※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

1 / 10
■プロローグ■三人にいじめられる僕

「吉岡、おっそい!」

 

 

「本当にノロマね」

 

 

「罰ゲームね」

僕の名前は吉岡とおる。高校一年生の男子だ。

 

 

この日もいつものように、いじめっ子三人組にパシリにされていた。

 

 

「一分以内にジュースを三本買ってこいよ。もし時間切れになったら罰ゲームだから」

 

 

それが今日のパシリの条件だ。

 

 

気弱で断れない僕は、「わかりました」と答えてしまった。

 

 

パシリにされるのは日常茶飯事だ。

「す、すみません。お待たせしました」

 

 

僕は息を切らしてコンビニから戻ってきた。

 

 

「おっそい」

 

 

「早くジュースちょうだい」

 

 

「罰ゲームはわかってるよね?」

 

 

三人は僕を睨みつける。

 

 

「わ、わかってますよ」

 

 

僕はパシられたジュースを手渡す。

 

 

「使えない」

 

 

山岡リサが厳しい目で僕を見る。彼女は委員長を務める優等生で、ツンとした美人だ。ハーフだからか、腰まで伸びた金髪が美しい。

 

 

「あたし、この缶コーヒーじゃない」

 

 

相川葵は気の強そうな切れ長の目で僕を睨む。茶髪で見た目も派手な彼女は、まさにヤンキー女そのもの。美人だが気が強く、クラスのチャラい男子が山岡さんにちょっかいを出した時、金的をくらわせたことがある。

 

 

「マジ、使えなーい」

 

 

浅岡みやがクスクス笑いながら僕を見る。彼女はギャルで、茶髪に耳ピアス、スカートは校則違反の短さ。そして何より胸が大きく、スタイル抜群だ。ブラが見えても気にしないし、谷間も堂々と見せつけてくる。

僕はいつものように、映画部の昼休みに部室にたむろする三人からパシリを命じられる。

 

 

「じゃあ、お仕置きね」

 

 

山岡さんが意地の悪い笑みを浮かべる。

 

 

「ちょ、ちょっと待ってください!」

 

 

僕は慌てて三人から離れようとする。

 

 

「何、逃げようとしてるの?」

 

 

「罰ゲームはわかってるよね」

 

 

「吉岡って足遅いもんね。逃げ切れるかな?」

 

 

三人のいじめっ子が僕を壁際に追い詰める。

 

 

「や、やめて!」

 

 

「だぁめ」

 

 

山岡さんはそう言って僕のズボンのチャックを下ろし、パンツからペニスを取り出す。

 

 

「ちょっと、やめてよ!」

 

 

僕は思わず叫ぶ。

 

 

「罰ゲームはお仕置きよ」

 

 

山岡さんは意地悪そうに笑う。

 

 

「やめてったら!」

 

 

泣きそうな声を上げると、山岡さんは面白がるように笑いながら僕のペニスをしごき始めた。

 

「や、やめて!」

 

「だぁめ」

 

山岡さんはそう言って、僕のズボンのチャックを下ろし、パンツからペニスを取り出した。

 

「ちょっと、やめてよ!」

 

僕は思わず叫ぶ。

 

「罰ゲームはお仕置きよ」

 

山岡さんは意地悪そうに笑う。

 

「やめてったら!」

 

再び泣きそうな声を上げると、山岡さんは面白がるように笑いながら、僕のペニスを柔らかい手で包み込むように握り、ゆっくりと上下に動かし始めた。彼女の手のひらの温かさと繊細な指の動きが敏感な部分を刺激し、僕は思わず息をのむ。だが、すぐに快感が全身を駆け巡り、ペニスが硬く勃起していくのを感じた。

 

「もう、こんなに大きくしちゃって。本当に変態ね」

 

山岡さんは笑いながら、ペニスをしごく手を止めない。

 

「こんなに大きくてキモいわね」

 

相川さんが乱暴にペニスを握りしめ、激しくしごき始めた。彼女の強い力と速い動きに、僕は痛みと快感が混ざった感覚に襲われる。

 

「いたっ、やめてよ」

 

「何が『やめてよ』よ」

 

相川さんは意地悪な笑みを浮かべる。

 

