※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

3 / 10
■二章■不良娘とお詫びセックスする僕

相川さんとの関係

最近、相川さんに呼ばれることが増えてきた。

 

 

彼女は見た目ヤンキーで、性格は暴力的だ。僕がミスをすれば、殴る蹴るの暴行が待っている。

「吉岡、あんた本当に使えないね」

 

 

相川さんに胸ぐらを掴まれ、怒鳴られた。

 

 

頭が真っ白になって言葉が出ない。一度逆らった時、「生意気」とさらに酷い目に遭ったことがあるからだ。

ある日、相川さんがパシリとして買い物に付き合えと命令してきた。

 

 

「どこ行けばいい?」

 

 

僕がおずおず聞くと、

 

 

「さっさとしな!」

 

 

相川さんに怒鳴られ、背中を蹴られた。

 

 

痛みに顔をしかめつつ、耐えて歩き出す。

向かった先はスーパーだった。

 

 

「吉岡! 今日はカレーを作りなさい」

 

 

相川さんが命令する。

 

 

「うん、わかったけど……カレーならカレー屋行った方が良くない?」

 

 

僕が恐る恐る言うと、

 

 

「あ? 口答えすんの?」

 

 

相川さんに鋭い目で睨まれた。

 

 

「いえ! なんでもないです!」

 

 

慌てて取り消す。

カレーの材料を揃え、会計を済ませた。

 

 

「ほら、持って」

 

 

相川さんに当然のように言われ、僕が慌てて重いビニール袋を受け取る。

 

 

文句なんて言えるはずもない。

相川さんの家に到着した。お世辞にも綺麗とは言えないアパートだ。

 

 

部屋はゴミの山と散乱した漫画で埋まっている。

 

 

「カレー作ってよ」

 

 

相川さんがそう言うと、テレビをつけて座った。

 

 

僕が黙って台所に立つ。

 

 

「早くしなさいよ!」

 

 

相川さんに怒鳴られ、慌てて手を動かした。

何とか完成したカレーを持っていくと、相川さんは無言で食べ始めた。

 

 

僕も向かいに座って食べ出す。

 

 

「ふん、まあまあね。あんた、料理結構うまいわね」

 

 

相川さんに珍しく褒められた。

 

 

「あ、ありがと……」

 

 

僕が戸惑いながら返す。

カレーを食べていると、急に相川さんが口を開いた。

 

 

「ねぇ、吉岡」

 

 

「な、何?」

 

 

僕が驚いて返事する。

 

 

「あたしさぁ、片親で、ママはいつも夜勤なんだよね」

 

 

相川さんが淡々と語る。

 

 

「へぇ……」

 

 

僕が興味はないけど相槌を打つ。

 

 

「だから普段、ママは料理しないの。まぁ、働いてるから文句は言えないけどね」

 

 

相川さんが続ける。

 

 

「は、はぁ……」

 

 

僕が意図がわからず困惑する。

 

 

「だからこういう手料理、久しぶりに食べたわ」

 

 

相川さんが笑顔で言った。

 

 

「そ、そうなんだ……」

 

 

僕が反応に困る。

 

 

「うん、美味しい!」

 

 

相川さんがそう言ってまた食べ始めた。

その後は普通に会話しながらカレーを食べた。

 

 

僕の心の中で、少しだけ相川さんに同情が芽生えた。

 

 

きっと子供の頃から母親が夜勤で、一人でご飯を食べていたんだろう。

 

 

年頃の少女にとって、一人の食事は辛いし、ストレスが溜まるのも無理はない。

 

 

相川さんが僕に当たり散らすのは、寂しさを紛らわすためなのかもしれない。

「えっと……良かったらいつでも作ってあげるよ」

 

 

僕が気がつくとそんな言葉が口をついて出ていた。

 

 

「え?」

 

 

相川さんが驚いた顔をする。

 

 

「いや、だから……僕が相川さんにご飯作ってあげるよってことだけど……」

 

 

僕が慌てて補足する。

 

 

「…………ふーん、あんたもようやくあたしに殊勝になったみたいね」

 

 

相川さんが嬉しそうに笑った。

 

 

「う、うん」

 

 

僕が照れ臭くて下を向く。

それからは、相川さんは僕をパシリに使いながらも、少し優しくなった気がする。

 

相川さんの家で料理を作るようになってから、休日も呼ばれるようになった。

ある日、いつものようにスーパーで買い物をしていた。

 

 

「ちょっと手洗い行ってくるから」

 

 

相川さんがそう言う。

 

 

「うん、わかった」

 

 

僕が了承してレジに並ぶ。

その時、店内が騒がしくなった。

 

 

「ちょ! 離してよ!」

 

 

相川さんの声だ。

 

 

慌ててレジを離れ、声のする方へ向かう。

 

