持ちよくなってる……ッ゛♥♥強いっ♥黒田が強いって事教え込まれちゃうのイヤ……ッ゛♥♥♥ん゛ぁ゛ぁっ……強いよぉ……ッ゛♥もみもみしないで……ッ゛♥♥ん゛き゛き゛き゛ッッッッ゛♥♥まだお乳でないからぁ……ッ゛♥♥ゴツゴツした手で絞らないで……ッ゛♥♥」
「…………服の上からなのに、おっぱい柔らかすぎ……。マシュマロみたいでめちゃくちゃ気持ち良いなこれ……。さすが学年一の巨乳ちゃんなだけはある……。」
「う゛……ッ゛♥あ゛……ッ゛♥♥はぁ……?何言ってんの……?♥馬鹿じゃないの……?♥ひぁん……ッ゛♥♥やめてぇ……っ♥おっぱい褒められて喜んでるのバレるから……っ ♥あ゛……ッ ́♥♥」
そんな快楽に喘ぐ事しか出来なくなってしまい隙だらけになった私をみて、黒田は制服のボタンを外して内側に手を突っ込んでくる……♥
「あ゛……?お前……これ……ノーブラなのかよ?どんだけ俺のこと誘って……。」
「はーっ……♥はぁーっ……♥♥………………違うから……♥別にアンタの為に付けてこなかったわけじゃない……♥勘違いしないで……♥」
「………………どういう意味だよ、それ。」
「…………勝手に想像すれば……?♥♥少なくとも、アンタに興奮してる訳じゃ無いから…………っんひぃっ……!?♥♥」
──こりゅっ♥くりゅっ♥♥かり……♥カリカリ……ッ♥
「見え見えの嘘つきやがって……生意気な雌がよ……。ここ、勃起してコリコリになってるぞ……?」
「んぎッ゛♥♥ひゃぅっ……♥♥やだ……ッ゛♥やだやだ……ッ゛♥ごめんなさい……ッ゛♥嘘吐いたの謝るからぁ……っ♥気持ちよくなってるの認めるから……♥お願いだからもう許して……♥これ以上気持ちよくされたら戻れないよ……♥お嫁さんになれなくなっちゃう……♥旦那様に従順なおっぱい奴隷になる……♥♥」
独占欲たっぷりのおっぱい弄り……ッ゛♥私の身体は、その暴力的なまでの快感を受け止めきれずに悦んでしまう……ッ゛♥ 乳首カリカリされて……ッ゛♥おっぱいぐにぐに揉まれて……ッ゛♥黒田の手付き全部覚え込まされて……ッ゛♥あは……♥これ癖になっちゃったかも……♥
「………須藤。」
「……んぎっ♥ふーっ♥ふーっ♥んぇっ♥ダメっ♥気持ちいいのゾクゾクする……♥あっ♥」
あ゛ー♥これらめッ゛♥直揉みされて乳首摘まれたらすぐイキそう……ッ゛♥ だめっ♥このままだと私の負け……ッ゛ ♥絶対耐えないと駄目なのに……ッ゛♥乳首摘まれると頭の中がピンク色に染まって何も考えられなくなる……ッ゛♥♥
「……おい。」
「んひぃ……ッ゛♥ふぅーっ♥ふぅーっ♥ふぅぅぅ……っ♥」
「……っ。」
───ぎゅぅぅぅぅっ……!!♥
「んぁへ゛ッッッ゛………!?!?♥あ゛ひぁ……ッ゛♥♥♥乳首潰されてイクッ゛ッ゛ッ゛♥♥♥く、くろだぁ……♥♥なに……っ♥♥急に力つよっ……♥♥んぉ゛ッ゛♥♥イグっ♥♥おっぱい虐められてイッちゃう……っ♥♥あ゛っ゛♥♥んぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉ~~ッッ♥♥♥」
上位者たる男性様の呼びかけを無視して一人で悦楽に浸る無礼なメスに怒りを覚えた黒田は、容赦なしの全力乳揉みで私を罰する……♥今までとは比べ物にならないくらいに強い快楽に私は黒田の苛立ちを今更察し、自ら犯した過ちに酷く後悔しながらの懺悔イキをしてしまう……♥♥
「はぁ……♥はぁーっ……♥あひっ……♥♥」
「……………………これで話聞く気になったか?」
「ご、ごめ……んなさい……♥♥はぁ……♥はぁ……♥メスの分際でオス様の呼び掛け無視するなんて最低だったよね……♥調子に乗りすぎました……♥反省するから許してください……♥それで……えっと……話って……?♥」
「……俺のペニスを弄る手が止まってるぞ、罰ゲームするんじゃなかったのか?」
「ふぇ……っ……♥」
