高嶺の花なクールギャルは、何故か俺にだけ当たりが強い。いい加減限界なので催眠かけてブチ犯す事にした。 作:無様キング
[REC] 202X年 7月12日
────あのさ……♥ これ、ほんとにやるの……?♥ 流石にちょっと恥ずかしいんだけど……♥
え……? 『ここは滅多に人が来ないって言ったのは須藤だろ』って……♥ 確かにそれはそうだけど……♥♥
う……♥ そんな顔しないでってば……♥ 罪悪感感じさせないでよ……♥
分かった、分かったから……♥ やればいいんでしょ……♥
はぁ……♥ホント、アンタってどこまで変態なわけ……?♥
(ピッ)
あ……♥ これ……もう写ってるんだよ、ね……♥♥
…………っ♥ だめ……♥ こんな事してるのバレたらもう学校にいられなくなる……♥ なのにゾクゾクして、たまらない……♥
……っ♥ じゃ、じゃあ始めるけど……♥ これはあくまで、仕方なくやってるんだから……♥ 勘違いしないでよね……♥♥
──────あの、えっと……♥ 未来のご主人様、見てる……?♥『貴方様だけの現役JKオナホ』の……須藤……凛音、です……っ♥ やば……♥ ちょー恥ず……♥
えっと……♥ 今日は、隣に座っている彼……っ♥
誰よりもつよくてかっこいいオス様であるクラスメイトの黒田様の目の前で『完全屈服マゾメスセフレ奴隷宣言』する動画を撮影させて頂いてます……♥♥ いえーい……♥
将来の私、ごめんなさい……♥
これ、今後ずっと残る記録だから……♥ もしオナホ妻として生きるのが嫌になったとしても、この動画で脅されたらどう足掻いても逆らないよね……♥
もう私、二度と黒田から逃げられないと思うけど……♥ まぁ……別にいいよね……?♥
一生チンポに恋する人生送ってくださーい……♥
あ、勿論画面の前のご主人様は人生破滅しちゃう私をオナネタにしながらシコってくれれば良いから……♥
一生消えないデジタルタトゥー彫んじゃうバカメスでいっぱいシコシコして精液無駄打ちして欲しいな……♥
【──────ぐにっ♥ もみっ♥】
ぁんっ……♥♥ んっ……♥ ふぁ……っ♥
もう……♥ いきなりおっぱい触んないでよ……♥
びっくりするからさ……♥ かっこよすぎてまた軽イキしちゃうし……♥
え……? "須藤が可愛すぎて我慢できなかった……?"♥ う、うるさい……♥
照れるからそういう事言わないで……♥ ほら……♥ 言われた通りこれからちゃんと自己紹介するんだから……♥♥
……っ♥♥ これ、私の『学生証』です……♥ ちゃんと撮れてるか分かんないけど……♥
ほら……ここ……♥ 聖桜華学院高等部2年C組出席番号15番、須藤 凛音って書いてありますよね……♥
後、住所と電話番号も……♥ あは……っ♥ 絶対やっちゃダメな事してる……♥ 脅迫材料自らから捧げるの子宮にクる……♥
今年17歳になる高校2年生で、身長161センチ……♥ スリーサイズは上から105・62・98のHカップです……♥
くす……っ♥ はい……♥ 自分でも『出歩くたびにすれ違う男の人達がおちんちんをムクムクと膨らませてしまう、わる〜いデカ乳ドスケベボディ』だなって自覚しています……♥
あ、勿論黒田──ご主人様以外の男は今でもキモいので、目線すら絶対合わせませんけど……♥
正直、ご主人様以外の男なんて興味無いというか……♥
妄想するのは自由だと思いますけど、視線とか向けられるのは気持ち悪いだけなので……♥ ごめんなさい……♥
あっ……♥ つい口が悪くなってしまいましたね……♥ 以後反省しまーす……♥♥
え……♥ "性格とか趣味とか……好きなタイプなんかも言え"、って……? うわ……めんどくさ……♥ そんなの何でも良くない……?♥ だる……♥
というか趣味とか、正直特にないんだけ……ど………………♥ ─────っ……あ……♥ でも、まぁ……♥強いて言うのなら……♥ その……♥
