※この作品はR-18です。

ツギハグクルシュとアヤマツ六連星   作:クラムP

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フェリスは今のメルティをメルティちゃん様とは呼ばない。


16『溺れるままに』(相互浮気後背位)

 

 プリステラに残された、大罪司教『色欲』および『暴食』の被害者たち。

 

『色欲』討伐後も彼らは元に戻らず、捕縛した『暴食』を処しても同様の可能性があり、事後処理は難航した。

 

 そこで挙がったのは、四百年前より生ける『賢者』シャウラ。

 全てを知るとされる彼の智慧を借りる為、プレアデス監視塔への挑戦をアナスタシアが提案した。

 

 彼の地は『剣聖』すら瘴気の結界に阻まれ、断念した魔境。しかしアナスタシアは、彼女と共に在る人工精霊エキドナがいれば、辿り着くことが叶うと弁じた。

 

 プリシラ陣営を除く各陣営は行動開始。最も危険度の高い『暴食』の護送はエミリア陣営。魔女の遺骨の確認・保全はキリタカと白竜の鱗。

 

 そして、監視塔調査はアナスタシア・『クルシュ』陣営が担当することに。

 

 監視塔の場所は、ルグニカ王国最東端。都市国家との国境に接した西端のプリステラとは真逆だ。どれだけスムーズな進行でも、旅程に一ヶ月以上は要する。

 相応の準備が必要なため、『クルシュ』達は中間地点の王都へ帰還した。

 

 

 

 

 

♢

カルステン家別邸・主寝室

 

「そ、それにしても。水門都市では大事に見舞われたとの事で……本当にご無事で何より、ですわ」

 

 頬を朱に染め、フレデリカが口ごもる。

 なぜなら、フェリスが旅支度で不在のため、部屋には媚薬と化したフェロモンを撒く『クルシュ』と二人きりになってしまったから。

 

 数週間ぶりに対面する屋敷の主は以前よりも一層蠱惑的で、フレデリカの劣情をこれでもかと煽ってくる。その変貌ぶりは今の彼女には毒にも等しく、彼女に取り付けられた雄(・)が疼いてしまうのも当然だった。

 

「ええ、ようやく戻ってこられました。……えい♥」

 

「んまっ!?」

 

 『クルシュ』がフレデリカに抱きつく。暴力的な乳圧と魔性の色香がゼロ距離で襲いかかり、思わず侍女の身が固まる。

 

「色々ありましたが、あなたの元に戻って来られて嬉しいです♥」

 

「く、『クルシュ』さま…! お戯れは…!」

 

「あ、晒しは巻いてませんから」

 

「なっ!? ななっ!?」

 

 至上の女体の柔らかさが、侍女の獣性をくすぐり回す。

 

「私達が不在の間、フレデリカも辛かったでしょう? ほら、もうスカートを押し上げて♥」

 

「あああ…これは、勝手に……」

 

 ふたなり逸物が瞬く間に勃起し、ロングスカートを持ち上げ、布地にエロ染みを作ってしまう。目の前の美女を犯させろ、と先走りを漏らしてせがむ己の男根に、フレデリカは恥ずかしさの余り泣きたくなる。

 

「ふふ、ずいぶん我慢させましたね。はしたないですけど、今からシちゃいましょうか♥」

 

「っ!?い、いけませんわ。フェリックス様がいるのに……ひゃあ♥」

 

『クルシュ』の指がスカートを撫で、滲む先走りの上を擦る。それだけで侍女の腰は甘く痺れ、布の染みがどんどん広がっていく。

 

「大丈夫。プリステラで学んだんです——むしろそっちの方が、気持ちいいんだって♥」

 

「ふぇ……?」

 

 指先ひとつで手玉に取られるふたなり勃起メイドに向け、『クルシュ』が不貞行為を勧める。

 

「こちらも、こんなに大きくなって♥ もうパンパンですね……♥ よしよし…♥」

 

「ああっ…!♥♥ はぁあ♥♥ だっ♥♥ だめ、ひううっ♥♥」

 

 スカートの中へ手が侵入し、精液を貯蔵するフレデリカのふたなり陰嚢が揉みこまれていく。その手つきの滑らかさと的確さに、キンタマがグツグツと燃え盛る。

 

「無理しなくていいのです。あなたがそうなった責任は、私にあるのですから。私の体で発散して、気持ちよくなりましょう……♥」

 

 メイドを労わる『クルシュ』だが、その表情はただヤりたいだけという欲望を一切隠していない。

 

「ほら…?♥ このおまんこに、この元気なおちんぽを入れたいのではありませんか?♥」

 

 雌顔の『クルシュ』が、デイドレスをたくし上げる。下着も穿かずに蜜を垂らす恥知らずなおマンコを見たふたなりメイドは、

 

「あ、ああ……♥♥」

 

