高嶺の花なクールギャルは、何故か俺にだけ当たりが強い。いい加減限界なので催眠かけてブチ犯す事にした。 作:無様キング
「───キモ……♥ 正直になれ……って♥ 意味不明なんだけど……♥♥ そんな事……っ♥ する訳ないでしょ……っ♥♥」
バカじゃないの……っ♥ 今すぐここから立ち去って……♥ アンタの事、警察に連絡すれば良いだけ……♥♥ 簡単な話じゃん……♥ お望み通り、さっさと刑務所に入れてあげるから……♥
怯える脚をなんとか奮い立たせながら、私は黒田にそう吐き捨てた。
後は、身体を反転させて帰るだけ……っ。
そう思った瞬間───。
くちゅっ……♥ ぐちゅぐちゅ……♥♥ ぴちゃっ……♥♥ くちゅ♥ ぐちゅぐちゅ♥♥ にちゃっ……♥♥ ぷしゅっ……♥ ぴちゃぴちゃっ……♥♥
どこからともなく水音が響く。
滴り落ちるような、滲み、漏れ出すような籠もった音だ。
「───────え……? 水漏れ……? 何? ……変な音するんだけど……。 ね……っ? ほら聞こえない……? 給水タンクが壊れたとか……? ちょっと黒田……そこ危なくない……?」
くちゅっ……♥ ぐちゅぐちゅ……♥ ぐちゅぐちゅ……ッ♥ ぷしっ……♥♥ にっちゅぐちゅ……♥ ぴちゃぴちゃっ……♥ グチュッ……!!♥ ブチュッ……!!♥ グチャブチュッ……♥♥ グチュグチュ……!!!♥♥
まったく絶える事なく、不規則に水音は響き続ける。
こんな屋上で漏水騒ぎなんて、絶対まずい。
排水管の破裂なんて、巻き込まれたら危ないし……。 万が一、教師に私と黒田の……ば、罰ゲームを勘繰られたらもっと最悪……♥
「やっぱり聞こえる……なんか怖い……。 ねぇ、黒田……? ここから離れよ……? 話なら別の場所でも出来るしさ……。 黒田ってば……。 ねぇ返事してよ……っ。」
だけど、黒田は沈黙を崩さない。
ただ私をじっと見つめて、静かにそこに佇んでいる。
は……?意味わかんない……っ。 なんでこんな時に、冷静でいられ────
────ぐちゅっ♥♥
「────ん゛ぉっ……???♥♥♥」
くちゅっ……♥♥ ぐちゅぐちゅ……♥♥ ぴちゃぴちゃっ……♥♥ グチュッ……!!♥ ブチュッ……!!♥ グチャブチュッ……♥♥ グチュグチュ……!!!♥♥ グチッ……♥♥ グチュッグヂュゥ……♥ ブチュッ♥ ズリュンッ……♥ ヌプッ……♥♥ ぴちゃっ……♥♥ くちゅ♥♥ ぐちゅぐちゅ♥♥ にちゃっ……♥ ぷしゅっ……♥
「ん゛ぉっ……???♥♥♥イ゛ク゛ッ……???♥♥イクッ??♥んぇ…?なんでイクのっ…?♥♥♥あっ♥あはっ♥そっか……♥♥♥これ私がオナニーしてる時の音だったんだ……っ♥あはっ♥ヤダ……♥オナってるとこ……♥黒田に見られてる……♥イクっ……♥イグっ♥♥イク゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ……ッ゛♥♥♥あはっ……♥ヤバ……♥黒田に舐められるようにガン見されるの好きっ……♥見られるの好きなのバレたっ……♥またイッたぁ……♥黒田のレイプ宣言に恋しちゃったのバレたっ……♥♥イキますっ♥ん゛お゛っ♥」
そっか……♥