オ、『オナニー』だけどさ……♥♥ 中1の頃に姉がオナってるの見た時のがきっかけで……♥ それからずっと……♥
ん、頻度……? ♥
普通に週に2、3回くらい──────ん゛……っ♥♥あ゛っ……♥♥ ちくびっ♥ ちくびきもちぃっ……♥♥ だめっ……♥ いきなりはげしいのだめぇっ……♥♥ ぉ゛っ……♥
【ぐちゅっ♥くちゅくちゅくちゅくちゅっ♥♥】
ふぅ゛……っ♥ はい゛……っ♥ ごめんなさい゛……っ゛♥ 嘘、つきました……っ゛♥ 本当は一日30回はオナってます……っ゛♥♥
それもただのオナニーじゃなくて……♥ ディルドー使った本気マゾオナが大好きです……ッ゛♥
黒田に犯された日の事思い出しながら、毎晩バッキバキの極太ディルド使って寝不足になるまでアヘアヘ喘いでます……っ゛♥♥
満たされないマゾ欲持て余してずっとイライラ子宮疼かせてました……♥
高校の入学式の日……っ♥ 駅で初めて黒田を見た時、あまりにも理想のタイプ過ぎて……っ♥ そこから1年間ずっと、片想いしてました……っ♥♥
だから……っ♥ 進級して同じクラスになれたのも、本当は運命感じてて……♥
…………い、意外そうな顔しないでよ……♥ 気まずいんだけど……♥
『じゃあなんで俺の事あんなにイジめてきたんだ?』って……♥ それはその……♥
黒田、こんなに顔かっこいいのに凄く雰囲気隠キャっぽくて……。本気出せば女子なんて選び放題なのにさ……♥
ずっとクラスの端でうじうじしてるから段々腹立ってきて……♥
だから、ちょっと意地悪したくなったっていうか……♥ 他の女子に取られたくなかったし……♥
そしたら予想以上に可愛い反応してくれるから、もっといじめたくなっちゃって……♥ 結局、そこからどんどん素直になれなくなって……。
うん……だから………………。
黒田を……イジめて…………。
…………っ。こんなの全部言い訳……。
ロクなことしてないし……ホント何やってたんだろ……。
酷い事ばっかりして、ごめんなさい……。嫌な思いさせて本当にごめん……っ。
今更謝っても遅いけど……。最低だね、私……。
…………? 黒田……? なんで顔こっちに近づけて──んむっ!?
んぢゅっ♥ んれぁっ♥ んっ……♥ んぶ……っ♥ んっ……♥ れぁっ♥ んぷっ♥ へろへろ……♥
くちゅくちゅ……っ♥んっ……♥ んぁっ……♥ 舌絡めないでよっ……♥ キス、やばいから……♥
きもち良すぎて頭おかしくなる……♥ んぶっ……♥ れるっ♥ んっ……♥ へろへろっ……♥
【─────ぐちゅっ……!!♥ ぐちゅぐちゅっ……!♥ ぐりりっ……!!!♥♥】
はひぃっ……♥♥ らめっ……♥ 下弄ったら……っ♥♥ こんなキスされながら……っ♥♥ やだっ……♥イクっ♥ すぐイッちゃうから……っ ♥♥ やだやだやだっ♥ ん゛ん゛……っ♥ お゛……っ♥ 〜〜〜〜〜〜イ゛ッ……く……♥♥
【ぷしゃあああ……っ♥♥♥】
ふー……♥ ふー……♥ ……っ♥ ぷはっ……♥
……ぁっ♥ ちょっ……と……♥
……キスしながらイカせるなんて……っ♥ あたま……ぼーっとするし……♥ はー……♥はー……っ♥
え…………? "もう気にしてない、今までの事は全部許す"って……?♥ なにそれ……っ♥
そんな簡単に許しちゃって良いわけ……?♥ あんなことした相手なのに……♥
〜〜〜っ……♥♥
"好きだからに決まってるだろ"……なんて……っ♥
さらっとそんな事言わないでよバカ……♥
……はい♥ もう、わかったから……♥
私も……まぁ……♥ お詫びに人権放棄して生涯オナホ妻になるくらいは……するつもりだし……♥
立場も弁えないで無礼を働いた罰としては軽すぎるかもだけど……♥