あ……♥すっかり忘れてた……♥黒田に罰与える為に、おちんぽ様シコシコしてあげないといけないんだ……♥おちんぽ様いっぱい虐め倒して、黒田の苦しむ顔を見る……♥それが今日の目的なんだから……♥
「そ、そうだね……ごめん……♥……っ♥♥駄目……ッ♥こんな所で降伏するとかあり得ない……ッ♥♥ま、負けないから……♥こんな極悪レイプ魔おチンポ様なんかに負けるわけにはいかないし……♥」
「そうだな、須藤は強いもんな。……………早く続けろ。」
──────ビキッ゛♥♥びきびきッ゛……♥♥
再び、目の前に凶悪なおちんぽ様が差し出される……♥さっきまであれだけ威勢良く罵倒してたくせに、いざ目の前にすると怖くて小さく怯え声を漏らす事しかできない自分が酷く情けない……♥
そ、それに……♥今の不機嫌な黒田に間違って変な粗相でもしたら、本当に殺されかねないかも……♥今も雌の無作法な振る舞いの数々にイラつきすぎて、雄の生殖本能抑えきれずにぐりぐりって私のお腹におチンポ様押し付けてきてるし……♥これ以上怒らせたら絶対また前みたいにDV種付けプレスされて……♥今度こそ戻れなくなっちゃう……っ♥♥でも命令通りに罰ゲームしてあげなきゃ駄目だし……♥ああもうどうしよ……♥
「ひっ………………♥えへぇ……っ♥んっ♥んひ……っ♥は、はい……♥シコシコする……♥してあげるから……♥だから落ち着いて……♥おっぱい虐めるのもう止めてください……っ♥」
震える手を必死に抑えながら、両手でおちんぽ様を掴みこんであげる……♥掌の肉感と熱がおチンポ様に最大限伝えられる手オナホの完成……♥ダラダラと溢れ出す我慢汁がローション代わりになって、きっと気持ちいいはず……♥
「……どう?♥気持ちいい……?♥私の手……♥黒田のおチンポ様のこといっぱい可愛がれてる……?♥ん……っ♥また大きくなってきた……♥嬉しい……♥♥もっと強くして欲しいなら言って……?♥黒田が一番好きなやり方でしてあげるから……♥♥」
───しゅこっ♥ちゅくっ♥ぐちゅぐちゅっ♥
おチンポ様の先端を私の掌にぐりぐり〜♥と擦り付けて、気持ちよくなって貰えるようマッサージしてあげる……♥普段シャーペンやスマホを握りしめている手が、完全におちんぽ専用の性処理道具として使われちゃってる……♥背徳感でどうにかなってしまいそう……♥
だけどそんな浅ましいメスの考えなど物ともせずに、おチンポ様は我が物顔でぐにぐにと黒ずんだ先っぽ……亀頭の形を変え、私の指の間に滑り込んで気持ち良さそうに侵入してくる……♥そんな暴れ馬おチンポ様をどうどうと宥めて、優しく撫でてあげれば、嬉しそうにびくんって跳ね上がってくれた……♥
「しこしこっ……♥しーこしこっ……♥あ、おチンポまたおっきくなっててかっこいい……っ♥ほら……♥分かる……?♥ここの高いカリの段差……♥女子はね……♥このカリ首で膣壁をゴリゴリ削るみたいに擦られると問答無用でオホオホ鳴かされちゃうんだよ……♥♥ん……っ♥♥女の子を屈服させる為に存在してる凶悪おちんぽ……♥私も今すぐこれで奥まで突かれたい……♥♥子宮潰されて、赤ちゃん産ませて欲しい……♥前レイプしてくれたみたいにどちゅっ♥どちゅっ♥って……♥ねぇ……♥想像してよ……♥私の身体に覆い被さった黒田が……♥容赦なく腰を打ち付けるところ……♥♥」
…………っ♥♥こ、これはあくまでこのおチンポ様がメスにとってどれだけ恐ろしいモノなのかを教える為に言ってるだけ……♥無自覚にこんな凶器振り回されたらきっと他の女子達もたまったもんじゃないし……♥餌食になるのは私だけで十分……♥
だから別に……♥黒田の情欲を煽りたいが為に言ってる訳じゃない……♥♥
「私がやめて許してって泣き叫んでも……♥♥ピストンやめてくれずに雄としての力を誇示するの……♥♥強い男性のみに許された特権……♥そこら辺の雑魚オスじゃ一生真似出来ない女を孕ませる為の動き……♥♥黒田だけに許される行為なんだよ……♥一突きごとに女の子の脳細胞を殺していくような極悪種付けプレス♥♥一度でも味わっちゃったら絶対IQ下がって尊厳も人権もぜーんぶ捧げたくなっちゃう強い交尾……♥♥またされたいな……♥♥きっと気持ち良すぎて馬鹿になっちゃうけど……♥黒田のお嫁さんにしてもらえるならそれも良いかも……♥♥♥」
