※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

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■一章AV鑑賞で三人にいじめられる僕

 

僕の名前は吉岡とおる。どこにでもいる映画好きの男子高校生だ。高校に入ってから映画部に飛び込んだ。理由? 元々映画が好きだったっていう単純なやつ。でも、映画オタクの僕からすれば、ナイスな選択だったと思う。高校生活は順風満帆になるはずだった。

 

 

……はずだったんだけどね。

映画部には問題があった。部員がたったの4人しかいないんだ。そのうち3人は3年生で、卒業したら僕一人。このままじゃ映画部、消滅確定だよ。

三人組への誘い

まずはクラスメイトを誘ってみた。結果? 全滅。みじめに撃沈した僕が次に目を付けたのは、あの問題児三人組だ。

 

 

山岡リサ、浅岡みや、相川葵。同じクラスのこの3人は、学校のカーストトップに君臨するいじめっ子軍団。正直、僕みたいな平凡な生徒が近づくタイプじゃない。

「ねぇ、映画部に入らない?」

 

 

勇気を出して声をかけた瞬間、三人の視線が刺さる。

 

 

「なに? キモいんですけど」山岡さんが険しい顔で言い放つ。

 

 

「あたしたち、忙しいんだけど」相川さんがキツい口調で返す。

 

 

「邪魔しないでよ、吉岡君」浅岡さんが呆れた様子でため息。

圧倒的なオーラに押されつつ、なんとか言葉を絞り出す。

 

 

「そ、その映画部なんだけどさ……このままだとなくなっちゃうんだ。三人とも帰宅部でしょ? どう? どうせ暇じゃん?」

 

 

「はあ? 何? キモいんですけど」山岡さんの声がさらに鋭くなる。

(やっぱり失敗か……)と思ったけど、ここで諦めるわけにはいかない。

 

 

「い、いや、ただ入部するだけでいいんだよ! 特に活動もないし」

 

 

「は?」相川さんが睨みつけてくる。

 

 

「部室もさ、顧問がほとんど来ないから好き勝手できるよ!」精一杯の笑顔でアピール。

 

 

「……顧問? 誰?」浅岡さんが少し興味を示す。

 

 

「えっと……岡部先生だよ」

 

 

「あー、あいつか。ねぇ、どうする?」山岡さんが二人に話を振る。

岡部先生は中年で無気力、生徒に注意しないダメ教師だ。他の生徒からは舐められてるけど、この三人には都合がいいはず。

 

 

「まぁ、部室が使えるなら悪くないかもね」浅岡さんが乗り気っぽい。

 

 

「じゃあ、来てくれる?」思わず聞き返す僕。

 

 

「でもー、それだけじゃね」山岡さんが意地悪そうな笑みを浮かべる。

 

 

「え? どういうこと?」困惑する僕。

 

 

「吉岡、あんた、私たちのパシリね」

 

 

「は?」絶句。

 

 

「だから、パシリ! 部室を提供する代わりに命令を聞くの」山岡さんが当然みたいに言う。

 

 

「そ、そんなぁ……」泣きたくなる僕。

 

 

「嫌ならいいよ? でも、そうなると映画部はなくなっちゃうけどね」

 

 

(くそっ……しょうがないか)高校生活のためだ、覚悟を決めるしかない。

 

 

「わ、わかったよ」渋々うなずく。

 

 

「そうこなくっちゃ!」山岡さんが満足そうに笑う。

 

 

「これからよろしくね♡ 吉岡」三人がニヤリと笑う。

 

 

「じゃあ、早速パシリね」相川さんが命令してくる。

 

 

「う、うん……」仕方なく頷く。

こうして、僕の映画部生活は、いじめっ子三人組のパシリとしてスタートした。

パシリ生活の始まり

翌日から地獄が始まった。朝、登校したら三人の机まで鞄を運ぶ。昼休みには購買でパンと飲み物を買ってくる。もちろん自腹だ(泣)。放課後も部室まで鞄持ち。そして、ミスると……。

 

 

「もう、吉岡。しっかりしなさいよ!」相川さんが顔面に蹴りを入れる。

 

 

「ほんと使えないんだから!」浅岡さんが背中を思い切り蹴る。

痛みで呻く僕を見て、三人はゲラゲラ笑う。

 

 

 

三人のいじめが性的なものに変わったのは、僕をパシリにして三ヶ月が過ぎた頃だった。

 