『周りの男子たち(モブオス)が一生かかっても付き合う事なんて到底叶わない……♥ そんな孕み頃の超一級品メスを……都合のいいオナペットとして手に入れられてラッキー……♥』
─────って、その程度に思ってくれれば……私は嬉しいかな……♥
だから……さ……♥ これからよろしくお願いします……♥ 私のご主人様……♥ ……ちゅ♥
…………あ♥ また勃っきくなった……♥
うん……♥ かっこよくおちんちんおっきくできて偉いね……♥ もう我慢できないんだよね……♥
じゃあ、シよっか……♥ 『人権放棄宣言』……♥
黒田はもちろん私に抱きついたままで良いから……♥
そうそう……♥ 息吸って……♥ 吐いて……♥ すー……はー♥ すー……はー♥
甘酸っぱい女の子の匂いいっぱい嗅ぎながら、おちんちんもっとおっきく育ててくれていいからね……♥
ん……っ♥
私……『須藤凛音』は、愚かにも敬服すべきオス様であった黒田様に楯突き……半年間にも及ぶいじめを行いました……♥
自分の身の丈も弁えずに調子に乗って、黒田がどんな人間なのか見極めようともしないで……♥ ただイライラをぶつけてストレス発散していただけのゴミクズです……っ♥
本っ当に申し訳ありませんでした……♥
せめてもの償いとして……♥
今日──私は自らの人権を放棄して、黒田の
……はい……♥ そうです……♥ どんな時でも、頼まれたら股を開く都合のいい女……♥
登校中にいきなり路地裏に連れ込んで朝勃ちチンポ咥えさせてたり……♥ 放課後、校舎裏に呼びつけてレイプしても全然おっけー……っ♥♥
黒田が望むなら、私……オナホでも、恋人でも、ママにだってなってあげる……♥
他の男子には絶対に見せない優しい笑顔で、黒田のお顔をじーっと眺め続けてあげたり……♥
辛いことがあった時は、私のおっぱいを枕にして寝させてあげてもいっか……な……。
耳元でずっと愛の言葉囁いて、優しく抱きしめて、頭を撫でてあげる……♥
あ、あと……っ。
登下校中にみんなに見せつけるような公開セクハラとかも、やってみたい……んだけど……♥
いつも澄ました顔して毎日を過ごしてるクールぶったクラスメイト……♥
毎日モブオスたちに何度も告白されてばかりの高嶺の花……♥
男嫌いで、絶対に誰にも靡かない孤高の存在だったはずの女の子……♥
そんな私がいきなりセクハラされながら登校して来たら……♥ みんなどう思うのかな……♥
我が物顔でお尻撫でまわされても嫌な顔一つしないで……♥
薄っすらと頬を染めて恥ずかしそうな表情を浮かべて受けいれちゃってる、なんて……♥
きっと、びっくりするよね……♥
だけど……段々とそれが羨ましくなっていって……♥
嫉妬とか、悔しさがどんどん募っちゃって……♥ でも絶対に黒田みたいな強い雄さまに歯向かう勇気なんかないから……♥
結局ただ黙って、遠くからじっと見つめることしかできない……♥
哀れで惨めな、負け犬男子たちの完成……♥
そんな人たちの気持ちを察した上で、見せつけながら歩く通学路……♥
優越感凄そ……♥
憧れの女子を独り占めして……自分専用のメスだって見せびらかすの、最高に気持ち良いと思う……♥
…………くす……っ♥ 鼻息荒くしすぎ……♥ 興奮しすぎだよ……?♥ 大丈夫……?♥
───うん……♥ そうだよね……♥ ごめんごめん、ちょっとからかいたくなっちゃった……♥
黒田はそんな私の事ひけらかしたりなんてせず、ちゃんと大切にしてくれるってわかってる……♥
他の男子の事なんてどうでもいいもんね……♥ うん……♥ ずっと黒田の事だけしか頭にない脳みそゆるふわド変態ギャルの凛音は……♥
これからもずっと……♥ ご主人様の言うこと何でも聞いて……♥ 従順に尽くして生きていきますから……♥
…………っ♥ お尻におちんちん、ぐりぐり擦り付けられてる……♥
もう限界だね……♥
────いいよ……♥ このまましよっか……♥ セックス……♥