高嶺の花なクールギャルは、何故か俺にだけ当たりが強い。いい加減限界なので催眠かけてブチ犯す事にした。 作:無様キング
───プルルルッ、プルルルッ。
「あ…♥ もしもしお母さん……? うん……♥ 遅くなっちゃってごめーん♥ ちょっと図書室で勉強してたら捗っちゃって…♥ うん♥ 大丈夫♥ 同じクラスの男子に教えてもらってたの…♥ すっごく頭が良くて、教え方もじょーずで……っ♥ んぁ…っ♥♥ っ♥ んっ♥ ぁ……ううん♥ 何でもないよっ♥♥♥ ちょっと足ぶつけちゃって声出ちゃっただけ……♥ んっ……♥ あっ♥ あぁぁ……ん♥ ……ふぅ……♥ ……っ……うん♥ それでねっ、その男子がね、私が『次のテスト対策ど〜しよ〜っ』って困ってたら手取り足取り……っ♥ 丁寧に色々教えてくれたんだ……♥ そしたら私もやる気が出てきて頑張れたのっ……♥ 本当だよっ♥ だって、その男の子すごくいい人で、いつも助けてくれるしっ♥ 何よりかっこよくて……っ♥ ……え?♥ もしかして彼氏さんっ?♥ やだ……違うよお……//♥ 別に狙ってるとかないもんっ♥ もうっ!お母さんしつこい!そんなんじゃないってば……♥ ……っぁ♥ んひっ♥ぁん♥ あ……うん♥ じゃあそろそろ切るね……?♥ 急いで帰るから心配しないでっ♥ ♥ ばいばーいっ♪」
───プツリッ。
「………………んひっ♥ ぁん……♥ もう…♥ お母さんとの電話中に急に乳首つままないでぇ…っ♥ もー……ばかっ……♥♥ ……っぁ……♥♥♥」
プツリと切れたスマホを置くと同時に彼女はそう囁いた。
その言葉からは確かな情欲と、それと同じくらいの愛情を感じた気がする。
「てかこんな時間まで犯し続けるとか……♥ 絶倫すぎると思うんだけど……♥ 何回射精したの……?♥」
「ん? あぁ、お前が気絶する前に5回だろ?んで気絶中に10回……、さらに目覚めた後は……。」
「くすっ♥ 嘘…っ♥ コンドーム1箱分丸々使っちゃったって事……?♥ なにそれ…っ♥ 絶倫すぎ……♥」
まるでピロートークのように俺達は屋上の夜風に浸りながら、会話を交わす。
時刻は再び午後8時をすぎており、空は既に暗闇に染まっている。
「うわ……♥ コンドーム重……♥ お精子様いっぱい溜まってる……っ♥ ネバついてて濃いのが沢山……♥ すんすんっ…♥ っぁ……♥ オス臭エグ……♥」
須藤はわざとらしく、精液でパンパンになったゴムをぷらぷらと弄んでいる。
精液に敬称をつけるだなんて、もはや須藤は立派な変態メス奴隷へと堕ちきっていた。
「こんなの膣に出されたら絶対孕まされちゃう……♥ 子宮の奥深くにまでマーキングされて、受精卵が着床するまで絶対に離れられない呪いかけられちゃうね……♥」
須藤は蕩けた表情で、愛おしそうに腹を撫でている。
まるで母親が子供に向けるような慈愛に満ちた瞳と顔つきに、俺の股間は少しの苛立ちを覚えてしまう。
その俺に気づいた須藤は、淫魔のようないやらしい表情で弄ぶかのように語りかける。
「……あ♥ そうだ♥ 前撮った私のアクメ顔と、さっきのセフレ宣言の動画……♥ 私も見たいからさ……♥ Oineで送ってよ……?♥」
「…………俺、お前の連絡先知らないんだけど」
「……え、そうなんだ。」
そう言うと、須藤は自分のスマホをポチポチいじり始める。
そして、しばらくするとこちらに画面を見せてきた。そこにはQRコードが表示されていた。どうやらこれで読み取れということだろう。
「……私達、お互いの連絡先も知らないのにあんな事してたんだ……♥ へぇ……♥ なんか変な感じ……っ♥」