 

すると、店長に「万引きしただろ!」と詰め寄られている相川さんがいた。

 

 

「し、してないわよ!」

 

 

相川さんが必死に否定する。

 

 

彼女は動揺していたけど、僕は相川さんが万引きするはずがないと確信していた。

その時、ふと視界の端で怪しい動きをする女子高生が目に入った。制服のリボンの色から相川さんと同い年くらいに見えたが、彼女は急いで何かを隠すようにカバンに手を突っ込み、そそくさと店を出ようとしていた。

 

 

(あの子……なんか変だ)

 

 

僕は直感的に彼女が真犯人だと感じた。心臓がドクンと跳ねて、思わずその場に立ち尽くす。でも、相川さんが連れていかれるのを見過ごすわけにはいかない。急いで彼女の元へ戻った。

「とりあえず、事務所に来てもらおうか」

 

 

 

店長が相川さんの腕を掴む。

 

 

「やめて! 離してよ!」

 

 

相川さんが抵抗するが、引きずられるように連れていかれる。

僕は迷ったけど、相川さんを助けるために行動を起こすことにした。

 

 

「ま、待って下さい! 相川さんは万引きなんてしていません!」

 

 

僕が事務所に飛び込む。

 

 

「誰だお前?」

 

 

店長が鋭い目で睨む。

 

 

「ぼ、僕はこの子の同級生です!」

 

 

僕が必死に言う。

 

 

「同級生? こいつが万引きしたんだろ?」

 

 

店長が疑いの目を向ける。

 

 

「違います! 相川さんは無実です! さっき、別の女子高生が怪しい動きをして店を出て行きました。あの子が犯人だと思います!」

 

 

僕が必死に訴える。

 

 

「何?」

 

 

店長が不機嫌そうに返す。

その時、店員が飛び込んできた。

 

 

「店長! 万引きの犯人、捕まえました!」

 

 

「なんだと?」

 

 

店長が驚く。

 

 

店員が引っ張り出したのは、先ほど僕が見た女子高生だった。

 

 

「す、すみません! 出来心だったんです!」

 

 

女子高生が泣きながら謝る。

 

 

彼女は万引きしたお菓子を相川さんのカバンに入れて逃げたらしい。

「え?」

 

 

僕の中で違和感が湧く。

 

 

「監視カメラも確認しないで、相川さんを犯人扱いしたんですか?」

 

 

i僕が店長に問う。

 

 

「ふん、こんな派手な格好してるから間違われるんだよ」

 

 

店長が吐き捨てるように言う。

 

 

「何ですかその言い方!」

 

 

僕が思わずカッとなる。

 

 

「あ?」

 

 

店長が睨み返す。

 

 

「素直に謝ればいいのに、さっきからその態度は何ですか? あなたそれでも人間ですか?」

 

 

僕がつい言い返してしまう。

 

 

「ちょ、ちょっとやめてよ、吉岡」

 

 

相川さんが袖を引っ張るけど、止まらない。

 

 

「なんだと? てめぇこそ何様だ?」

 

 

店長が立ち上がって近づいてくる。

 

 

「もういいよ、吉岡」

 

 

相川さんが強く手を引っ張る。

 

 

「疑いが晴れたなら帰ろうよ」

 

 

相川さんが強引に引っ張り、

 

 

「あ、ちょっと待ってよ!」

 

 

僕が慌てて後を追う。

会計を済ませ、外に出ると相川さんが話しかけてきた。

 

 

黙って歩いていると、突然雨が降り出した。

 

 

「わ、やばい!」

 

 

僕が言う。

 

 

近くの軒下に逃げ込むけど、既にずぶ濡れ。

 

 

隣で相川さんも雨宿りしていた。

 

 

しばらく黙っていると、彼女が口を開く。

 

 

「あたし、昔からこんなことばっかりなんだよね」

 

 

相川さんが言う。

 

 

「え?」

 

 

僕が意味がわからず聞き返す。

 

 

「ママが夜勤でいつも一人だからさ、寂しさ紛らわすために派手な格好とかしちゃって」

 

 

相川さんが静かに言う。

 

「そ、そうなんだ……」

 

 

戸惑いながら相槌を打つ。

「クラスで何か問題があると、大体あたしが犯人扱いされるんだよね」

 

 

悲しそうな顔でそう言われた。

「え? そうなの?」

 

 

驚いて聞き返すと、

「でもさ、別にあたし何も悪くないのにね……」

 

 

少し沈んだ声が返ってきた。

黙って耳を傾けるしかなかった。

 

 

その後、家に着くと、

「吉岡、お風呂入っていきなよ」

 

 

そう言って中へ招き入れられる。

「え? いいの?」

 

 

