※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

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■六章■二人と生エッチしてしまう僕

4人での勉強会から一週間ほどが過ぎ、今日も浅岡さんの勉強を見ているのだが、何やら神妙な面持ちになっていた。

 

 

「どうしたの?」

 

 

「なんていうか……リサが羨ましいなって思ってさ」

 

 

「?」どういう意味なのか戸惑っていると、浅岡さんが続けて言った。

 

 

「……ねぇ、吉岡ってさ、リサのこと好きなの?」

 

 

「え……?」唐突すぎて困惑してしまい、何も言えずにいると浅岡さんが続けた。

 

 

「だって、あの日、生でしたからリサのこと好きになったんでしょ??」

 

 

「……僕は……別に」

 

 

確かに山岡さんとはそういうことをしたが、中出しをしたからと好きになるという理屈にはならない。

 

 

「でも、中に出すって、赤ちゃんできてもいいぐらい好きってことでしょ?」

 

 

「いや……そういう訳では……」僕は否定しようとするが、それができずに押し黙ってしまった。浅岡さんがさらに続けた。「私はさ、別に吉岡のことが嫌いな訳じゃないよ? でもさ、なんかこう……モヤモヤするんだよね。リサとの事があった後からずっとそんな感じでさ」そして、しばらく沈黙が続いた後に彼女は言った。

 

 

「……ねぇ……私とも生でしよっか」

 

 

「え?」僕は思わず聞き返してしまった。浅岡さんの口からそんな言葉が出るとは思わなかったからだ。

 

 

「だってリサだってしたじゃん、同じ事すれば公平じゃない」浅岡さんは至って真剣な様子だった。

 

 

「別に中出ししたからって責任とれって言ってる訳じゃないし、私は処女じゃないけどいいでしょ?」

 

 

「で、でも……それとこれとは違くない? だって……」僕は未だに迷っていた。他の2人の時とは違い、はっきり答えを出せずにいると、浅岡さんが詰め寄ってきた。顔が触れあいそうなほどに接近してくるので、心臓の鼓動が激しくなり、ドキドキしてしまう。

 

 

「ん……! ちょ……浅岡さん……」

 

 

「……しちゃお? 今日は妊娠する心配ないから」

 

 

浅岡さんは僕にキスしてきた。最初は軽く触れるだけのものだったが、やがて舌を入れてきて激しいディープキスになった。彼女の唾液が流れ込み、飲み込むように促されるまま嚥下すると、頭がボーッとしてきてしまった。それはまるで媚薬のように僕の脳を侵していくような感じだった……。しばらくして、僕はそっと唇を離すと、銀糸のような唾が僕と浅岡さんの口に橋をかけるような形になった。

 

 

そして、彼女は僕の手を掴み、自分の下腹部に押し当ててきた。そこはもうすでに熱く湿っているようで、ショーツの上からでもはっきりとわかるほどだった。「ほら、ここ……すごいでしょ?」浅岡さんは耳元で囁くように言ってきたので、思わずドキッとしてしまったが、同時に僕も興奮していたのも事実だった。

 

 

「ねぇ吉岡、あたしのこと見て」浅岡さんの目は潤んでいた。それはまるで何かを求めているような眼差しで、僕は目が離せなかった……。

 

 

「……うん」僕は小さく答えることしかできなかったが、それでも良かったようで、彼女は嬉しそうに微笑んだ。そして、そのまま僕の手を取り、自らの胸へと持っていった。

 

 

「ほら、触ってみて」僕は言われるままに胸を揉んだ。制服越しでも分かるほど大きく柔らかい感触は、今まで感じたことのないものだったが、不思議と嫌な感じはしなかったし、むしろ心地よかった。

 

 

浅岡さんはさらに強く押し付けるようにしてくるため、ブラジャーの固い部分に当たって痛かったけど、それもまた刺激的だった……。

 

 

「あはっ、すごいでしょ?」と彼女は言ったが、僕はそれどころではなかった……。「吉岡も男の子だもんね、やっぱりこういうのは興味ある?」

 

 

「いや……そういうわけじゃ……」僕は否定したが、浅岡さんは聞く耳を持とうとはせず、そのまま続けた。

 

 

「でもさ、リサのおっぱいの方が良かった? それとも相川さんの方がいいのかな」と意地悪そうな口調で言うと、今度は僕の股間に手を伸ばしてきた。

 

 

「ちょ……!」さすがにこれには驚いたが、彼女は構わずにズボンの上からさすってきた。その刺激によって、僕のものはどんどん硬くなっていき、それを感じた浅岡さんはますます嬉しそうな表情になった。

 

 

「ほら、やっぱり」と彼女は言うと、僕のものをズボンの中から取り出した。それは完全に上を向いており、浅岡さんに見られることでさらに大きさを増したように感じた。

 