そう言って、須藤は妖艶に微笑む。
その笑みには、確かに喜びの感情が含まれていた。
「ほれ、送ったぞ。」
読み取りを行うと、画面に『りんね』という文字が表示されると共に、彼女のアイコンらしき写真が現れた。
その登録した連絡先に、前回の時のアヘ顔写真とセフレ宣言の写真を送信する。
「ありがと♥ ……ん♥ ヤバ…♥ すごい顔してるね私……♥ こんな恥ずかしい姿晒しながら告白しちゃったんだ……っ♥ ふーん……♥ そっか……♥」
「……おう」
自らの痴態を再確認するように、須藤はまじまじとスマホの画面に釘付けになっている。初々しく頬を赤らめて、時々「わ…♥」とか「ひゃ……♥」などの声が漏れ出していた。
その様子は年頃の女子高生そのもので、とても普段のクールな須藤からは想像もつかないような純真さだ。
「ねぇ、さ……♥ そういえば聞きそびれてたけど……♥ この私のエッチな写真……♥ もしかしてオナニーに使ったりしたわけ……?♥」
「…………うっ。」
急に痛い所を突かれて、俺は言葉を失う。
あの日須藤をレイプした後、俺は自己嫌悪の極みに追いやられていた。罪悪感に押し潰されながら、携帯に保存されていた須藤のアクメ顔写真を一度は削除しようとはしたんだ……。
だがいざその写真を開いてみると、写っている須藤の悦び様と、その表情のエロさに興奮してしまい、結局消せずにそのままにしておいたのだ。
その後、何度も自慰行為に及んだことは言うまでもない。
オナニーする度に「最低だ……。」という罪悪感に駆られ、だが須藤のエロすぎる表情を言い訳に再び欲求に駆られる負のループの中での自慰行為は、俺の性癖を歪めるに相応しいモノだった。
───自分で言った手前アレだが、本当に弁明のしようもないレイプ魔だな……俺。
「ああ……。何度も使わせてもらったよ……」
「………………やった……っ♥」
ぽつりと須藤は一言、何かを呟く。
その声は小さくてよく聞こえなかったが、嬉しそうな顔をしているのだけはわかった。
「須藤…………?」
「あ…♥ 違っ♥ ……っ♥ そ、そっか…♥ へぇ…♥ 私黒田のオナネタとして……♥ いっぱいシコシコされちゃってたんだ……♥ 表向きはあんなに誠実に謝罪してたのに……♥ 内心では興奮してたとか……♥ うわぁ……♥ さいてー……♥」
ピシリと俺のメンタルにヒビが入る。
「……返す言葉も無い。すまなかった……。」
須藤の言葉は全て正しい。
どんな理由があれど、やっていい事ではない。ましてや相手はクラスメイトだ。
そんな相手に欲情してしまったなんて、言い逃れの出来ない事実なのだから。
その事実を指摘されてしまっては俺はただ平謝りする事しかできない
「あ、嘘っ……♥ 傷つけちゃった……っ? ううんっ♥ ごめんね…っ♥ 違うのっ……♥私そんなつもりじゃ……♥ また素直になれなくて強がり言うとか……♥ 私の方こそ最低だね……っ♥ ごめんねっ♥ ごめんさいっ♥」
俯く俺を見て、須藤は本当に心配そうな顔をしている。
深刻そうに、それも不安げに身を寄せて、自然と身体同士が密着してしまう。
「大丈夫だよ……?♥ 怒ってないから……♥ だから謝らないで……?♥ 男の子だもんね……♥ 仕方ないよ……っ♥ 罪悪感なんて感じなくていいから……ね……っ?♥」
俺に言い聞かせるかのように優しく丁寧に囁きかける。頭をおっぱいに抱き抱えられて撫で回される。
柔らかい乳肉に埋もれるように頭を抱き締められた俺は、その優しい温もりに癒されていくようだった。
「……ッ。」