戸惑いながら尋ねると、

「でも、相川さんも濡れちゃってるから……」

「あたしの家を汚す気?」

 

 

鋭い目つきで睨まれ、慌てて首を振った。

「い、いえ! 入ります!」

 

 

そう答えて家に上がる。

そのままお風呂に入り、湯船に浸かりながら考え込む。

 

 

いつもキツい態度を取る彼女だけど、もしかしたら本当は優しい子なのかもしれない。

すると、扉が開いた。

 

 

そこには裸で立っている姿があった。

「うへぇ?!!!」

 

 

慌てて視線を逸らすと、

「何見てんのよ!」

 

 

怒鳴られて、

「ご、ごめんなさい!!」

 

 

急いで謝った。

「ふん、まあいいわ」

 

 

そう言って、すぐ横に座ってくる。

「ちょ、ちょっと! なんで入ってくるの?!」

 

 

慌てふためくが、気にせず体を洗い始めた。

細い体にくびれたウエスト、大きな胸とお尻。

 

 

裸を見られても全く動じていない様子だった。

しばらく沈黙が流れる。

「ねぇ……」

 

 

突然、口を開かれた。

「ん?」

 

 

恐る恐る返事をすると、

「さっきはありがと」

 

 

少し恥ずかしそうに呟かれた。

「……うん」

 

 

照れくさくて俯く。

また沈黙が続き、やがて湯船に入ってくる。

「ちょ、ちょっと!」

 

 

慌てるが、気にせず目の前に座られた。

無言でその裸体を見つめてしまう。

 

 

胸や下半身に目が引き寄せられる。

「何見てんの?」

 

 

そう言われて、

「ご、ごめんなさい!」

 

 

慌てて謝る。

特に気にしてない様子だった。

 

 

しばらく無言の時間が続くと、突然抱きついてきた。

「ちょ! ちょっと!!」

 

 

驚いて離れようとするが、ぎゅっと抱きしめられる。

大きな胸が密着し、温もりを感じると同時に、心臓の鼓動まで聞こえてきそうだった。

「ねぇ……何か反応しなさいよ」

 

 

耳元で囁かれ、ドキドキするが言葉が出てこない。

さらに強く抱きしめられ、顔がすぐ近くに。

 

 

息遣いまで感じてしまう。

「……はぁ…はぁ……」

 

 

吐息がかかるたび、頭がぼんやりしてくる。

気がつけば、唇を重ねていた。

 

 

抵抗されず、そのまま舌を絡めると応えてくれた。

 

 

しばらく貪り合うようにキスを続け、やがて自然と離れる。

 

 

お互いの顔を見つめ合った。

「はぁ……はぁ……」

 

 

荒い呼吸のまま見つめ合う。

言葉は出なかったが、彼女も何も言わない。

 

 

ただ目が合うだけ。

「吉岡……あたし、あんたのこと好きかも」

 

 

突然そう言われ、驚いて言葉を失う。

それ以上何も言わず、ただじっと見つめてくる。

 

 

また無言の時間が流れ、やがて口を開いた。

「ねぇ、もう一回キスして……」

 

 

目を閉じて待たれる。

その言葉に従い、もう一度キスをする。

 

 

今度は軽く触れるだけの優しいキス。

 

 

それでも十分すぎるほど幸せだった。

「触っていい?」彼女が聞く。

 

 

「うん」と僕が答えると、相川さんは僕のペニスを優しく握ってきた。

 

 

「あ……」思わず声が出てしまう。

 

 

彼女は僕の反応を楽しむかのように、ゆっくりと上下に動かし始めた。いつもは乱暴で横暴な相川さんだが、この時はとても優しくしてくれた。そのギャップが余計に興奮させた。

 

 

「気持ちいい?」彼女が聞いてくる。僕は黙って頷くことしかできなかった。

 

 

「ふふ……」彼女は嬉しそうに微笑んだ。

 

 

やがて僕の限界が近づいてきたようだ。それを察してか、彼女はラストスパートをかけるように激しく扱いてくる。

 

 

「あ! もうダメ!」僕は慌てて相川さんから離れようとしたが遅かったようだ。勢いよく発射してしまった。

 

 

「ちょっと! 出し過ぎよ! お湯が濁っちゃったじゃない!」相川さんが怒っているが、僕は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

 

 

「ご、ごめん……」僕が謝ると、彼女は少し考え込んでから言った。

 

 

「まぁ、いいか。それより今度はあたしが気持ちよくしてあげるわ」相川さんはそう言うと、僕の後ろに回り込んだ。

 

 

「え? 何をするの?」僕は不安になって相川さんに聞くが、彼女は答えてくれない。

 

 

すると、相川さんはどこからかコンドームを取り出した。

 

 

「な、何それ?」

 

 

「え? コンドームよ」

 

 

