※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

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■三章■ギャルからお礼セックスされる僕

「吉岡、はやくううう!!!」浅岡みおが僕を呼んだ。

 

 

「は、はい」

 

 

僕は彼女のためにジュースを運んだ。

 

 

「吉岡遅い。うちのマネージャーなんだからもっとテキパキ動いて」

 

 

「はい、すみません」僕は謝って頭を下げた。

今日僕は浅岡みおの1日マネージャーとして、彼女に付きっきりである。

 

 

浅岡さんは今人気上昇中の読者モデルで、なんでもマネージャーが急にやめてしまったらしく、

 

 

「新しいマネージャーが来るまでの間」という条件で僕が彼女の1日マネージャーをすることになっている。

 

 

「はぁあ……疲れたぁ……」浅岡さんが伸びをしながら言った。

 

 

今日の仕事を終えた浅岡さんと一緒に、僕は事務所に向かっていた。

 

 

「浅岡さん、お疲れ様です」僕が言うと、彼女は呆れた顔をした。

 

 

「吉岡っち、そればっかりじゃん。他になんかないの?」

 

 

「え、えっと……」僕は必死に考えるが何も思い浮かばなかった。

 

 

浅岡さんはいつも、無茶振りばかりしてくるのだ。

 

 

「あ、そうだ。吉岡っち、うちにちんこ見せてみて」

 

 

「え?ち、ちんこですか?」僕は驚いた。突然何を言い出すんだろうか。

 

 

「そうよ。ほら早く」浅岡さんは急かしてきた。

 

 

「わ、わかりました……」僕は仕方なくズボンのチャックを下ろし始めた。

 

 

すると浅岡さんは僕の股間に顔を近づけてきた。

 

 

「あはは、吉岡っち、いつもちんこ見せてって言うと見せるよね」浅岡さんは面白そうに笑った。

 

 

「そ、そうですかね……」僕は少し恥ずかしくなったが、構わず続けた。

 

 

やがて僕のペニスが顔を出すと、浅岡さんはそれをまじまじと見つめた。

 

 

「ふーん……小さいわね……でも包茎なんだ……」そう言って指先でツンツンと突いてきた。

 

 

「あ、あの……あんまり見ないでください」僕が恥ずかしそうに言うと、浅岡さんはニヤリと笑って言った。

 

 

「えーー?なんでよ?別に減るもんじゃないじゃん」

 

 

「そ、そうかもしれませんが……」僕は恥ずかしくなって顔を赤くした。

 

 

浅岡さんはそんな僕の顔を見て楽しんでいるようだった。

 

 

「吉岡っち、顔赤くして面白ーい。そうだ、オナニーしてよ」

 

 

「え!?い、今ですか?」突然の要求に僕は戸惑った。

 

 

「そうよ。早くやりなさいよ」浅岡さんは急かすように言った。

 

 

僕は仕方なく自分のペニスを手で握った。

 

 

「う………う…ん……」僕はゆっくりと上下に動かし始めた。

 

 

「あはは、何やってんの?そんなの女の子に見られただけで興奮しちゃうじゃん!」浅岡さんは笑いながら言った。

 

 

その言葉に僕の心臓はドキッとしたが、それでも必死に手を動かし続けた。

 

 

「ほら、もっと速く動かしなさいよ。そんなんじゃイケないでしょ」浅岡さんはさらに煽ってくる。

 

 

「はぁ……はぁ……」僕は息遣いが激しくなってきた。

 

 

「お、イキそう?イッちゃう?」浅岡さんは楽しそうだった。

 

 

僕は限界に達しそうになっていた。

 

 

「う……はい……!イキそうです……」僕が言うと浅岡さんはさらに笑った。

 

 

「あははは、ホントにイッちゃうんだ?吉岡っちの早漏」浅岡さんは嬉しそうに言った。

 

 

僕は必死に耐えようとするがもう限界だった。そしてついに射精してしまった。

 

 

「あはははは!マジでイッた!」浅岡さんは爆笑していた。

 

 

僕の顔は真っ赤になっていた。恥ずかしかったのだ。

 

 

「あはは!見て、吉岡っちのザーメン」浅岡さんはそう言って僕の精液まみれの手を見てきた。

 

 

「ほら、舐めてみて?」浅岡さんは僕に命令してきた。

 

 