 

その日もいつものように命令されていた。

 

 

「吉岡、これ見ようよ」

 

 

相川さんがニヤリと笑いながらDVDを持ってきた。

 

 

それはR18のエロDVDで、タイトルは『ギャルのエロ乳天国』。

 

 

「え、なんで部室でそんなもの見るの?」

 

 

思わず聞き返す僕。

 

 

「は? 何? あたしたちがエロDVD見てちゃいけないっていうの?」

 

 

浅岡さんが睨みつけてくる。

 

 

「だ、だって、部室は部活動で使うものでしょ?」

 

 

少し抗弁してみるが、

 

 

「は? だから見るんじゃない。映画部なんだから映画研究しないと」

 

 

山岡さんが楽しげに笑う。

 

 

「そうよ。吉岡、私たちの邪魔しないでよ」

 

 

浅岡さんが僕の頭をグリグリと踏みにじる。

 

 

「そうよ、吉岡はあたしたちの言うこと聞いてればいいの」

 

 

山岡さんも僕の頭を軽く蹴飛ばす。

もう逆らえない。言われるがままにDVDを視聴することにした。

 

 

映画研究ということで始まったAV鑑賞会は、三人の予想に反して意外と盛り上がった。

 

 

最初は嫌がっていた僕も、画面に映る女優さんが綺麗でスタイル抜群だったから、だんだん興奮してきたのだ。

 

 

「吉岡ってこういうの興味あるんだ」

 

 

山岡さんが意地悪そうに笑う。

 

 

「ち、違うよ! ただちょっと綺麗だから……」

 

 

慌てて否定するが、声に力はない。

 

 

「おっぱい好きだもんね、吉岡は」

 

 

相川さんが馬鹿にするように笑う。

 

 

「いつも私たちの胸見てくるもんね」

 

 

浅岡さんもクスクスと笑う。

 

 

「み、見てないよ!」

 

 

顔を真っ赤にして否定する僕。

 

 

「うそつきぃ」

 

 

山岡さんが突然、僕の股間をギュッと握る。

 

 

「うぐっ!」

 

 

思わず声が漏れる。

 

 

「ほら、やっぱり見てんじゃない」

 

 

相川さんも笑いながら僕の股間を握ってくる。

 

 

「ちょ、ちょっとやめてよ!」

 

 

慌てて抵抗するが、三人は容赦ない。

 

 

「吉岡、あんたってほんと変態よね」

 

 

浅岡さんがニヤニヤしながら僕の股間を握る。

 

 

「え? あ、浅岡さん! 何を――」

 

 

「吉岡、勃起してんだろ。見せてみな」

 

 

山岡さんが僕のズボンを脱がそうとする。

 

 

「ちょ、ちょっとやめてよ!」

 

 

必死に抵抗するが、三対一ではどうしようもない。

 

 

結局、三人の手で僕は丸裸にされてしまった。

 

 

「何これ」

 

 

山岡さんが笑いながら僕のペニスを鷲掴みにする。

 

 

「吉岡のちんこちっちゃいね」

 

 

相川さんもケラケラと笑う。

 

 

「ほんとだ。こんなんで私たちを満足させられるの?」

 

 

浅岡さんが馬鹿にしたように鼻で笑う。

 

 

「う、うるさい!」

 

 

恥ずかしさで泣きそうになる僕。

 

「ほら、吉岡って女の子にイジメられるの好きだもんね」

 

 

浅岡さんが僕のペニスを指で軽く弾く。指先が触れるたび、鋭い感覚が走る。

 

 

「ち、違うよ」

 

 

必死に否定するが、声は震えている。

 

 

「じゃあ、なんで勃起してるのよ」

 

 

山岡さんがペニスをギュッと握り、ゆっくりと力を加える。その手の熱と圧力が、僕の意志とは裏腹に下半身を疼かせる。

 

 

「そ、それは……生理現象だよ」

 

 

泣きそうな声で言い訳する。

 

 

「ふーん、じゃあこれは何?」

 

 

浅岡さんが玉袋をギュッと握る。柔らかい部分が締め付けられ、鈍い痛みが広がる。

 

 

「うっ!」

 

 

思わず仰け反る僕。

 

 

「ほら、やっぱり女の子にイジメられるの好きなんだよねぇ」

 

