※この作品はR-18です。

改心いじめっ娘!のお詫び子作り!   作:kita1751

9 / 10
■八章■妊婦三人とフェラされる僕

そして、僕らは一緒の家に暮らすことになった。僕の家は亡くなった祖母の二世帯住宅をリフォームしており、四人が暮らすのにちょうど良かった。

 

 

僕ら四人はそこに引っ越した。籍は入れずに、事実婚という形をとることにした。

 

 

そして、生活を始めた。ほとんど、家事や料理は僕に任せっきりだった。僕がやるのは仕方ないけど、少しくらいは手伝って欲しい。

 

 

そう浅岡さんに注意すると、「だって吉岡っちの方が家事できるじゃん。」と言うのだ。まあ、そうなのだが……少しは気を遣えよと言いたい。

 

 

「で、でも少しくらいは手伝わないとダメでしょ?」僕が言うと、

 

 

「やだぁ。私、したくなーい。」と浅岡さんが言った。

 

 

「分かったよー。なら、その代わり体で払うから、ヤらせて。」

 

 

浅岡さんはそう言うと、僕に飛びかかってきた。

 

 

「ほらぁ♡ 早く大きくしてぇ♡」

 

 

浅岡さんは僕のズボンを脱がすと、いきなりフェラを始めた。「んふふ♡ おいひぃ。」

 

 

浅岡さんの舌使いは絶妙で、すぐに勃起してしまった。

 

 

「ほらぁ♡ もうこんなに大きくなっちゃったよ?♡」

 

 

浅岡さんは妖艶に笑うと、僕のペニスを口中へと誘い入れた。

 

 

「んぶっ! じゅぼっ!」浅岡さんは激しく頭を前後させ、喉奥まで使って吸い上げてくる。「んっ♡ んっ♡」

 

 

浅岡さんの激しいフェラチオに、思わず声が出てしまうほどだった。

 

 

さらに、舌で僕の睾丸をツンツンして刺激してくる。

 

 

「吉岡っちのたまたま美味しいい。」浅岡さんは口に含むと言った。

 

 

そして、手と口を使ってさらに刺激を与えてくる。

 

 

「んっ♡ あむぅ♡」

 

 

そして、ついに精液を放出してしまった。大量に出た精液を口の中に受け止めると、ゴクリと音を立てて飲み込んだ。

 

 

「うーん! にがーい!」浅岡さんは舌を出した。

 

 

「フェラしてあげたんだから、掃除してね。」

 

 

浅岡さんはそう言って、僕の頬にキスした。

 

 

「は、はい……。」僕は呆れながらも、言うのが精一杯だった。

仕方がないので、今度は相川さんに頼むことにした。

 

 

「はぁ? なんで、あたしがあんたのちんちん舐めないといけないのよ?」

 

 

「いや、掃除してもらわないとだし……。」僕が言うと、相川さんは不機嫌な態度で僕の方へ向かってきた。

 

 

「あたし、妊婦なんですけどー。」

 

 

「いや、それは知ってるけど……。」

 

 

「じゃあさ、妊婦に掃除させるとか最悪でしょー。」相川さんが言った。

 

 

「いや、少しくらい手伝おうとか思わないの?」僕が言うと、彼女は顔をしかめて言った。

 

 

「だってぇー、あたし家事全然できないしさぁ。」

 

 

「ちょっとは頑張ろうって気はないんですか? このままじゃもう絶対家なんて出て行っちゃうよ?」僕が呆れていると、

 

 

「うわーきっつー! そんな言い方ひどいじゃん。」と相川さんが言い返してきた。

 

 

「じゃあ! こっちでしてあげるよ。」そう言うと、相川さんは上着を脱ぎ始めた。

 

 

「え? ちょっと……。」戸惑う僕を無視して、相川さんはブラジャーを外すと、大きな胸があらわになった。

 

 

そのまま僕を押し倒してきて、「はい、おっぱいでしてあげる。」と言った。

 

 

「なっ。」僕は困惑しつつも、相川さんは僕のズボンを下ろし始めた。

 

 