僕は恐る恐る舌を出して彼女の指先を舐めた。しょっぱくて生臭かったが我慢した。

 

 

僕が舐め終わると、彼女は言った。

 

 

「はい!よくできました!」そう言って僕の頭を撫でてくれた。

 

 

「吉岡っちはいい子だね」そしてまた意地悪な笑みを浮かべた。

 

 

「まあ、楽しめたからもういいや。吉岡っち、戻っていいよ」

 

 

「はい……」僕はそう言って立ち去ろうとしたがふと気になった事を聞いた。

 

 

「あの……なんで僕の事いじめるんですか?」浅岡さんは不思議そうに首を傾げた後答えた。

 

 

「え?そんなの面白いからに決まってるじゃん」彼女は当然のように言った。そしてさらに続けた。

 

 

「あんたみたいな冴えない奴いじって遊ぶのが一番面白いじゃん」

 

 

「そ、そうですか……」僕が答えに困った。

「うん、じゃあね」浅岡さんは僕に手を振って別れようとする。

 

 

「あ、あの!また明日もよろしくお願いします!」僕が頭を下げると、彼女は振り返って言った。

 

 

「はいはい、わかったからさっさと行きな」そう言って僕を事務所から追い出した。

 

 

僕は頭を下げてその場を去ったが、内心は複雑な気分だった。

休暇が終わり、モデル撮影の仕事が再開される。

 

 

今日は浅岡さんと一緒に撮影現場に行くことになっていた。

 

 

「吉岡っち、遅い! 何やってんの?」浅岡さんは不機嫌そうに言った。

 

 

「す、すいません」僕は謝ると急いで支度をした。

 

 

そして車に乗り込んで出発した。

 

 

撮影は非常にハードで、撮影が終わるとわずか30分で移動する。それを何十ヶ所も回る。

 

 

そしてカメラマンの細かい要望にも柔軟に対応する。

 

 

まさにプロの仕事だった。素人目に見ても撮影技術の高さがわかる。

 

 

浅岡さんもモデルの仕事を始めたばかりで緊張してるはずだが、カメラマンの要望に必死に応えようとしている姿がとても輝いて見えた。

 

 

そして数時間後、ようやく仕事が終わった。

 

 

「お疲れ様、吉岡」

 

 

「お疲れ様です。どうぞ」

 

 

「ありがとう」

 

 

僕は浅岡さんにスポーツドリンクを渡した。彼女はそれを美味しそうに飲むと、僕に質問してきた。

 

 

「大変ですね、モデルの仕事って」僕が聞くと、浅岡さんは答えた。

 

 

「まあね、でも楽しいよ。憧れてる仕事だしね」浅岡さんはスポーツドリンクを飲み干す。

 

 

「私は高校を出たらモデルになるって決めてたからね。小さい頃からの夢だったし。そのために結構努力してきたんだよ」

 

 

「そ、そうなんですか」僕は少し驚いた。浅岡さんがモデルになるためにそこまで努力をしていたとは思ってなかったからだ。

 

 

「そうそう。ダイエットとか、顔とか姿勢を綺麗にするためにストレッチやトレーニングもしたしね」浅岡さんは笑顔で答えた。

 

 

「そ、それは凄いですね……」僕はさらに驚いた。そんなに努力をしていたとは思わなかったのだ。

 

 

「ふふん、私はこう見えて結構努力家なのよ」そう言って胸を張る浅岡に対して僕は尊敬した。僕は今まで将来について何も考えずに生きてきた。でも浅岡さんは違う。自分の夢に向かって努力しているという少し大人な一面を見た気がした。

 

 

「吉岡っち、あんたもさ、なんか夢あるの?」浅岡さんは僕に聞いてきた。

 

 

「え? 僕ですか? 僕は……特に何も……」僕がそう答えると、浅岡さんは少し呆れた表情をした。

 

 

「吉岡っち、あんたまだ若いんだからさ、なんかやりたいこと無いの?」

 

 

「え……特には……」僕は言葉に詰まった。そう言われると僕には何も無かったからだ。ただ漠然と毎日を過ごすだけの人生だった。

 

 

浅岡さんはそんな僕の反応を見て少し考えた後言った。

 

 

「そう、じゃあさ、とりあえず色々なことに挑戦してみれば? 吉岡っちもきっと何か見つかると思うよ」

 

 