私、黒田のあまりにもかっこよすぎる言葉の数々に、脳が完全にショートして無意識オナニーキメたんだ……♥♥
(最悪……♥♥イくとこ黒田に見られてっ……ッ゛ッ゛♥確実に人生終了するタイプのアクメキメちゃった゛ッ゛ッ゛ッ゛♥♥それに本音バレた……ッ゛♥♥私の気持ちも何もかも……ッ゛♥私が黒田に屈服されたがってた事も、実はあの時、本当は凄く嬉しかったって事まで全部っ゛…………ッ゛ッ゛ッ゛♥)
全部黒田が悪いんだし……!!♥♥あんなかっこいい事言って……ッ゛!!♥♥惚れない訳ないじゃん゛ッ゛!!♥♥♥頭バカになって無意識のうちにオナニーしたっておかしくないから……ッ゛!!♥♥ずるいずるいすきずるいずるいずるいすき……ッ゛!!♥♥
───ぷるっ♥がくがくがく……ッ゛♥♥
え……!?♥ぁ゛……♥これまず……ッ゛♥
冷静に意識保ったのも束の間、次は足が震え出して止まらない……ッ゛♥ 腰が砕けて、その場に座り込もうとしちゃう……ッ゛♥♥ 黒田の『跪け』って命令に逆らえないっ……♥♥ やばい……♥ このままじゃ本当に床に座っちゃう……♥♥ ダメ……ッ゛♥♥ それなのに……ッ゛♥♥ 膝が笑って、言うこと聞かないぃ……♥♥
「……んへぇ♥♥ふーっ♥ふーっ♥足……震えて………ッ゛ッ゛♥腰ガクガクして立てない……ッ゛ッ゛♥♥♥なんでっ……ッ゛ッ゛♥♥身体勝手に堕ちてる……ッ゛ッ゛♥負けないから……ッ゛ッ゛♥♥おチンポ様に跪きたがんな……ッ゛♥♥この゛ッ♥♥ダメ……っ゛♥♥終わる……♥終わっちゃうから゛……ッ゛♥♥♥跪いたらきっと私……♥もう二度と元に戻れなくなる゛……ッ゛ッ゛♥♥一生黒田に恋して……♥♥離れられなくなっちゃう゛ッ゛♥♥♥なんでも言う事を聞くマゾメスオナホにされちゃう゛ッ゛♥♥」
ガクッ……♥
「お願いだから……ッ゛♥♥こんなの違うに決まってる……っ♥♥私、まだ大丈夫……ッ゛♥まだ耐えられる……ッ゛♥♥」
視界がどんどん沈んでいく……♥♥今まで人間ぶって二足歩行してた私がいかに愚かだったかが、自然と理解出来てしまう……♥
(だって下から見上げる黒田の御姿は、あまりにも尊大で、雄々しく、かっこいい……♥♥こんなの逆らえない……ッ゛♥♥♥ザコメスとして敗北するしかない……♥こんな強い雄様にずっと反抗的な態度とってたとか……♥私……♥どうしようもないバカだ……♥ )
────そして……♥♥
「────あ♥ おチンポ様の方が目上になっちゃう……っ♥♥……ぁ♥エグッ♥下から見るおチンポ様カッコよすぎ……♥カリ高ズル剥け……♥血管浮き出てるの強すぎるってば……♥♥」
あは……っ♥♥ 終わった……♥♥ 完全におチンポ様に屈服しちゃった……ッ♥♥ 絶対服従の誓いを捧げちゃった……♥♥ 私、これから黒田に一生ご奉仕するだけの雌奴隷になるんだ……♥♥ 通学中や学校内でも構わずに黒田に気に入られる為にチン媚びして……♥ どんなセクハラされても笑顔で喜んでヘラヘラと受け入れるどうしようもないオナホにされるんだ……♥♥ そんなの幸せすぎる……っ♥♥
「…………須藤。」
「んひっ……♥黒田っ……♥♥違うから……!♥これは私の意志じゃなくて……ッ゛♥♥アンタのおチンポ様が強すぎて……身体が負けちゃっただけ……ッ゛♥♥───あ♥目怖……♥私の事、犯す気満々の目……ッ゛♥♥女の子を完全にモノ扱いする強いオス様の視線……♥支配者様って感じでちょーかっこいい……っ♥ って違うっ♥」