「むしろ、ね……っ♥ 黒田のオナネタになれて私……♥ 嬉しい……から……♥ 私のエッチな姿とか……顔や仕草にドキドキしてたんだよね……♥ それってつまり……♥ それだけ私に夢中になってくれたってことでしょ……♥」
そう言って、須藤は耳元に息を吹きかけてきた。
ゾクっとするような快感が全身に駆け巡る。
「んぐ……っ!」
思わず変な声が出てしまう。
「ふーっ……♥ くすっ…♥ 可愛い声……♥ 大きな赤ちゃんだね……っ♥ うん…♥ 大丈夫……♥ そのまま力抜いてて……?♥♥ お世話したげる……♥」
柔らかい手つきで背中をトントンと叩かれ、頭をさすさすと撫でられる。
まるで子供をあやす母親のような慈愛に満ちた須藤の表情。その表情に見惚れているうちに、須藤が優しい言葉で俺の自尊心を満たしていく。
「とん……♥ とん……♥ ほら…♥ 背中こうやって叩かれると段々気持ちが落ち着いてくるでしょ……?♥ゆっくり呼吸合わせて……深呼吸……♥ とん……♥ とん……♥ とん……♥ 大丈夫……っ♥ よしよし……っ♥」
俺の顔を見つめながらゆっくりと語りかけてくる須藤の声は心地よいリズムを刻んでいて、いつの間にか催眠術にかけられたように俺の瞳にはハートマークが現れていた。
「黒田……授業中眠そうだったり、疲れてる時あったもんね……♥ 毎日お勉強お疲れ様……♥ 頑張ってる黒田、私好きだよ……♥」
甘い吐息と共に、脳が蕩けてしまいそうな声色で囁かれる。
もう、ダメだ……。
この心地良さに逆らえるわけがない……。
「ん…っ♥ ほら、もっと体重かけていいから……♥ おっぱい枕に使ってぎゅーってしちゃおー……♥ きっと気持ちいいよ……?♥ 女の子は柔らかくて甘くていい匂いするからね〜♥ はい……っ♥ どうぞ?♥ おいで……♥♥♥」
須藤の胸に包まれて、柔らかな肌の質感と甘い香りを堪能させられる。
「う……ぅ……。」
「くすっ……♥ よしよーし……♥ もう……っ♥ 泣かないの……っ♥ 恥ずかしがり屋さんな黒田……可愛くて好き……っ♥ ほら……、好きなだけ甘えていいから……っ♥ ずっと私のこと好きでいて…?♥ しこしこオナニーしたり、私の事好きにレイプしてたくさんおちんちんでいじめていいからね……?♥♥ 私は絶対嫌いにならないから……♥ 黒田のこと……っ♥ ずっと好きでいるから……♥」
…………天使だ。
あれほどツンとして、感情を露わにすることすら無かった美少女が、今は聖母のように微笑みながら、こんなにも俺の心を癒してくれている。
同い年の高嶺の花に欲しい言葉を投げかけられ、自尊心が満たされていく。
他の誰にも見せなかった感情の起伏を俺だけが独占し、須藤も自ら望んで俺に媚びて、尽くしてくれる。……これは、俺だけのものだ。絶対に渡さない。
須藤がこうも俺に都合の良いメスへと堕ちたのも、先程の濃厚セックスによるオスとメスの格の違いを先程の濃厚セックスによって教え込んだ賜物なのだろう。
世間知らずなバカメスJKに、男と女の関係というものを叩き込んでやった結果、須藤の密かなママとしての才能を開花させてしまったのだ。
これがきっと須藤の隠れた性癖なのかもしれない。
その事実に俺は歓喜に震えて股間をギンギンにさせていた。
「そうそう……♥ そのまま力抜いてリラックスして……?♥ じょうずじょうず……♥ おっぱいの中で深呼吸すると、すごく落ち着くでしょ……♥ ゆっくり……♥ 私の心臓の音に合わせて……♥」
優しく囁きかけながら、俺の後頭部を撫で回してくる。その心地良さに身を委ねる。
「あ…♥ そうだ……♥ オナニーした事に罪悪感を感じたならさ……♥ 一緒にオナニーの練習しない……?♥ エッチな女の子でシコシコする練習……♥」