浅岡さんは僕にそう言ってくれた。その言葉はとても嬉しかった。今までそんなことを言ってくれる人は周りにいなかったからだ。

 

 

「あ、ありがとうございます!」僕は思わず大きな声で言ってしまった。

 

 

すると、浅岡さんは少し照れたように笑った。そして調べると、浅岡さんは続けて言った。

 

 

「まあ、私もモデルやるまで色々なことしたよ。ダイエットしたり、モデルウォーキングの練習したり……」

 

 

「そ、そうなんですか?」僕は驚いた。浅岡さんは僕なんかよりずっと大人だ。そんな努力をしてまで夢を追い続けているなんて……

 

 

「うん、だから吉岡っちも頑張ってね」そう言って彼女は笑った。

 

 

その笑顔は今まで見た中で一番素敵な笑顔だった。

 

 

その時に理解した。浅岡さんは僕をいじめてるんじゃなくて、全てを楽しんでやっているんだと。だから僕のちんこをいじったり、僕の私生活に介入してきたんだ。

 

 

きっと彼女は常に挑戦をしているんだろう。だから僕にも新しいことに挑戦する機会を作ってくれているんだと思った。

 

 

浅岡さんが僕をいじめるのは単なる遊びではなく、自身で楽しんでやっているんだ。

 

 

そう思うと、浅岡さんが羨ましく感じた。

 

 

「あ、あの! 浅岡さん!」僕が叫ぶと彼女は驚いた顔をしたがすぐに笑顔になった。

 

 

「なに?」

 

 

僕は勇気を出して言った。

 

 

「僕と一緒に写真撮ってくれませんか?」

 

 

すると彼女は少し考え込んだ後答えた。

 

 

「うん、いいよ」

 

 

そして僕らは記念の一枚を撮影した。

 

 

撮影後、浅岡さんはベッドに寝転んだ。

 

 

「あー疲れた。ねえ、吉岡っち、ジュース買って来てよ」

 

 

浅岡さんはそう言ってお金を渡してきた。

 

 

僕はそれを受け取って自動販売機へ向かった。

 

 

そして、購入して戻ってくる。

 

 

カメラマンの男が浅岡さんに近づいてきた。

 

 

「お疲れ、浅岡さん! いやー、今日の君は最高だったよ。この後、食事でもどう?」

 

 

浅岡さんは疲れた顔で「えっと、今日はちょっと……」と曖昧に答えるが、カメラマンはニヤニヤしながら続ける。

 

 

「いいじゃん、せっかくだしさ。一緒に行こうよ!」

 

 

浅岡さんは困ったように目を伏せた。

その様子を見ていた僕は、我慢できずに前に出た。

 

 

「あの、すみません」

 

 

カメラマンが振り返り、「なんだよ、お前?」と不機嫌そうに言う。

 

 

僕はいつの間にか拳を握りしめていたけど、声を落ち着けて言った。

 

 

「浅岡さんは疲れてるんです。無理に誘うのはやめてください」

 

 

カメラマンは鼻で笑い、「何だお前、関係ないだろ。俺と浅岡さんの話だ」と返す。

でも、僕は目をそらさず、きちんと答えた。

 

 

「僕は浅岡さんのマネージャーです。彼女の体調を管理するのも仕事なんで。今日は長時間撮影だったから、休ませてあげてください」

 

 

カメラマンは一瞬黙り、舌打ちをしてから「チッ、わかったよ。じゃあな」と捨て台詞を吐いて立ち去った。

浅岡さんがホッとした顔でこっちを見て、小さく笑った。

 

 

「ありがとう、吉岡っち。助かったよ」

 

 

「う、うん……どういたしまして」

 

 

僕はちょっと照れながらも、彼女の笑顔に安心した。

 

次の日、僕は浅岡さんの家に呼ばれた。

 

 

「用事があるから家に来て」と連絡があったからだ。

 

 

浅岡さんのマンションに入り、インターホンを押すと、すぐにドアが開き、浅岡さんが出迎えてくれた。

 

 

中に入ると、女の子らしい可愛い部屋が広がっていた。僕は少し緊張していた。

すると、彼女が言った。「吉岡っち、今日は私があんたをコーディネートしてあげる」

 

 

「え? こ、コーデって?」と僕が聞き返すと、彼女は答えた。

 

 

「だからぁ、あんたのファッションセンスを磨いてやるってこと!」

 