 期待のあまり腰を揺らし、虚空をへこへこと犯していた。この時点で、フレデリカの理性は敗北した。

 ハメてもらう為に生まれ直した淫乱雌肉を前に、オス初心者の侍女の抵抗など、無意味だったのだ。

 

 

 

♢

 

 

 寝室に入った、フェリスの瞳が凍りつく。

 彼が見たのは——寝台で四つ這いの『クルシュ』に男根を突き挿れる、フレデリカの姿であった。

 

 ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥

 

「ふぇ、ふぇりっくすさま♥ これは、そのっ♥ 違いますの♥ …ああっ♥♥」

 

「すみませんフェリス♥ フレデリカが溜まっていましたので♥ スッキリさせたら支度しますから♥ 待っていてくださいね♥」

 

 言い訳しつつ、手に余るPカップを鷲掴みにして腰を振るフレデリカ。

 『クルシュ』もまた、悪びれもせず愉しげにチンポを咥えこむ。

 

 互いに巨乳を揺らしながら交合に耽る二匹の雌に、呆気に取られる従者。

 フェリスはすぐに理解した。

 これは『クルシュ』が考えた戯れだと。『クルシュ』はフェリスを愛している。だからこそ彼女は、あえて己の不貞を見せつけたのだと。

 

——なぜなら浮気セックスが、もっと気持ち良くなるから。

 

(あの時から、『クルシュ』様が変わったことには気づいてた)

 

 水門都市での体験が、主の性癖をぐちゃぐちゃに歪めてしまったのだ。

 

「もう、『クルシュ』様ったら。大切な人の前でこんなことするなんて……最低ですねっ♪」

 

「……メイド風情が、出過ぎたこと言わないでくれる?」

 

 歯噛みするフェリスの手を握ってきたのは、メルティ・プリスティス。

大旦那の差配で、彼女らカペラの子供を預かっていた。メルティは指名手配中だが、彼女の魔眼に誑された邸内の人間が通報することはない。何より、彼女には利用価値がある。

 

「あ……♥ メルティ、フェリスを宥めてもらえますか?♥」

 

「ええ……うーむ、仕方ないですね。はいっ!頑張りますっ!」

 

「ちょっと何勝手に、うっ……♥」

 

 フェリスの慰撫を指示されたメルティは、彼の股を優しく撫で、下衣を速やかに解いていく。

 メルティと相対する者は、彼女の『魔眼』を拒絶できない。ある意味、『クルシュ』の異常性癖を満たす上では最適な人材と言える。

 

「フェリス様、おちんぽ、気持ちいいですよね?気持ちいいですよねっ。あっという間にこんなにおっきくしちゃうんですからっ♥」

 

「別に……あっ♥」

 

 解放された男根が、メルティにしごかれる。敏感な改造逸物を握られると、フェリスはそれ以上抵抗できない。『色欲』に狂わされたのは、寝台で盛る二人だけでは無いのだ。

 

「じゃあ、お願いしますっ。わたしのクズ肉に、おちんぽぶちこんでくださいっ!」

 

 準備万端の男根に向け尻を持ち上げ、床に這ってフェリスを誘うメルティ。見目麗しい彼女には似つかわしくない下卑た語彙。それは、彼女の道程が察せられるようで。

 

「愛してあ゛ぁ!♥ いますよ、フェリス♥ だからぉ゛っ♥ …一緒に、キモチよくなりましょう♥♥」

 

 びゅりゅりゅるるるる♥♥♥

 

射精されイキ顔を晒す『クルシュ』が、最低の火遊びを促す。喜色満面の主にフェリスも従い、

 

「はい…私も愛しています。『クルシュ』様」

 

 ズボッ!♥ ♥ ♥

 

「ぉ゛お゛ん!♥♥♥♥」

 

 愛を囁きながら、別の女を後ろから串刺しにする。

 

 ジュボッ!♥ ジュボッ!♥ ジュボッ!♥ ジュボッ!♥

 

「かはっ゛……♥♥ ひぎぃ゛い♥♥♥」

 

「喜んでるのバレバレ。あの女の所で、もっとすごい事してたんでしょ。なら、私とも付き合ってよネ。」

 

 フェリスが躾済みの雌へ、遠慮ないピストンを打ち込む。

 

(『クルシュ』様が、それを望んでる)

 

 互いに不貞に励むのが、彼女の望み。幾ら胸が痛もうと、フェリスは『クルシュ』を諫めない。

 

(だけど、せめて……)

 

 メルティをガン突きしながら、愛しい人の元へとすり寄る。

 

「ん…♥」

 

「ふ…んん…♥」

 

 寝台の端で『クルシュ』とフェリスが、口づけを交わす。

 愛を証明するバードキス。下半身では別の相手を貪りながらも、長く、長く時間をかけて。接触の時間が伸びるたび、互いを想う心が伝わるようだ。

 しかし、

 