………………あー……♥駄目……♥私、何言ってるんだろ……♥完全に頭バカになって黒田に媚びてる……♥本音全部漏れちゃってる……♥これもう絶対誤魔化せない……♥
「すご……♥黒田の本気汁出てる……っ♥んふ……っ♥♥興奮してくれて嬉しい……っ♥私の事孕ませたくて仕方無いんだ……♥♥いいよ……♥黒田の精液……♥『びゅっ♥びゅっ♥びゅるる〜っ♥』って出しちゃお?黒田のかっこいい射精見たいな……♥♥逞しすぎて排卵確定しちゃう長っが〜い射精見せて……?♥くす……っ♥あは……♥期待しただけでイキそうになってるじゃん……♥いいよ♥♥出して♥私の囁き声と合わせて射精しよっ……?♥びゅーっ♥びゅるるーっ♥びゅーっ♥どっぴゅるるる〜っ♥びゅるるるるるる〜っ♥♥」
射精せっ♥射精しちゃえっ♥♥射精せ射精せ射精せ……ッ♥
トドメの耳元で囁くように甘い声で、いやらしくおちんぽ様に語りかけてあげる……♥おチンポ様が一番気持ち良くなれる言葉選びをして、手加減無しの全力シコシコで一気に追い詰めてあげれば……♥
「須藤……ッ!それエグッ……出るぞ……!」
「……♥」
──────どぴゅっ♥♥♥びゅるるっ♥どぷどぷどっぷ♥♥どぽどぼどっぽぉ♥♥どくどくどくどくんっ♥♥♥
「ん……っ♥あっつ……っ♥ゃだ……っ♥す、すご……っ♥こんなの……っ♥んっ♥んん〜っ♥♥」
勢いよく吐き出される大量の濃厚精液が、私の手の中に収まりきらなくて床にボタボタッと垂れ落ちていく……♥凄まじい量の精子が、私の掌に絡み付いてくる感覚は気持ち悪いはずなのに……♥何故かそれがたまらなく愛おしくて、もっと味わいたいと思えてしまう……♥ こんなの絶対におかしい……♥
─────びゅ〜〜〜〜っ♥♥♥びゅくっ♥♥どくっ♥♥ごぽっ♥ブピュッ♥ドピュッドピューッ♥♥ピュッ♥ビュルルルビューッ♥♥ビュッ♥ビュク♥♥ビュク♥ドピューッ♥♥
「ヤバ……♥♥まだ続くんだ……♥強過ぎでしょ……♥♥こんなのが私の膣内に出されたら……♥♥♥んぁ゛っ♥あ゛っ♥ダメッ♥♥たまご産まれる♥♥排卵しながらイクッ……♥♥」
黒田のお射精と同時に私も排卵イキ……♥お腹の奥がきゅんっ♥って疼いて、子宮内に卵子がぶりゅん♥っと排卵されちゃった……♥生で精子引っ掛けられたら間違いなく一発で妊娠してしまうだろうマゾ卵子……♥ぷるぷる震えて目の前の男性様に逆らえず、無様な受精懇願ダンスを披露しちゃってる……♥
────びゅるる……♥ぴゅっ……♥ぴゅる……♥
「はぁ……ッ!はぁーっ!最高……マジで須藤お前エロすぎ……。」
長い長いお射精がようやく終わり、黒田が私から離れて満足そうな顔を浮かべている……♥うん……♥ちゃんと気持ちよく
なって貰えて良かった……♥でも……♥これ……♥どうしよ……♥
──ぬっちゃ……♥ぬちゃぁ……ッ♥
手にべっとり張り付いた特濃ザーメンが、未だに指の間と手オナホの隙間を伝っていやらしい音を立てながら滴り落ちてる……♥うわ……♥どろっどろのゼリーみたいな精液がこんなにいっぱい……♥鼻につく臭いもすっごく濃い……♥匂いだけで孕まされちゃいそう……♥
「ん……っ♥ちゅる……♥勿体ない……♥じゅる……っ♥れろぉ……っ♥ちゅぱっ♥ちゅるるっ♥♥んはぁ……っ♥おいひぃ……♥」
無意識のうちに舌を這わせて、黒田の精液を味わってしまう……♥
ん……っ♥苦くてエグみがあって……♥喉越しも最悪で全然美味しくなんか無いのに……♥なんで私また舐めちゃってるんだろ……♥黒田……まじまじと私の事見てるし……♥この後どう説明すれば……♥んへぇ……♥せーえきおいし……♥
「ちゅぷっ……♥んくっ……♥ごくん……っ♥♥……んふ……♥♥………けぷっ♥……んぐっ♥」
…………まぁ、もう……♥どうでもいっか……♥