「……………………。」
────ぺちっ♥ぺちぺちっ♥ぺちっ♥
「──────っ♥は?♥♥ふざけっ♥やめっ♥」
────ぺちっ♥ぺちぺちっ♥ぺちっ♥
「ん゛ぁっ♥んぐっ♥ふざけんなっ♥デカチンポっ♥♥ペチペチしないでっ♥♥ ほっぺ優しくビンタすんなぁ……っ♥♥オス臭キクッ゛♥叩かれるたびに……頭バカになっていく……ッ゛♥♥ん゛ぁ゛っ♥んひっ♥IQさがるっ♥♥あたまの中……♥もっとお馬鹿になって……っ♥何も考えられないぃ……っ♥」
頬をその勇猛なおチンポ様で叩かれた私の脳内は大パニック……ッッッ♥一介のマゾメスでは処理しきれないほどの出来事に脳みそぐちゃぐちゃにされてしまう……ッッ♥
マゾメスに人並みの知能は必要ない……♥そう言っているかのように、黒田は容赦なく私に暴力を振るい続ける……ッッッ♥♥
────ぺちっ♥ぺちぺちっ♥ぺちっ♥
「んおっ♥わかった……♥言う……♥言うから……♥言えば良いんでしょ……♥ 別に………♥ただ……♥『黒田のつよ〜いオス臭を脳みそ溶けるまで嗅ぎ続けたい……♥』…………とか♥『そのぷるぷると震えたデカチンポ様のイラつきを私のご奉仕で気持ちよくさせてあげたいな……♥』だとか……♥黒田のつよ〜い♥ピストンで気絶敗北マゾアクメしたいとか考えてただけだから……ッ♥黒田がこの世で最も優秀なオス様なんだし……♥♥私が即堕ち屈服宣言する事のも別に普通でしょ……♥♥」
「ああ……やっと素直になれたな、須藤。 ……………よしよし、偉いぞ。」
ガニ股屈服ポーズをとる私の頭を、優しい手付きで撫でてくれる黒田……♥私はもうそれだけでも嬉しくて、身体が勝手に発情してしまう……ッッ♥♥
「あっ……♥黒田に褒められた……っ♥うん……♥案外嬉しい、かも……♥」
「〜〜っ!!くそ……ッ、マジでおかしいだろ…………。いつもあんな冷めた態度で振る舞ってた癖に……!本当はこんなスケベ女だったのかよ……。」
────ガシッ!
「んっ♥……え……っ♥なんで頭掴んで……♥………………っ♥あ……♥」
────ビキッ゛!!ビキビキビキッ゛!!
頭……鷲掴みにされて……ッ゛♥♥無理矢理鼻先に、凶悪な勃起マラ押し付けられてる……ッ゛ッ゛♥♥ これ……ッ゛♥ そういう事だよね……♥限られた優秀なオスにしか出来ない支配者的フェラチオ強要……ッッ♥♥ガチでヤバいっ……♥ コレされたら絶対逃げられない……ッ ♥絶対逆らえなくさせられる……ッ゛♥♥
「んぎっ……♥あっ……♥ちょっと黒田……っ♥いきなりとか……♥♥んっ……もう…………♥♥バカ……♥♥すん……♥すん……♥お゙っ♥すん♥すんすん♥ すーーーーっ♥お゛ぇっ♥すーーーーっ♥直嗅ぎエグすぎ……♥♥♥すん♥すんすん♥あはっ……♥この臭い好き……っ♥♥大好き……っ♥すんすん♥ふーーーーっ♥ふーっ……♥んひぃぃぃっ………♥♥くっっっっさぁ……♥あ゛ぇっ♥♥ヤッッッバ……ッ♥すんすん♥脳みそ逝ぐッ♥♥脳イキ気持ちいいっ♥すんすん♥ん゛お゛お゛お゛っっっっっっ…………♥♥強いオス様の匂い……♥すーーっ……♥女の子をダメにしちゃうわるーい臭い……♥♥あへぁ……♥チン臭中毒になってりゅぅ……♥すんすん♥ この臭いが愛しい人の証だって染み込んじゃうっ……♥」