 

——どびゅるるるるる♥♥♥

 

 

「んぃ゛♥ ん゛ん゛ん゛!♥♥♥♥」

 

 フレデリカの射精が『クルシュ』を膣イキさせ、接吻を中断させる。

 

「ああ♥ もうしわけ♥ ございませんわあ♥ お許しくださいましぃい♥♥♥♥」

 

 ぶぴゅっ♥ ぶぴゅっ♥ ぐり♥ ぐり♥

 

粗相を謝罪しながらも、雌豹は『クルシュ』の膣奥に精液をねじ込み続ける。彼女ももう、完全に肉欲に囚われていた。

 

「いいんですよ♥ う゛っ♥ もっとたくさん射(だ)して♥ 楽になってください♥♥」

 

「あっ……」

 

 射精の虜になったふたなりメイドに精子をこすりつけられ、悦に浸る『クルシュ』。目の前のフェリスなど忘れ、うっとりした顔で規格外の乳房から母乳を吹き流す。

 

「えっ!?♥ きゃあっ!♥」

 

 その母乳が、床下のメルティの顔に降りかかった。

 瞬間、メルティの体が一気に昂り、彼女のふたなり亀頭は一気に上り詰める。

 

「……ご主人様のお情けだよ? 喘いでないで、お礼を言ったらどう?」

 

 ゴチュンッ!!♥♥♥♥♥

 

「あ゛~~!!♥♥ お゛♥ おっぱい゛♥♥ あ゛りがどうございまずう♥♥♥」

 

「そうそう。立場を弁えて、みっともなくイキなよ」

 

 ぴゅるるるるっ♥

 グポッ♥♥ びゅるるっ!♥♥♥

 グポッ♥♥ グポッ♥♥ ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!♥♥♥

 

 フェリスに雄肉を押し込まれ、メルティのふたなりチンポが弾ける。

 母乳をぶっかけられた途端、この有様だ。

 組み伏せた雌が幾度絶頂しようとも、フェリスは自身の煩悶を振り払うかのように激しくメルティの肉を蹂躙する。

 

「ひゃう゛っ!♥ あっ゛♥ つよ゛……♥ はげ、しっ♥ はげしすぎますよおっ♥♥♥♥」

 

「くるしゅさま♥♥♥ ああっ♥♥ そんなに締めては♥ うぅ゛〜〜!!♥♥♥♥」

 

「あ゛ひぃ♥♥♥ あつあつせぇしもっと゛♥♥ もっとぉ……!♥♥♥♥」

 

 寝台上のフレデリカを甘やかすようなセックスに比べ、床での交合はメルティの立場を分からせる、凌辱調教のような様相。

 

 『クルシュ』の媚香が部屋中を侵し、ここにいる誰もが発情する下半身を止められない。

 ただひたすらに、性欲だけが支配する世界。

 それに加わるフェリスは、

 

(ああ……イライラする)

 

 相互浮気セックスに浸る『クルシュ』を見た彼の心中には、黒々とした嫉妬が渦巻いていた。

 

(そこは、私の場所なのに)

 

 シーツを握りしめ満足げに喘ぐ主を、占有欲に満ちた目で見つめるフェリス。

 

 水門都市で感じた失意と危機感。今のままでは、愛する人とはすれ違うばかりだ。

 

 

——フェリスはもう、我慢の限界だった。

 

 

(……『クルシュ』様が、悪いんですからね)

 

 好き放題盛ってくれたメルティのおかげで、愚息もすでにお冠。

 未だかつて存在を許されなかった、主に対する邪な気持ち。それが、フェリスに一線を越えさせる。

 

 ぼぴゅるる!!♥♥♥ びゅうぅるるるるる♥♥♥♥

 

「へあ゛っ、あ゛、あ゛、あ゛ひ♥♥♥♥♥♥」

 

メルティが絨毯に顔を擦りつけ、怒りの射精を食らって快楽に呑まれ果てる。

 

「ぇ゛…♥ へ…♥ だぃっ…♥ きらぃ…♥」

 

 ズリュンッ!♥♥

 

「お゛っ♥♥♥」

 

 フェリスはトコロテン射精しながら伏した雌壺から、チンポを乱暴に引き抜く。そのまま勢い良く立ち上がり、

 

————びたんっ!♥♥

 

 這いつくばる『クルシュ』の頬を、白濁まみれの肉棒でビンタした。

 

 二人の関係からは、予想だにしない蛮行。

 洗っても取れない特濃チンポ臭が、呆気に取られる彼女の顔にこべりつく。

 

「『クルシュ』様。せっかくニャので、キレイにしてもらえますかネ?」

 

 相手への尊重のカケラもない、浮気チンポ掃除の要請。その行動に『クルシュ』は、

 

————ゾクゾクゾクッ!♥

 