 

「もうこんなになってるよ?」

 

 

「う……」僕は恥ずかしさのあまり顔を背けたが、それでも視線を外すことができなかった……。そして、浅岡さんはゆっくりと顔を近づけてきたかと思うと、いきなり口に含んでしまった。生暖かい感触に包まれ、思わず腰が浮いてしまうほど気持ちよかった……。

 

 

「んちゅ! んんちゅる!」浅岡さんは音を立てながら舐め回してくるため、快感はさらに高まる一方だった。そして、ついに限界を迎えてしまい、僕は彼女の口の中に出してしまった……。

 

 

「んん! んく! んっ……!」浅岡さんはティッシュで吐き出した。

 

 

そして、彼女は自分のスカートの中に手を入れて、下着を脱ぎ始めた……すると、そこには毛一つ生えてない綺麗な割れ目があった。

 

 

「ねぇ、見てよこれ」浅岡さんは見せつけるようにしてきたため、僕は目が離せなかった。

 

 

「……すごい」としか言えなかった。それは本当に美しくて綺麗だったからだ……しかし、同時にとてもエロくもあった。

 

 

浅岡さんも同じように思っているらしく、僕の方を見ながら不敵な笑みを浮かべていた。そして、自分のあそこを指で広げて見せた。

 

 

「ねぇ、吉岡、ちんこ出してよ」

 

 

僕は逆らうことができずに、言われるがままにズボンとパンツを脱いで下半身裸になった。

 

 

「あはっ! すごいね、こんなに大きくしちゃってさ」浅岡さんは僕のものを見て興奮しているようだった。

「じゃあ、気持ち良くしてあげる。」そう言って浅岡さんは僕を押し倒した。そして騎乗位の体勢になると、ゆっくりと挿入してきた……。生暖かい感じと締め付けられるような感じがして、気持ちよかった……。それから浅岡さんは激しく上下運動を始めた。

 

 

「浅岡さん! な、生は!」思わず躊躇していたが、それでも腰を振り続ける浅岡さんは僕の言葉を無視していた……。

 

 

「あはっ! いいねっ、最高だよ吉岡ぁ……。」彼女の瞳はトロンとしており、完全に発情しきっていた。

 

 

浅岡さんの中も締め付けてきて、危うく意識を失いそうになるほどだった……。

 

 

「あ♡ 気持ち良すぎるよぅ。」

 

 

浅岡さんの口からも甘い吐息が漏れていて、とても色っぽかった……。

 

 

「ねぇ、もっと激しくしてもいい?」と聞かれたので、僕は小さく頷いた。すると浅岡さんはさらに激しく腰を動かし始めた。パチッという音が部屋に響き渡っていた。

 

 

「ああん♡ すごいぃ!」浅岡さんが叫ぶように言ったと同時に、膣内が激しく痙攣し、僕のものを締め付けてきた。

 

 

浅岡さんの大きな胸が激しく揺れていて、それが余計にエロさを際立たせていた……。やがて浅岡さんは絶頂を迎えたのか、身体をのけぞらせて脱力してしまった。それと同時に、僕も果ててしまい、中出しをしてしまった……。

 

 

「ああん♡ イくっ! イッてるからぁぁ♡。」浅岡さんの子宮口に亀頭を押し当てていると、ビクビクっと震え、その度にドクッドクッという鼓動が伝わってきた。そして、その感覚に合わせて、僕のものから精子を搾り取るかのように締め付けてきた……。「はぁ……あ……。」僕はあまりの快感に放心状態になっていた……。

 

 

それからしばらくして落ち着いたのか、浅岡さんはゆっくりと引き抜いた。すると、栓を失ったことで中から大量の精液が流れ出てきた……。その光景を見てまた興奮してきてしまったため、慌てて目を逸らしたが、彼女はそれに気づいているようだった。

 

 

「ふふ、こんなに出したんなら、赤ちゃんできちゃうかもね。」と悪戯っぽく笑ってきた。

 

 

「そ、そんな……。」僕は動揺していたが、浅岡さんは気にせずに続けた。

 

 

「ねぇ、もう一回しよ?」そう言って、彼女はまた僕に跨ってきた。

 

 

「え!? ちょっと!」僕は抵抗しようとしたが無駄だった……。結局、そのまま2回目が始まってしまった……。

5回目の射精を終えた後、ようやく終わったと思ったが、浅岡さんはまだまだ元気そうだった。

 

 

しかし、さすがに体力の限界が来たようで、ぐったりとしているようだったが、それでもまだ物足りないらしく、今度は僕の上に乗っかってきた。そして騎乗位の体勢になると、自分で腰を動かし始めた。

 

 

