香川社長が私の最も恥ずかしい場所に顔を埋めた瞬間、世界が歪んだ。
「あぁあぁあん!?」
背筋が弓のように反り、ソファのクッションに体がめり込むような感覚。彼の舌が、私の肉ヒダをゆっくりと押し分けていく。内壁を舐め上げられるたびに、蛭が吸い付くような、甘くも不気味な感覚が全身を這う。
(だめ……こんなの……だめ……)
彼の舌先が、最も敏感な部分に触れるたび、体がビクン、ビクンと小刻みに震える。腰が勝手に跳ね、まるで誰かに操られているかのように暴れる。
「やめてっ……やめてくださいっ……あぁあああ……いやぁあああ」
声が震える。夫以外の男に、こんなふうに触れられている現実が、頭を殴るように痛い。でも、体は正直で、彼の舌の動きに反応し、悦びを要求している。
(ああ、こんなの……耐えられない……)
彼の分厚い唇が、私の肉芽を包み込む。そして、強く、執拗に吸い付く。
「ぁあぁあああぁああ!!!!もう、もうダメっ……いくぅう」
体が痙攣するように震え、足の指先が反り返る。腰がガクガクと無様に震え、私は彼の前で、恥ずかしいほどに果ててしまった。
(こんなの……こんなの私じゃない……)
涙がこぼれる。でも、それは羞恥の涙ではなく、快感に溺れた女の涙だった。
「ふふ……もう気をやりよったか。可愛いの。奥さん」
彼の声が、果てたばかりの私の耳に甘く響く。
「あぁ……ふう……ふう」
まだ体の中を快感が暴れ回り、息を整えるのに必死だ。胸が上下に激しく揺れ、羞恥と悦びが混ざり合った感情が渦巻く。
「ほぉ、その様子では、あいつは本当の快楽を与えてくれなかったようだな」
彼の言葉が、鋭い刃のように心を刺す。夫との営みが単調で、浅かったことを思い出し、胸が締めつけられる。
(あなた……ごめんなさい……)
涙がこぼれそうになる。でも、その涙はすぐに彼の次の言葉で凍りつく。
「だが……こんなものではないぞ。奥さん……まだ始まったばかりじゃ。自分を忘れるほどの快楽を。女の悦びを存分に教えてやろう」
彼の肉棒が、目の前に突き出される。
(ひっ……大きい……)
70代の老人とは思えないほど隆々としたその姿に、恐怖が全身を駆け抜ける。太く、たくましい肉の塊が、私を支配しようとしている。
「だ……ダメ……そんなの……そんな大きいの……は……入りません」
声が震える。でも、彼は冷酷な笑みを浮かべる。
「くく……怖いか? だが奥さんなら大丈夫じゃ。いやらしい身体は受け入れる……そしてじきに慣れてくる」
彼の言葉が、私の理性をさらに削り取る。肉棒の先端が、肉ヒダに触れる。ぬるっと中に入ってくる感覚に、息が詰まる。
「だ……だめ……もう入りません……」
「すぐにこのサイズでしか感じなくなる……ほら……」
ズンっと体重がかかり、肉棒が私の中を押し広げる。
ぐぶちゅうずうう……
その音が、部屋に響き渡る。
「あへ・あぁあああぁああ……ああっ、擦れる……いや、こんなことされたら……」
体が引き裂かれるような感覚。でも、その痛みさえ、快感に変わっていく。
「そうだ……いいぞ……もうすぐだ……」
「いやぁあああ……もうだめです……」
彼のピストンが始まる。白濁した汁が肉棒にまとわりつき、ぐちゅぐちゅと音が響く。
(こんなの……こんなの私じゃない……)
でも、体は正直で、彼の動きに合わせて、さらに深く堕ちていく。夫との営みとは比べものにならない快感が、私を飲み込んでいく。
(ああ……どうして……どうしてこんなことに……)
涙がこぼれる。でも、その涙も、彼の快楽の前では無力だった。
ぐちゅぐちゅ……
その音が、私の頭の中で響き渡る。
(はぁあ……こんな大きいのに……私……受け入れてる?!)
