そして、僕らは一緒の家に暮らすことになった。僕の家は亡くなった祖母の二世帯住宅をリフォームしており、四人が暮らすのにちょうど良かった。
僕ら四人はそこに引っ越した。籍は入れずに、事実婚という形をとることにした。
そして、生活を始めた。ほとんど、家事や料理は僕に任せっきりだった。僕がやるのは仕方ないけど、少しくらいは手伝って欲しい。
そう浅岡さんに注意すると、「だって吉岡っちの方が家事できるじゃん。」と言うのだ。まあ、そうなのだが……少しは気を遣えよと言いたい。
「で、でも少しくらいは手伝わないとダメでしょ?」僕が言うと、
「やだぁ。私、したくなーい。」と浅岡さんが言った。
「分かったよー。なら、その代わり体で払うから、ヤらせて。」
浅岡さんはそう言うと、僕に飛びかかってきた。
「ほらぁ♡ 早く大きくしてぇ♡」
浅岡さんは僕のズボンを脱がすと、いきなりフェラを始めた。「んふふ♡ おいひぃ。」
浅岡さんの舌使いは絶妙で、すぐに勃起してしまった。
「ほらぁ♡ もうこんなに大きくなっちゃったよ?♡」
浅岡さんは妖艶に笑うと、僕のペニスを口中へと誘い入れた。
「んぶっ! じゅぼっ!」浅岡さんは激しく頭を前後させ、喉奥まで使って吸い上げてくる。「んっ♡ んっ♡」
浅岡さんの激しいフェラチオに、思わず声が出てしまうほどだった。
さらに、舌で僕の睾丸をツンツンして刺激してくる。
「吉岡っちのたまたま美味しいい。」浅岡さんは口に含むと言った。
そして、手と口を使ってさらに刺激を与えてくる。
「んっ♡ あむぅ♡」
そして、ついに精液を放出してしまった。大量に出た精液を口の中に受け止めると、ゴクリと音を立てて飲み込んだ。
「うーん! にがーい!」浅岡さんは舌を出した。
「フェラしてあげたんだから、掃除してね。」
浅岡さんはそう言って、僕の頬にキスした。
「は、はい……。」僕は呆れながらも、言うのが精一杯だった。
仕方がないので、今度は相川さんに頼むことにした。
「はぁ? なんで、あたしがあんたのちんちん舐めないといけないのよ?」
「いや、掃除してもらわないとだし……。」僕が言うと、相川さんは不機嫌な態度で僕の方へ向かってきた。
「あたし、妊婦なんですけどー。」
「いや、それは知ってるけど……。」
「じゃあさ、妊婦に掃除させるとか最悪でしょー。」相川さんが言った。
「いや、少しくらい手伝おうとか思わないの?」僕が言うと、彼女は顔をしかめて言った。
「だってぇー、あたし家事全然できないしさぁ。」
「ちょっとは頑張ろうって気はないんですか? このままじゃもう絶対家なんて出て行っちゃうよ?」僕が呆れていると、
「うわーきっつー! そんな言い方ひどいじゃん。」と相川さんが言い返してきた。
「じゃあ! こっちでしてあげるよ。」そう言うと、相川さんは上着を脱ぎ始めた。
「え? ちょっと……。」戸惑う僕を無視して、相川さんはブラジャーを外すと、大きな胸があらわになった。
そのまま僕を押し倒してきて、「はい、おっぱいでしてあげる。」と言った。
「なっ。」僕は困惑しつつも、相川さんは僕のズボンを下ろし始めた。
「ちっさ! 大きくしてあげるから。」そう言うと、相川さんは僕のペニスを口に含んだ。
そして、舌で丹念に舐めていくと、あっという間に勃起してしまった。
「うわー、さすが思春期だね。おっきくなったねー。」相川さんは笑顔で言うと、今度は胸に挟んできた。柔らかい胸に包まれて、思わず声が出てしまうほどだった。
「どう? 気持ちいいでしょ?」そう言うと、相川さんはさらに激しく胸を上下させる。大きな胸に挟まれて、快感がどんどん高まる。
「んちゅ、ちゅぱ、れろぉ。」相川さんは舌を出して舐めてくる。尿道口を舌で刺激されると、もう限界だった。
胸と舌技の同時攻めに耐えられず、僕は絶頂を迎えてしまった。
ドクッ ドクッ! と大量に放出してしまい、相川さんの顔面は白く汚れた。顔射された状態で、彼女はティッシュを取り出すと拭き取った。
「ふん、満足した? 早漏ちんぽ。」そう言う相川さんの姿は、淫らで魅力的だった。
僕は何も言えなかった。
最後に山岡さんに頼むことにした。
山岡さんはお嬢様育ちのためか、家事ができない。もちろん料理もできないし、掃除や洗濯もほとんどが僕の仕事だった。
「少しでいいから手伝ってほしいんです。」とお願いすると、山岡さんは面倒くさそうにしていた。
「は? あんたの家なんだから、掃除くらいやりなさいよ! 料理もしてよね! 私だって赤ちゃんがいるんだから。」と、言い返された。
しかし、これから一緒の家に暮らすんだし、少しは手伝って欲しいと思う。
「じゃあさ……せめて掃除とかは……。」と言うと、山岡さんは怒った様子で言った。
「……掃除? 分かったよ。掃除すれば良いんでしょ!」
山岡さんはそう言うと、僕を押し倒した。
「ええ! ちょっと。」僕が驚いているうちにも、ズボンを脱がされてしまった。
「ほらぁ! ほらぁ! 勃起しろ! すぐ大きくしなさいよね!」山岡さんが怒鳴るように言う。山岡さんは無理やり僕のペニスを握り、しごき始める。
「痛い! 痛いって!」僕は悲鳴を上げた。
「うるさいわね! 早く大きくしないと怒るわよ!」山岡さんが怖いことを言う。山岡さんが手でしごく。
やがて、僕のモノはだんだん大きくなってきた。それを見て、山岡さんはますます激しく手を動かした。
「はい、大きくできましたぁ!」山岡さんはそう言うと、大きくなったペニスを口に含んだ。
温かい口内に包み込まれる感覚はたまらないものだった。舌を使いながら、喉の奥まで使って奉仕してくれる。
唾液まみれになったペニスはさらに大きくなった。今度は山岡さんは胸を出す。大きな胸で僕のペニスを挟み込む。
「はい、パイズリしてあげたから、早く大きくしなさい。」と山岡さんは言った。柔らかい乳房を僕のペニスに押し付けてくる。
挟みこまれる感触はまるで天国だった。圧迫されながらも上下に動かされると、更に快感が高まってきた。ピンク色の乳首が淫棒に擦れて、とても気持ちいい。
山岡さんも感じているのか、時折喘ぎ声を上げるようになった。
そして、僕がついに限界を迎えた。大量の精子を放出してしまうと、山岡さんは僕のペニスから離れ、顔についた白濁液を舐め取りながら、妖艶に言った。
「わぁー、すっごいいっぱい出たぁ! 乳首でも感じてたのぉ?」
僕は図星を突かれて何も言えなかった。
「まあ、抜いてあげたんだから、掃除くらいしなさいよ。掃除。」
そう言って、山岡さんは自分の部屋へ行った。僕は渋々片づけをするのだった。