「あっ……♥ はい♥ もちろんです……!♥♥」

 

 押し付けられた別の女の汁まみれのチンポを、丁寧に愛情を込めて舐めとっていく。その光景を見下ろすフェリスの心中にも、昏い悦びが芽生える。

 

(どんなヒドイ事だって付き合ってあげる。でも——貴方の隣は、私のもの)

 

 どこかいつもと違うフェリスの様子に、悪癖をくすぐられる『クルシュ』。その興奮のまま、フレデリカの獣チンポも締め上げる。

 

「あぅ゛っ♥ またおまんこっ♥♥ ぎちゅぎちゅ!♥ うあっ♥ 気持ちよく♥ しゃせぇしてしまいますっ♥ あっ♥ ああっ!♥♥♥」

 

 ごびゅ♥♥♥♥ ぼびゅるるっっ♥♥ びゅりゅりゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 フレデリカの早漏肉棒が腰を折るほどイキ果てても、『クルシュ』の関心は目の前のチンポのみ。

 寝取られ交尾にハマる主を離さないために。タガの外れた従者は、秘めた攻撃性を隠すのを辞めたのだった。

 

 

 

 

♦

 

 

 『クルシュ』が、愛液と精液のジュースをしっかり飲み下す。

 

「全部飲んでくれましたか?『クルシュ』様」

 

「フェリス?やっぱり、怒ってらっしゃいますか…?」

 

 股間からメイドザーメンを滴らせる『クルシュ』が、従者の顔色を伺う。

 

「そんニャ訳ないじゃニャいですかぁ。私はいつでも、『クルシュ』様が幸せでいてくれることしか考えてないですよ?」

 

 屈託のない笑顔。しかしその瞳には、嗜虐的な色が滲む。

 

「そう、ですか。…でも、やっぱり悪いことをしましたから、謝らなければなりませんね」

 

 そう言うと、『クルシュ』はフェリスの前に股を割り開き、精液まみれの火照った肉壺を見せつける。

 

「私、『クルシュ・カルステン』は、自分が気持ちよくなるために♥ メイドのちんぽを煽って、浮気交尾に手を染めました…♥ フェリス以外のちんぽに突かれるのが気持ちよくて♥ フェリスのかわいいお顔に見られながら種付けされるのが、感動するほど興奮して…♥ 何度もイキまくった悪いおまんこですみません♥ どうか、フェリスのカッコイイグロちんぽで、躾け直してください♥♥♥」

 

「……『クルシュ』様? そんなこと言って、ただひどいこと言って興奮したいだけですよネ?」

 

「まあ、ばれてしまいました?」

 

「『クルシュ』様に嘘は似合いませんよ。じゃ、挿れますネ♥」

 

「ええ♥ 一緒に、楽しみましょう……♥」

 

 直前まで浮気交尾をしていた二人は、何事も無かったようにまた繋がり合う。ねじ曲げられた『クルシュ』の変態性癖と、フェリスの歪んだ依存願望が、ここで初めてかみ合う。

 取り返しのつかない所に至った主従を止める者はいない。もう誰に言われずとも、彼らは勝手に堕ちていく。

 

 

 

 

 

 

 

♦

陽日火の刻・出発の日

 

「お待たせいたしました」

 

「それはええけど、…中々の大所帯になりはったなぁ」

 

 アナスタシア陣営からは、アナスタシア、ユリウス、姉のミミ・兄のヘータロー・末っ子のティビーのパールバトン三姉弟。

 クルシュ陣営からは、『クルシュ』、フェリス、御者役の護衛剣士二名。加えて『クルシュ』の協力者として、

 

「ねーねー、おにーさん、お名前なんてーの?」

 

「おお、ちょっといきなりすぎだけど、よくぞ聞いてくれた猫娘。今までの俺なら名乗る名など無い、だとかシニカルキャラぶったかもしれねえが。ここは親しみを込めて——シュバルツと呼んでくれ。よろしくな!」

 

 サムズアップする黒フードの男。

 大旦那ことシュバルツ、エルザ、メイリィ、黒スーツの男ことスフレ、サルムとプーカ参戦。

 

 




〇フレデリカ・バウマン
幼少よりロズワールに仕え、クリンドに師事したベテランメイドであり、『クルシュ』の監視役であり、神龍攻略の切り札。エミリアより胸が大きい。弟と初恋の相手を失い、祖母と自身は姦淫に堕ちた。奴隷であった母と似た境遇に陥ったのは何の因果か。最近の悩みは禁欲中の夢精。
ただし彼女を失えばロズワールが強制リセットをかける為、扱いには注意が必要な陣営一の爆弾。
進行度
Lv8異常行為にも快感を覚える
自発的不貞・変態行為
肉体改造二回目(豊乳・媚薬体質強化・子宮性感帯強化)
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