※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

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■エピローグ■三人の妊婦とエッチ

数カ月が経ち、三人のお腹は大きくなる。学校側もそれに気がついていたが、見て見ぬふりをした。

 

 

もうすぐ卒業なので、教師たちは穏便に卒業してほしいと思っていたのだろう。

 

 

さて、僕らの進路についてだが、浅岡さんと相川さんは大学へは進まず、子供が育ってから働くことにしている。

 

 

山岡さんは、大学へ進みたいとのことだった。

 

 

「私、子供も産んで大学に行くわ。経営学を学んで起業したいの。」山岡さんが言う。

 

 

「何をするつもりなんですか?」僕は聞く。

 

 

「私たちみたいな若年の子持ち夫婦が働きを支援できるような会社作りをしたいの。私、頭いいし、できると思うの。」山岡さんが言った。山岡さんの夢を聞いて、僕は将来形成をしっかり考えていることに感心した。

 

 

「じゃあ、山岡さんならきっとできますよ。」僕が言うと、山岡さんはニヤリと笑った。

 

 

「吉岡も大学で経営学を勉強しなさい。あんた、数学得意でしょう。なら、経営学もできるわ。私を支えなさい。」山岡さんはそう言ってきた。

僕は山岡さんの熱意に感動して、彼女のために勉強しようと思った。

妊娠生活と受験勉強に追われるのはきついので、推薦で大学に行くことにした。山岡さんは普段、教師たちに猫を被りお嬢様を演じていたので、推薦入試は難なく通った。

 

 

だが、僕はそうもいかない。

 

 

毎日勉強し、なんとか推薦入試に受かり、大学へ入学した。

 

 

「「「合格おめでとう!」」」

 

 

12月になり、結果が発表された数日後、浅岡さんと相川さんがお祝いしてくれた。

 

 

三人のお腹はもう大分大きくなっていて、若い女子高生が妊娠しているという異様な光景だ。

 

 

「ねえ、吉岡……予定日は来年の2月だって。」相川さんが言う。

「だから今日、ご褒美♡あげるね♡」

 

 

「………? どういうこと?」僕はよく分からないと言った。

その後、僕は先にシャワーを浴びて汗を流した。

 

 

そして、誰もいない寝室で待っていた。

それからしばらくすると、三人が現れた。

 

 

「「「お待たせ~~♡」」」

 

 

三人が着ているのは、セクシーランジェリーだった。透け透けのネグリジェにガーターベルト、そしてニーハイソックスを履いた姿はとても扇情的だ。それでいて、三人は妊婦なのでお腹が大きくなっているところがたまらない。

「え……えっと……?」僕が戸惑っていると、山岡さんが言った。

 

 

「いいからこっち来なさいよ♡」そう言うと、ベッドに乗るよう促す。

僕は言われるままベッドに横になった。すると、三人は僕の上に乗ってきた。

 

 

「はい♡ご褒美よ♡」

 

 

そう言って山岡さんがキスしてきた。舌を絡めてくる濃厚なディープキスだった。そしてそのまま胸を押しつけてきた。柔らかい胸の感触を感じると、さらに興奮してしまう。相川さんと浅岡さんの二人も負けじと僕の乳首を舐め始めた。

「ん……ちゅ……」

 

 

「れろぉ」

 

 

左右から違う刺激を与えられて、思わず声が出てしまった。

そして山岡さんの手が下半身に伸びてきた。ズボンを脱がされ、パンツ一枚になってしまう。

 

 

山岡さんはゆっくりと手を動かしていく。

 

 

やがてペニスに触れると、その形を確かめるようになぞってきた。そして上下にしごいていく。

「あ……あぁ……」あまりの快感に腰が浮くような感覚に襲われる。山岡さんはさらに動きを早めていく。亀頭部分を集中的に責められると、頭が真っ白になった。

 

 

「あ、あ、あ」と情けない声を上げてしまう。

 

 

山岡さんは僕の反応を見て満足げな表情を浮かべていた。

そして今度は相川さんと浅岡さんだ。

 

 

二人は同時に僕の乳首を舐め始めた。舌先で転がすように舐められたり吸われたりするたびに、快感が増していくようだった。

「ねえ?気持ちいい?」浅岡さんが聞いてくる。

 

 

「は……はい……」僕は素直に答えるしかなかった。

 

 

「もっといいことしてあげようかぁ?」浅岡さんはそう言ってくる。浅岡さんはおもむろに僕の股間に手を這わせると、ゆっくりと撫で回し始めた。そして徐々に手つきが早くなってくるにつれて、僕は快楽を高められていく。

「うふふ、もうこんなになってぇ♪」浅岡さんは妖艶な笑みを浮かべると、さらに激しく手を動かす。

 

 

その動きに合わせて、僕の意思とは裏腹に下半身がびくんと反応してしまう。

 

 