自分の体が信じられない。快感が波のように押し寄せ、私は翻弄される。頭では「やめなければ」と叫んでいるのに、体は彼の動きに合わせて反応し、悦びを要求している。
「あぁああ!……あはぁあああ!!」
「おぉお……奥さん……伝わってくるぞ……わしの肉棒に吸い付いて快楽を得ようとする奥さんの身体の悦びを……!」
彼の腰の動きが激しくなり、奥底に当たられるたびに背筋がのけぞる。
(だめ……だめなのに……)
「あぁああ!いやぁあ……ち……ちが……ちが……わ……わたし……ああぁあ!!」
「いいぞっ……初めてじゃろ……こんな快楽は?……ほら……開放しろ」
「あぁああ……あ……あなたぁあ……」
(ああぁ、どうして……。あの人とは、全然違う……)
夫との優しい営みが脳裏をよぎる。でも、その記憶は香川社長の荒々しい快感の前に消し飛ぶ。
(こんなの……初めて……)
「ふふ……ここに来て、あいつを思い出すか。奥さんも酷な女じゃ。不貞を晒して、こんなに感じておるのに……」
「いやっ……い……言わない……言わないで ください……!」
声が震える。一時的なつもりだった。ただ、夫への罪悪感を和らげるために、一時的に身を捧げればいいと思っていた。でも、彼の快感は私の女の本能を刺激し、悦びを与えていた。
(甘かった……)
夫との営みとは比較にならない現実が、私を深く傷つける。
(どうして……どうしてこんなことに……)
涙がこぼれる。でも、その涙はすぐに彼の動きに飲み込まれる。体は彼のリズムに合わせて、さらに深く堕ちていく。
(だめ……だめなのに……でも……もう……)
抵抗する心と、悦びを求める体が引き裂かれる。私は、彼の手に落ちていくのを感じていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
志保の体が、ワシの肉棒を拒絶するように震える。その抵抗が、かえって興奮を高める。彼女の貞淑な仮面が、少しずつ剥がれていく様が、支配欲を掻き立てる。
「だ……ダメ……そんなの……そんな大きいの……は……入りません」
彼女の声が震える。でも、その言葉はすでに空虚だ。
彼女の体は、すでにわしの肉棒を受け入れようとしている。
(ふふ……怖いか? でも、奥さんはもう逃げられない)
肉棒の先端が、彼女の肉ヒダに触れる。ぬるっと中に入っていく感覚が、彼女をさらに追い込む。彼女の瞳に浮かぶ恐怖と悦びの混ざった表情が、興奮をさらに高める。
「だ……だめ……もう入りません……」
彼女の言葉は、すでに説得力を失っている。彼女の体は、肉棒を欲しているのがわかる。
(すぐにこのサイズでしか感じなくなる……ほら……)
ズンっと体重をかけ、肉棒が彼女の中を押し広げる。ぐぶちゅうずうう……その音が、彼女の抵抗をさらに弱める。
「あへあぁあああぁああ……ああっ、擦れる……いや、こんなことされたら……」
彼女の声が、快感に溺れていく。彼女の体が、わしの動きに合わせて反応する。
(ふふ……もうすぐだ……完全にわしのものになる)
志保の抵抗が弱まり、体が私の動きに合わせてさらに深く堕ちていく。彼女の貞淑さが崩れていく様を、じっくりと味わいながら、彼女の心を完全に支配する瞬間を待っている。
彼女の体が、肉棒に吸い付いて快楽を得ようとする様は、まさに極上の被写体だ。彼女の瞳に浮かぶ羞恥と悦びの表情が、彼女の堕ちていく様を物語っている。
(ふふ……奥さんは、もうわしのものだ)
彼女の抵抗と悦びが交錯する様が、まさに最高の瞬間だ。志保が完全に堕ちる瞬間を、じっくりと味わい、彼女の心を完全に支配する悦びに浸る。
彼女の体が、私の肉棒に絡みつき、快楽に溺れていく様は、まさに極上の淫猥さだ。
彼女の貞淑さが崩れていく様を、支配者として、じっくりと、そして残酷に味わう。