やばっ……♥やばいやばいやばいやばいやばいやばっ……♥♥ こんなの絶対無理……ッ゛♥顔寄せただけなのにおチンポ様まだおっきくなってるし……♥♥ 興奮してるの伝わってくるし……♥私の事、孕ませたくてしょうがないんだってわかる……♥♥すんすんっ♥すんすんすんすん……ッ゛♥あ゛……っ♥くっさぁ……ッ゛♥♥
「ふーっ♥ふーっ♥…………っ♥んぐっ♥えっと……♥黒田……っ♥しっかり見てて……?♥♥私……♥おチンポ様の事……♥ちゃんと気持ちよくしてあげるから……♥」
「……っ、やってくれ。」
「……ん、分かった♥────────んれぇぇぇぇ……っ〜〜〜〜♥」
─────どろぉ〜〜〜〜っ♥♥♥
最初に唾液を垂らしてあげて、おチンポ様をヌルヌルにしてあげる……♥これはマゾメスとして当然のマナーだから、しっかりとやっておかないと駄目……♥♥お姉ちゃんが持ってたAV……『マゾメスご奉仕徹底講座♥理想のオス様に気に入られる10個のポイント!』の真似だけど……♥きっとこれで正解のはず……♥
「はい……準備完了……♥私の唾液、ローション代わりに使って……?♥おチンポ様……ッ♥てらてら光ってとってもエッチ……♥早く私を犯したいってビクビク震えてる……ッ♥♥でも最後に一つだけ『おまじない』かけてさせて……?♥」
────どくん、どくん、どくん。
心臓の音、うるさ……♥♥
─────ちゅっ♥
「ちゅっ…♥ちゅっ…♥おチンポ様……♥♥いつもイライラさせちゃってごめんね……♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥虐められたり……♥罵倒されたりしたの嫌だったよね……♥♥♥ちゅっ♥♥ちゅ〜っ♥んぢゅっ……♥ちゅるっ♥れるっ♥ごめんね……♥今までザコメスの癖に調子に乗っちゃってごめんなさい……♥♥♥」
────ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっちゅっちゅ〜♥
「ちゅっ♥♥ちゅ〜っ♥お詫びにパイフェラいっぱいシてあげるから……♥れろっ♥今まで貯めてた鬱憤……♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥ぜ〜んぶ喉穴にぶつけて……♥わる〜いバカメスJKに正義のお仕置きして……?♥♥」
制服のボタンを外して、ブラジャーのホックに指を掛ける。黒田はそんな様子にすら興奮してるようで、おっぱいガン見してくるからすっごい恥ずかしい……っ。そうだよね、男子だし……。
でも、だからこそきっと。あるがままの仕草を見せてあげた方が悦んでくれる、はず……♥
ぷちっ、ぷちっ……。
ぱつん。
────どっっっ……たぷん……っ♥♥
「───んっ……♥はい……♥どーぞ……っ♥長乳おっぱいでおチンポ様包み込む所……♥しっかり見ててよね………っ♥♥これからじ〜っくり……♥蒸れた汗だく谷間でたぷたぷ甘やかしながら……♥長舌でくぽくぽ優しく撫で回しながら気持ちよく射精させてあげるんだから……っ♥♥」