 

山岡さんが握る力をさらに強くする。ペニスが脈打つのが自分でもわかる。

 

 

「ち、違うよ……もうやめてよ……」

 

 

目に涙を浮かべながら懇願する。

 

 

「嘘つけよ」

 

 

浅岡さんが玉袋を強く握り直す。指が食い込むたび、痛みと熱が混じり合う。

 

 

「うぐっ!」

 

 

痛みに悶絶する僕。

 

 

「でも吉岡くんのここ、元気ないね」

 

 

相川さんがペニスを細い指でつんつんとつつく。先端に触れるたび、ビクッと身体が反応してしまう。

 

 

「ほんとだ。吉岡ってインポなんじゃない?」

 

 

山岡さんが握る力を強め、ゆっくりと手を上下に動かし始める。摩擦が熱を生み、痛みと快感が交錯する。

 

 

「そ、そんなことないよ!」

 

 

必死に抵抗するが、声に力はない。

 

 

「じゃあ、これは何?」

 

 

浅岡さんが玉袋をぎゅっと握り潰す。強い圧迫感に息が詰まる。

 

 

「うぐっ!」

 

 

あまりの痛さに悶絶する。

 

 

「ほら、やっぱり女の子にイジメられるの好きなんだよねぇ」

 

 

山岡さんがさらに力を入れ、握ったまま軽く捻る。痛みと同時に、熱が下半身に広がっていく。

 

 

「ち、違うよ……」

 

 

涙が溢れ、頬を伝う。

 

 

「ほんと素直じゃないよね、吉岡って」

 

 

浅岡さんがペニスを指先でつんつんとつつく。軽い刺激なのに、敏感になった身体が勝手に反応する。

 

 

「本当だね。本当は好きなくせに」

 

 

相川さんが玉袋をきゅっと握り、指で軽く弾く。痛みが走るたび、ペニスが熱を帯びていく。

 

 

「うぐっ!」

 

 

痛みに悶えるが、下半身の反応は隠せない。

 

 

「違うとか言ってて、また勃起してるじゃん」

 

 

山岡さんが握る力を強め、ゆっくりと手を動かす。そのリズムに身体が引きずられていく。

 

 

「うぐっ!」

 

 

悶絶しながらも、熱が収まらない。

限界

「ねぇ、吉岡、もうペニスが限界っぽいよ」

 

 

浅岡さんがペニスを指でつんつんとつつく。先端が濡れているのが自分でもわかる。

 

 

「本当だ。ビンビンじゃん」

 

 

山岡さんが握る力を強め、手を上下に滑らせる。摩擦の熱が限界を押し上げる。

 

 

「うぐっ!」

 

 

悶絶する僕。

 

 

「もしかして、私たちがイかせてあげないとだめかな?」

 

 

相川さんが意地悪そうに笑いながら、先端を指で軽く擦る。

 

 

「そうかもね」

 

 

山岡さんもニヤリと笑い、手の動きを速める。

 

 

「え? ちょ、ちょっと待って……」

 

 

慌てる僕。でも二人は気にせずペニスを触り続ける。

 

 

「あれれ? どうしたのかな?」

 

 

相川さんが先っぽを指でつんつんとつつく。濡れた感触が羞恥心を煽る。

 

 

「ほんとだ。先っぽが濡れてるね」

 

 

山岡さんが握る力を強め、リズミカルに手を動かす。

 

 

「うぐっ!」

 

 

悶絶するが、快感が抑えられない。

 

 

「もしかして、イきそうなのかな?」

 

 

浅岡さんがペニスを軽く叩くようにつつく。衝撃が熱を加速させる。

 

 

「うぐっ!」

 

 

身体が震える。

 

 

「ねぇ、吉岡ってマゾなの? あたしたちにいじめられて喜んでるよね」

 

 

山岡さんが意地悪そうに笑いながら、手の動きをさらに激しくする。

 

 

「ち、違うよ……」

 

 

涙を浮かべるが、声は弱々しい。

 

 

「じゃあ、なんで勃起してるのよ」

 

 

浅岡さんがペニスをぎゅっと握り、軽く捻る。

 

 

「うぐっ!」

 

 

悶絶する。

 

 

「ほら、もうビンビンじゃん」

 

 

浅岡さんが先っぽをツンツンとつつく。敏感な部分が反応し、熱が限界に達する。

 