 

「そ、そんな……悪いですよ……」

 

 

「いいから! さっさと始めるわよ!」と彼女は僕の腕を引っ張り、リビングに連れて行った。

そして、彼女のコーディネートが始まった。

 

 

まずは髪型だ。僕は今まで髪を切ったことがなく、ずっと伸ばしっぱなしのボサボサ頭だった。浅岡さんはそれを気にしているようだった。

 

 

「ねぇ、吉岡っちさぁ、髪切らないの?」と浅岡さんが聞いてくる。

 

 

「え? そ、それは……その……」と僕が答えに困っていると、彼女は僕の髪に触れてきた。

 

 

「あは☆ ボサボサだねー」と笑う彼女。僕は恥ずかしくなって俯いた。

しばらく沈黙が続いた後、突然彼女が言った。「よし! 決めた!」

 

 

そう言うと、彼女はハサミを持ってきて、僕の後ろに回り込み、髪を切り始めた。チョキンという音と共に髪の毛が落ちていく。僕は少し怖くなって目を瞑った。そして数分後、彼女の手が止まった。

 

 

「はい! できたよぉー」と浅岡さんが鏡を差し出してきた。

そこに映っていたのは、さっぱりとした髪型になった僕だった。正直、驚いた。こんなに変わるとは思っていなかったからだ。

 

 

浅岡さんは得意げに言った。「どう? 気に入った?」

 

 

僕は素直に答えた。「はい、とても……」

 

 

それを聞いた彼女は嬉しそうに笑った。

 

 

「良かったぁ〜☆ じゃあ、次は服だね」

そう言って、彼女はクローゼットからさまざまな服を出してきた。どれもおしゃれなものばかりだ。

 

 

「吉岡っちはどんなのが好き?」と浅岡さんが聞いてくる。僕は悩んだが、特にこれといった好みがなかったので、素直に答えた。

 

 

「え? そ、その……よくわからないです……」

 

 

すると、浅岡さんは少し呆れた顔で言った。「もう! しょうがないわねぇ〜」

 

 

そして、彼女は次々と服を取り出した。

結局その日、僕は一日中浅岡さんに振り回されっぱなしだった。そして、気がつけばもう夜になっていた。

 

 

「はぁ〜疲れたぁ〜」と浅岡さんがベッドに倒れ込む。

 

 

僕もクタクタになっていた。今日一日だけでかなり体力を消耗した気がする。

 

 

「あはは、吉岡っちお疲れ様」と彼女は笑顔で言った。僕は苦笑いして答えた。

 

 

「……いえ、こちらこそありがとうございます」

 

 

僕が礼を言うと、彼女はまた笑った。その笑顔はとても可愛らしかった。

「よかったら泊まってく?」と浅岡さんが言った。

 

 

「いいんですか?」と僕が聞くと、彼女は頷く。「うん、いいよー」

 

 

こうして、僕は初めて女の子の家に泊まることになった。

 

二人でレトルトカレーを温め、晩ご飯を食べた後、僕らは交代でお風呂に入った。

 

 

湯船に浸かりながら、僕は妄想した。

 

 

「……また、お風呂に乱入してこないかな」と呟く。そして、自分の陰茎が反応していることに気づき、恥ずかしくなった。「うう……情けない……」

お風呂から出てリビングに戻ると、浅岡さんはベッドの上でくつろいでいた。

 

 

彼女はTシャツ一枚という姿で横になっていて、下にはショーツしか履いていなかった。

 

 

「あ、上がりました……」と僕が言うと、浅岡さんはこちらを振り返って言った。

 

 

「うん! じゃあ、寝よっかー」

 

 

その言葉に僕はドキッとした。「……はい」

寝室に入ると、彼女はベッドに潜り込んだ。

「あの………僕はどこで寝れば……」と僕が聞くと、彼女は言った。

 

 

「一緒に寝ようよ」

 

 

その言葉に僕は戸惑った。

 

 

「え!? そ、それはまずいですよ!」と僕は慌てて断ったが、彼女は聞く耳を持たなかった。

 

 

「だってぇ〜他に場所ないしぃ〜それに、うちのベッド大きいしさぁ〜」とそう言って浅岡さんは手招きする。

 

 

「う……」僕は悩んだ末に結局折れてしまった。

彼女の隣に横になると、シャンプーの良い匂いが漂ってきた。

 