「あはっ!もう出ちゃいそうなのぉ?」浅岡さんは嬉しそうに言った。そしてついにその時がやってきた。どぴゅっと音を立てて、僕は射精してしまった。大量の精液が吐き出され、それは浅岡さんの顔や胸にかかってしまうほどだった。

しかし、それでもなお浅岡さんは手を止めなかった。それどころかさらに激しく動かしてきたため、僕は堪らず悲鳴を上げる。

 

 

「ちょ、ちょっと待って……」このままではおかしくなってしまうと思った僕はなんとか止めようとするのだが、浅岡さんは聞く耳を持たない。

 

 

「どうしてぇ?気持ちよさそうじゃん」と言いながら、手の動きを全く緩めようとしないのだ。

おかげで精巣に残っていた精子が一滴残らず絞り尽くされてしまった気がした。その後、ようやく解放してくれたが、僕の体力は限界を迎えていた。しかし、休む暇もなく今度は相川さんがやってきた。

「はい、次はあたしね」と言うと、相川さんは自分の胸を僕の顔に押し付けてきた。柔らかい感触に包まれる。

 

 

「ほら、舐めなさい」

 

 

そう言うと、相川さんは僕の口に乳首を押し込んできた。僕は言われるままにそれを吸ったり舐めたりした。すると今度は逆側の乳房を手で揉んできた。柔らかく弾力のある胸の感触はとても心地よかった。しばらく続けているうちに、すっかり息が上がってしまった。その様子を浅岡さんは楽しそうに見ていた。

「ふん、赤ん坊みたいに吸い付いて。あんたはあたしたちの乳を吸うためなら何でもする変態ね」と浅岡さんが言うと、今度は僕の股間に手を伸ばしてきた。

 

 

「ねえ?もう復活してきたんじゃないのぉ?」浅岡さんの言う通り、僕の股間はもう硬く反り返ってしまっていた。浅岡さんはそれを見ると嬉しそうに笑った。そしてゆっくりと手を動かし始めた。

「あらー?何だか先っぽから透明なのが出てるけど、これ何だろねぇ」とわざとらしく言ってくる。先走り液を亀頭全体に塗り広げるように動かし続けていく。時折裏筋などを刺激するようになぞられて、そのたびに腰が跳ね上がった。だが、それでも浅岡さんの手は止まらない。それどころかさらに激しく動かしてきた。

「そろそろイキたい?」

浅岡さんの手の動きが一層激しくなると、今度は竿だけでなく玉の方にも触れてくるようになった。ふにふにとした感触を楽しみつつ優しく揉んでくる。そしてついにその時がやってきた。どぴゅっと再び大量の精液が飛び散る。

 

 

「ちょっとぉ~出し過ぎじゃない?そんなに気持ちよかったぁ?」

 

 

浅岡さんは満足げに笑っていた。

今度は山岡さんが僕に跨がってきた。「あたしを満足させるまでイカせてやんないから」と言い、山岡さんは僕のペニスにコンドームをつける。

 

 

「妊娠中はコンドームしなさいって言われてるの。あんたはあたしの膣で包んであげる」と言うと、彼女はゆっくりと腰を落としてきた。ずぶっと音を立てて、温かい膣内に包まれる感覚がした。僕のものは根元まですっぽりと入ってしまったようだ。山岡さんはゆっくりと動き始める。

まるで搾り取るかのように締め付けられるので、僕はあっという間に限界を迎えようとしていた。しかし、そう簡単に射精させてはもらえないようで、彼女は腰を上下させる動きを止めてしまった。

 

 

「まだ駄目よ」と言うと、ゆっくりと動きを再開したものの、決定的な刺激にはならなかった。もどかしさを感じた僕だったが、次の瞬間には強く打ち付けられていたため、一瞬で快感の頂点に達してしまった。

自分でも驚くほど勢いよく精液を解き放ったのを感じたが、山岡さんの膣はそれを受け止めきれずに溢れてきてしまったようだ。

「ちょっと出し過ぎじゃない?それじゃあいつまで経っても終わんないわよ」と言い、再び動き始めた。今度は先程よりも遥かに激しく上下すると同時に、前後にくねらせるような動作を混ぜてきて、僕を責め立てるように責めてくる。

その刺激に耐えられず、僕はまたすぐに限界に達してしまった。だが、それでも山岡さんの攻めは止まることはない。結局、その後も何度もイカされ続けたのだった。

「これで終わりじゃないわよ」

 

 

「あたし、まだ満足できないもん」

 

 

「赤ちゃんが生まれてくるまで何回できるかなあ♡」

 

 

それからも彼女たちによる激しいセックスは続いた。

これからもずっとこんなことが続いていくのだろうと考える。

 

 

でも、これからも山岡さん、浅岡さん、相川さんに責め立てられながら生きていくのだろう。

この生活がいつまでも続くことを願うばかりだ……。

 

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