シャツの隙間からおチンポ様を迎え入れて、谷間で優しく包みこむ……♥♥赤ん坊をハグするみたいに、愛情たっぷり……♥
「うわ……♥あっつ……♥すごい汗の匂いするし……っ♥まだ何もしてないのに黒田のデカチンポ様ビクビクしてるじゃん……っ♥♥」
おチンポ様に、私の体温を感じさせてあげると良いみたい……♥♥これなら私みたいなバカメスでも簡単に出来る……っ♥
そしてそのまま、ゆっくりとおっぱいを持ち上げていって────
───────ずぶっ…………どっっっぷん…………ッ゛♥ ぱっっちゅんッ゛……………………♥ どたぷん……………………ッ゛♥
「すっげ……ッ!これ……っ!!須藤お前……マジでサキュバスみたいだ……っ!」
「んしょ……っ♥ んしょ……♥ そう……っ♥ うれし……♥ おっぱいもっとぎゅ〜っ♥ ってしてあげるから……っ♥ 黒田は気持ちよくなる事だけ考えれてばいい……♥♥♥ てか……♥ 先っぽ……♥ おっぱいの谷間から飛び出してびくびくしてるんだけど……っ♥ 大きさには自信あったけど……♥ それでもおチンポ様収まりきんないとかホント反則……♥ ちゅっ……♥ んぼっ♥♥♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥♥♥ ぢゅぅぅっ♥♥♥♥」
あ…♥ チンポ様おいし……♥♥ ぐじゅっ♥ 汚い筈なのに全然気にならない……っ♥ むしろ美味しくてクセになるんだけど……♥♥ もうコレ無しじゃ生きていけない……ッ♥
「れろっ……♥ へろへろ……ッ♥ 毎日いろんなモブオス達からじろじろ見られるふわふわおっぱい……♥ きっとみんな、このデカ乳を好き勝手に犯したいとか思ってたんだろうけど……♥ 私は貴方専用のマゾメスオナホ……♥ 全部黒田に捧げちゃったんだから、他の誰かになんて指一歩触れさせるわけないのに……♥ なんだか可哀想だよね……♥ちゅ……♥♥」
───────ずぶっ…………どっっっぷん…………ッ゛♥ ぱっっちゅんッ゛……………………♥ どたぷん……………………ッ゛♥
「近くにいるだけで繁殖欲を掻き立ててられる、淫乱なエロ乳……♥ 自分で言うのもなんだけど……♥毎日ナンパや告白……♥モデルの勧誘だって絶えない極上の雌肉……♥黒田はそんな女子を独り占めできるって事、ちゃんと理解してるわけ……?♥」
どこかなじるように……挑発的な表情のまま、彼にとって都合の良い言葉を紡いでいく……♥
「登校中の電車で周りの視線に優越感を感じながら、思いきりお尻を揉みしだいてセクハラしてみたり……♥♥他のモブオスが妄想でしかできない、イチャイチャ種付け交尾だって望むがまま……♥王様気分で同学年ナンバーワン女子をオナホ扱い出来る権利……誰よりも先にゲットできたんだから、もっと喜んでもいいと思うんだけど……♥ちゅ……♥れろ……♥へろへろ……ッ♥」
駄目……♥ 黒田に媚びたくて堪らない……♥ 『このオスの種で孕むべき……♥』 『絶対にこの機を逃すな……ッ♥』って、子宮がじゅくじゅく訴えかけてきて痛いんだけど……ッ♥ 本能で優秀なオスの遺伝子を求めて子宮が疼いて仕方がない……ッ♥