 

そしてしばらく沈黙が続いた後、浅岡さんが口を開いた。

 

 

「……あの人、いつもうちのこと誘うんだよねー」

 

 

「あ、あの人って……?」と僕が聞くと、浅岡さんは答えた。

 

 

「ああ、昨日の人ね」

 

 

「それって……カメラマンさんですか?」と僕が聞くと、彼女は頷いた。

 

 

「うん、そう。でもうちはあの人嫌いなんだよねー。なんか下心が見え見えだしさー」と浅岡さんはため息をつく。

 

 

「……そうなんですか……?」と僕は聞いた。すると、浅岡さんは少し悲しげな顔になって答えた。

 

 

「うん、なんかさぁーあの人っていつもうちにエロい事させようとしてくるんだよね」

 

 

「……え?」と僕は驚いた。まさかそんな事があったなんて知らなかったからだ。

 

 

「そ、それってどういう……」と僕が聞くと、浅岡さんは答えた。

 

 

「うーんとね、例えばだけど……おっぱい揉ませてとか、キスさせてとか言われたことあるよ」

 

 

「え……? そ、それ本当ですか……?」と僕は信じられなかった。確かにモデルという仕事でそういう要求はあるかもしれないという噂を聞いたことがある。しかし実際に聞くのは初めてだ。

 

 

「本当だよ! でもうちは絶対にそんな事しないけどね」と浅岡さんはきっぱりと言った。

 

 

僕はホッとした。

「だから、助けてくれてありがとう」と浅岡さんは僕に抱きついてきた。そして耳元で囁くように言った。

 

 

「だからさあ、うち、吉岡っちのこといじめたこと、悪いなーって思ってるんだ」

 

 

僕はドキッとした。まさか彼女がそんな風に思っていたなんて思わなかったからだ。

 

 

「そ、そんな! 悪いだなんて……」と僕が言うと、彼女は首を振った。そしてさらに強く抱きしめてくる。彼女の豊満な胸が押し付けられて息苦しいくらいだ。

 

 

「……だからぁ、うち、吉岡っちにお詫び?してあげる」

 

 

「え?」と僕が戸惑っていると、彼女は突然僕にキスをした。それはとても情熱的で、まるで恋人同士のようなキスだった。そしてそのままベッドに押し倒されてしまった。

浅岡さんは僕の上に馬乗りになりながら言った。

 

 

「ねえ、吉岡っち……気持ち良くしてあげる」

 

 

すると、どこからかコンドームを取り出した。

 

 

「え? ちょ、ちょっと待ってください……」と僕は慌てて言ったが、彼女は聞く耳を持たなかった。

 

 

そしてズボンを脱がされ、パンツも下ろされてしまう。僕の下半身が露わになると、浅岡さんはゴクリと唾を飲み込んだように見えた。それからゆっくりと顔を近づけてくる。

僕は抵抗しようとしたが、無駄だった。彼女を押し退けようとするが全く動かないのだ。まるで岩のように固いのである。どうやら見た目以上に力があるらしい。

 

 

浅岡さんの舌が僕のモノに触れた瞬間、全身に電気が流れたかのような衝撃を受けた。思わず声が出そうになる。彼女はそのまま口に含み、上下運動を始めた。

 

 

「あぁ……」と僕は情けない声を出してしまう。

すると今度は、舌を使って舐め回してきたり、喉の奥まで入れてみたりと、さまざまな技を使ってくるため、すぐに限界を迎えそうになってしまう。何とか我慢しようとするが、それは無駄な努力だった。結局、僕はあっさりと果ててしまったのである。

 

 

浅岡さんは僕の出した精子を吐き出すと、またペニスをしごき始めた。「まだ元気じゃん」とそう言って、さらに激しく刺激を与え続け、すぐに勃起させられてしまったのである。浅岡さんはそれを見ると、嬉しそうな顔をした。

その後、彼女は自分の服を脱ぎ出した。ブラジャーを外すと、豊満な胸が露わになる。僕は思わず見惚れてしまった。

 

 

すると彼女はショーツにも手をかけ、スルリと脱いでしまった。そして、僕のペニスにコンドームを被せると、その上に跨った。いわゆる騎乗位の体勢になる。

 

 