「んっ♡ ふぅっ♡ はっ♡。」浅岡さんの大きな胸が大きく揺れている様がとてもエロくて、興奮した……。

 

 

「ああっ! イクッ!」彼女が絶頂を迎えると同時に、膣内が強く締まった。それと同時に、僕も限界を迎えてしまい、射精してしまった……。「はぁ……はぁ……。」荒い呼吸を繰り返している僕に、浅岡さんはにっこりと微笑みかけてきた。その表情からは満足感が溢れており、幸せそうに見えたのであった……。それからしばらくの間、二人で抱き合っていた……。お互いの体温を感じながら、余韻に浸っていたのである。

次の日、今度は相川さんが僕の部屋に来た。

 

 

「今日、家に行っていい?」と聞かれたので、断る理由もなかったので了承した。

 

 

夕方になると、二人で僕の家に向かう。相川さんは僕の手をギュッと握ってきて、寄り添って歩く形になる。家に着くなり、相川さんはいきなり核心をついてきた。

 

 

「浅岡と生でやったんでしょ?」なぜそれを? まさか見られたのか……と思ってしまったが、そうではないようだ。

 

 

「何となく。まぁ、二人きりにさせてたから何もなかったかもと思ってたけど。」

 

 

「え、まさか見てたの……?」僕は慌ててしまったが、彼女は平然とした様子だ。

 

 

「見なくてもわかるよ。みやは何でもやりたがる性格だから。」

 

 

「え……じゃあ、その……。」僕は何を言っていいかわからずにしどろもどろになってしまうが、彼女はそれを遮って続けた。

 

 

「まぁ、あたしはそんなことしないけどね。」そう言って、僕の手を自分の胸に持っていくと、押し付けるようにしてきた。柔らかい感触が手いっぱいに広がり、思わずドキッとしてしまったが、同時に理性を失いそうになった。しかし、なんとか堪えることができたのは、相川さんが言った言葉のおかげだったかもしれない。

 

 

「ねぇ、あたしとも生でやってみない?」

 

 

「……え? でもそれはさすがに……。」僕が躊躇っていると、彼女はさらに詰め寄ってきた。

 

 

「大丈夫、今日は安全な日だから。」そう言って、制服を脱ぎ始めた。もちろん下着も取っており、あっという間に全裸になってしまった。「ほら、見ろよ。」

 

 

僕は彼女の身体を見た瞬間、目を離せなくなってしまった……。白くてきめ細やかな肌に控えめな胸とお尻がとても綺麗だった。そして何よりも目を引くのは、股間にある割れ目だ……。それは愛液で濡れており、ヒクヒクとしているようだった。

 

 

「あたしも、生でしたくなった。」そう言って、相川さんは僕の手を掴むと、自分の秘所へと持っていき、触れさせた。

 

 

「あっ♡。」指先が触れた瞬間、彼女の口から甘い吐息が漏れてきた……。

 

 

「ね? わかるだろ?」僕は黙って頷くことしかできなかった……。そして、そのまま相川さんの中に指を入れると、中はとても熱かった。

 

 

「んっ♡ あはぁ♡。」相川さんが感じているのを見ると、僕も興奮してしまい、さらに強く押し込んでしまう。すると、相川さんは身体をビクビクさせて仰け反らせた。どうやら軽く達したようだ。

 

 

それからしばらく相川さんの中をいじくり回していると、彼女は限界を迎えたようで、身体を痙攣させた後、脱力してしまった……。

 

 

「はぁ♡ はぁ♡。」と荒い呼吸をしている彼女の姿は、とてもエロかった……。そして、僕は我慢できずにズボンを下ろすと、大きくなった自分のものを取り出した……。それを見た相川さんは少し驚いた様子だったが、すぐに笑顔になった。

 

 

「あはっ、吉岡もうこんなにして……。」と言って、僕のペニスを優しく握ってきた。それだけでもかなりの快感だった。「ねぇ、あたしと生でしたいって?」

 

 

「う……うん。」僕は小さく答えることしかできなかった。すると、相川さんはゆっくりと腰を下ろしてきた……。そして、そのまま僕のものを受け入れてしまった。

 

 

「あはっ♡ 入っちゃったな……♡。」相川さんは嬉しそうに言った後、腰を動かし始める。最初はゆっくりだった動きが、徐々に早くなってくるに連れて、快感も強くなっていく。

 

 

「見せてやるよ。」そう言って、上着を脱いだ彼女はブラジャーを外そうとするが、うまく外れないようだったので手伝ってあげると、ぷるんっという音が聞こえてきそうなほど大きな胸が飛び出してきた。そして、そのまま僕のものを包み込んだ……。その柔らかい感触だけでも十分すぎるほどの快感だった。

 

 