「んぢゅっ♥ぢゅっぷ♥ぢゅっぱぁ……っ♥ ね……?♥気持ち良い?♥私、上手くできてる……?♥ んぢゅっ♥ ちゃんとオナホになれてる……?♥ ぢゅっぷ♥ぢゅっぱぁ……っ♥」
「おう……。前の時よりも具合が良い……。 よっぽど俺のちんこ舐めたかったんだな。」
「……っ!♥♥う、うるさい……♥♥ちゅ……♥んぢゅっ……れろっ♥ぢゅぞっ♥気持ちいいならなんでもいいでしょ……♥ …………じゃあ、もっと激しくするから……♥しっかり耐えてよね……♥んぢゅっ♥ぢゅるっ♥ぢゅるるるるるるっ♥♥」
口をすぼめて吸い付きながら、喉奥まで使って奉仕していく……♥ 黒田のぶっといおチンポ様だと、私の口でも全部入りきらないけど……ッ♥ それでも、頑張って根元の方まで飲み込んであげて……♥ 絶対ここで絞り取ってやる……ッ♥♥
「─────ぺちゃっ♥べろっ♥れりゅっ♥ちゅぷぅ♥♥じゅぽっ♥じゅぼっ♥♥ずぞっ♥ぢゅぅぅっ♥じゅるるるるるるるっっっっ♥♥」
「……っ!! くっ……!! お前っ……! いきなりこんなっ……!」
う゛……♥ 喉くるし……♥ てか恥ずい……♥ 今絶対酷い顔してる……♥ それでも黒田が気持ち良くなってくれるなら全然構わない……♥ むしろ嬉しいくらいだし……っ♥♥
頬をすぼめて舌先を裏筋に這わせて徹底的におチンポ様を可愛がっていく……♥♥ おチンポさまにタコ顔しながら吸い付く私はとても無様で滑稽なんだろうけど……♥
黒田の加虐心煽れるなら、そんなことどうでもよくなるぐらい幸せ……♥♥
「……っ、須藤頼む……ピースしてみてくれ……っ。そのまましゃぶりながらさ……。」
え……?は……?このままピース……?そんなことしたら、私それこそバカ丸出しになっちゃうんだけど……♥
男子ってどうしてこんな変態的な事をしたがるんだろ……♥ 意味わかんない……♥♥
──────でも……♥だけどまぁ……♥
黒田が望むなら、仕方ないよね……♥♥ 別に減るもんじゃ無いし……いっか……♥
「んぶっ♥♥んぼっ……♥ちゅぅぅ……っ♥♥……………………ん♥」
はい、ぴーす…………♥いえーい……♥
─────パシャッ!パシャパシャッ!!
シャッターの音がなる度に、背徳感がゾクゾクと脊髄を駆け上がって、ぶるりと全身を震わせる……♥自分を狂わせる悪いオス様に屈服してしまっている現実にがどうしようもなく無力で……♥ それが、きっとたまらない……♥だからこそ、私は黒田が今凄く楽しそうに口角を歪めている理由も理解出来てしまう…………♥
───写真撮ってる……♥マジ恥ずかしくて死にそう……♥モデルのバイトとかの比じゃないって……♥♥校舎の屋上で、同級生にパイズリフェラしてあげながら、ピースとか……♥きっと本物のカップルでもしないような、馬鹿みたいな真似させられてる……♥ しかも、それを記念撮影されて一生残るデジタルタトゥー刻まれて……♥絶対ダメに決まってる……♥
「いつも澄ました顔しながら過ごしてる須藤が……。こんな下品な面しやがって……ッ!ああクソ……ッ!マジで最高……っ。もう我慢の限界だ……!」
───ガシッ!
「──────────んっっ!?♥♥」
ちょ、ちょっと待って……♥そんな乱暴に頭掴まれたら……っ♥また……っ♥あの日の事思い出して頭バカになる……っ♥
───どちゅんッ!!