「ちっさ! 大きくしてあげるから。」そう言うと、相川さんは僕のペニスを口に含んだ。

 

 

そして、舌で丹念に舐めていくと、あっという間に勃起してしまった。

 

 

「うわー、さすが思春期だね。おっきくなったねー。」相川さんは笑顔で言うと、今度は胸に挟んできた。柔らかい胸に包まれて、思わず声が出てしまうほどだった。

 

 

「どう? 気持ちいいでしょ?」そう言うと、相川さんはさらに激しく胸を上下させる。大きな胸に挟まれて、快感がどんどん高まる。

 

 

「んちゅ、ちゅぱ、れろぉ。」相川さんは舌を出して舐めてくる。尿道口を舌で刺激されると、もう限界だった。

 

 

胸と舌技の同時攻めに耐えられず、僕は絶頂を迎えてしまった。

 

 

ドクッ ドクッ! と大量に放出してしまい、相川さんの顔面は白く汚れた。顔射された状態で、彼女はティッシュを取り出すと拭き取った。

 

 

「ふん、満足した? 早漏ちんぽ。」そう言う相川さんの姿は、淫らで魅力的だった。

 

 

僕は何も言えなかった。

最後に山岡さんに頼むことにした。

 

 

山岡さんはお嬢様育ちのためか、家事ができない。もちろん料理もできないし、掃除や洗濯もほとんどが僕の仕事だった。

 

 

「少しでいいから手伝ってほしいんです。」とお願いすると、山岡さんは面倒くさそうにしていた。

 

 

「は? あんたの家なんだから、掃除くらいやりなさいよ! 料理もしてよね! 私だって赤ちゃんがいるんだから。」と、言い返された。

 

 

しかし、これから一緒の家に暮らすんだし、少しは手伝って欲しいと思う。

 

 

「じゃあさ……せめて掃除とかは……。」と言うと、山岡さんは怒った様子で言った。

 

 

「……掃除? 分かったよ。掃除すれば良いんでしょ!」

 

 

山岡さんはそう言うと、僕を押し倒した。

 

 

「ええ! ちょっと。」僕が驚いているうちにも、ズボンを脱がされてしまった。

 

 

「ほらぁ! ほらぁ! 勃起しろ! すぐ大きくしなさいよね!」山岡さんが怒鳴るように言う。山岡さんは無理やり僕のペニスを握り、しごき始める。

 

 

「痛い! 痛いって!」僕は悲鳴を上げた。

 

 

「うるさいわね! 早く大きくしないと怒るわよ!」山岡さんが怖いことを言う。山岡さんが手でしごく。

 

 

やがて、僕のモノはだんだん大きくなってきた。それを見て、山岡さんはますます激しく手を動かした。

 

 

「はい、大きくできましたぁ!」山岡さんはそう言うと、大きくなったペニスを口に含んだ。

 

 

温かい口内に包み込まれる感覚はたまらないものだった。舌を使いながら、喉の奥まで使って奉仕してくれる。

 

 

唾液まみれになったペニスはさらに大きくなった。今度は山岡さんは胸を出す。大きな胸で僕のペニスを挟み込む。

 

 

「はい、パイズリしてあげたから、早く大きくしなさい。」と山岡さんは言った。柔らかい乳房を僕のペニスに押し付けてくる。

 

 

挟みこまれる感触はまるで天国だった。圧迫されながらも上下に動かされると、更に快感が高まってきた。ピンク色の乳首が淫棒に擦れて、とても気持ちいい。

 

 

山岡さんも感じているのか、時折喘ぎ声を上げるようになった。

 

 

そして、僕がついに限界を迎えた。大量の精子を放出してしまうと、山岡さんは僕のペニスから離れ、顔についた白濁液を舐め取りながら、妖艶に言った。

 

 

「わぁー、すっごいいっぱい出たぁ! 乳首でも感じてたのぉ?」

 

 

僕は図星を突かれて何も言えなかった。

 

 

「まあ、抜いてあげたんだから、掃除くらいしなさいよ。掃除。」

 

 

そう言って、山岡さんは自分の部屋へ行った。僕は渋々片づけをするのだった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。