「え……?」
「大丈夫……♥ 黒田はただ私の言う通りにしてればいいから……♥」
そう言って須藤は自分のスマホを俺に手渡してくる。
既にカメラアプリが起動しており、いつでも撮影できる状態になっていた。
「はい……♥ このカメラモードで私の事写して……?♥」
言われるままにスマホを須藤に向けると、先程弄っていた使用済みコンドームを口に加えたまま右手でピースサインをし、もう片方の手で学生証を目線隠しのようにして顔にかざす須藤の姿が写る。
「……っ!」
思わず息を飲む俺を他所に、須藤は楽しげに話し出す。
「どう……?♥ 学生証晒して、お口でゴム咥えながらピースしてる変態JK……♥ こんなの見つかったら退学かも……っ♥」
焦る俺を見て須藤は妖艶な笑みを浮かべた。
「んー?♥ どうして目を逸らすの……?♥ ダメだよ……?これは練習だから……♥ 黒田が罪悪感なくオナニーできるようになるための練習……♥ ちゃんと見てくれないとダメでしょ……?♥」
「くっ……うぅ……。」
─────カシャ!カシャ!
俺は欲求に抗えずに須藤の痴態を撮影する。とてつもなく綺麗な女子高生の淫靡な姿に思わず自分の手が止められなくなってしまった。
「はい……♥ よくできました……♥ 私は黒田のズリネタJKだから……♥ 今晩からいっぱい使ってくれていいからね……?♥」
「う……うん……。」
もう完全に俺は須藤の虜となっていた。もう逃げる事も抵抗することもできない。……いや、最初からする気などなかったのかもしれない。
あの日、電車で初めて須藤を見かけた時から、ずっとこうしたかったんだ。そして今こうして現実になった。
ただそれだけだ……。
「そんな戸惑った顔しないで……?♥ 大丈夫だってば……♥ 私が手取り足とり教えるから教えてあげるから……♥ 女の子が何をされると幸せになれるかとか、男の人はどんな風にすれば喜ぶのか……♡ね……?♡だからもっと私に溺れていこ……?♥ ほら、またいい子いい子してあげる……♥」
頭を撫でられると、まるで催眠術にでもかかったかのように力が抜けていく。
「ん…♥ 素直な子は好き……♥ いっぱいよしよししてあげるからね……♥ 今の黒田を見てるとさ……♥ さっきまでとは全然違うのがわかるし……♥ 私に甘えたくて仕方ないって感じの顔……♥」
「あぁ……っ」
……気持ち良い。もう何も考えられない。
「可愛い声出しちゃってる……♥ 頭撫でられて嬉しいのかな……?♥」
「う……ん……嬉しい……。ずっとこのままでもいいくらいだ……。その、なんだ……須藤と一緒だと落ち着くっていうかさ……、凄く幸せになれるんだ……。」
「ふぇ……っ♥ もう……ばか……。そんなこと言われたら離れられないじゃない……っ♥ 仕方がないから、しばらく一緒にいてあげる……♥ 私のおっぱいを好き勝手にしていいから……さ♥♥♥」
ぎゅっと強く抱きしめられて身動きが取れなくなる。だが、これはこれで心地良いと感じていた。須藤の胸に包まれながら過ごすひとときが、永遠に続けばいいとさえ思う。
「うん……っ♥ もっと、私で癒されて……♥ 私が守ってあげるから……♥」
「あぁ……。頼むよ……。須藤……愛してる。これからも、ずっと側にいてくれるか……?お前が隣にいないと寂しくて死にそうなんだ……。」
「うん……っ♥ もちろんだよ……♥ 私も、ずっと一緒にいるからね……♥ 約束だよ……♥ 私の大好きなご主人様……っ♥♥♥♥」
2人で同じ時を刻み、絆を紡いでいく。俺達はお互いに、愛を確かめ合うのであった…………。