「あは♡ 気持ちいい?」と聞かれたので、僕は素直に答えることにした。

 

 

「うん……すごく。」それを聞いた相川さんは、さらに激しく腰を動かし始める……。パンッという音が部屋に響き渡り、その音を聞くだけで興奮してしまうほどだった。

 

 

「ねぇ? どう?」と聞いてくるので、僕は素直に感想を言うことにした。

 

 

「すごく、柔らかくてあったかいです……あと、それに凄くエロい。」と言うと、相川さんは嬉しそうに微笑んだ。

 

 

「そうだろ?」と自慢げに言った後、さらに激しく動き始めたので、僕も限界を迎えてしまい、出してしまいそうになる。

「ねぇ、出していいよ♡」と言われてしまったので、我慢せずに相川さんの胸の中に出してしまった。「あぁ! 出てるぅ♡」精子が流れ込んできたのを感じたのか、彼女は身体を仰け反らせるが、それでもなお腰を動かし続けているのをやめなかった……。まるで一滴残らず搾り取ろうとしているかのようだった。やがて全て出し切った後で、ようやく落ち着きを取り戻したらしく、名残惜しそうな表情を浮かべつつ自分の秘所に手を当てていた。そして、ゴポッという音と共に、白濁色の液が大量に流れ出してきたのを見て、思わずドキッとしたが、同時に興奮してしまっていた……。

 

 

「いっぱい出たじゃん……。」相川さんは満足そうに言った後、今度は僕に跨って騎乗位の体勢になった。

 

 

「ねぇ、次はあたしのナカで出させてやるよ。」と耳元で囁かれると、それだけでゾクゾクとした感覚に襲われた。そして、ゆっくりと腰を沈めていく……。「んっ♡ はぁ♡」と甘い吐息を漏らしつつ、全て飲み込んだところで動きを止めた。

 

 

「どう?」と聞かれたので、僕は素直に感想を述べた。「すごいです……。」それを聞いた彼女は満足げな笑みを浮かべると、そのまま前後に動かし始めた。初めはゆっくりだったが、次第に早くなっていくにつれ、パンッ! パァン! という音が響き渡るようになった。

 

 

「あっ♡ あんっ♡」相川さんの口からも喘ぎ声が漏れ始めるが、それでもなお動きを止めることなく動き続ける……。そして、やがて限界を迎えてしまったようで、身体をビクビクさせながら絶頂を迎えたようだ。

 

 

「はぁ♡ イクッ♡」と言って、膣内が激しく痙攣すると同時に、僕のものを強く締め付けてきたので、僕も耐えきれずに射精してしまった……。

 

 

「あは、まだ出てる……♡」相川さんの言う通り、まだ出続けていたようで、全て出し切るまで時間がかかったが、その間も彼女はずっと搾り取ろうとしてきているようだった。ようやく落ち着いたところで引き抜くと、ゴポッという音と共に、大量に出したものが流れ出してきた。その様子を見てまた興奮してきてしまった僕は、相川さんを押し倒すと、上に覆い被さるような体勢になった。

 

 

「あ……ん♡ いいよ♡」と言って、両手を広げてきたので、僕はそれに応じることにした。彼女の胸に顔を埋める形で抱きつくような形になると、そのまま顔を近づけていき、キスをした。舌を絡めるような濃厚なディープキスだ……。しばらくお互いを求め合い続け、ようやく離れるころには、もうすっかり息が上がってしまっていたほどだった。そして、今度はお互いの性器を重ね合うようにして擦り合わせる、いわゆる貝合わせというやつだ……。クリがこすれるたびに甘い痺れがやってくるようで、とても気持ちいい……。しかも、それは相川さんも同じようで、時折身体がビクッと跳ねるようになっていた。

 

 

「はぁ♡ あっ♡ あ~♡」

 

 

次第に快感が増していき、絶頂へと近づいていき、僕は最後に思い切り押し込むと同時に、熱いものがほとばしり、彼女の中へ注ぎ込まれた。「あっ! あぁっ!」という叫びとともに、大きく身体を震わせた後、脱力してしまったようだ。しばらく余韻に浸ったあと、ゆっくり引き抜くと、その後を追うかのように大量の精液が流れ出てきたのだった。それを見て満足げに微笑む相川さんの表情は艶っぽく美しかった……。そして、僕たちは自然と唇を重ね合わせていったのだった。

 

 

「こんなに出したら妊娠しちゃうかもな……。でも、まぁ、それでもいいか。」と言われてしまってからは、歯止めが利かなくなり、何度も交わってしまい、結局朝方近くまで続けて、最後は疲れてそのまま眠るように眠ってしまった……。

さて、それから、相川さんと浅岡さんと生エッチを何度も続けた。

 

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