「いくよ」と浅岡さんが言った直後、一気に挿入された。凄まじい圧迫感に襲われるが、すぐに快感に変わる。ゴム越しでも、膣内はとても暖かく、ヌルっとしていて、ヒダのようなものが絡みついてくるような感覚だった。今まで経験したことのない感覚で、頭がおかしくなりそうだった。

 

 

「あんっ……ふぅ……」と浅岡さんも感じているようで、甘い声を出している。

 

 

そしてそのまま腰を振り始めた。最初はゆっくりだったが、徐々に早くなっていく。パンッという音が部屋に響き渡る。それに合わせて僕の身体も上下した。まるで全身でセックスをしているような気分になる。

僕はあまりの快楽に意識を失いかけていたが、それでも浅岡さんはお構いなしに動き続ける。そして、ついにその時が来た。今までとは比べ物にならないくらいの強い衝撃が走り、目の前が真っ白になるような感覚に襲われたのだ。同時に、膣内が激しく痙攣し、射精を促すように締め付けてくるため、我慢できずに果ててしまったのである。

 

 

しかし、浅岡さんの動きは止まらず、そのまま2回戦に突入した。今度はバックの体勢になり、後ろから攻められることになった。先程よりも深く挿入されてしまい、苦しさを感じるほどだったが、すぐに快感に変わる。浅岡さんは僕の背に覆い被さるようにして密着してきたため、大きな胸が押し付けられ、潰れてしまっているのを感じることができる。そして、耳元で囁かれる言葉にゾクゾクしてしまうのだ。「好き……好きだよ……」と何度も繰り返し言ってくるものだから、堪らない気持ちになってしまった。

僕は振り返ると、浅岡さんの胸に手を伸ばし、揉みしだくようにして弄んでやった。すると彼女は嬉しそうな顔をして、キスしてきたのだ。舌を入れられ、口内まで蹂躙されるような感覚に陥るが、それすらも心地よかった。

 

 

そしてまた体位を変えて、今度は騎乗位になる。下から見上げると、彼女の大きな胸が揺れ動いている様子がよく見えるため、興奮してしまう。僕は思わず手を伸ばしたのだが、浅岡さんに止められてしまった。

 

 

「だーめ」と言って僕の手を押さえつけると、そのまま激しく動き始めるのだった。

 

 

「ほら、舐めて」と言って乳首を口元に持ってこられるので、仕方なく舐め始める。

最初は先端の方をチロチロと舐めていただけだったのだが、次第に口に含んで吸い上げたり、甘噛みしたりするようになり、最終的には胸全体を包み込むようにしてしゃぶりついていた。まるで赤子のように必死になっていたと思う。

 

 

「んっ……上手だよ」と浅岡さんはそう言って、僕の頭を撫でてくれた。それが嬉しくて、さらに強く吸い付いたりしてしまう。すると突然、頭を掴まれて引き剥がされたかと思うと、今度は逆に押し倒されてしまった。そして、馬乗りになられた状態で見下ろされる。

 

 

「吉岡っちさぁ、気持ちいい? ねえ、言ってみてよ」と浅岡さんが聞いてくるので、正直に答えた。「き……気持ちいいです……」

 

 

すると彼女は満足そうな顔をして言った。「そっかぁ〜良かったぁ〜」そしてまたキスをしてくる。今度は舌を入れてきたため、それに応えるように絡め合わせると、唾液を流し込んできたので、飲み込むしかなかった。そして一旦口を離すと、銀色の糸を引いたのが見えた。そのまま首筋へと下りていき、鎖骨辺りを強く吸われた痛みと共に、痕を付けられたことがわかった。

その後、胸や脇などを舐められたり噛まれたりするたびに、ビクビク反応してしまい、情けない声を出してしまった。浅岡さんはそんな僕を見て楽しんでいるようだった。やがてその手は下半身へと伸びてきて、僕のモノを優しく握ると、上下に動かし始めたのだ。最初はゆっくりだったが、徐々に早くなり、最後には激しく動かされていたため、耐えきれずに射精してしまったのである。

 

 

浅岡さんはコンドームを取り外すと、感心したように言った。「すごーい、いっぱい出たねぇ〜」とそう言って、手に付いた精液を見せてきた。その姿がとても妖艶で、思わず見惚れてしまっていた。

 

 

「また、気持ちよくしてあげるからね」と浅岡さんはそう言ってきた。

 

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