 

「うっ!」

 

 

下半身が熱く疼く。

 

 

「あれ? ペニスが大きくなってるよ」

 

 

山岡さんが玉袋をギュッと握り、指で軽く揉む。

 

 

「うぐっ!」

 

 

痛みと快感が混ざり合う。

 

 

「あ、ほんとだ」

 

 

浅岡さんが玉袋をツンとつつき、軽く弾く。

 

 

「うう!!」

 

 

ついに我慢の限界を超えてしまった。

 

 

「え」

 

 

「うわ!」

 

 

「きゃっ!」

 

 

三人がそれぞれ驚きの声を上げる。

 

 

「ちょっと! 何してるのよ!」

 

 

浅岡さんが叫ぶ。

 

 

「え、いや、その……」

 

 

しどろもどろになる僕。

 

 

ペニスから白い液体が勢いよく飛び出し、手や床を汚していた。

 

 

「吉岡って、あたしたちに触られてイっちゃったの?」

 

 

山岡さんが意地悪そうに笑う。

 

 

「きもーい」

 

 

浅岡さんが顔をしかめて笑う。

 

 

「うわぁ、精子出てるじゃん」

 

 

相川さんが僕の股間をつんつんとつつく。濡れた感触がさらに恥ずかしさを増す。

 

 

恥ずかしさで死にそうだった。

奴隷への道

「ほんと、キモいよね」

 

 

山岡さんが突然スマホを取り出し、ニヤリと笑う。そして、僕の射精の瞬間を撮影し始めた。

 

 

「ちょ、ちょっと! やめてよ!」

 

 

慌てて止めようとするが、山岡さんに軽く振り払われる。

 

 

「吉岡♡ これ、みんなにばらされたくなかったらあたしの言うこと聞きなさい」

 

 

スマホの画面を僕に見せつけ、勝ち誇ったように笑う。

 

 

「え? でも……」

 

 

困惑する僕。

 

 

「何? もっとイジメて欲しいわけ?」

 

 

山岡さんが鋭く睨みつける。

 

 

「う……わ、わかりました」

 

 

仕方なく頷くしかない。

 

 

「よし! じゃあ決まりね」

 

 

山岡さんが満足げに笑う。

 

 

「吉岡、私たちが呼んだらいつでも来なさいよ」

 

 

山岡さんが再び僕の股間を握る。

 

 

「え……」

 

 

戸惑う僕。

 

 

「吉岡は私たちの言うこと聞かないとダメなんだから当然でしょ」

 

 

浅岡さんも僕の股間を握り、軽く力を入れる。

 

 

「え……」

 

 

さらに戸惑う。

 

 

「ほら、わかったら返事!」

 

 

山岡さんがペニスを強く握り締める。

 

 

「うぐっ!」

 

 

痛みに悶絶する。

 

 

「返事は!」

 

 

さらに力を加える山岡さん。

 

 

「わ、わかったよ! 山岡さん、浅岡さん、相川さんの言うこと聞きます!」

 

 

涙目で叫ぶ僕。

こうして僕は彼女たちの奴隷になった。

奴隷生活

それからは地獄のような日々が始まった。

 

 

僕のお小遣いは彼女たちにがっちり管理され、命令を無視すれば即没収。

 

 

大切に集めた映画DVDだって、勝手に売られてしまった。

 

 

命令に逆らおうものなら、金玉をつねられたり蹴られたりする始末。

 

 

僕に選択肢なんてなくて、ただ彼女たちの言いなりになるしかなかった。

休日も逃げ場はない。

 

 

買い物の荷物持ち、カラオケでのドリンクバー往復、遊園地の順番待ち――まるで奴隷そのものだ。

 

 

「吉岡、感謝しなさいよ。休みの日まで遊んであげてるんだから」

 

 

相川さんが腕を組んで僕を睨みつける。

 

 

「そうだよ、感謝しなさいよね」

 

 

浅岡さんも負けじと腕を組んで睨んでくる。

 

 

「うんうん」

 

 

山岡さんは満面の笑みで僕の股間をがしっと握る。

 

 

「うぐっ!」

 

 

思わず声が漏れる。

 

 

「ほら、文句言わないの」

 

 

山岡さんがさらにぎゅっと力を込める。

 

 

「うう……」

 

 

目に涙を浮かべて呻くしかできない。

 

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