山岡さんも相川さんも、いじめっ子らしく気弱な僕に容赦ない。僕は男子には強いけど、女子には弱くて何も抵抗できないのだ。

 

「ほら、吉岡。大きくしてあげるぅ」

 

浅岡さんが僕の背中に巨乳を押しつけながら、優しくペニスを撫でるように触り始めた。彼女の柔らかい胸の感触と繊細な指使いが、僕をさらに興奮させる。

 

「だ、だめ」

 

僕は思わず腰を引くが、

 

「逃げちゃダメだよ」

 

浅岡さんは僕を逃がさない。彼女は巨乳で、制服のシャツのボタンが今にも弾けそう。その胸を背中に押しつけながら、ペニスをしごく手は休まず動き続ける。

 

「ほら、もっと大きくしてよ。吉岡の粗チン」

 

「ほんとよ。吉岡の粗チンって気持ちいいけど、すぐ萎えちゃうのよね」

 

三人が僕のペニスを罵る。

 

「ほら、我慢汁が出てきたわよ。変態ね」

 

「本当にしょうもないわね」

 

罵りながら、三人は手を動かし続ける。山岡さんはペニスを包み込むようにしごき、相川さんは時折強く握りしめて痛みを与え、浅岡さんは先端を指で刺激する。

 

「ほら、出しなさいよ」

 

山岡さんがしごくスピードを上げる。

 

「ちょ、ちょっと待って」

 

僕は慌てる。

 

「何? もうイッちゃうの? 早すぎでしょ」

 

相川さんがペニスを掴み、激しくしごく。

 

「吉岡はクソザコチンポだからね」

 

浅岡さんも手を止めない。

 

僕は3人の手によって翻弄され、快感と恥ずかしさで頭が真っ白になる。山岡さんの手がペニスを優しく包み、相川さんが激しくしごき、浅岡さんが先端を刺激する。その刺激の違いに耐えきれず、

 

「い、いく!」

 

思わず声を上げ、

 

どぴゅ

 

山岡さんの手の中でペニスが脈打ち、熱い精液が迸る。僕は身体を震わせながら射精し、精液は山岡さんの手を汚した。

 

「ちょ、ちょっと汚いじゃない」

 

山岡さんは手についた精液をティッシュで拭き取る。

 

「くっさ! 相変わらずくっさいザーメンね」

 

相川さんも自分の手に付いた精液をティッシュで拭く。

 

「ほんと、くっさ! 吉岡の精液って臭いよね」

 

浅岡さんが山岡さんの手についた精液をティッシュで拭いてやる。

 

「全く。吉岡の粗チンって、性欲だけは人一倍あるくせに弱いし、臭いザーメンしか出せないのよ。情けない」

 

山岡さんが蔑む目で僕を見て、ペニスを足で踏みつける。グリグリと踏みにじる。

 

「うっ」

 

僕は思わず腰を引くが、山岡さんは逃がさない。

 

「ほら、罰ゲームよ。罰の罰だから罰罰ゲームね」

 

そう言って、彼女はグリグリと踏みつけ続ける。

 

「ほら、何大きくしてるのよ!」

 

浅岡さんがペニスを踏みつける。

 

「ほんとキモいわね。早漏でマゾとか最低よ」

 

相川さんがお尻を蹴り上げる。

 

僕は前のめりになり、顔面に山岡さんのパンチが飛んでくる。お腹には相川さんの蹴りが入り、うずくまるしかできない。

 

そこに浅岡さんがペニスを踏みつけ、山岡さんも足でグリグリと踏みにじる。

 

「ほら、イキなさいよ」

 

山岡さんが力いっぱい踏みつけると、

 

どぴゅ!

 

僕は再び射精してしまう。

 

「はぁ、はぁ」

 

肩で息をする僕。

 

「相変わらず、出す量だけは一人前ね」

 

山岡さんが見下ろしながら言う。

 

「ほんと、くそざこ汁しか出ないくせに出しすぎよ」

 

相川さんも悪態をつく。

 

「ほら、そろそろチャイム鳴るわよ。片付けなさい」

 

山岡さんはそう言って手を洗いに行く。

 

「早くしなさいよ!」

 

浅岡さんが頭を踏みつけ、僕は慌てて後始末をするのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。