「ど、どうしてそんなもの持ってるの?!」僕が驚くと、彼女はニヤリと笑った。

 

 

「ふふん、いつか必要になるかなと思って買っておいたのよ」

 

 

「そうなんだ……」僕は少し引いたが、それ以上に相川さんの行動に興味があった。

 

 

「さ、座って」言われた通りに僕が湯船の壁に寄りかかると、彼女は僕の股の間に入り込んできた。

 

 

「ちょ、ちょっと待って!」僕は慌てるが、相川さんは無視してコンドームを着けている。

 

 

そして、僕のペニスを握ると、ゆっくりと口に含んできた。

 

 

「うあ……」思わず声が出る。

 

 

相川さんはそのまま舌を使って優しく舐め回してきた。

 

 

「どう? 気持ちいい?」相川さんが聞いてくる。僕は黙って頷いた。すると、彼女は嬉しそうに妖艶に微笑んで、さらに激しく舌を動かしてきた。

 

 

「あぁ……やばいよ……」僕は限界を迎えそうだったが、それでも相川さんは止めてくれなかった。それどころか、ますます激しくなった気がする。

 

 

やがて我慢できなくなり、僕は相川さんの口の中に出してしまった。

 

 

「ん……苦い……」彼女は少し顔をしかめながら飲み込んだ。

 

 

「ご、ごめん!」僕が謝ると、彼女は首を振った。そして、僕の方を見て言った。

 

 

「次は私が気持ちよくして」相川さんはそう言うと、僕のペニスにコンドームを着けて、その上に跨ってきた。

 

 

「ちょ、ちょっと待って!」僕は慌てて止めようとしたが遅かったようだ。僕のペニスは相川さんの中に入っていった。

 

 

「あぁ……」相川さんは気持ち良さそうに声を出した。そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

 

「あ……はぁ……あん! ああっ!!」最初はゆっくりだったが、段々と激しくなっていく。その度に、彼女の大きな胸が激しく揺れるのが見えた。その光景はとてもエロかったが、同時にとても美しいとも思った。

 

 

「もっと、きつくして……」彼女はそう言ってさらに強く抱きついてきた。

 

 

「う……うん」僕は言われるままに力を込めた。すると、相川さんも強くしがみついてくる。

 

 

「はぁ……いい! もっとぉ!! もっと強くして!!」相川さんはさらに要求してくる。

 

 

「う、うん……」僕は必死に相川さんの要望に応えた。すると、彼女はさらに強く抱きついてきた。

 

 

「あぁ……もうダメ! イッちゃう!」

 

 

「ぼ、僕も……」僕が限界を迎えそうになった時、相川さんは突然動きを止めてしまった。

 

 

「え? どうして?」僕は思わず聞いた。しかし、相川さんは答えず、ただ微笑んでいるだけだった。

 

 

そして、再びゆっくりと腰を動かし始めた。今度はさっきよりも激しい動きだった。

 

 

僕は我慢できずにまた出してしまった。

 

 

「はぁ……はぁ……」僕は肩で息をして呼吸を整える。

 

 

「ふふ、気持ちよかった?」相川さんが聞いてきた。

 

 

「う、うん」僕が答えると、彼女は満足そうに微笑んだ。

「ねぇ、キスして」相川さんが顔を近づけてきたので、僕はその唇を奪った。

 

 

「んっ……ちゅっ……」僕らはしばらくの間、舌を絡め合わせていた。

 

 

その後、僕らは一緒に風呂を出て、バスタオルを巻いたままベッドに横になった。

 

 

「ねぇ……なんで、万引きの時庇ってくれたの?」相川さんが僕に聞いてきた。

 

 

僕は正直に答えた。

 

 

「なんかさ、相川さんが傷つくのを見たくないっていうか……」僕がそう言うと、相川さんは呆れた顔をした。

 

 

「あんたねぇ、いつも自分をいじめてる相手を助けようだなんて、あんた馬鹿なんじゃないの?」

 

 

「そ、そんなことないと思うけど……」僕が答えると、彼女は笑った。

 

 

「まあ、別に良いけどさ」

 

 

そう言ってから、今度は真剣な口調で聞いてきた。

 

 

「ねぇ……嬉しかったから、今度からお礼させてよ」

 

 

「お礼?」僕が聞き返すと、彼女は少し赤くなって答えた。

 

 

「あ、あたしのこと好きにしていいからさ……」

 

 

「え? それってどういう……」僕もつられて赤くなる。

 

 

「いいことよ♡ 楽しみにしといてね」

 

 

彼女は悪戯っぽく笑って言った。

 

 

次の日からも相川さんの僕に対するいじめは続いていた。相川さんが僕に構う理由は今も分からない。ただ、あの一件以来、僕と彼女には何か繋がりができた気がするのは確かだった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。