「オ゛ゴォ゛ッ!!♥ん゛ぶっ♥♥ごぇっ♥お゛え゛っ♥♥んぎぃ゛♥イラマきたっ♥ん゛ぇっ♥♥い゛ぎっ♥んぶぇっ♥♥ぴぎゅっ♥♥あへぇ♥つっよ♥♥イラマつ゛よすぎるっ♥♥んぶぁっ♥♥」
「……うぉ、すげぇ締まる……。」
それに対しておチンポ様は満足そうにびくびく脈打ってて……っ♥私の喉肉にぴったりと張り付いて、呼吸するたびにむくむく膨れ上がったり縮んだりしてる……っ♥女子の心配なんて一切してない太々しい勃起……っ♥こ、これ絶対射精され───。
───ダメ……♥思い出すの絶対ダメ……ッ゛♥♥前イラマされた記憶思い出したらまたオナニー止まんなくなるから…………っ♥♥脱水症状起こしかけながらオナホ扱いされちゃった時の事思い返して、上の空のまま『くろださまばんざいっ♥』なんて呟いて一晩中子宮疼かせてイキまくるの、もう二度とやりたくないのにぃ……ッ♥♥
びゅーーーーーーッ♥どぷどぷっ♥ドプッドプッドプッ♥ ドピュ♥ドピュッドピューッ♥ビュルルーッ♥ブピュッフ♥びゅーーーーーーーっ♥♥ドピュッドピューッ♥ピュッ♥ビュルルルビューッ♥
「んっ……♥♥んっ……♥おぐっ……♥ごきゅっ……♥♥ごくっ♥ながい射精すき……♥♥ごっきゅっ……♥んおっ…………♥♥んっ…………♥んっ…………♥んぐ…………♥んぶっ…………♥んごっ…………♥んごっ………♥ごくんっ…………♥ごくんっ…………♥ごくんっ…………♥」
びゅーーーーーーーっ♥♥ドピュッドピューッ♥ピュッ♥ビュルルルビューッ♥ドピュ♥ドピュッドピューッ♥ビュルルーッ♥ブビュルルルル〜〜ッ♥♥ ビューッ♥ ビューッ♥ ビュッビュッ♥ ドピュッドピューッ〜〜〜♥♥
薄々気づいていたけれど、コイツの射精はひたすらに長い……っ♥精液の量だって半端ないし……♥窒息死しそうなほど喉に絡みついてくる……♥でも……っ♥この人に孕ませて貰える……♥って本能が訴えかけてくるせいで、全然おチンポ様から離れられない……っ♥今だって私、きっとすごく嬉しそうに喉鳴らして、一滴残らず飲み干してる……っ♥
─────ズリュリュリュリュッ……♥
ようやく射精の勢いが収まり、黒田がおチンポ様を喉から引き抜いていく……♥
途中で『ごぼごぼっ♥』っと精子と唾液が混ざって泡立ったエッチな音が鳴ったのが、そのイラマチオの強さを表してるみたいで思わず顔が熱くなる……♥
「────ぷはっ♥♥ はーーーっ……♥ ふーーーっ……♥♥ ふーーーっ……♥♥ はーーーーっ……♥♥ はーーーーーっ……♥♥ ふーーーっ……♥♥ …………けぷっ♥けほっ♥けほっ♥ ん゛ぉ゛っ……♥ 余韻ダメ……ッ♥♥ 頭ぐちゃぐちゃになって……♥♥ イグの止まんない……♥ イラマアクメつっよ……♥ こんなの黒田以外の男の人には絶対できない……♥♥ 黒田が最強のオス様だって確信しちゃう……♥♥すきぃ……♥♥ 喉にも粘っこい精子こびりついてる……♥♥ んおっ……♥♥胃袋おも……っ♥ 黒田の精子タプタプしてるし……っ♥♥ もう……♥射精しすぎだってば………………♥♥」
「さっきのフェラチオ、凄く気持ちが良かった。一人であんな練習してたって事も、すぐに分かった…………偉いぞ」
──────なでなで……っ♥
ま、また撫でられて……♥嬉しい……っ♥嬉しいけど、今はちょっとだけ困る……♥だって今そんなことされたら、もっと欲しくなって……♥♥
「……っ〜〜〜♥バカっ♥さっきから何度も……っ♥うう……っ♥恥ずかしい…………っ♥てか練習なんてしてないから………っ♥勝手に勘違いするとかキモ…………♥」
「…………でも、そんなスケベな須藤なら、もう分かってるんじゃないか?……手コキ、フェラ……その次に何が待っているかぐらい。」
「…………………………っ♥」
私を見下ろしながらそう口にする彼の瞳はどこまでも冷たくて……まるで獲物を狙う捕食者のような鋭い眼光に射抜かれて、心臓がきゅんきゅんと高鳴っていく……♥
期待感に胸が張り裂けそうになりながらも、私はただ顔を背けて、黙りこくることしか出来ないのだった……♥